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2026年8月29日の声日記「DJ 赤坂さんによる『ラジオマンジャック』が最高だった,ポッドキャストの編集コスト,先週2日間ワンオペで子どもを見てた,「ズレたままでいる」マガジンの再始動とその内の記事を1本紹介」
2026-08-30 28:45

2026年8月29日の声日記「DJ 赤坂さんによる『ラジオマンジャック』が最高だった,ポッドキャストの編集コスト,先週2日間ワンオペで子どもを見てた,「ズレたままでいる」マガジンの再始動とその内の記事を1本紹介」

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こんにちは.気付きの配達屋 Keeth こと桑原です.

 

  • ラジオマンジャック 8月29日

https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=9V8J6RK1L8_01_4328696&cid=jp-9V8J6RK1L8

  • #3 台本は一語一句書くな?ポッドキャスト台本の作り方基礎とあいづち禁止のワケ|ポッドキャストの教科書
  • ズレたままでいる

https://note.com/clown0082/m/ma2dc64a29c3a

 

 

#声日記

感想

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サマリー

今回の声日記では、まずDJ赤坂康彦氏がパーソナリティを務めるラジオ番組「ラジオマンジャック」について熱く語られています。90年代の洋楽をノンストップで紹介するこの番組は、赤坂氏のエピソードを交えた選曲とトークが非常に魅力的で、聴いているだけで幸せな2時間だったと振り返っています。続いて、ポッドキャスト配信における台本の書き方や編集作業の効率化について、自身の経験や「ポッドキャストの学校」で学んだ知見を交えて詳しく解説しています。特に、台本をカンペキに書き起こし、それを自然に読むスタイルが編集時間を大幅に短縮する鍵であると分析しています。また、自身のブログ「ずれたままでいる」の再始動についても触れ、言葉の正しい読み方へのこだわりや、エンジニア用語の「NULL」の読み方など、ユニークな視点からの考察が共有されています。最後に、妻の仕事のために子供の世話を2日間ワンオペで担当した経験や、一人で集中して作業できる時間を確保している現状についても語り、充実した日々を送っている様子が伺えます。

