00:01
はい、こんにちは。
こんばんは。
あ、いつもの逆だ。
そう。
今日はですね、
こないだ鶴屋で買ってきた
台湾パインを
デザートに食べまして、
はい。
美味しかった。
この余韻に浸っています。
え、また?
そうやったんや。
美味しかったね。
まだあるんやろ、いっぱい。
まだある。
いいいっぱいある?
いいいっぱいある。
台湾パインと、
あと、豆腐白玉と、
黒砂糖のシロップを、
今日の日中作りました。
ありがとうございます。帰ってきたらありました。
あと、最近の流行りの
豆乳の蒸しパンね。
やばい。
俺の朝ごはん。
あまりにも。
プロ意識ないで。
うーん。
あくびしちゃった。
めっちゃ大声で。
しょうがない。
俺でもさ、
ほんまになんか、
普通にさ、
あなたがもしタレントでさ、
生放送とかさ、
収録でそれやってたら、
星確定やな。
なに星って。
干される。
そういうこと?
逆に好感度上がんないかな。
あまりにも、
社会を舐めすぎてる発言じゃない?
普段のキャラ設定にもよるんじゃない?
普段しっかりしてるのに、
みたいな。
そういう一面もあるんだ、みたいな。
そういう、
情弱受け狙い系のタレントでいきたい。
鋭利じゃない?
結構ヤバかったよ。
そんなわけでね。
なんだっけ。
車だよ。
運転。
我々の永遠の課題。
我々というか。
船はいつ運転をするんだと。
はい。
いう問題がね、
勃発しましてね。
勃発というか、ずっとあったけどね。
ずっとあって、
私はなんだかんだ、
許されていると思ってたんだけど。
何が?
何を?
私がなんだかんだ運転をしないでいること。
それはいいよ、別に。
でもストレスだったじゃない。
違う違う違う。
運転をしないことじゃなくて、
するよーって言ってしないことだよね。
でもやるよーって言って、
やらないこと。
そこの不一致。
だから、
残された道は、
2つあって、
もう運転をしませんと宣言してしないか、
03:02
するって言ったらするか。
だから当たり前宣言。
当たり前なんだけど。
そう。
ただね、
運転をしたい。
かなりモーラトリアもやったで。
いやもう、働くから。
やるよとか言って、
やれるから、俺みたいな。
全然やらん。
やらんやつみたいな。
モーラトリアは。
履歴書だけ書いたみたいなやつ。
あ、そう。
いやー、
ちょっと車への苦手意識がね、
すごいありましてね。
苦手意識なんや。
うん。
これはもうなんか、
うちの家族がみんな持ってる。
共通。
弟も運転苦手だし。
共通のアイデンティティ。
父母はもう運転するのを、
捨てた人たちなのでね。
おじいちゃんは好きなやろ。
おじいちゃんは運転してためちゃくちゃ。
そこがこう、
引き継がれへん。
やっぱあんのかな、なんかが苦手な遺伝子みたいな。
あると思う。
プラスさ、その、
うちはさ、その親がさ、
車をだから持ってなかったんだよね。
森岡のまあまあ山のほう。
山のほうって言っても、
まあね、あれだけど。
でも最寄りのバス停まで徒歩20分みたいな。
ほんまに遠い。
ありえへん。
そこで自転車だけで生活をしていましたゆえ。
いやー、すごいよな。
俺も実家さ、
車なかったけど、
都市だもんね。
電車の駅が、
最寄り駅と呼べる、バス停も含め、
最寄り駅と呼べる駅が、
まあそうね、
数カ所あるから。
だって最寄り駅まで行こうとしたらさ、
チャリで40分、
40分かかんないか?
まあでも30分くらいかかる。
まああれでしょ、森岡駅でしょ。
ここは無理よ。
ね。
まあでもそこで育っちゃったからさ。
別に行けますよ、車なくても。
って感じで来ちゃったんだよね。
まあでもね、
こんなこと言ってるけど、
ヒロ、お迎えを頼んでもいいかしら?
甘えまくり。
だって今のうちから駅までは、
徒歩30分なんだよね。
一緒やんけ。
でもほら坂道じゃないからさ、
何がでもほらやねんって。
坂道やったらいけるんや逆に。
坂道じゃないから、
実家よりは大変じゃないよねっていうこと。
ああそういうこと。
うちの家よりは。
でもその、
知らない世界を知ってしまったのが
大きいよね。
お迎えに来てもらえるってね。
ありえないから。
車という文明ね。
お迎えとかないから、うちね。
06:02
だからさ、スキー、
うち森岡は学校授業でスキーがあるんですけど、
担いで山降りてましたからね。
大変やね、それ。
スキーは
学校に冬の間
置いとくんや。
行きと帰りがね。
引き出しってことね。
修行式の日の。
それの一個ね。
よくやったよ。
小学だって3年生とか4年生だよ。
それは置いといて。
で、ちょっとこの間いよいよ
なんだっけ
あれだったか、
飯山のサイクリングに去年行って、
こんぐらいの時期にね。
そうで、今年も行きたいねとか、
なんかその大町のね、
前回お話しした出旅がすごい気持ちよかったから、
なんか自然のあるとことかに
週末休みの日行けたらいいよねみたいな。
ことを私がるんるんとひろにしゃべったら、
うーんみたいな。
それはふーのプレゼンツでお願いしていいみたいな。
なんかいいよねとか言って、
僕が運転する前提でしょ、それって結局みたいな。
結構マジトーンで言われ、
はっ、やばいと思って。
いや、俺もうあれはあったで。
仕事再開したてのピリつきはちょっとあった。
まあね。
管理人袋のお切れかけ。
まあ、バチ切れることはないよ。
まあね。
今後も多分。
そうだね。
ないと思うけど。
ちょっとなんかちょっとうんざり感があったの。
あ、ほんま?
分かる?
空き入れの色が。
おもろ。
出てて、あんまりないから、
キロがそんな感じになること本当にないから、
はっ、やばいと思って。
でも私はなんか運転するさ、
目的を探していたわけ。
そんなんなくてもせえよって話なんだけど。
で、こないだ品野町に取材に行ったときに、
いずなのパクアンコーヒーに新しくできた本屋さんのね、
Dew Booksってあるんですけど、
そこにね、寄ったらね、
あそこ自体は編集の方の車で一旦乗せて、
行ってもらったんですけど、
本棚に私が今すごい気になっている本がありまして、
このカメラ買ったから手元にあるんですけど。
これなんて読むんだろう、作者の方の、
ちょっと苗字が読めない。
そいつは、
いかり。
いかりゆきえさんの、
そいつは本当に敵なのかというエッセイ。
しんじと同じ字やで、たぶん。
帯にSNSを捨て喧嘩を始めようって書いてあって、
作者紹介とかないんや。
ない。
調べよう。
始めにの一部だけちょっと紹介すると、
この本には当初、
09:01
喧嘩相手はどこにいるという仮のタイトルが付いていました。
これは一本目のエッセイ、
喧嘩がしたいを読んで、
この本を編集してくれた方が付けたものです。
勢いがあっていいなと思ったけれど、
このタイトルで本を出したら、
望まない形で絡まれる未来が見えてしまった。
喧嘩がしたいは本心だけど、
かといって、
喧嘩100人組手をしたいわけではないのです。
では、私の喧嘩がしたいとは何なのか。
言葉だけを用いた、
SNS上の空中戦のような寄り取りではなく、
体を持った一人間として向き合い、
逃げずにコミュニケーションを取りたい。
上下関係によって、
どちらかがどちらかの口を塞ぐのではなく、
対等な個人と個人として相対したいと。
始めに書いてあって、
これは読まなきゃいけないと思ってね。
パカンコーヒーがね、
家から車で大体20分ちょっとぐらいのところにあるので、
30分です。
30分か。
夜は20分。
夜は20分だって。
で、ちょうどいいんじゃないかと思い、
意気揚々と帰ってきて、
この本があったから、
これを買いに、
土曜日は運転をするぞと、
エロに宣言したところ。
うーん、みたいな。
まあ、行ってきたら。
船が行ってきたらどう?みたいな。
でも、僕はちょっと、
まだ復職したての週末だったのでね、
行きたいかちょっとわかんないからと。
私はその時点では、
ヒロにあくまで助手席に乗ってもらってね、
いざと乗ったら助けてもらって、
運転をしようという、
あれだったので。
渾湯?
