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#1 建築どAI、はじめます。--AI時代の建築の歩き方
2026-04-11 21:29

#1 建築どAI、はじめます。--AI時代の建築の歩き方

建築どAIの第1回です。この番組が何を目指しているのか、なぜ始めるのかをお話しします。

「ど」の意味、AI時代の歩き方、この番組で伝え続ける3本柱について語っています。

一級建築士として設計の仕事をしながら、建築業界とAI、そしてポッドキャストの可能性について話しています。

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サマリー

このポッドキャスト「建築どAI」は、AI時代の建築業界における進むべき道筋を示すことを目指しています。急速に進化するAI技術と、建築業界が直面する資材高騰、職人不足、法改正といった複合的な課題の中で、不安を抱える建築関係者に対し、道しるべとなる情報を提供します。番組では、AI時代における差別化の鍵としての人間性、アテンションエコノミーから関係性への移行、そして将来的なAIによる代替が進んだ社会における人間の生きがいといった、3つの柱を中心に、ポッドキャストの可能性なども含めて深く掘り下げていきます。

番組の開始と「ど」の意味
こんにちは、建築どAIのマスコットです。
長野県で一級建築士をやりながら、建築業界とAI、そしてポッドキャストの可能性について話しています。
この番組は、AI時代の建築の歩き方を目指しています。よろしくお願いします。
まずですね、このど、建築とじゃないの?って多分結構な人が思うと思うんですけども、
ど、建築ど、AIっていう風にしてるんですよね。
で、なんでどなのっていうと、それはど真ん中とか、そういった意味のどっていう風につけてるんですよね。
中心とかって中央みたいな意味ですよね。
AIの進化速度とAI疲れ
で、なぜかっていうと、このAI時代っていうか、昨今もね、AIだけじゃなくて、いろんなこう、
特にAIですけど、進化のスピードがめちゃくちゃ速いじゃないですか。
AIのね、こう技術とかをずっと追っている人とかっていうのは分かると思うんですけど、
昨日できなかったことが、今日急にできるようになってたりして、
かといって今日できたと思ったら、明日にはまた違うことができるようになったみたいな感じで、
速度が尋常じゃないんですよね。
で、そういった中で、じゃあこう、次から次へと、その新しい情報を追わなきゃとかっていう風にすると、
かなり疲れてしまうと思うんですよ。
僕自身、そのAI疲れみたいなことが起きたりしていて、
でもどうすればいいんだ、でもだからといってここに取り残されて、
AIを使わないっていう風な判断をするっていうのは、あまりにも怖いっていうこともあったりとか、
あとはよく言われているような、AIによってあなたの仕事は奪われるかもしれません、みたいな話ってあるじゃないですか。
あれに対しても、僕はこういう回答というか、こういう風なことが言えるんじゃないかなっていう話を考えている部分はあるんですけども、
そういった不安がやっぱり大きいと思うんですよ。
建築業界の現状と課題
さらに建築業界でいうと、本当にね、まさに僕今、すごい苦しめられているんですが、中等情勢によってですね、
めちゃくちゃメーカーの商品が値上げしてるんですよ。
で、しかもだから確保しなきゃとかって思って、確保っていうかな、
僕は実際に自分の今家を、父と母とクラス、2世代の寿命を設計しているので、
それで本当にもうそこで、ちょうど本当に、昨日とかに契約したんですよ。
そういう状態で、じゃあもう今スタートですってなったら、
もう3月末ぐらいから4月頭、今もうですね、毎日のようにですね、各メーカーからですね、
4割値上げします、5月からとか。
そういうものがですね、たくさん届いているんですよ。
でもうね、建築業界どうなっちゃうの?みたいなのってめちゃくちゃあるんですよね。
それによって値段が上がってしまうので、結局契約してもそこで値段が高くなっちゃう。
でもこれって誰にもコントロールできることじゃないじゃないですか。
そもそもね、戦争が起きるかどうかなんて全く誰にも予想できなかった。
誰にもというかね、そういったほとんどの人には予想できるようなことじゃないわけじゃないですか。