DJ赤坂氏の「ラジオマンジャック」への感動
みなさんこんにちは。木月の配達屋、KeethことKuwaharaです。
Keethの声日記、2026年8月29日の声日記をお届けします。 はい。
29日と言っておきながら、今日のことも若干話すんで、30日と言ってもいいですけど、 えー、昨日の夜
赤坂康彦さんによるラジオマンジャックという番組が、昨日やってまして、2時間ぶっ続けですね。 16時から18時で生放送でやってました。
で、今もこれ、引き逃し配信もされてまして、NHKのサイトから行けるので、ラジオマンジャックで調べていただくと出てくると思います。
あとで概要欄にもリンクを貼っておきますけど、90年代の洋楽をノンストップで50曲、赤坂さんが紹介しながら流すという番組ですね。
いやー、これ良かったですね。90年代なんで、私生まれてまだ3歳から10年間なんで、大体小学生、中学生、1年生ぐらいの時の曲です。
その頃僕が聴いてたかって言うと怪しいですけど、親が流していたり、ラジオとかで流れていたりしたので、もしかしたら聴いてたかもしれないですけど、
少なくとも聴いてると懐かしいなって思うくらいの曲がたくさん出てきたので、もうちょっと大きくなってから聴いたことある曲が多かったんだろうなと思いますが、
はい、むっちゃ面白かったのでぜひ皆さん聴いていただけると思います。
僕よりも少し上の世代の方とか、もう親御さん世代の人たちはドストライクなんじゃないですかね。
そして、その曲もさることながらやっぱり赤坂さんによる曲の紹介、それがまたむっちゃかっこいいんですよね。
さすがラジオ界の、もう僕は勝手にレジェンドというか神様と呼んでるんですけど、によるご紹介ですので、
あのかっこいいボイスのまま紹介をされてそのまま曲に入っていくっていうこの流れ、このずっと流れだけなんですけど、
いろんなエピソードとか赤坂さんの当時の思い出だったりとか、過去を振り返りながらお話をされたり紹介されたり、
その曲自体のエピソードっていうのも紹介されているので、いや幸せな2時間でしたね。
もう一瞬で2時間時計得ていきました。
僕は曲名も詳しくないけど、でもやっぱ洋楽で聴いたことある曲たくさんあるなっていうところもあって、
その当時ってあんまり、まだまだそんな洋楽っていうのが浸透していないというか、あんまりそんなに洋楽を聴いていたって人多くないんじゃないかと勝手に思っています。
もちろんラジオとかで流れて聴いたことあるとかはあるかもしれない。テレビとかのBGMとかで使われていたかもしれないですけど、
がっつり音楽として洋楽を聴くっていう人がそんなに多かったかっていうとどうなんですかね。
まだまだ日本人の方はJ-POPが前世の頃なんじゃないですかね。今ほど音楽のバリエーションも多くなかったでしょうし。
どういうこともあって、若い人でもJ-POP聴く人の方が多かったんじゃないですかね。
いやけど流してもらった50曲聴くと、そういえばどっかで耳にしたことあるなという曲がたくさん流れていて、
これちょっと聴き逃しずっと…いつまでこれ流させてくれるというか、いつまで聴かせてくれるのかちょっとわからないんですけど。
いやかっこいいのでマジで聴いていただければと思います。生放送ですでに聴かれた方もいらっしゃるかもしれないですね。
昨日の午後16時から18時で放送されてました。
少なくともここに1人めちゃくちゃ感動した人もいますので。
Xの投稿見てるとやはりラジオ放送じゃなくて生放送だったので、リアルタイムで放送自体を追っていた方もたくさんいらっしゃったらしいですね。
僕は都合が合わなくて聴けなかったんですけど。
後から聴くだけでも全然楽しめたので、とても感謝しておりますという感じです。
それにしても赤坂さんのボイス本当に羨ましいなと思いました。
あの声になりたいと何度願ったかわからないんですけど、僕は僕なりの声があるし、僕の声も。
前も言いましたけど、あのラジオスターオーディションの本番当日にDJ Nobbyさんからもとてもいい声ですねと言っていただいたので、
じゃあ自分のこの声の出し方とか発声とかどういう声がいいのかっていうのは自分なりの研究を続けつつ、
僕は僕でいい声を出せるように頑張っていこうかなと思っている次第ですけど。
ポッドキャスト編集効率化への挑戦と学び
2つ目として、
