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みなさんおはようございます。親の終活相談室、室長のけーこです。 今日は6月2日の火曜日。ちょっとね、雑談会をさせてください。
実は私、今日東京に向かいます。なぜかというとね、6月4日に開催される 北原孝彦さんのアカデミーフェス、東京流通センターでありますが、こちらに参加するためなんです。
今回は3泊する予定で、しかもね、ホテルではなく民泊なの。 あの、ビコモスのみんなで泊まるの。なんだか学生時代の合宿みたいな気分で、今からちょっとワクワクをしております。
そして今日の夜はその民泊のオーナーさんである中村さんが来てくださって、 はい、アビさんが呼んでくださったんですけれども、民泊についていろんなお話聞けるそうです。
これもまた楽しみ。
実は私、公家業をやっておりまして、で、民泊に興味あるんです。
あの、インバウンド需要も増えてますし、私の仕事場の近くにも民泊の施設があって、で、仕事しながら見てるとね、スーツケースがらがら引きながら利用されている方を結構よく見ます。
うちの地域は観光地というより田舎町なので、日本人の利用者さんが主に多い気がするんだけど、結構使われてるんだって思いながらその様子を見ています。
で、もう一つね私が民泊に興味があるのは、暮らすように旅をするっていう感覚なんです。
あの、実は昔から外国で暮らすように旅してみたいなっていう憧れがあって、そういう方のね、Vlogとかちょくちょく見てしまうんですけれども、
あの、有名な観光地をね、次々回るのももちろん楽しいけど、私はどちらかというとその土地のスーパーとか市場を見るのが大好きなの。
で、現地ならではの商品を見つけたりね、地元の人がどんなものを買っているのかなとか、あとお店の人とお話ししたりとかね、そんな何気ない暮らしに触れるのが本当にすごく好きで、
で、そういう過ごし方ってねホテルではちょっとできない、ホテルとはまた違った楽しさがあって、で、
あの、そんなのもいいなと思っています。また、民泊だと自分たちだけの空間でゆったり過ごせるっていうのも魅力だなって思っている。
そんなこともあって、利用する側としてもすごく興味があるし、運営する側としても興味があって、
で、私の地元の方で民泊されている方からは、お掃除をしてくださる方とか管理してくださる方がね、大変とか、
ゲストの対応、外国の方だといろんなトラブルがあって、その質問に早く回答を返さなきゃいけないっていうね、そういうのが大変っていうお話も聞くんです。
だから、実際のところどうなのかなっていうのを、今日しっかり聞いてみたいなって思っています。
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せっかく東京まで行くのでね、たくさん吸収して、また一回り大きくなって帰ってこようかしら。
そして最後にお知らせです。7月5日に開催する親の就活7つの難所のセミナー、昨日お知らせをさせていただいたところ、早速お二人の方からお申し込みをいただきました。
本当にありがとうございます。まだ少し先の日程なので、予定が立てづらい方もいらっしゃると思うんですけど、興味のある方はぜひご検討ください。
申し込みフォームはしばらく私のこのスタイフのところに貼っておこうかなって思っておりますので、タイミングが合いましたらぜひお待ちしております。
それでは今日も台風も来てるけど、あなたにとって穏やかな一日になりますように。親の出張相談室のけいこでした。それではまたね。