そうですね。
やっぱまあ、あとですね、僕はあんまり経験ないんですけど、
まあだいたいその移住者だからこのね、仕事対応されるみたいなことは特になくてですね、
だいたい方価格を迎え入れてもらっているんで、
すごい丁寧に親切にしてもらっていて、
自宅とかね、お伺いすると、絶対なんか食べ物のお土産もらったりとか。
いいですね、田舎の素晴らしいあれですね、そういう温かい。
食べてるか、みたいな。タッパーでもらうんだよ、このタッパーがね、いっぱい貯まってくるみたいな。
いいですね、持ってきなさいっていう感じってことですよね。
いいですね、東京とか名古屋さ、そんなことせんからな。
誰もしてくれない寂しい町だ。
あとあれです。
ちょくちょくどこかのお家にお招きされて、
例えばこれからだと、沖縄って旧盆ですね。今年が、毎年日付が変わるんですけど旧暦なんで。
私はね、8月25、26、27が旧盆で、
毎日夜とかなんかいろいろやるんですけど、お家にあそって。
そのとこに行くとね、親戚中が集まってて、やっぱり子たくさんなんで、
一家で3、4名ぐらい子供がいて、その家族がみんな集まるんで、
子供が20名ぐらい走り回ってるみたいな感じになるんですけど、
あんまり今の日本でそういう光景ってないんじゃないかな。
この玄関が通りだらけで誰のかわかんないみたいな。
昔の日本ってきっとこういうのが当たり前だったと思うんだけど、
今ね、このマンションで隣で誰が住んでるかもわかんないみたいな中で、
こんだけこう人と人が集まってワイワイするみたいなのが定期的にあるんで、
これは素晴らしい文化だなと思って。
これもね、石垣来て面白いなと思った。
面白いですね。いいですね。
なるほど。
やっぱそういうの聞いてるとベトナムと一緒ですね。
ああ、そうですか。
ベトナムって中華圏なので、未だ旧本というか旧歴のカレンダーで動くので、
お正月の祝う日も毎年変わるっていうのと、
子供いっぱいでとんでもない数の子供がいてうるさい。
若い国なのでアップデートとかも早いみたいな。
そこはちょっと違うかもしれないですけども。
でもやっぱ中華圏の文化だと思うんですよね。
そういう家族をイベントのことで代表してて。
日本ももちろん昔はあって崩れてるかもしれないですけども、
そういう田舎に行くとやっぱ残ってるんですよね。
ご先祖様ものすごい大切にしてる。
やっぱ同じですね。
ベトナムは必ず家に紙棚があるので、どんな家でも。
うちの部屋にですら紙棚が置けるスペースはあります。
ああ、そうなんですね。
スペースは?
何も置いてないけど、全然普通に。
本人たちは読めないけど漢字のお札とか貼ったりしますからね。
面白いですよね。
そうなんだ。
ベトナムは漢字を見る機会は結構あるのは、
やっぱ寺の文化というか中華圏の文化が色濃く残ってるっていう時が、
北ベトナムは特にありますね。
お盆の時、ご家族集まってとかもそうだし、
もちろんお正月はみんな集まるけれども、
民族大移動みたいな感じが起きるので。
大体外人は脱出するっていう。
来年の旧正月は僕は北海道に行きます。
もう日本に脱出します。
面白いですね。
でも昔の日本って漢字ってことですね。
たぶんこういう漢字だったんだろうなってことですよね。
昭和の日本とかってね。
なんかそういうあったかいのが残って触れられるのはいいですね。
いいですね。
でもそこに馴染めてるのがすごいですね。
でもそうかもね。
そんな家族が集まるようなところに長谷川さんも入れてるんですかね。
田舎の人って結構入れてくれるんですよね。
ベトナム人なんて言葉も通じないように連れてくるからね。
一族じゃないけどいるっていうのは若干の不安はありますけどね。
でもそれも温かく長谷川さんの人柄で受け入れてくだされたからいいですよね。
1回目が不安ですけどね。
2回目以降はもう1回OKだったんで。
なるほど。
完全なじんでるんだ。さすが。
面白いですね。
これはでもちょっと聞いておきたいことがあって。
今いろんな活動されている長谷川さんの立場から見てになるんですけど、
よく聞いてくださってるのが勤務医だったりドクターなので、
なかなか今の現状、保健診療みたいなところに対して危機感を持ってたりだとかいう方が結構多いんですけど、
ただ、どうやって自分が行動したらいいかわかんないみたいな人が割合がかなり多くて、
そういう人に対して長谷川さんだったらどういうアドバイスというか、
どういうふうに一歩踏み出したらいいかなっていうところで何か思うところってありますか?