メンバーシップ限定配信、今月まだ配信できてなかったんですけど、今さっきやっと第4本目を更新しました。
5本目も収録自体はすでに終わっています。
で、編集をするんですけど、やっぱ編集なかなか時間コストカットできないですね。
前話したかわからないですけど、私の知人の方、向こうも存じ上げてくださっていると思いますけど、
あのポッドキャストの学校っていうものを運営されているノックスメディアのコーンさんという方が運営されているコミュニティがあって、
僕もそれの確か2期生だったはず。
はい、2期生なんですけど、そこで知り合った方、支部長さんという方がいらっしゃって、
ものづくりについてものすごく詳しい方、かつAIに関しても知見が強くて、ポッドキャストもやられていると。
なんとですね、あの人週に12本もポッドキャストを配信してるんですよ。
えぐいなと思いました。
ちゃんとお子さんもいるし、お仕事もあるし、そういう講演会とかも呼ばれるような方だし、
ポッドキャストのオフラインのイベントとかの主催側でもいたりします。
私もポッドキャストミキサーだったかな。
僕参加したことないんですけど、ような方で、いやもう尊敬に次ぐ尊敬ですね。
僕まだ子供1人しかいなくて。
で、週1配信ですら怪しいってところなのに、12本?
マジで想像つかないみたいな感じなんですけど、
その方、支部長さんとそのコーンさんが最近ビデオポッドキャストを始めたんですね。
それの第2回で、支部長さんの台本の書き方っていうお話がされてて、
これも後で概要欄に貼っておきますけど、
基本台本ってカンパケで書いちゃダメっていうのが鉄則じゃないですか。
しかもカンパケで書いちゃうと、それを音読してしまう、朗読してしまう番組になってしまって、
ラジオではもうこれ100%NGなんですね。
ポッドキャストだったらまた話が変わるかもしれないです。
自分の番組のコンセプトが、いやもうそういうものですって言い切っちゃうんだったらまぁいいんですけど、
まぁでも伸ばせるかどうかっていうのも怪しいですし、
自分が朗読のプロだったらまた話が変わりますけど。
でも、そうじゃないいわゆるポッドキャスト番組として、
インターネットラジオみたいな形で配信をするんであれば、
基本はカンパケNG。
メモ書きとか過剰書きで書いてあって、
それを見て、あ、そう何を話すんだと、っていうのを思い出す材料として使うっていうのが基本ですね。
なんですけど、
支部長さんは真逆で、
がっつりカンパケを書いて、それを読んでいると言ってました。
で、そのカンパケの台本のクオリティが低いから、
ただ読んでしまってるような形になってしまうっていう風に言ってて、
一言一句その作り込みがしっかりされていて、
で、それを読むと普段の自分の話し方通りの台本になっていれば、
本来は読むことと自分が読まなくて無条件に出す言葉というのがだいぶ近いはずなんですよ。
そうすると普段通りの自分のテンションで読めるはずっていう風におっしゃってるんです。
なので支部長さんは本当に、
一本一本収録したら編集カット3回ないし4個ぐらいしかカットが入らないとおっしゃってました。
なのであとはもうBGMとかをつけて出すだけっていうので、
これはそりゃ早いよと思いますね。
とてもじゃないけど真似できないと思いつつちょっとやってみたんですよ。
で、すると確かにですね、収録時間僕ちょっと…
収録したいです。
編集時間削れるようになったんですよ。
ちょっとびっくりしました。
例えば収録で30分収録したとすると、
まぁ編集1時間ないし2時間ぐらい余裕で吹っ飛ぶんですよね。
僕フィラーがマジで多いのと、
言葉の癖がマジで強い。
まぁヒゲが多すぎるってのもあるけど。
あとはなるべくそのフィラーをなくすために、
途中途中黙るように最近はしてます。
喋っちゃうからカットしなきゃいけない。
でも音との間、
じゃあ喋ってる言葉と言葉の間が空白時間だけだったら、
編集ソフトの最近AI機能結構入ってるものも多いので、
そこで自動的にカットしてもらえる。
何秒以上空白があったらもう決めで、
例えば1秒に全部圧縮してくださいみたいなことができるわけですよね。
いらんこと言わなければ基本編集時間削れるはずなんですよ。
そういう癖をつけていて、
そういうのもあるからまだもうちょっと編集時間かかるんですけど、