そういったことで困ったりとか、あとはそもそも職人さんが高齢化していって、
全然職人さんがいないよっていう問題だったりだとか、
あとはAIによってね、さっき話したみたいに仕事が奪われてしまうんじゃないかなという不安だったりだとか、
また普通にインフレによってね、さっき言ったみたいに値段が高くなるもそうなんですけども、
とにかく下げすることってほぼないんでね。
だからおそらくですけど、今が一番安いっていう状態になるんですよ。
今後どんどんどんどん上がっていく一方で、ある程度のところでね、
抑えられるとは思うんですけど、そうじゃないと建設建築業界が本当にやばい状態になっているんですけどね。
そういった状態ですよね。
あと確認申請のことに関しても、2024年4月から始まった4号建築の廃止によって、
結局簡易に今までできていたそういった確認申請がすごく時間が、
省エネだったり構造のものをちゃんとしっかり見るようになって、すごく時間がかかるようになりましたよね。
それも僕も日々言ってたんですけども、何とか確認申請は下りて、
最近ちょっとホッとしたなという感じではあるんですが、
そういった感じでね、もう不安だらけなんですよね。
本当に建築業界の人と話しても、本当に愚痴というかな、
本当にどうなっちゃうんだろうねという不安の言葉しか出てこないんですよ。
番組の目的と「地球の歩き方」
そういう状態の中で、不安だからこそ僕は土真ん中だったりとか道に迷わないような意味をつけたくて、
だから土っていうのをつけたんですよね。
本当にだからといって僕もAI時代とか今後こういう風に変わっていくんだということを
明確にわかっているわけじゃないんです。
だけど最新の技術とかいろんな情報を得ることによって、
だいたいこっちの方向に行ってた方が、それ何年持つとかそういうのはわかんないですけど、
こっちの方向に行ってた方がいいんじゃないかなみたいなことはなんとなくわかるんですよ。
だからそういったことを100%当たりますみたいなことは僕は言えるわけではないんですけども、
もちろんそこの保証は断言はできないんですけども、
多分こっちの方向なんじゃないかなっていうことを僕は伝えることができるというふうに思っているので、
なのでそういった方、建築業界の中で今不安を抱えていて、
特にAIとか、僕Podcastとかの可能性についてもこれからどんどん話していくんですけども、
そういったものを通して、じゃあこういうことをした方がいいのかもしれないなっていうヒントになったりとか、
あと冒頭で話したように、AI時代の建築の歩き方を目指していますって話をしましたが、
地球の歩き方ってご存知の方多いと思うんですが、
海外とかに行ったときに、そこにどういう観光地があって、どういうレストランがあって、
こういう場所危ないから絶対通っちゃいけないよとかっていう図鑑というかな、
網羅的に書かれていたイルサシというか本があるんですよね。
そういったもの、地図であったりとか羅針盤であったりとかっていうような形のようなものに
この番組がなればいいなということを思っています。
発信者の背景と知識習得
じゃあなんであんたがそれをやるのっていうか、僕に対してそう思う方も多いと思うんですけども、
僕は建築家でありながらも結構建築と距離を置いているんですよね。
実際設計の仕事はしているんですけども、それと同時にそれだけに僕はフルで時間を使っているわけではなくて、
いろんな配信の技術とかをどういったものがあるかっていうのをいろいろ考えたり知ったり、
知識を得たりとか、あとはマーケティングの知識を得たりとかっていうことをしています。
で、なんでそういうことをしているかというと、それこそ僕は昔から建築の業界に対してやっぱり疑問とかこういう部分が本当におかしいよなっていう部分が
たくさん不満というかそういう部分もたくさんあったんですよね。
だからこそそのまま不安を持っても解決策がわからないってことが僕は嫌だったので、
だからこそその最新の技術だったりとかマーケティングとかブランディングとかですね、
そういったものを知識を得ることによって解決策を考えることができるんじゃないのかなと思って、
そういった知識を得るようにしています。
僕は建築さんのコミュニティであるスロースウィズクリエイターズっていうところのコミュニティに属しているというか、