渾湯だったので、
あー、わかったよーって。
いよいよ一人でやらなきゃいけないかもしれないと。
なんかこのさ、やり方。
わかる?これ。
なに?
このやり方。
どういうこと?
船が俺にしてきたやり方やで。
どういうこと?どういうこと?
お前自分でやれよ、さすがにこれは。
っていうのを言った上で、
あの、やるって言ったんやったら、
私は関わりたいかは自分が決めるから、
なんてやりたいんだったらやりなさいって。
私は行くかどうかは後で決めるみたいなのは、
船がやってきた。
ヒロに?
そう。
そうだからね、リンゴ学祭フェスが怖いって言ってたヒロを、
こうちょっと突き放したりとかね、
こうやってきたんですけど、
あのー、
だいたい自分がやったことがね、
こうやって帰ってくるってことですね。
いやでもいいんじゃない?
運転もさ、一回私が駐車がわかんないとか、
怖いとかワーワーとかやってたらさ、
どこがわかんないか、
まずちょっと練習してから聞いてくれるかなみたいな。
動画見ろとか。
運転の動画見るとか、
いろいろね、今情報あるからみたいな。
12:01
それやった上で聞かれるのはわかるんだけど、
ただ不安だって言われてもちょっとわかんないからみたいな。
これ風にフェスが僕が怖いって言ったときに言ったことだからね、
まで言われる私は。
グーの音も出ず。
まあそんなこんなでね、
土曜日を迎えまして、
日曜日だった。
非常にお天気がいい日曜日ね。
なんとヒロは一緒に来てくれました。
助手席に乗って。
暑い。
暑い。
本当に来ないかもしれないと思ったね。
えー、そうだよね。
で、うん。
いや心配やろ。
天宝にまず行って、
お昼を食べて、
中華料理屋ね。
そう、ローカルJの天宝で、
冷やし辛口ラーメン、
美味しかった。森岡冷麺みたいな。
なんかあれうまそうやった。
感動。
天宝はなんか安い、
安さも売りの一つやねんけど、
そうだね。
なんか、
あ、なんか、
語弊があるかもしれんけど、
ちゃんとうまいご飯は、
美味しいよね。
高い。
あ、そういうことね。
普通ちゃんと値段する。
なるほどね。
一番安いのが、
担々麺とか650円とかですごい安いんだけど、
はいはいはいはい。
まずいって言うんじゃなくて、
洗練されてるだけ。
なるほどね。
やけど、そう。
そういう他のやつも、
うまい。
うまかったな。
なんか、餃子は賛否分かれるらしいけどね、あれ。
そうなの?
変な味するみたいな。
好きだけどね。
八角入ってるでしょ、あれ多分。
あ、それかな。
スパイスの味する。
そうよね。
そこかもな。
天宝。
うん。
天宝に行き、
でもね、その、
いろいろ運転できないから、
パカーンに行く道中に右折で入れる飲食店を探した結果、
左折ね。
左折でした。
カッパ寿司か、天宝か、ミスドか、
コンビニ。
コンビニか、
なんか、ようわからんステーキハウス。
ようわからんステーキハウスしかなくて、
まあ、じゃあ天宝かってなって、
いいよね、ようわからんステーキハウスって。
天宝になりました。
天宝に行き、
ね。
よかったね。
注射がうまくできず。
いや、しゃあない。
最初はそんなうまいから。
あのね、よかったよ。
こっちはさ、
注射場がやっぱ広いから。
そうね。
なんとかなるから。
いやし、ちょっとランチタイムずらしていったからね。
そうそうそう。
注射場全然止まってなかったから。
一応ね、運転中ずっと録音してたんだよね。
そう、なんかそのまんま出すかみたいなね。
そう、私はそのまんまPodcastに使おうかと思ったんだけど、
15:00
途中でその認識の疎後があったことが分かり、
ヒーローはあくまで記録用として撮ってたので、
ちょっとPodcast出すにはきついこと言ってないかみたいな、
全然きついこと言ってないんですけど、ヒーローは。
パニックになるから私がね、
やってることとやるべきことを全部口に出しながら運転しようっていう、
なんだっけ、ぐんぐんプロジェクト。
なんでぐんぐんなんだっけ。
ぐんぐん伸ばそう。
そう、ぐんぐん伸ばそう船の運転プロジェクトみたいな。
え?ってその長野未来発見プロジェクトみたいな。
別にそんな正式名称ないよ。
ぐんぐんプロジェクトってプロジェクト。
その時にヒーローが伸ばそうみたいなこと言ってたから、
え?そうなんだと思って、私は踊ってられた。
あ、そうなんや。
そうだよ。
褒められて伸びるから。
僕の大学の時の部活が、
1年生入ってきて、最初の冬、
僕スノーボート部活やってんけど、
最初の冬に1年生を指導するみたいな言い方をしてたけど、
俺が2年か3年ぐらいの時に、指導ってなんか嫌やから、
ぐんぐんにしようって。
おもろ。
ぐんぐんチームにしようって言って、そこから来てます。
なるほどね。すごくいいよ。やっぱ名前って大事だなと思ったね。
そう。指導ってなんか怖いやん。
そう。ぐんぐんプロジェクトって言われたら、
え?伸びちゃおうかなって思うから。
でしょ?そうそうそう。
そう。こんなわけで、全部をね、
僕が車に乗ってさ、
はい、エンジンかけます。サイドブレーキ下ろします。
シートベルトを締めてます。
左右確認します。レバードライブに入れます。
とか言って全部、教習所もそこまでやんないの。
ね、教習所もね。
全部。で、ヒロがとって、今歩行者見た?とか聞かれて、
見ました?とか、見てませんでした?とか言いながら。
ずーっとこう、やることを言いながらやってみたんですけど、
あのー、私は本当に人様の車に乗せてもらい続けた人生なんですけど、
なんか運転中ずっと私と喋ってくれてる人たち、
本当にありがとうございますという気持ちに改めてなりました。
すごいね。よく喋れるね。
いやいや、でも、
すごくない?
でも、最初は無理かも。
そうだよね。だからさ、
多分無理やったと思う。
あの、付き合ったての時のさ、
なんか私が助手席でペラペラペラペラ喋ってさ、
なんか金学になったじゃん。初期現化。
そりゃそうだわと思う。
で、なんかその話を友達にね、した時に、
ふねちゃんも運転してみた方がいいと思うっていうのは、
18:00
そう、のちかちゃんにね、ずっと言ってくれてたんだけど、
私がそうだよねーとか言いながら、
やらずに1年ぐらい経った結果が今です。
そう、あのー、ハンドルを握ったおかげでね、
分かる、分かったよ。
でもここで、俺がベラベラ喋っちゃうと、
あの戦争と一緒になるんで、
ここで喋り合わないです。
うねがやったのってこういうことだよ、みたいなことを別にひらみしてくることなく、
あのー、静かにね、たまにサポートしてくれました。
行け!踏め!とか。
そうそうそう。
アクセルそれ踏んでる?ベタ踏め?とか言って。
もっと踏め!