それでも渋調さんスタイルで最近書き始めて、
それをやってみたら結構削れてきたんで悪くなさそうだなと思いつつ、
メンバーシップの方はそこまでフィラー完全にカットする必要あるかっていうのをちょっと思いました。
そのメンバーシップの配信を聞いてくださっている方というのは、
良くも悪くも全然悪くはないですね。
ありがたいことに私のファンでいてくださっている方でもある。
ほとんど数少ないですけど。
そこまでガッツリちゃんとフィラーカットするとかまでしなくても、
受け入れてもらえるんじゃないかなみたいなところも思っています。
言い間違いぐらいはカットしたりしてますけどね。
フィラーをカットして言い間違いを残す方も一つかなと思いました。
それがある意味でNBだなと思ってて、ナチュラルボディですね。
機械だと出せない。
人間ならではの間違いというか、ランダム性というか、
ムラですよねっていうのがあるので、
それはそれで一つ人間臭さのある番組として良いのかなというふうには思ったりしてますけど、
というわけでタイアニフォンをしっかり自分のパーソナルなところを落とし込んで、
作り込んである台本であればあるほど、
編集時間は逆に削れるんじゃないかという形ですね。
理想はもうそのままポッと取って出し、ポン出しできるのが最高。
あとはそのために収録ソフトというかミキサーを買って、
例えばZOOMのPodTrack P4 Nextとかを買っておいて、
ここでジングル、ここでSE、ここでBGM入れるみたいなのも
収録中に買ってやってしまえば、
もう本当のポン出しができるのでそれは最高だなと思いましたね。
ただまだまだメンバーシップの方は今試行錯誤してるからこそ
逆に編集時間ちょっと伸びてしまって難しいところですね。
結局喋った分だけもう一回それを聞き直さなきゃいけないので
30分収録したら最低でも30分は編集時間かかってしまう。
まだ僕はその域でしかないので支部長さんみたいに
いやもう全然大丈夫ですとカットするところほとんどないです
みたいなふうにはっきり断言できるんだったら理想だなと思います。
私無意識にフィラーを入れてしまってるので
それが本当に悩ましいところです。
台本をしっかり本気で作りこめてるけど
台本通り読めてるかの話は別で
ついつい台本読んでると
そういえばこれもあれもって私余談が好きすぎるんで
間に言葉とかトークを混ぜてしまうんですよ。
それがまた用ねえなというふうに思っていたりします。
あと編集ソフトによって
音質がちょっと変わったりしたせいで
生音源だとちゃんと録れてる音が
不要にカットされてしまったりするもの
正確な名前はわからないですけど
例えば歯とか作業、さしすせそみたいな
シーンがちょっと弱いやつ
息を吐きながら発生する文字
歯ひふへほとかさしすせそ
かきくけいこたちつてとは逆に
パンって最初にシーンがちょっと打つじゃないですか
タとかってベロで下で打つじゃないですか
そういうのが逆にはっきりするんですけど
それもそれで音ではなく
声が乗らない
本当シーンのカッて叩く音だけが残っちゃって
声が乗らないようなかきくけいこたちつてと
あんまりよろしくないんですよ
破裂音って言うんですかね
もそうですしさっきの息を吐きながらやる
発生する方もそうですけど
ちゃんと声が乗ってないと
機械はそれ勝手に雑音と認識して
カットされてしまうんですよ
そこが悩ましくて
そうすると音質がちょっと下がるんで
なんか悩ましいところでございます
ただやっぱりAIによる音質良い
一旦まるっと全部編集してくれるんですよ
ここの部分だけそういう音質にしてくださいとか
できればもう最高なんですけど
僕が今使っているDScriptっていう編集ソフトだと
課金してるんですけど
それはできなさそうで
音源全部をまるっとしかできなさそうなんで
そこが悩ましいですね
たまにそういう破裂音とかが入ったシーンとか
息を吐きながら呼ばなきゃいけない言葉が入ると
そこが本当に勝手に雑音として潰れてしまって
違和感のある音の消え方をするので
本当悩ましいんですよね
それに頼らなくていい編集ソフトを使うのが
多分理想ではあるんでしょうけど
なので来年はもうDScriptは私使わない想定でいます
今使いこなしているかも怪しいですけど
なかなか使い勝手が難しい