何をしたらいいかわかんないっていうのは、
例えば独立して何かやるみたいな話で何をしたらいいかわかんない。
大きい意味で何したらいいかわかんないということだと思うんですけど、
何したらいいかわかんないっていうのは当たり前だと思うんですよ。
毎日同じ病院にいて、その時にどういう作業をするかっていうのは多分患者さんごとにそれは違うと思うんですけど、
ただ大きい意味では同じことをやってるんだと思うんですよね。
これは失礼に当たらないかな、大丈夫かな。
病行為を毎日やってるっていうので、やってることは多分一緒だと思うんで、
その中で何したらいいかわかんないっていうのは知らないからわかんないって決まってるんですよ。
なので何かわかんないならば、何かっていうのは待ってれば来るわけじゃないんですよね。
たぶんいっぱい来てるはずなんですけど、その何かに対応ができてないだけだと思うんですよね。
なので何かに出会った時に、これやろうって言って瞬間的に、瞬発的に選べるような判断基準と、
あとは選ぶためには選択肢がないと選べないので、その選択肢を広げるような準備をしていくことっていうのが必要なのかなと思います。
もうちょっと具体的に言うとですね、お医者さんって特に勤務医のお医者さんは、
いろんな人と普段関わると思うんですけど、同僚のお医者さんとか看護師さんだとか放射線技師さんだとか、
ちょっと多かったですけどね、いろんな同僚の方と、あと患者さんとか製薬会社さんとか、
いろんな方と出会うと思うんですけど、その出会い方が非常に限定的。
医者の私と誰かみたいな、必ず医者という肩書がある、何々病院の誰々っていう先生、お医者っていう肩書の前提で人と多分会うことが多いと思うんで、
一旦ですね、この病院内の誰かっていう立場じゃないところでやっぱり人と会って、
外の人との出会いの中でいろんな価値観が多分信じられないような価値観がいっぱい触れられると思うんで、
そういういろんな人と会って、いろんな価値観に触れることで、何かに会ったときにですね、これだっていける判断基準が養われるんじゃないかなっていう判断基準の話ですね。
僕自身の話で言うと、僕がその2020年にゲームの拡大路線をやめようって言って、誰か何やったらいいかわかんない、同じ状況だと思う。
ときにやったのは、とにかく人に会いまくって話を聞くこと。その中できっと何かが見つかるだろうと思って始めたんですけど、やっぱりそれでなったんですけど、
僕3年間でだいたい3000人ぐらいの人と会って話をして、もちろん名刺交換だけして、その後1回も関わりがない人がほとんどですけどね、98%ぐらい多分そんな感じですけど、
ただそのいろんな価値観があるっていうのを知れて、人間の器かわかんないですけどね、そういうのが広がった実感はやっぱりあるので、まずはその病院の外の人と話して何を感じるかっていうこの感性の部分ですね、これを養うのがまずいいんじゃないかなっていうのが一つ判断基準の話。
あとは選択肢を増やすっていうところですけど、独立して何かをやるってなったらやっぱりいろんなものが必要になりますよね。経営資源とか言いますけど、代表なものだと人物、金、情報、時間とか、あとなんか知的財産とかね、いろいろありますけど、こういうのがやっぱり必要になってくるので、いざ動きたいって時に例えばお金がないだとか時間がないとか相談できる人がいないとか、
こういう経営資源に制約があるとせっかくこういうチャンスが出てきても、やりたいって飛びつくにも支援がないと選べないので、この選択肢を広げていくっていうこの準備ですね、こういうのも一緒に進めておけばいいのかなという感じですけどね。
何かが来た時にですね、瞬発的に選べる判断基準と、それを選べるように選択肢を広げるための準備ですか、ぜひこれをしていただけると未来が変わるんじゃないかなと。
素晴らしい。
いやー、めっちゃいい話ですよ。重要な話。