そういう所属みたいなものは特にないんですけど、そういった署名もないんですが、
そこにいて、とにかく建築さんの情報を追っているわけですよね、多く。
建築さんって、建築さんをご存知のない方ももしかしていらっしゃるのかもしれないんですけども、
企業家でね、一回その30万人ぐらいのフォロワーがいるので、
すごい影響力を持っているし、企業家としても大成功されている方なので、
周りの友人の方達とかも有名な企業家の方だったりとか、
署名人とか有名人の方も多くいらっしゃって、
だからこそ得れる最新の技術だったりとか、
あとはそこの最新の技術に注目して、そこで事業を成功させたというか、
そういった経験を持っている方なので、
だからこそ今でも永遠の知識だったりとか、
これからどういう風になっていくんじゃないかなっていうこととかを分析とか、
それをメタ的な視点で見たりとかっていうことができる方なので、
だからこそ研修生さんの情報を中心に、
その近くの知り合いの方とかっていう方の情報も得ながら、
日々それを摂取というのかな、そういうのを、影響を僕は受けています。
いい意味でというか、すごくそれによって僕はいろんな考え方ができているので、
とてもありがたいというか、すごく僕はありがたいなというふうに思っていますし、
研修生さん自体が朝ですね、火曜日から平日の金曜日にだいたいですね、
必ず毎日やるわけではないんですけども、朝の8時から研修スピークというので、
質疑応答、皆さんの質問に対して答えていくという形で、
ポッドキャスト、YouTubeでもやっているんですけど、というのをやっていて、
そういうところで情報を得たりとか、研修生さんが書いているノートで情報を得たりとか、
また今も話しているポッドキャストの可能性を研修生さんは見出しているので、
その可能性に対してどういうふうにやっていくかということもたくさん考えていらっしゃるので、
そういった方の知識とかを入れているよという話があります。
だからこそちょっと特殊なんですよね。
こういった知識を手に入れている方というのは、手にというかそういうものの知識を
勉強しているという人は結構たくさんいると思うんです。
ただ、僕は建築家でありながらそれをやっているというところがあまりいないというところなんですよね。
さらに言うと、マーケター側の人が建築の知識を持っているかというと、
そういった人もいないと思うんですよ。
そういう意味で、ある種ちょっと違う業界から建築を見ることによって、
こういう可能性があるんじゃないかなということを見ることができる。
それが正しいかどうか100%は確かに言えないけれども、そうなんじゃないかなということを言える、
何かヒントになることが言えるんじゃないかなというのがあるので、
僕はこういった番組をやっています。
ストック型番組としてのポッドキャスト
この番組はストック型の番組と言われるようなものをやっていこうというふうにしていて、
ストック型とフロー型というのがSNSとかでタイプがあるんですけれども、
フロー型というのはXだったりとかインスタグラムだったりとかTikTokとかというものが代表的なものになると思います。
最新の情報だったりとか、そのときは旬のものというかそのときは使えるけどそこでどんどん流れてしまって、
ある種情報の価値がずっと続くものではないものですね。
ストック型というのは本当に言葉通りですけれども、何年先とか何十年とかまでは言えないけれども、
その先でもこの情報というのが伝える。
それを得たことによってそれを汎用することができるみたいな形式です。
いろいろな番組、僕はストック型の番組を、ポッドキャストというのはそれだけではもちろんないですけれども、
そういった僕はストック型でやっていこうというふうに思っています。
建築業界の人に対して僕がちょっと言いたいなと思っているのが、
ポッドキャストの可能性についても話すというふうなことを冒頭で話しているんですけれども、
本当にそれはあって、そのことについても本当にいろんな角度から、
今回は話を具体的にはしないですけれども、今後していこうというふうに思っています。
今はポッドキャストをまだまだ黎明期で、海外とかでめちゃくちゃポッドキャストが流行ったりとかして、
それこそトランプさんが2回目の当選を果たしたというのは、