多機能であればあるほど逆に難しいです
あいつポッドキャスト専門
音声編集専門ではなくて
ビデオ制作のためのソフトっぽいんですよね
もともとも
なのでそっちのほうの機能がすごい充実してるからこそ
音声だけどちょっと微妙というか
かゆいところが届かない感が少しあって
悩ましいなと思っております
なので他のソフトを使うか
一旦ガレバンにまた戻ってもいいかもなって思いました
ガレバンだとカットした時の間を滑る作業は
手でやらなきゃいけないというのもあるので
ガレバンにやめてまたまたオーダーシティに戻ろうかな
みたいな気もしてますね
他に有料ソフト無料でもいいし
アプリ内課金でもいいですけど
やれるものがあってお勧めなものがあるんだったら
それでもいいのかなと
あとはたまに
自分のコミュニティの方でやっている
ソマリンサウナっていう広島県出身の
人たちの集まりのポッドキャスト番組をやってますが
ソマリンサウナの方ではリバーサイドで
今収録をしてますけど
これで全然いいんじゃないかなと思ったりしてます
リバーサイドの方で
アプリの中で
編集…
違う
書き出す時に音質を
いわゆるスタジオサウンドみたいな
確か文言だった気がしますけど
に変換をしてくれるんですね
それでも十分すぎるほど
いい感じの音質にしてくださるし
それに頼っちゃうのも一つかなと思ったので
それが良さそうだったら
リバーサイドの方に課金しようかな
みたいなのも思ったりしてます
問題はオンラインなので
自分の
ネットワークがしょぼいと
プツッと切れちゃうのでそこが心配なので
やるんだったら最後自分の手元の方で
収録だけやして
それをアップロードしてそっちの方で
音質を変えてもらうみたいな
やり方も一つ
なくはないのかな
みたいなところを思ったりしております
そんな感じです
ワンオペ育児とブログ「ずれたままでいる」の再始動
あとはですけど
今日日曜日ですけど
最近ですね
妻が仕事が過強に過強だったらしくて
結局昨日も仕事したし
今日も若干仕事できるなら
したいということらしくて
なんか今ね
新規お客さんの方に提案をしなきゃいけないらしくて
その提案フェーズなんですけど
やっぱもうちょっと
作り込みをしておきたいというか
見れば見るほど時間がまだちょっとあるので
どうしてもここを上げておきたい
ここを見直しておきたいとか
ここは見せ方的にこうする方が
お客さんに刺さる
響くんじゃないかなみたいなところをこだわりたいらしくて
できれば
もうちょっとな時間が欲しいので
良ければ
ここを見てくださいませんか
みたいなのを相談を受けていったんですね
この先週
木曜日金曜日はもう両方とも
妻ががっつり会社で
長い時間かけて
メンバーと一緒に
仕事をちょっと長めにして帰りたい
というので夜も朝も夜も
できれば僕に
子供を任せたいという相談があって
実際それやってたんですね
でも2日間だからほぼほぼ
ワンオペだったし
僕と子供は先に寝てしまってて
朝は妻は逆に寝てるので
2日間
丸々子供と2人で
過ごしたような感覚でした
その代わりですね僕は僕で
なかなかやりたいこともできなかったり
プライベートの時間がほぼほぼゼロだったので
今日は妻がまた
子供を連れて外に
出かけているので僕が一人
今家でずっとのんびりやりたいことを
ずっとやってますブログいっぱい書いたり
台本書いたり音声編集したり
といわゆる発信活動を
今頑張っているというところですね
やっぱ一人でのんびりできるし
周りの音も気にせず喋れるの
すごくありがたいなと思っているところです
あとそうですねブログで思い出したんですけど
昔からやってた
ノートのメルマガがあったんですね
なんだっけずらしの美学という
タイトルでやってましたけど
タイトルを変えてずれたままでいる
というタイトルに
変えましたずれたままでいるにするか
ずれたままで生きるとかずれたままで
いいやとかいろいろ悩んだんですけど
一旦ずれたままでいるにしてます
何かというと
人って人なりに価値観とか考え方
とか物差し物の見え方はたくさん
違うじゃないですかそのずれに
関して
語っているっていうだけの
ノートメルマガです
なのではっきりと役に立たないと思いますし
役に立つものもあるかもしれないですけど
基本的には誰かの役に立つ
ものではなく
自分のそのずれを
まとめたかったりした