私がなんかスピード出すの怖いから、
50キロの道でさ、40とかで走っちゃうから。
結構外役やからね、それ。
そう、やばいよね。
いやなんかね、一応私も診察の時は運転してたんです。
あのー、プロボックスの社用車をね、
あの地方のメーカーで働いてたんですけど、
プロボックスありがちやな。
商品取りに行ったりさ、倉庫に持ってったりさ、
直接運送会社さんに持ってったりさ、納品したりさ、
あったんだけど、
なんか本当に長野市よりもっと田舎の方だったから、
車いないんだよね、周りに。
だから多分30キロとかでトロトロ走っても、
大丈夫だったもんね。
一応一人で運転してた。
できるんですよ、本当は。
でもなんかその、私運転苦手だしみたいな甘えと、
なんかこうみんなに、
お姉ちゃん運転あんまりだよね、みたいな感じに、
逆に乗っかっちゃってるところがあるね。
作ったんや、キャラを。
そう、カラーを。
スキルを、スキル磨いた。
全然1年。
ドライブスキル磨いてくれ。
そっか、運転下手すぎて、
前職で、その前職というか、新卒の時の会社で、
頼むから教習所に通ってくれって言われて、
あの業務時間に行っていいからって言われて、
業務時間になぞに私は自動車学校に通っていました。
恥ずかしい。
社員さんに送ってもらってね。
すごいやん。
すごいよね。
お姫やん。
お姫だった、お姫だった。
しかもそれも、私の当時の上司というか同じ部署の人が、
なんか私の運転の助手席に乗って、
あばらを折られた直後だって、
折った直後に、私が急ブレーキを踏んで、
もうちょっと命の危機みたいになって、
本当に頼むから、丸山さん。
最初なんか慈悲で通ってって言われた。
私が家とか行って、なんかぬるぬること思ってたら、
会社のあれだよ、みたいな。
っていうね、ことがありました。
そんなわけで、頑張って50キロを出し、
21:03
60キロ出せてました。
で、あとあれも覚えたよ。
エンジンブレーキ。
エンジンブレーキね。
エンジンブレーキのかけ方。
素晴らしかったな。
ハンドル握る以外の動作があんまりできないから、
窓閉める、開けるとか怖い。
怖いよな。
とかさ、
ウィンカーはいけるけど、
ワイパーとか、
窓拭く液出す、ウォッシャー液出すのとか、
雨の日とかさ、
まだ互転したことないからさ、
徐々にですね。
あとは、後ろのさ、
ワイパー後ろもあるし、
雨の日は、
制動距離、空動距離って聞いたことありますか?
聞いたことあるよ。
合ってるんかな?制動と空動で合ってるんかな?
なんか聞いたことはある。
車が、よし止まるぞって思ってから、
習った、習った。
実際止まれる距離。
で、空動っていうのが、
確か、よし止まるぞって思ってから、
ブレーキを踏むまでの時間かな?
で、制動がブレーキ踏んでる時間。
それが雨の日とかやったら、
ちょっと道路が濡れるから、摩擦力が落ちるんで、
雪の日もそうやけど、
ちょっと早めに踏んどかないと、
いつも通りに止まれない。
から、なんか、
雨の日はまた変わったりするね。
視界が悪くなったりとか。
なるほどね。
夜とかね。
対向車のライトがさ、窓に反射してちょっと見にくいとかさ。
まだ夜も運転したことないからね。
ね。
本当にお天気のいい日曜日の。
でもなんか後ろからトラックが来たりさ、
うわーとか言って。
でもね、行けたよね。
いや、素晴らしかったですよ。
ナイスドライブでした。
めっちゃ危ないこともなく。
めっちゃ危ないことなかったかもね。
一回電車にぶつかりそうになった前科があるから。
あれやばかったな、ほんまに。
本当に。
ビビった。
対向車、向こう側から車が来たから、
ちょっと左側に寄ってあげてって言われて、
はーいとか言って、電柱にぶつかりそうになるっていう。
そうそうそうそう。
恐ろしな事件。
ぶつかるぐらいだったら止まって待っててって思う。
前しか見てないってことやね。
そう、いろんなものを見れてない。
でも一回だからヒロが運転しながら考えてることを教えてくれて。
金曜日ね、言ったね。
しかも同じ道やったよね。
同じ目的地やったから金曜日も。
群れまでね。
そう、だからほんまに全部言うた。ほとんど。
そう、色真似して。
なんか助手席乗ってんのにスマホ持ってんのもったいないから、
学びの時間にしてもらいたいなって。
グングンプロジェクト。
そっから始まってるから。
24:03
でもね、役場の駐車場に止めてさ、パカーンコーヒーに行ってさ、
この本を買いに来たんだとか言って。
本買ってね。
本を買って帰って参りました。
クエスト運転をさ、予定がない週末にちょっとやっていきたいなとかって思っておりますよ。
おーいいやん。
これを食べに行くとか。
これをゲットするとかなんか。
おー。
なんかをね。
素晴らしい。
グングンプロジェクトはやっぱね、ご褒美制じゃないとね。
やれない。
リワードがないとね。
でもなんかよく行くところとかのほうがいいと思うね。
そうそう。だから群れに行ったんだよ。
あ、まあ、なんやろ。じゃなくて。
行く必要があるところ。
行く頻度が高いところ。
じゃあやっぱハードオフじゃない?
ハードオフ?
ハードオフ。
ハードオフですか。
確かにハードオフ行けたらまあ。
行けたら嬉しいで言うとミス堂じゃない?
ミス堂?行けんじゃない?
北永野店。
行けんじゃない?
あと三羽のイオンね。浜寿司ね。
確かにあそこちょっと駐車場レベル高いか。
そう、イオンはちょっと怖いな。
確かにあそこ結構スムーズに止められないとちょっと後ろ詰まる可能性ありますからね。
いやー。
だからそういう頻度高く行くところをめっちゃ慣れて。
だから言語習得と一緒だね。
だから例文を。
君言ったような何回も見ろってことだ。
そうそうそうそう。
同じ道ずっと通って通ってると、
ここの道路はここが小棟んなとか。
じゃあもう一旦さ群れじゃない?
一旦イーズナじゃない?
そっか。
繰り返すという意味ではね。
うん、頑張って。
はーい。
じゃあ次の居酒屋マサヤとかにさ、私が運転して行くんだ。
いいやん。
泉ヶ丘喫茶室でリンゴのタルトを食べるとかさ。
ね。
でもそこは一回行ったもんね。
あなた、イーズナ館は。
一回行った。
一回行ってたでしょ。
本屋さん、あさとゆうさんも行ったよ。
ね。
いやー。
でもさ、だから運転をしたことで、あれだよね。
新卒の頃に聴いてた音楽を急に歌いだした、私が。
歌ってた。
覚えてる?須田優樹の。
イーズナがついて降りてすぐ。
あの須田優樹のあのアルバム。
ロングホープフィリアね。
ロングホープフィリアが入ってるアルバムなんだっけあれ。
27:01
知らん。
あのアルバムをね。
あのアルバムを聴いてたんや。
ずっと聴いてたんですよ。
就活中。
その連想でね。
そうそうそう、脳がね。
車、新卒、就活で音楽になったね。
そんな歌歌い始めた。
いやー。
でもなんかちょっと自信につながりました。やっぱり。
そうやね、こうやって慣れていくしかないから。
あとは、
あとは、ほんまにひりつく場面が多分来ると思うね。
今のマジで危ない事故ってたみたいな。
はいはいはい。
とかが多分あると思うから、
それっすね。
はーい。事故りたくないなー。
だから色んなとこ見る。
分かった。
じゃあさ、豆島のプールに行こうよ。
サンマリン?
うん。
運転で。
いいよ。
運転プロジェクト。
行けんじゃない?
土手とかやけど。
ちょっとずつ。
そしたらさ、長いドライブで交代したりさ。
うん。
車じゃないといけない取材先にも行けるようになるかもしれない。
色に。
で、ゆくゆくはフーネのマイカーをね。
いい。フォルクスワーゲン。
出た。フォルクスワーゲンのK番。
私の憧れ。フォルクスワーゲンのK番。
みたいなやつでいい。
フォルクスワーゲンのマークがついてる。
Fとかでもいいよ。
Mとかでもいいよ。
Mで良くない?
嫌や。
え?