ポッドキャストの影響力が大きかったんじゃないかなということを言われていたりするぐらいなんですよね。
日本でもちょっとずつ増えてはきているんですけれども、
まだまだポッドキャストを聞く人の数というのはそこまで多くないんですよ。
だからこそ今、先行者優位性というのが、すごく今からポッドキャストをやるということには可能性があって、
僕もいろんな形で不定期にはずっとポッドキャスト的に音声配信を続けていたんですけれども、
今回改めて目標というかそういったものを持ったので、
それに向けて今回この建築堂AIという名前につけてやっていくんですけれども、
僕は自分だけこれをやればいいと思っているんじゃなくて、
皆さんも建築業界の皆さんも絶対ポッドキャストをやった方がいいよというのをすごく思っているんですよね。
それが先行者優位性というのも取れるし、今だったら取れるし、
もしかしたら僕の予想、本当予想ですけど5年後とか、もっと長いかもしれないですけど、
5年後ぐらいには建築の会社がインスタグラムをやるようになっているぐらいのレベルで、
いろんな建設会社とか公務店とか設計事務所とかの人がポッドキャストをみんなやっているんじゃないかなというふうに思うんですよ。
だからこそ今このタイミングでやっておくと、
ストックされている数があればあるほど僕は優位になるというふうに思っているので、
そういったことも今後具体的に話していこうというふうに思っています。
番組で伝える3つの柱(人間性)
最後にこの番組で伝えようと思っているのは3つの柱みたいなのがあります。
その例に続いて話していきたいと思います。
1つ目が情報が均質化する時代で、
人間性だけが本物の差別化になるんじゃないかなということを僕は思っています。
だけがというのは違うんですけど、
人間性というものがとても重要になってくるというふうに思います。
AI時代は本当に効率的に何かをすることができたりだとか、
あとクオリティを高い何かアウトプットをするということも結構今もできるようになってきているんですよね。
そうするとどうなるかというと差別化ができない、
均質化というかほとんど同じように見えてきてしまうということが起きかねないんですよね。
ただ実際結構建築業界って、
例えば一般的に高機密、高断熱、耐震等級3、自然素材を使っていますみたいな、
フォーマット化されたようなものが結構あるので、
それはどの会社ももうやるようになっちゃって、
あるいはそこでもAI時代が起きる前から差別化というか、
どこが違うんだというところを示すのってなかなか難しかったんですよね。
でもさらに今AIが進むことによって、進んできていることによって、
かっこいいとかオシャレだったりするような建築の写真とかパースを作ることができる、
つまりビジュアルを作ることができるわけですよね。
さらにそこに文章とかもAIを使えばかなり正しいし、
そこにかなり引き、フックがあるような文章も作ることができます。
さらに言えば、そこでブログとかをホームページとかで書いている方もいらっしゃると思うんですけども、
ブログとか書いてても、そのブログすらAIで考えてもらって、
いい雰囲気のものを書くことができるようになります。
そうやってどんどんそういうことができるとどうなるかというと、
どんどん差別化することが難しくなるんですよ。
だからこそそこに人間性というものがあって、
その深い情報がたくさん置いてある、ストックされているということがとても重要になってきて、
その方法としてとても一番やりやすいんじゃないかなと僕は思っているのがポッドキャストなんですよ。
だからこういった話をいろんな角度でしていこうというふうに思っています。
番組で伝える3つの柱(関係性)
2つ目がアテンションから関係性になっていくんじゃないかなという話ですね。
今はアテンションエコノミーといわれている刺激が強いものをですね、
出すというのが多いんですよ、SNSとかで。
皆さんも分かるようにやっぱり刺激が強いものがどんどんどんどん増えてきているという風に感じると思うんですよね。
なんでそういうことが起きるかというと、いかにこうやって注目してもらって、
インプレッションといういわゆる見てくれる人の数を増やしたりとか、
フォロワー数を増やしたりとか、いいね数、フォロー数みたいなことを増やすかということを
多くの方がやろうとするんですよね。