ありがとうございます。
いやいやいやいや、マクロな視点でもそれが大事だし、多分ミクロな視点でもそれって大事だから、例えば人生の生き方としてもそれは大事だし、よく僕がゆうさんとかのポッドキャストで喋ってますけど、投資の世界でさ、
例えばお金を稼げるようになる、だから投資として、投資でお金を稼げるようになるためにどうすればいいですかって聞かれた時に、結構僕らとかって送り人からすると運良かったよとか言うんですけど、
でもね、それは運が良かっただけじゃなくて、運をつかみに行こうとして浅く広く何か、いつでも何かそれが来たら対応できるようにしといて、その運が来たって言った時につかみに行ってる奴らが送ってるんだっていう風に僕は説明してるんですよ。
で、やっぱそのネジがぶっ壊れてる奴らっていうのが投資の世界で個別株とかね、うまくいく奴だし、それができないんだったらやっぱ違う方法でコツコツといくっていう方法が僕はいいと思う。
これはあくまでも投資の話ですけど、医者の話だってそうで、そもそも自分の知らないところを学ばないと病気とか診断できないじゃないですか。
我々医療にだってそういうことをやっているはずなのに、医療の外になると急に何もできなくなっちゃう人とかって結構いるような気がするので、やっぱり学んで挑戦して散ってまた挑戦しての繰り返しなんじゃないかなと僕も思うんですよね。
そういう意味では先生のおっしゃってるのなんかすごいわかるな。
本当に普通に病院勤務してるだけだと関わる人って本当にいわゆる医療従事者だけになっちゃって、そういう人たちからは当然自分たちってドクターとしてしか扱われないというか、そういう扱いになっちゃうので、
もう本当に固定なんですよね、出会っている人たち。そういう人たちの考え方っていうのもある程度固定化はされてくるし、自分の考えがそこからより広がっていくかっていうと、そこにいる限りはやっぱり広がらないとは思うので、
そういった意味でやっぱり新たなところに要は出会いを求めていって、ドクターとは言いつつもそういう場に行けるドクターとしていろんな人と出会っていくっていうので、ある意味本当に自分の可能性を広げることはできるんだろうなっていうのは改めて思いますね。
たぶんその手段の一つがSNSだったりもするんでね、僕らもTwitterですからね、Twitterで出会ってますし、Twitterはマジで僕も人生相当変わってるから、Twitterのおかげで、やっぱりSNSっていうのはその一つのきっかけになる方もいらっしゃるだろうし、
長谷川先生みたいにいっぱいいろんな人にとにかく会うっていうパターンだってね、名刺交換会みたいな、異業種交流会みたいな、ひたすら行ってそこからつかみ取る人だっているわけだから、そういうのってすごい大事だと思うんだよね。
やっぱり変わりたくて動けてない人は動けないんだと思うよ、僕は。やっぱちょっとでもいいから動いてみようかなっていうふうに言える。もしそれが怖いんであればもうちょっと勉強すればいいよ、別にいつも常に当たって砕けてるわけじゃなくて、それが経験となって最後に成功に導くわけだから。
医療の世界とか診断の世界と違ってね、一生十杯でいいからさ、ビジネスなりとか人生みたいなのはね、最後にうまくいけばいい。でも確かに多業種、長谷川先生みたいに医者家系で生まれたからこそ言えるご意見かもしれないからすごい貴重だと思うんですよね。
僕結構ね、自分奥さん医者じゃなくてありがたいなと思うこと結構あるんで、やっぱり違いますよ、僕親も医者でしょ、父親も医者で、母も医者じゃなかったし、で僕も医者じゃない人と結婚して、やっぱ我々医者からすればトンチン感な質問してくるんですけど、でもそれが多分一般なんですよ。非常に貴重な意見なんですよね。
なんか、前なんだっけな、子供がれの時に、給乳と吸引って何が違うのさって結構怒られて言われたんですよ。
吸引は胆を吸引することでしょ?