うそっこ。
嫌や。
うそっこエンブレム。
確実に、あの車何?ってなるやん。
いいじゃんね。作ってもらおうよ、誰かに。
何ですか。
うそキッチンカーでもいいよ。
何だよ、うそキッチンカーって。
キッチンカーみたいな番。
いや、いらんわ。
可愛い車がいいな。
可愛い車買ってください。
うそキッチンカーやったら、キッチン付いておいて欲しいわ。
そこまで来たらね。
いや、どうだ。荷台持ちするかしらね。
わかんない。
何だ、うそキッチンカーって。
どういうこと、うそキッチンカーって。
どの部分があって、どの部分がない?
キッチンカー風なだけで、別に何のキッチン風もない。
どういうこと、キッチンカー風って。
キッチンカー風って何?
コーヒーとか買えそうな見た目ってこと。
見た目?
川の話をしてる。
川の話。
川か。
うそデリバリー。
嫌やろ。
チェリーパイとかが書いてある、外に。
チェリーパイ?
パイ屋さんとか。
形から入るっていうのはありですけど。
車って大きい買い物だから、新卒の時とかは長くいる感あるじゃん。
わかる?買うと。
なんで買わなかったの?
30:00
長くいる感。
大きい買い物だからさ、車がないと生活できないと言われている土地に、これから長く住みますよっていう感じするじゃん、車買うという行為は。
しません?
長野に来た時も。
だって車動くもん。
そうか。
なんか定住っぽくて苦手なんだよね、多分ね。
車が。
原付は持ってるんですけど。
車動くやん。
連れてきゃいいやんって。
車置いていく想定だったってこと?
わかんない、当時は新卒の時は輪掘りとかまで行きたいなとか思ってたから。
車がでかいと。
そうそうそう。
輪掘りは確かにな。
車置いておくだけでもお金かかるもんな。
そう。
だからね、何がだからって感じなんですけど。
でも成長成長。
日々成長。
日々成長ですよ。
ちょっとね、これからも。
でもあれなの、ここに行こうよとかじゃなくて、行くのはどうとかじゃなくて、
ここ行くから船が運転するねまで言わないといけないの。
ついてくるって。
そう、ヒロも来るって。
そう。
そのなんか、それもヒロに言われたの。
うん。
なんだっけ、どういう言い方したんだっけ。
なんか言われたよね。
船がやりたいならやってみたいな感じで言われた。
船がやりたいかやりたくないかじゃない?
船も運転しようかとか言ったら。
あーそう、そこね。
船が運転しようかじゃなくて、船がやりたいからやるって言ってって。
で、やってって言われた。
だって、運転しようかは、船運転しようと思ってへんやん。
ちゃんとその自分の意思があってやることじゃないと、人は習得しないからみたいな。
なんかそういう感じのこと。
マジでおっしゃる通りだし、それって私が今までヒロに言い続きできたことだよねっていう、
伏線回収。
はい。
己の因果が己に報い。
そうなんだよ。
人にやらされてるとか思ってるうちって身につかないから。
うん。
別に私はヒロに運転させられてないから。
いやそうやで。
私が運転できないことに引け目を感じ、
ヒロの運転しようかとか言うだけ言って、でもやる気ないからやらず、
ヒロにストレスを与えている。
運転1回じゃあほんまにしてみーで、させたらさせたで、ずっとビービー言ってる。
そう。
もうやだーとか変わってーとか言う。
覚悟。まず私の覚悟。
うん。
でもやっぱヒロに景色を見せてあげたい気持ちはね、あるからね。
33:00
うん。まだ安心できないんで、全然まだですね。
そう、全然ヒロ景色見れてないから。
うん。
いい山、最終目標いい山だから。
あ、そうなんや。
そうだよ。
お願いします。
いい山。頑張ります。
で、またこうやってこのアウトプットというか皆様に承認になっていただくことで、
あのー本当にやるぞというね、後押しと言っています。
あとあれね、給油やね。
出た。給油口を開けるんだって。
原付きも似てんじゃん、俺知らんけど。
原付きはなんか鍵入れてガチャってやると後ろお尻のなんか、
うん。
なんだあれ、蓋みたいなのが外れて、そこに入れるんだよガソリンとか。
あー、一緒やん、だからね。ガソリンなの?原付きも。
ガソリンだよ。
おー、じゃあ一緒やん。
レギュラー満タンね。
あー、そうそうそうそう。
いやー、給油までやって一人前だ。
お願いしますね。
はーい。
そんなわけでグングンプロジェクトデイ1でした。
俺からしたらもうデイ100ぐらいのゲーム。
もうそのエピソード0長すぎて。
やるよー、やっぱ無理だよー、やるよー。
の期間がすごいちょっと長かったから、ようやく経ったかって。
やっぱね、富山でも運転してませんからね、寝てたし。
うん。
やるって言ったのに。
言ってたねー。
まっすぐな道だからできるよーとか言って。
何を思ってまっすぐな道なの?
ちょっと意味がわからへんけどどういうこと?
富山高速降りてから寿司屋までまっすぐだったじゃん。
まっすぐちゃうかったやろ、左折したやん。
やばい。
左折して右折して左折したで。
でもこっからさ、釣り屋の角曲がってから群れまではまっすぐじゃん。
ほんまにそれはそう。
だから、ここ飯舘めっちゃ行きやすい。
やっぱ飯舘だ。
飯舘に通って覚える。
そうしよう。
なんかブックオフとかでもいいと思うで。
まあね。
とかさ、その、うん。
コツコツとね。
そう。
今週土曜日ももし行けたらどっかに行きましょうと。
わかりました。
はい。そんな感じです。いかがですか?
あ、35分。ちょうどいいじゃん。
今回30分に納めようという。
え?
え?
1?もう1つ?
2本だけでしょ、今日。
36:00
なんでもう1個って。何があったっけ?
お便りとか言ってたよ。
あ、そうだ。
え、こっからやる?
はい。
やるか。
はい。いや、なんかお友達か。
終わった気持ちだった、今。
ほんま?
おまけということで。
おまけ。
あの、お友達からね、今日DMが来ましてね。
あの、私個人では返事したんだけど、
ちょっとヒロと喋っても面白いかなと思ったのが、
あの、ふうねさんの結婚の決め手って何でしたって。
で、結婚願望が自分はあんまりないから、
法的拘束力を持った契約を結ぶことに自由じゃなくなっちゃうって思うんですよねって。
みんなが結婚に踏み切る一助が何だったのか知りたくてっていう連絡が来たんです。
そうですね。
これをちょっと喋ってもいいかなと思ったんですけど、
どうですか?ヒロちゃん今の質問に対して。
決め手?