ものですかね言語化をしている
っていうようなためのブログです
最近それの中で
一つ書いたのが山手線で
読書するみたいな
ブログを書いたんですね
これが思ったより反響は良くて
なんでだろうなっていうのを
いろいろ振り返ってみて
いわゆる
なんでしょうね人に
読まれることをあんま
意識してなかったり
僕なりの価値観というか物の考え方で
やったりした
実践例を書いてたっていうのが
逆に響いたのかなというのは思ったり
してます
そもそもなんでこんな
ずらしの美学
みたいなノートメルマガをやってたか
というと
昔僕がパーソナルコーチングを研修で
受けてた時その研修仲間の
メンバーから
おすすめされたんですね
実際なかなか自分の
やっている価値観
喋っている価値観とか
物差しそれによる意思決定の仕方っていうのが
やはりその人からすると
なかなか興味深いらしくて
他ではちょっと
効かないような判断の仕方
とかをしてたのでそれをもう一層のこと
発信してしまったらどうよ
みたいなことをアドバイスもらって
まぁ確かにそれは面白そうだなというので
やり始めたのがそのずらしの美学
というノートメルマガでした
ただまぁなかなか続かなく結局
今までで10本しか書いて
なかったんですねそのままずっと放置も
してしまったので
今更なんかそれをちょっと
思い出して1本書いてみたら
反響が良かったのでその書き方とか
書きっぷり
文体とかテイストも
まぁ少しですねエッセイストの
方今たくさんいらっしゃると思いますけど
を参考にして
もうなんか私の世界観の
中だけで書きますみたいな
書き方にして
みたんですねまぁとはいえ
自分の好きだけを語っている
と言ってしまえばそれまでですけど
でもまぁノートブログに書く
時点で誰かに読んでもらいたい
というか読まれることを想定した
書き方っていうのはある程度は意識しなきゃいけない
なのでそれも意識しながら書いたら
思ったより
反響があったまぁ思ったより反響があったって言っても
別にそのいいね数が数百いったとか
そういうわけではないです僕はそういう
バズれるような人間ではないと思っているので
でもそれでも
割といいねもらったり
初めてじゃないですねものすごい
久しぶりにノートブログそのものの方に
コメントもいただけたので
しばらくその書き方で
やってみようというのと改めて
メルマガのスタイル
っていうのを見直しをかけて
再指導した
っていうのが
ずれたままでいるという
メルマガですねこれもちょっと概要欄に
貼っておきますので興味ある人
読んでいただければと思います昔の方はまだ
タイトルにナンバリングついた
ままだったり
文末の方に
メンバーシップへの
誘導みたいなのも
全然書いてなかったりするので
昔の名残が残ってたりします書きくりも
デスマス調のまま書いてる
ブログだったりしますのでね
反応いただけるとすごく
嬉しいと思います全然思ってねーよとか
変わってるな変な人間だな
みたいに思っていただけると
それは一つ僕の
狙ってるところでもあったりするので
はい
妙利に尽きるなみたいなことは思ったり
してますね
言葉の読み方へのこだわりとエンジニア用語
ということで書いた記事の中で
皆さん重複
って言葉あるじゃないですか重いという字に
複数の
重複の熟語
単語重複
って言葉あると思います
であれの正しい読み方って
重複なんですよ
なんですけどおそらく
皆さんはあれを重複と読んでいるだろうし
重複という風に読んでるのを
耳にしてる目にすることの方が
多いんであろうと思います
で僕は逆にこれが
重複って読む方が違和感があって
重複とずっと読んでたしそう
認識していてまぁでも今では
寛容読みって言うんですか
いわゆる一般化した読み方
が重複なん
ですねおそらく辞書とかにも
載ってるしデジタルの辞書だったら
もしかして
引用リンク飛ばされるんじゃないですか
逆に僕重複で辞書調べると
もしかして重複っていう風に
写されたりするんでもはや
辞書の方でも重複になってる
ものもあったりするんだろうと
はい思ったり
しておりますが僕は
それをもうイージーじゃない
ですけどなんかそこは正しい読み方
っていう風にこだわりたくて僕はずっと
重複と読んでおります
みたいなブログも書いてますね
似たものとして一家言
ってあるじゃないですかおそらくこれも