吸入は薬を吸ってやることでしょ?
全部吸うんじゃないの?みたいな感じで言ってきて。
我々が申し訳ございません、我々の言い方が不適切でしたみたいな。
薬の飲み方とかもさ、説明が悪いとかって結構言ってくるから、僕に。
そういう人だったから。それで救われたのは僕はそうでしたけど、同じ職業というか、ナースとかと結婚すると自分の生活のリズムとかわかってくれるからいいっていうご意見もあるから、どっちもどっちだと思うんですけど、僕はそういう意味では視野が狭まらないっていう意味ではありがたかったなっていうふうに今でも思いますね。
そういうのも含めてですけど、人と会うとか、すごい大事だと思うんですよね。
医者じゃない友達を高校時代の友達じゃなくて何人も持ってたほうが僕もいいと思います。今会いに行ける医者じゃない人とかね。
そう言ってキャバクラ行っちゃう人もいるからな、整形外科とかだとね。
そっちに行っちゃうんですね。
そういうことじゃないんだよなって言って。僕の同級生でもいました。
多業種交流会って言って。
なんかめっちゃ言い方はいいですね。
そうそうそう言い方の多業種交流会って言ってるやついた。
それだったら高校の同級生とかと会ったほうがよっぽどよかったんじゃないのって思うような。
言ってる人もいましたけどね。
でも大事ですよねやっぱ。いろんな人に会うとか、僕みたいにいろんな国に行っちゃうとかそういうのもそうですけど。
それはねいいと思いますね。僕世界で行くとまだそんなですけど、一応そのこの5年間で47都道府県は全部回ってです。
素晴らしい。
自分の目で見て感じて体験するみたいな。
全然違いますからね。
感動するというかこういう心が震えるというかこういう体験がいっぱい感じられると感性が鍛わるというか。
先生よろしければぜひ私の世界一周体験記を。
すごい。
私18歳の時に世界一周してまして。
すごいですね。
47都道府県全部行ったことないんですけど69カ国行ってます。
この間人生で初めて四国行ったんですよ。
めちゃめちゃ感動しました僕松山めっちゃいいところじゃんと思って。
松山なら住めるかも。
石垣市はちょっとちっちゃすぎるけど松山僕石垣ぐらいのサイズの街だと思って行ったんですよ。
大変失礼なんですけど四国の方々に超大都市じゃんと思って。
すごい綺麗な高島屋って書いてあると思って。
まじで四国を四国の皆様に土下座して謝りたいと思った経験が先月ありまして。
47都道府県回りたいな。ゆうさんも47都道府県行ったことある?全部。
いや行ったことないですね。全然半分も行ってないんじゃないかな。
半分も行ってない?