うん。
逆に俺はその法的みたいな、なんかその契約みたいなのが、
なんかその、ええやんって思ってるのもあるから。
はいはいはいはい。
そのなんか中身は置いといて。
うん。
僕の中の一つの愛の形として、
はいはい。
結婚というものはすごく大きい存在。
うん。
だから、ふうねと結婚したいなっていうのはありましたよ。
なんか本当にさ、めっちゃ付き合い立ての時にさ、言われてさ、私結構ビビった覚えあるよ。
うん。
ね。
なんか、担任の先生がみたいな話してくれた。
担任の先生じゃない。
担任じゃないっけ、なんだっけ。
全然関係ない現代文の先生。
うん。
山本愛理先生。
山本先生。
うん。
そのなんか中1の時に、
うん。
その現代文の担当やったその先生が、
うん。
あの、いつかなあれ。
たぶんその中1だけで、俺らの学年の担当終わって、
学校も辞め張って、でも結婚しますみたいな。
何年か後とかに、結婚するんでメッセージ集めますみたいなのが誰かから回ってきて、
はいはい。
その時に結婚について考えたの。
うん。
中2とか中3とかで、えーみたいな。
でも結婚ってなんか、その時に書いたのが、結婚って最大限の愛だと思うんですみたいな。
はいはいはいはい。
だから本当に尊敬するし素晴らしいことだと思いますみたいな。
うん。
ことを書いた記憶があって、
なんで書いたかわからへんけど、
たぶんなんかその、言葉になってない何か大きななんか俺の中でのなんかがあって、
うん。
結婚はすさまじいというか、結婚できたらいいなーみたいな。
はいはいはいはい。
のあったね。
39:01
でもなんかその話を付き合って1か月目ぐらいの時にされて、
うん。
ウォーってなったのはすごい覚えてる。
結婚というか、今になって思うと結婚は別にその結婚という形じゃなくてもいいけど、
はいはいはい。あ、でもそうだよね。
一生一緒におれる人、この人とだったら一緒に生きていきたいみたいな、
人じゃないともう付き合わないでおこうと思って、付き合ったのがふうねやったから、
その話を別にした。時期関係なく。
だからヒロなんかその制度とか契約云々っていう契約という行為に対して、
うん。
結婚したいみたいなのを先生みたいなところにさ、
あーそうね。
あったよね。だからなんかいざそのじゃあ顔合わせどうするとか、
なんか指輪どうするみたいになった時に、
全然興味ない。
あの本当になんも知らんしなんも興味なくて、
なんかえーみたいな、挨拶ってしなきゃいけないのみたいな、
なんかそのある感じだったから、
あーこの人って本当になんかその結婚って概念に憧れがあったんだみたいなのは、
そうです。
すごいよ。
指揮あげたいとか全くない。
そう。
私の弟も同じ感じになってましたけど、
ゼクシーをね、買ってましたけどね、弟は。
でまぁ、決めては、
だからそれで言うと、
決めてっていうか、
この人とならって人と出会ったらするみたいなのがあったから、
そうそうそうそう。
決めてってことないんだよね。
決めてとかない。
うん。
てかもう結婚っていうのがなんか、
俺の中でそんななんか、
この質問くれた、質問っていうかその、
お便りって読んでいいか分からないけど、
くれた方ほど、
あの、深く考えてなかった。
いやでも、世の人って多分そうなんだよね。
そうかもしれない。
なんか、するもんだと思って多分、
なんかキキキリも言ってたよ。
友達みたいに。
そう。
若い、なんも分かってないうちにするもんだみたいな。
言ってたけど、
いやでも私はその、チュジラカっていうとこの質問をくれた彼女に近いので、
結婚、いわゆる結婚願望みたいな。
めっちゃ聞かれるけどね、なんか。
結婚願望、あったんですか?みたいな。
うん。
とか、なんかやっぱり30歳まで結婚したかったんですか?みたいな。
うん。
めっちゃ聞かれるんだけど。
全部このポッティ聞かせたら?
うん。
そういう質問してくる人。
みなさんに、こちらを聞き、
だから2本立てにしないほうがよかったんじゃない?
いやいやいやいや。
いっか。
そうやで。2本立てはエンディングから、
そうか。
そのスーパー戦隊シリーズとプリキュアやから。
そういうことか。
うん。
運転と結婚ね。
そう。
結婚しなかったら運転してなかったでしょうね、私はね。
どこで繋げようとしても。
42:00
繋げんでええやん。
プリキュアとスーパー戦隊シリーズどこが繋がってんねん、あれ。
出てくるかどっちかにどっちかが。
まあ、結婚願望ね。
前の陣の話でも多分言ったけど、
ウェディングみたいな。
ウェディングドレスとか。
そこらへんへの憧れもあんまなくなかったね。
うん。
だから結婚しないでしょうと思っていたら、
なんかキロが現れたという感じなんですけど。
うん。
そうだね。
でも、キロって難しい。決めてか。
でもなんか制度として何かあった、
でもなんか亡くなったとかね、病気になったとかの時に、
干渉できるのは法律婚した夫婦じゃないと無理じゃない?
うん。
今の日本の制度では。
うん。
っていうのがあるから、なんかあれだな、
去年の6月に私が一人で台湾旅行に行った帰りの飛行機がめっちゃ揺れた時に、
結婚って思った話。
そうだね。
大好きやねんな、俺のことが。
そうそうそう。
今死んだら他人になってしまうみたいな。
うん。
ところが、法律婚を選んだ1個目の理由ですかね。
早かったね、そっから。
早かったね。
話が。
つけだしたのが12月でしょ?
で、12月とか1月とか、12月かなあれ。
1月とかに、
やり1月。
1月に中学校の先生が、僕こういうメッセージ先生に書いてみたいな。
話されて、ほーほーほー、えーみたいな。
1月の時点で私は、結婚すんの?みたいな。
え?みたいな。
ヌルヌルヌルヌルしてたんだけど。
5月か。
5月の。
6月か。
うん。
台湾旅行で、
6月か。
なるほどね、みたいな。
有事の際のためか?みたいなことを、なんか理解し、急に。
だからその、結婚に対する漠然とした憧れって、そこら辺の中身。
うんうん。
あ、こういう時に、法的に繋がれてないんだ、みたいな。
うんうん。
で、こんなにあなたのこと大好きなのに、他人になってしまうんだ。
うん。
みたいな中身が、ごっそりガーって抜けてるよね。
45:00
はいはい、そうだね。
そう。それを身をもって体験された方がこちらです。
いや、そういうことです。
うん。
そう。で、なんかそのタイミング、もうちょっと前かな、なんかその長野氏が、
新婚、新婚というか結婚の助成金出してたんだよね。
うん。
その、29歳以下と39歳以下で、両方長野市に住んでる人が結婚して同居した場合の補助金を出します、みたいなのがあって、
うん。
私がその30歳になるタイミングだった。で、金額が結構大きく変わる。
うん。
で、まあどうせもしようか、みたいな話は出てはいたから、
そのなんか私が、6月とか帰ってきて、7月とか8月にその話したよね、たぶんね。
長野市にこういう補助金があるので、
いや、もっと早かった補助金自体は。
補助金の話はもうしてたのか。
ココスでしてたで。
ココスでしたか。
うん。
教えてもらって、みたいな。
ココスで。
あれ割とマジで3月とかやで。
そうだよね。だからその3月にヒロが、なんかちょっと弱ってた時期でしょ。
なんか、今日その会社に朝行こうとして、ちょっと行けないかも、みたいな。
遅寝てたっけ?
え、そう。
なんかこのまま会社行けなくなった、今思えば結構弱さ、このまま会社行けなくなったらどうしよう、みたいに。
思ってて、なんかたまにそういう。
なんかあれや、その週たぶんちょっと休んでたんや。
そうだよね。
うん。
なんかこのまま行けなくなったらどうしよう、みたいな。
たまにこういう弱っちゃう時がある、みたいな。
あー言った。
だからそういう弱みを見せるようになってきた時期ってことでもあるよね、たぶん。
うん。
で、あんま見たことない感じの。
で、でもその状態で、なんかその、来年の春ぐらいから一緒に暮らせたらいいなと思ってます、みたいなことは言われたんだよね。
うん。
で、ふうねがたまに旅行に行ったりして。
あー、そうだね。
で、なんかふうねがお皿を割ったりして、みたいな。
お皿なしでお皿。
なんかそういうその。
いや、お皿割ったりしてはだいぶエトセトラよ。
え、でもそう、私それ結構グッときたよ。
あ、そう。
で、ふうねがお皿を一緒に済んで、なんかふうねがお皿を割ったりして、
なんかそういうおちょこちょいな目はまだ見てないけど、みたいな。
そういう毎日を送るのかなー、みたいな。
私はあれをなんかその、いよいよプロポーズ的なサムシングだと捉えてるんですけど。
うん。
実際その、まだ皿割ってへんけど、
めちゃくちゃ物落とす。
マジでそう。
48:00
たぶん床大ある。
私が物落としすぎて、昨日ヒロがうずくまってた、地面に。
そうだ、これ話そうと思った。
うーって言った。
なんか私があの豆乳メーカー、ミキサーみたいなやつを落として、地面がちょっとへこんだんだよね。
そしたら、ヒロが急に、私がごめーんとか言ってそれ拾ってたら、
ヒロが急にキッチンの台所にうずくまって、頭抱えて、
ふうねがすごく物落とすよー、みたいな。
どうしたらいいのーって言って、頭抱えてた。
今日はあの輪ゴムを引っ掛けてる猫ちゃんのなんかスタンドみたいなやつを倒して、
あ、まだそれ拾ってない。
うん、俺全部拾った。
え、ありがとう。
ね、お皿割ってないけど、ヒロが想像した以上に私が物を落とすってこと。
お皿より立ち悪いわ。床へこんでるから。
そう。
落としています。
俺のパソコンとか。
ヒロのパソコンも落としたし。
ガンガン落としてる。
そんなね。
やばすぎ。もうなんかもうあの、クッションを敷いてくれ。
クッションフロアにしたほうがいい。
全部。
それを、そんな感じのことをココスで言われ。
私がその時に、長野市にそういう制度があってみたいな話したよね。
あってた。あってた。
その指揮から教えてもらって。
で、その後にもう一回なんかヒロん家で、
30歳になるタイミングで金額変わるから、
あーそうだね。
その前に入籍をしたほうがいい。
ってなると、住所変更とかがあるから、
同棲も同時にしたほうがいいんじゃないか。
で、仕事がこの辺まで忙しいから、
ここら辺で家探しを始めようみたいな。
ってなると、その両家の挨拶に行くのが、
うちどっちも実家遠いから、お盆休みにまとめて行けたらいいんじゃないでしょうかみたいな、
逆算の計画を、なんか急に私が喋り出すっていう。
で、なんかそのヒロは家の挨拶がとか、
名義変更の手続きがみたいなとこは、
多分なんかあんまり考えてなかったっぽいから、
え?え?え?みたいな。
でもわかった、みたいな。
なってたね。
助かった。
だからなんか、意外とヒロのほうが、意外とでもないか、
ヒロのほうがロマンチックだった。
え、それで?