なんでそうするかというと、SNSのマネタイズ、どうやってSNS自体がお金を稼いでいるかというと、
広告収益なんですよね。つまり長く滞在してもらうということが、
SNSの会社にとっては命題というか一番大事なことになるわけですよね。
そうするとどうなるかというと、そういうものを作ってくれる人をそこにいてもらいたい、
それでいろんなコンテンツを作ってもらいたいという風になるわけですよ。
そういう人はどうしたらそうやって対応してくれるか、見てもらえるかというと、
やっぱり刺激が強いものという風になっていく。
というと、どんどんどんどん刺激が強いものがだらけになってしまうんですよね。
実際にそれによって僕自身もあるんですが、そういったアテンション、
注目を集めるというような、そういったコンテンツがたくさんあふれることによって
疲れてきちゃっているという部分があるんですよね。
そういった疲れているという状態に対して、これからはそういった広く浅いみたいなものじゃなくて、
広く浅くというよりかは深く狭いみたいなものの方が重要性が増すんじゃないかというのは、
さっきの言ったAIの話に通じているんですけれども、
そういったものが重要になるという、そこがまたPodcastにも通じる話なんですが、
そういった話もしていこうという風に思っています。
番組で伝える3つの柱(無駄と遊び)
3つ目の柱が、これはもうなかなか最終段階というか、
なかなか今説明したところで理解してもらうということは相当難しいことだとは思うんですけれども、
最終的には正直AIが進んでいけば、
クリエイティブな部分というのはなかなか置き換わらないんじゃないか、
AIによってというのはよく言われているし、
僕もそういう部分はあるとは思っているんですけれども、
かなりクリエイティブな部分もAIによって代替されてしまう未来があるという風には正直思っています。
そうするとどうなるのかというと、
これも本当に起きるかどうかわからないんですけれども、
ベーシックインカムとか、
イーロン・マスクさんが最近言っていたようなハイインカムかな、
ハイベーシックインカム的な、何て言うんですかね、
要はベーシックインカムというのは一定のお金をもらって生きることができるんですけれども、
イーロン・マスクさんが言っていたのが、
マスクが言っていたのは、
結構、それこそ月50万とか、もっとなのかな、月100万とかまでいくかどうかわからないけど、
みたいなのが全員がもらえるような状態になって、
別に働かなくてもAIが生産性というかね、
いろんなものを作ったりとか、
そこで経済を回してくれて、
それで生きれるようになるんじゃないかということが一つ言われています。
これも本当に起きるかどうかはよくわからないんですけれども、
そうなった時に、人間って何のために生きているんだろうみたいなことに、
結構なり得る可能性が高いなという風に僕は思っています。
そうした時に僕が重要になっていくのが、
無駄とか遊びだという風に思っているんですよね。
そもそもAIが真似したくないとか、
真似することに意味を感じないみたいなことに対して、
自分自身は意味を感じているということが重要だと思っていて、
僕もその一環として、
今毎日ですね、椅子をCGで、椅子をですね、
作って1500日以上続けているんですけれども、そういったものがあります。
これも誰かが評価されているわけではないんですけれども、
そういったものを続けていて、
でもこれがすごく後々意味を成すんじゃないかなということは思っています。
これは本当に今話した時点では全く伝わらないと思うんですけれども、
そういった話もだんだん進んでいくうちに話していこうという風に思っています。
まとめと感想募集
はい、こういった感じでですね、
今回はですね、建築とAIというのを始めましたので、
どうしてこういうことをやっているのかとか、
こういう本当にAI自体の地球の歩き方みたいなことを目指してやってますよということを、
ある程度そういったいろんな話を交えて説明していきました。
本日の建築とAIいかがだったでしょうか。
感想はXで、ハッシュタグ建築とAIでポストしていただけると嬉しいです。
ここまでのお相手はマスコットでした。ありがとうございました。
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