多分。
そんなにそんなもんか。
だってうちの家庭自体それこそ旅行行ったりあんまりしてない家庭で育ってるんで。
てなると自分が就職してから要はどこに旅行行ったかっていうぐらいの形になるとやっぱ全然行けてないと思います。
47都道府県だけでもやっぱすごいですね。
すごいすごい。
3,000人に会うの中の例えばですけど北海道で経営者交流会やるよって言ったら北海道行くし仙台でやるよって言ったら行くみたいな。
そういうのでこの経営者交流会にカコつけていろんなところに行ったみたいな。
でもいいですよね。
いいですね。ほんといい。それすごい。
何かしらそういう理由つけてじゃないとなかなかやっぱり行こうと思っても自分の時間を作っていかないといけないんで。
ある意味そこで何か新たな出会いがあってビジネスにつながるかもっていうある意味自分への理由付けとしてすごい良いと思いますね。
ビジネスだけじゃなくて素敵な出会い。それこそだって先生は石垣行かれてすごく良いと思ったわけですもんね。
そういう出会いがあるかもしれないですもんね。
僕今日本地図見てたんだけど名古屋とか愛知の隣の岐阜県行ったことなかったわ。
マジっすか。
岐阜はない。今見てて岐阜県と富山はない。
関東東北北海道はコンプリートしててあと和歌山県が行ったことない。
和歌山。
あと山口県がない。鳥取島に岡山とか行ったことあるんですけど。
あと四国が愛媛県以外の3つ。
あと宮崎、熊本、佐賀。やっぱり西日本の方が多いですね。
10はないか。行ってないですね。
でも僕旅好きですからどこでも行っちゃうので。
多いですね。
四国は本当に42年間生きて四国行ったことないって。
同僚のアイルランド人で日本かぶれがいるんですけど。
四国行ったことないの?つって。
お返路こないだ一週間歩いてきたよみたいなこと言ってきて。
すごい。
むかつくなこいつみたいな。黙っとれみたいな。
煽られました。
47都道府県制覇とかもしたいですね。
したいですね。いいですね。
いつでもできるよ。いつでもできると僕は思って。
もう一回世界一周するのが先だと思っちゃってるんですけどね。
ぜひぜひ世界一周楽しいですよ。
沖縄は世界中見てる中でも僕は素晴らしいところだと思いますけど、
世界の海広しといえども沖縄は相当綺麗だと思うから、
あれが我が国にあるっていうのはかなり誇らしいですよね。
僕は誇りだと思ってますけども琉球は。
北海道と沖縄って北と南の端がちょっと魅力的すぎるんですよね日本はね。
あんな雪降る国っていうか島ってないから。
それは世界中から来るだろうって話になるし、
沖縄はねあんなに綺麗でも激戦地だった割にはすっごい綺麗でさ。
独特の文化も溢れてるから、
ハワイなんかより沖縄の方が面白いと僕は思っちゃいますけどね。
ハワイはハワイでいい文化があるけれども。
なんでそういう意味では日本って本当観光資源に恵まれてるから、
人に会うに行きがてら観光しちゃうともうそれだけでめちゃくちゃ楽しいと思うんだよね。
だから世界中から人が集まると思うんだよね。
何をしたらいいかわかんないんだったらとりあえず旅したらいい。
それは先生多分僕と意見がかぶってしまうので。
いやいやいやほんと。
ちょっと長くなっちゃう。
全然いいですよ。
確実に訪れていろんなものを見て、
人生観が変わったなっていうのは、
戦争関連の広島、長崎、あと鹿児島と沖縄ですか。
この辺の戦争関連と、
あとは東日本大震災の岩手、宮城、福島。
この辺を回った時に、
特に感じたのは宮城県の津波で被害があった。
大川小学校。
もうあそこに立った時に涙が止まらなくて、
さっきまで当たり前だった日常が一瞬のうちにそうじゃなくなる。
今平和に安全に暮らしている。
まあ今ね雲本で地震もありましたけど、
これ当たり前じゃないんだなってその時深く感じてですね。
何かこの生きてる間に自分が何かできないかなっていう、
自分の命を何に使うかみたいな感覚に目覚めたんですよ。
そこにいた時に。
そこから何かできないかなって思考がちょっと一段階変わったというか、
それはもうあのところに行って体験したからっていうのがきっかけなんで、
本当。
いやめっちゃいい話ですね。
めちゃくちゃいい話。
行って感じることが大事だと思うので、
かぶっちゃうんですけど。
行きたいもん。行って泣きそうだもん。
その話聞いてるだけで泣きそうだもん。