うん。バリロマンチック。
だいぶよ。
超ロマンチック。
で、私のほうがなんか実力。
だいぶですよ、私。
妄想家ですから。
で、私のほうがそこら辺の手続きとかのいろいろ調べ、
ここまでにこれをやったほうがいいみたいな。
言って。
一緒に住んでなかったのも大きいよね。
まあ、そうね。
あんまなんか進まんかったな。
でもなんか、1年同棲してからみたいなのは特になかったから、
51:02
まあ、もういいでしょうという感じだったけどね。
この人と家族にならないのであれば、
どうするんだ?逆にみたいな感じ。
うーん。
そうだね。
そうですか。
うん。
まあ、でもなんか、それで、
いや、なんか結局さ、同棲してないからさ、
一緒に住み始めてる、一緒に暮らすと、
法的に夫婦になりましたが同時だから、
なんか別になんか、今感じている楽しさとか良さが、
結婚したことで良かったことなのかと言ったら、
結婚して良かったことは何もないよ。
何もないよね。
何もないよ。
マジで、あの、市からお金がもらえたこと。
ああ、ほんまにそう。
で、その補助金の制度、昨年度で終わったから、
終わった。今年ないです。
本当にもらっといて良かった。
今年ない。
こんなに私、長野市に貢献してんのにさ、関係人が。
継続でもらえるから、去年申請してた人はね。
もらえるね。
だから、残りの分は今年申請するけどね。
その予算どこに使われるんだろうね、逆に。
いやー、スポーツやろ。
得て、納金。
これヤバいかな。
ヤバいかも。
誰とは言ってないから。
何とは言ってないから。
ちょっとね、市政がね、スポーツとかにお金をかけてる。
最近ちゃんと市議会法とか読んでるわ。
スポーツええねんけど。
何に予算が使われたかを。
国対も苦しい。
ええねんけど。
いやー、ちょっとね。
でもやっぱ、こういうさ、結婚願望別にないですみたいなさ、
憧れありませんみたいなやつが結婚するぐらい、
やっぱ、金銭面の支援って大事だよね。
今の若者お金ないよねっていう話だよね。
扶養に入るかみたいなのもあったけど、
結局私がこの春から会社員になったので、
そこのメリットもあんまなく。
扶養一瞬で抜けたもん。
一瞬で抜けた、本当に。申し訳なかったね。
しかもなんかあれじゃない、
主婦年金削減だかもうなくなるみたいな、
それもちょっと国が意味わかんないけど。
ってなるといよいよなんかあんまり、
なんで結婚するのかみたいな話になるんじゃないですか。
制度が追いついてないじゃないですかね。
そうね。
追いついてないっていうか。
54:00
税金面で優遇があるとかさ。
わけでもないし。
あるけど、なんか言われてるけどさ。
苗字、別姓が進まないから結婚しない、
事実婚選ぶみたいな友達もやっぱり多いし。
なんかね、苗字は、
私たちは補助金のやつが法律婚のみだったから、
苗字どうするの話はそこでして。
苗字の話ってポッドキャストしてないのか。
ちょっとしてるかもしかしたら。
うねがノートで書いたタイミングで。
そっか。それまた別でした。
よく聞かれるからね、そこ。
あ、そっか。
そうだね。
だから、もう既に同棲もしててみたいなとこだったら。
私は本当に今のヒロと一緒に暮らして、
ベリーハッピー楽しい毎日を送ってるんですけど、
これが結婚したからかと言われると。
いや、そんなことないよ。
そうだよね。
はい。
結婚して…
あ、でもなんかあれだ。
友達とか周りの人には喜ばれる。
祝われる。
喜んでくれる。
確かに。
それはあるかも。
確かに。
付き合っているとはまた違う種の。
お姉ちゃんが一緒にいて幸せな人と一緒にいられてよかったね、みたいな祝福の受け方はされるよね。
そうかな。
僕はあんまないっすね。
なんかだから結局、
俺が言ってたさ、
契約みたいな概念みたいなことって、
こうやって毎日楽しく一緒に暮らすことやったってことかな。
結局。
そうだよね。
ヒロ大好きな人と一生一緒にいたいという、
ピュアな気持ちだけがあり、
それは結果かなっているということで。
はい。
そうだね。
で、なんか私もいざ一緒に暮らし始めて、
こういう信頼できるパートナーがいる暮らしというのは、
特に今のこの不安定な、いろんなことがおかしい社会において、
この人間が信じられるって人間と一緒に暮らしていることは、
子で生きるよりタイプの違う人間と共存していくみたいな方が、
57:06
生き残る確率って高いかもみたいな気持ちはある。
おもろ。
だってね、最初に喋った台湾パインを買うとかさ、
あんな一人じゃ無理やで。
そう。やっぱ家計が一緒になってさ、
でかい。
で、そのね、食の感じが近い人と一緒になったおかげで、
クオリティオブライフ、特に食は良かった。
これも結婚かといったら別にルームシェアだっていいからね。
イエス。ほんまにそう。
なんかやっぱ世の、世は未だにその結婚しなきゃとかさ、
何歳までいいみたいな、しょうもない圧が多分あるんですけど。
知能が多数なんじゃないかな。
でもやっぱそれで焦ってなんかよくわからん相手と一緒になって地獄、
地獄じゃないにしろさ、長いじゃん。
はい。
そっから、うちのじいちゃんばあちゃんとか80歳とかだけどさ、
そんな何十年ね、一緒に暮らす人間を選ぶってやっぱすごいことですよ。
うん。
そういう自治体の支援とかを一回調べてみたらいいんじゃないでしょうか。
まあなんか、決めてというかその、ね。
メリットをね。
メリットをね。
精神論じゃない享受できるメリット。
まじでそう。その精神的には何も変わらないんで、
あの、そうだね。そのメリットをいろいろと。
ね。
で、あとなんかさ、何やったっけ。
うん。
なんかその、ルールっぽいみたいな。
はいはいはい。
言ってたやん。
あーはいはい、彼女はね。
なんかルールっぽくてみたいな。
うんうんうん。
確かになんか、その感覚はちょっとわかるかもとは思うな。
法的拘束力を持った契約を結ぶこと。
うん。
あ、でも逆にその、逆にっていうか、
事実婚をしてる友人たちは、
その自治体のパートナーシップ制度に申し込むために、
あの契約書みたいなのを、
ちゃんとその民法、民法になるのかな。
民法だと思う。
調べて。
司法。
そう、法律とか調べて、
同等の効力を持った契約書を作ったって言ってた。
うんうんうん。
で、その子はその、普通に結婚するってなったら、
1:00:04
婚姻届書いて出すだけで、
具体的に何が保障されて何が縛られるのかみたいなところ?