一家言って読んでる人がどれぐらいいるか
は知らないですけど正しくは一家言で
でこれもね僕が
昔なんか一家言って
読んでる人の
なんか発言か
何かを読んであ一家言
なんだって勝手に認識してしまって
いるんですけど
一家言の方は辞書で
引いても出てこないですそもそも登録も
されてないのでもしかしてすら出てこなくて
これは正しくは一家言だそうですね
そんな言葉の
読み方と自分までもそれはこだわって
読んでますみたいなものを
一本さっきのずれた
ままでいるというマガジンでも書いてますので
これはこれで興味深いと思いますので
読んでいただければと思います
エンジニア方のネタも一本だけ
書いてて
未定義アンディファインドではなくて定義
されてるけど値がないよっていう
無を意味する
変数ヌルってのがあるじゃないですか
ちょっとエンジニアじゃない方は
プログラミングやったことない方は全然
わからないと思いますヌルだったり
言語によってはニルNILだったり
すると思いますヌルはNULで
なんだっけヌルポ
がっていうインターネットミーム
あると思いますけどヌルポの
ヌルですねまさにあれの語源になっている
NULというものが
プログラミングの世界には定義されて
いるんですけど
あれの正しい読み方はヌルじゃなくて
なるですしかもただはっきり
口を広げて
あーって発音するなる
なんですよね
正しい読み方って言ってるのはもともとの
語源をたどるとそれはなる
なんですけどドイツ語だと
ヌルって発音するらしいんで僕は
ドイツじゃなくてアメリカ側の方の
発音で認識をしているので
なるですねもっと言うと確か
ラテン語から来てたはずなんですけど
言い出すともう
言語化みたいな話になっちゃうんでそれは置いといて
けど
もう
日本のプログラミング
IT業界WEB
プログラミングの世界で
ヌルのことをなるって発音
してる人ほぼいないっていうか
僕人生で一人しか見たことないんですよね
しかも
それを教えてくれたのが僕の新卒の
頃の
一緒にお仕事をしていた
フリーランスの方かもしくはどっかの会社
からの派遣の方かわからないですけどそういう
パートナーの方
ですねのプログラマーの
人が教えてくれたんですねこれは正しくは
実はなると発音するんですよ
その人自身もずっとなるって
読んでたので
それは貴重な機会だったしたまたま教えてもらえる
人だったんですありがたかったですけどね
そんなその読み方
とこだわりみたいなところがあります
でも言うて僕あのぬるのことは
もうぬると読んでます
なんでかっていうともうぬるで
一般化してしまっているし
逆にこう
仕事文脈で
いちいちその正しい発音してて
いやいやお前それ何とか
読み方間違ってるみたいなちょっと引っかかりが
あるのは嫌なんですよね
仕事上だとそういうなるべく
ストレスっていうのを削減したいから読まないけど
普段のプライベートだったり
する時では正しく発音する
っていう風に僕は意識をしているので
もしかしたら何か言ってる変なこと言ってるんだ
って思ってる人もいるかもしれないですけど
なるですよっていうことを言ってる
重複の方も重複重複じゃないよ
っていう風に自分は意識してる
っていうようなブログも書いてます
なんかそういうね変な
こだわりみんなが
読み飛ばしたりそこ気にしなくていいだろみたいなところに
ついつい僕は気になりがちだったりする
そんなことも書いたりしてるので
変な人間のブログだなぁと
読んでもらえると嬉しいと思います
8月の終わりと今後の活動
ということで今日も12時
終えましたけどこの後も
がっつり
収録したり編集したり
発信したりっていうのを続けていきたいと思いますので
はいじゃあ今日も日曜日
もう8月も最後
あと2日ですよね
月曜日でラストということで
早い早いほんと8月も一瞬で
終わりましたね
9月もう
今年もあと残り3分の1がスタートする
ということで3分の1しかないの?
っていうのはありますけど
今年の目標の進捗皆さんいかがでしょうか
っていうことで
自分にももうこれブーメランなんですけど
8歩をかけて頑張っていきたいと思います
じゃあ終了しようと思いますお疲れ様でした
バイバイ
28:45

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