うん。
は考えなかったと思うから、
なんかそれが作業としてできたのは良かったって言ってた。
うんうんうん。
彼女、その子は、
その苗字をお互い変えたくないっていうので、
パートナーシップ制度を選んでるんだけど、
なんかそういうのなんか、
その、
考え、
いろいろ考えるタイプの場合は、
なんかいろいろ調べて可視化していくみたいなのは、
良いかもね。
うん。
楽しいかも。
あー確かにね。
なんかその、
契約とかさ、
なんだ、
法的な縛りとかさ、
ちょっとさ、
なんていうんやろな、
その、
日本人とそり合わんやん、ちょっと。
はいはいはい。
分かるかな、なんか。
いや、そんなん関係なしに仲良くしようぜ、みたいな。
うん。
でかくね、肌。
え?
漢字あるやん。
民族?
民族というか、
いや、なんかその、
え、ま、みん、
いや、それでかいか。
いやでも、聞かせて、続きを。
で、ところ、なんか、
何だったっけ、
なんかその、
そういうのを調べたり、
うんうん。
なんか、
なんかこの、この、
んー、
んー、
なんかその、契約とか、
うんうんうん。
なんかそういう縛りとか、
うん。
を、その、
パートナーと、
はいはい。
ちゃんと決める作業とか、
うんうん。
話すこと、
うん。
って、
なんて言ったらいいんやろな。
いや、なんかそんなことせんでも、
うんうん。
って思う人、
うん。
せんでもとか、
なんか、
いや、何それ、みたいな。
うんうん。
そこまでせなあかん、みたいな。
うん。
する必要ある、みたいな。
うん。
って思う人が多いと思う、俺は。
はいはいはい。
から、
いやでも、
それって、
なんか、
まあその、
愛し合う前に、
うんうん。
人と人なんで、
うん。
それぞれに人権があるんで、
うん。
そこを尊重するための、
うん。
法なんで、
うんうんうん。
だから、
それがあるからこそ、
うん。
その、
なんて言うやろな、
その二人にしか出せない価値観が、
その契約書に載るわけ。
はいはいはいはい。
だから、
その、
そういうのを、
1:03:00
私たちは作ってないけどね。
作ってないです。
作ればよかったね。
私たちは国のやつに従ってるだけなんで。
うん、そうですね。
はい。
っていうのを言いたかった。
確かに。
いやなんかさ、
それこそさ、
私、
見といた時にさ、
恋、恋って、
な、展示の名前忘れちゃったけど、
なんか恋の展示見たんだよ。
何やったっけあれ。
その歴史からひも解くさ、
恋みたいな。
うん。
やつで、
結構なんか驚いたのは、
なんかその、
自由レイヤーみたいな、
入ってきたのが、
結構近代。
うん。
で、もうなんか、
欧米とかから入ってきた。
うん。
まあ、
自由恋愛してる人もいたはいたけど、
今みたいになったのは、
結構近代で、
うん。
それまでは、
そのやっぱ家と家、
うん。
を、
より強くするための制度として、
うん。
あったみたいな。
うん。
家同士の、
個人の意思というよりは、
家同士のもの。
うん。
うん。
今、戦略結婚とかね、
あるけど、
その側面が、
日本では強かったみたいな。
うん。
本当に、
そんな、
ここ数年、
ここ数年じゃないけど、
本当になんか、
最近の出来事みたいな。
で、
まあ、
さらにそこにその、
いろんな産業とかが乗ってきて、
なんか、
ウェディングだ、
リングだ、
なんだみたいな。
うん。
四季だみたいなのが、
まあなんか、
マーケティング色が強いのが、
こう、
乗ってきたみたいな。
うんうん。
その展示は、
すごい面白かったし、
ああ、
なんか、
人って踊らされてんだ、
みたいな、
のを、
思ったりしたから、
なんかその、
家同士の戦略とかで、
こう、
とっつく、
家が決まるみたいな、
まあ、
時代に生まれなくて、
よかったなって思いました。
ああ、
そうだね。
まあ、
そういう時代にならないと、
いいなと思います。
でもなんか、
その時代に、
生きてたら生きてたで、
うん。
家のために、
ここで生きてたら、
いや、そうだね。
てか、だから、
いったんで、
違和感持たないんじゃない?
うん、感じるよな、多分。
そういうね、
どこにいたら、
だから、
まあなんか、
今その、
なんだろうな、
特に、
女性が、
結婚をするしない、
みたいなのを、
考えられるって、
やっぱ人権がちゃんとこう、
うん。
男性の稼ぎとかに、
頼らなくても、
生きてく選択肢が、
うん。
ちょっと一人で生きてくとかも、
男女問わずね、
ある、
今だから、
生まれてるところだと思うので、
これはなんか、
近代の我々が、
先人のおかげで獲得した、
うん。
権利、
ということなんじゃないでしょうか。
そうっすねー。
そういうことだよね。
だからまあ、
選択できますと。
ね。
で、まあその、
そもそも結婚、
今日本だと、
同性婚はできないから、
うん。
結婚をなんか、
しても変わんないよね、
とかなんかその、
するしないで、
悩めない、
うん。
けど、
実際はもう、
パートナーとして、
生きていきたい、
1:06:00
生きている、
人たちがね、
いるわけだから、
うん。
なんかでもそれでなんか、
何が保証されて、
何が得られるのかを、
自由研究みたいな、
してみるのが、
いいかもね。
うん。
でもなんかその、
どっちかが悩んでるっていう、
お互いが、
どう、
まあどうなの?
みたいになってるんだって、
なんかそれぞれがこう、
持ち寄ってこう、
そうね。
プレゼンしてもね、
いいしね、
私たち、
分かんない、
私たちがそういうプロジェクトが、
好きなだけかもしれないけど、
船が持ち込むことが多い。
船が調べ、
苗字との時とかもね、
うん。
それぞれの家族に、
聞き取り調査をしてこよう、
みたいな。
うん。
なんかちょっと、
コンテンツの方が強い、
企画の方がちょっと、
職業柄。
うん。
職業柄強いのか、
そういう発想だから、
この仕事してるのか。
そっちだと思う。
そっちだね。
分かりませんけど。
はい。
そうですね。
だからさ、
なんか一応その結婚、
我々もね、
結婚のね、
お祝いのね、
会をね、
開こうと思ってね、
今計画してるんだけど、
なんかその、
その名称もなんかあんまりね、
うん。
結婚式、
ないよな。
結婚式ではないし、
ないね。
別にね、
結婚パーティー、
披露宴がしたわけでもないし、
なんかこれを公実に、
みんなに集まってほしい。
だから別に、
お祝いの品とか持ってこなくていいし、
うん。
お祝いとかも別にいらないし、
うん。
なんかこう、
みんなと喋りたい。
集まりたい。
うん。
でもそれを告知するときに、
分かりやすい言い方が、
結婚パーティーしかない、
みたいな、
感じ、
今。
まだ何にも決まってないですけど。
どうしたらいいんやろ。
ね。
ちょっと、
今度、
結婚とかにする?
なんで?
嫌だよ。
どういうこと?
冗談ですね。
そんな、
そんな、
嫌なのは知ってるよ。
そうなんです。
いやー、
なんて呼んだらいいのか、
なんかね、
別に、
もう1年、半年?
11月、
ホームパーティー。
でも、
やっぱさ、
そういうのやる、
要、
みたいな言うと、
県外の男がね、
行くね、
みたいな。
予定空けとくね、
みたいな、
言ってくれたりして。
でも、
なんか、
思った、
あの、
なんか、
結婚式とかをさ、
やるやらない、
みたいなときにさ、
どうしてもさ、
ホスト側になっちゃうからさ、
うん。
あんまりその、
三列車と喋れないじゃない?
あ、そうね。
式って。
なんか、
形式的にって感じやな。
そう、
1:09:00
なんか、
集合写真撮ったりさ、
もちろん、
なんか、
こと、
話はするけど、
で、
終わるもんな。
こんな、
ちゃんと、
え、
なんか、
分かんないな、
なんか、
そうじゃない式もあるのかもしれないけど、
ごめんや。
うん。
いや、
分かる分かる。
めっちゃ分かると思って。
あ、
ほんま?
そう。
だから、
なんか、
みんなと喋れるような、
なんか、
開かれた場、
で、
なんか、
全然知らん人がなんか来ちゃっても、
楽しい。
変にならないみたいな、
うん。
そう、
なんか、
実験をやろうとしていますのでね。
まあ、
なんか、
ホームパーティーでいいんじゃない?
だから、
ホームパーティーしかないよね。
告知のね。
でも、
会場、
家じゃないんだけど。
家じゃないです。
家じゃないけど、
ホームパーティー。
心がいいからね、
ホームパーティー。
ホームパーティーって言おうかなと思って、
今。
何を着ようね、
私たちもね。
うん。
なんか、
色とか、
なんか、
1個決めたら面白いかもしれないけどね。
色を?
みんなで?
何色の何か1個身につけてください、
みたいなやつ。
やりたい。
なんか、
そういうのがあるとさ、
うん。
なんか生まれるじゃん、
何かが。
あ、そっか。
うん。
で、その、
新規で来られた方はどうする?
まあ、
もう、
しゃあない。
しゃあない。
しゃあない。
しゃあない。
なんか、
用意しとく?
うん、用意しとくか。
もうある、もうある、もうある。
聞いとく?
聞いとく。
ね、
のでね、
なんか、
私たちは、
その、
法律婚の制度に乗っかりつつ、
なんか、
なんかちょっと、
なんか違うことをやってみようというのをずっとやり続けてるんですけど。
あ、でも言ってたな、
そういえば。
うん。
そのさ、
うん。
あの、事実婚してる友達たちがさ、
うん。
そのなんか、
王道から外れたことをする場合は、
うん。
まず王道というか、
基本を知ろう。
うん。
って思って、
なんか、
あの、
住んでる土地のゼクシーと、
それぞれの地元のゼクシーを買ってきて、
うん。
比較したみたいなことを言ってた。
うんうん。
トレンドを理解したり。
なんかすごい学者っぽくていいな、2人と思うと思って。
うんうんうん。
聞いてたんだけど。
そう。
この姿勢はすごくいいなと思ったね。
なんか結局さ、
その、ちょっと変わったことをしていると思ってもさ、
主流を知らずにさ、
結局、
いやそれみんな別にやってるよみたいなことってあったりするじゃん。
うんうんうん。
そう。
同じことやってるみたいな。
そうそうそうそう。
だから私たちがさ、
その結婚式がうんぬんと来るのに、
1:12:00
逆になんかコテコテの式をさ、
学んだほうがいいかもしれない。
いや結構知ってるで。
そう。
そうか。
普通になんか行くもんね。
コテコテの式やろ。
コテコテじゃなくてもいいんだけど。
パーティーも。
結構あるっすよ。
とかなんかその、
友達たちが持ってる結婚の感じ?
感覚?
イメージ感覚。
イメージ?
うんうん。
とか、
その、
なんかガッツリこういう話するまでもない、
はいはい。
高校の同級生との集まりとか、
はいはいはい。
の時は、
うん。
なんか、
なんかその、
なんだろうな、
え、でもこんなんやったら一生結婚できへんわみたいな。
うんうんうん。
とかな。
うん。
っていう話もあったりするから。
なるほどね。
あるよ、全然。
なんかもうさ、
私は結局さ、
どんどんさ、
人間関係がさ、
こう、
絞られていっているゆえさ、
うん。
もうなんかあんまりさ、
そういうこと言う感じの子が周りにいないわけよ。
うんうんうん。
なんか、
やばい、結婚しなきゃみたいな。
うん。
とかさ、
なんか何せんまで、
みたいな、
あんまりわかんない、
思ってるだけで、
うん。
私に言わないだけかもしれない。
あ〜。
わかんないけど。
でもなんか、
こう、
この間久しぶりに会ったね、
地元の友達も、
うん。
別になんかさ、
変に妥協するくらいなら、
稼げてるし、
自分で楽しく生きてったほうがいいんだよね、
みたいなことを言ってたり。
うん。
でも今回の相談って、
多分そういう話じゃないもんね。
相談というか。
まあそうだよ。
うん。
もう終わってる。
うん。
うん。
終わった。
終わってる。
うん。
はい。
はい。
自由研究をやってみようということ。
王道をしろ、とか。
そうね。
興味が、
興味というか、
うん。
で、その、
自分たちにとってメリットが、
ありそうか、そうじゃないか、
うん。
で、見るしかないと思うんで、
僕みたいに、
変な憧れを持っていない限り。
そうだね。
変じゃないよ、別に。
変じゃないですか。
変じゃないでしょ。
それで仲良くなっていくしかないですよ。
憧れがあったらね、
だってどっちも憧れあったらもうさ、
それでパンパンってなんかさ、
プロポーズとかするんでしょ。
でも俺、多分それはそれで、
あ、でもヒロ別にそういうのしなかったね。
憧れを。
それはそれで、
嫌やったかも。
何が?
なんでこんなんせなあかんねん、
とか思ってたと思う。
どういうこと?
え?
いらねえこれ、
とか思ってたと思う。
何が?
どっちもロマンス型だったらってこと?
いや、そのプロポーズとか。
あ、はいはいはい。
でっかい引きとか。
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ヒロはそういう形式嫌いだもんね。
いやでもプロポーズ、
確かになんかすごい聞かれんだよ。
なんかプロポーズどっちからどうしたの?
みたいな。
してないしされてないしさ、
なんか。
いや、嫌だったかもなあされたら。
なんかパカみたいな。
パカ。
嫌だったかも。
パカ嫌やなあ。
パカ嫌だなあ。
準備だるいもん。
なんかね、
いや別にあのいいんだよ。
パカをした人もされた人もいいんですよ。
あ。
なんか俺だけだるいやつになった。
いいけど。
それに憧れてさ、
すごい貯金したりする人もいるじゃん。
ほんまにそれはそう。
すごいよね。
ほんまにすごいと思う。
でもなんかああいうのを見ると、
愛は伝わるめっちゃ。
あーね。
こっちにも伝わってくるマジで。
動画とかでよくあるけどさ。
なんかその、
こいつらやってんなっていうのもあるけど。
準備とかね、
うん。
思いやりだよね。
ほんまにそう。
そうそうそうそう。
その形がどういう。
あとはその温度感がちゃんと2人が合うかだよね。
どっちかがフラッシュモブとかサプライズ大好きでさ。
もう1人がなんか私みたいなやつだったらさ。
でもそういう人たちがそれでも一緒にいたいみたいなのがまたあの、
人間の面白さだと思うんですけど。
あーそうですね。
ねー。
そんな感じでした。
日本だてやったなあ。
日本だてでした。
なんかでもなんだかんだ最近さ、
日常あったことお話をさ、
うん。
喧嘩の練習ってなんだっけって感じ。
いやいやいやいや。
喧嘩してるか別に。
喧嘩話。
こういうそのなんか、
日常の中で喧嘩してますから。
ね。
なんかそこら辺の話をたまに。
いやマジでその、そうそうそう。
いいかもねー。
どういうお話でした。
そうね。
何かトピックがあったら教えてください。
別に今回そのポッドキャスト用にもらったしてもんじゃないんだけど、
ちょっと面白かったから話してみました。
じゃあ終わりますか。
はい。またねー。
はい、ありがとうございます。