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お疲れ様です。では、今日もよろしくお願いします。皆さん、ミュートでお願いしますね。
それでは、月曜日ということで、クリエイティブ研修基礎をやっていきたいと思います。
2週間に1回やっている水曜日のクリエイティブ研修会では、既に出来上がっている良いものをより良くする工夫だとか、そもそもどう作っているのとか、
そういったところをお伝えする場所ですが、この月曜日のクリエイティブ研修基礎という部分では、皆さんがそもそも良いものを作るためには、
ための技術だったりをお伝えさせていただく場所になりますので、ぜひ学んでいってください。
とは言っても、今日は結構ニッチですかね。使いどころは限られるというか、でも覚えてたら絶対便利な技術になります。
では早速やっていこうと思いますが、画面共有させていただきます。
はい、これ皆さん画面見えてますかね。大丈夫ですか。見えてなかったらコメントください。
大丈夫です、コメント。ありがとうございます。
今日はフレアの作り方ですね。フレアって何かというと、こういうキラキラした装飾、サムネイルとかでよく使われているんですけど、
この装飾を作る方法になります。
素材サイトから拾ってもいいんですが、なかなか思うような形がなかったり、思うような色がなかったりとか、
フレア単品じゃなくて余計なもの、透明なフレア1個の素材じゃなくて余計な素材が映り込んじゃったりとかして、
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なかなか思うようなフレアが手に入らない場合っていうのも結構あるので、
そういうときに自分で作れるとかなり便利ですということでやっていくんですが、
その前にちょっとだけフレアの活用事例ですね。
実際どういうふうに使われているのかっていうのを、実際のYouTubeチャンネルを見ながらお伝えしますが、
ちょっと画面ちっちゃいけど、
これ見えますかね。
完全攻略ってやつ。
この動画の完全攻略の文字ちょっと光ってると思うんですね。
これはフレアが乗っかってますと、
この手堅く付き100万の1の一番上側もキラキラ光ってますよね。
これもフレアが使う。
こんな感じでさらっと結構フレア使われてるんですけど、
あるとないとかなりクオリティが変わって見えます。
かなりクオリティ高く見えるんで、ぜひ皆さんもサムネに活用していただければと思います。
結構前のクリエイティブ研修でも1回軽く作り方はお伝えしたんですが、
改めて完全版ということで、
いろんなパターンの作り方を今日はお伝えできればと思います。
どうしようかな。
色々と邪魔なものは消しますね。
文字も消そうかな。
まず黒いアートボードがあって、 ここからゼロから作る方法をやっていきます。
2パターン作り方ありますが、 1パターン目からいきましょう。
まずはここの楕円形ツールを選んで、
この正円を描きます。
まんまるシフト押しながら描くとできます。
こいつのレイヤーはこいつなんですけど、
これは閉じようかな。
ここダブルクリックしてレイヤースタイルを出します。
これにグラデーションオーバーレイをかけていきます。
色は結構シンプルにします。
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全部見えなくなっちゃったけど、背景色変えようか。
ちょっと分かりづらいんで背景色変えますね。
これくらいの分かりしよう。
円を描いて、グラデーションオーバーレイを乗っけます。
スタイルを円形にします。
右上の方に円が行っちゃってるんで、 ちょっと調整します。
こんな感じで円の中心にグラデーションの 中心も来るようにします。
この状態で変えますね。
真ん中に、
すいません、ちょっと一回やりますね。
背景変えて丸作って、
グラデーションで円形にして、
作りたい色と黒を指定してあげて、
だいたいこれを真ん中らへんに持ってきます。
こんな感じですね。
この色だと分かりづらいんでこうしましょうか。
こうします。
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こうだね。こんな感じ。
外側から黒で作りたい色、真ん中は白ですね。
っていう円形のグラデーションを作る。
まずは、この円形のグラデーションを、 この白をど真ん中に持ってきたい場合は、
一回このスタイル閉じて、もう一回開きます。
グラデーションオーバーレイにまた選択すると、 ここが自由に動かせるようになるんで、
掴みながら真ん中に持ってきます。
この楕円形2番、今作ったこれですね。
これを右クリックでスマートオブジェクトに変換。
やると、これ1個のものになりましたので、
こいつ触った状態でここ。
これですね。この種類ってところでスクリーンに変えてあげます。
すると黒いとこが透明に見えるっていうね。
これフレアのベースができました。
あとはこれを複製します。
コマンドJかコントロールJですね。
この複製したやつをコマンドTかコントロールTですね。
円形させます。
こうやってサイズを小さくするんですけど、 縦側だけ潰すって感じですね。
シフト押しながらこうやって潰していきます。
横側もシフト押しながら引っ張ると伸ばせます。
こんな感じですね。
これ1個作ったらこれもう1回複製して、
ちょっと角度を変えていきます。
ここで角度指定できるので、45度とかがきれいかな。
もう1回複製して回転135度とか。
どうしようかな。もう1個ぐらい作っておくか。
ちょっと調整するんで、このデカさを1個だけデカくしていきましょう。
もう1回複製して回転90度。
これ全部選択してグループにしてコマンドTで大きさ調整ですね。
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今こんな感じかな。
実際のこれ、IKの上に置くとこんな感じになります。
基本はこんな感じですね。
若干汚いんでもう1回作ってみますね。
もう1回丸を描きます。
今度は青を作ってみましょうか。
ブラレーションオーバーレイをかけます。
この色を青に変えます。
この色の感じを覚えておいてください。
黒からの青からの白ですね。
黒と白。
両外側が黒で真ん中が白。
中間色がおしい色ですね。
さっきあれか。
ここからスマートオブジェクトにしちゃったのかな。
色が良いかな。
あまり変わらないな。
青ができました。
もう1回こいつを複製して、
場所によって複製します。
ちょっと分かりづらいけどね。
こうやっていきます。
IKの色が分かりづらいね。
今度は、
ここにグリーンとかにしようか。
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複製して、
これもさっきと同じですね。
角度を変えて付けてあげる。
この大きさと
引っ張り度合いを変えることで
良い感じのお目当ての形にできるという感じです。
こう見ると汚いね。
というのが1個目の作り方です。
次2つ目の作り方になります。
2つ目の方がまだ綺麗かな。
次使うのは
ブラシツールを使います。
どちらかというと
こっちの方が簡単かなと思います。
ブラシツールを触ってもらって、
ここでブラシの種類を変えるんですけど、
何でも言っちゃいいんだけど、
この辺のソフトエンブラシを触ってもらって、
ここをもう1回押しますと戻りますね。
色ですね。
ここでまずは求めているプレイヤーの色に変えます。
ここですよ。
ここのプラスボタンを押して
新しいレイヤーを作ります。
今度はブラシのサイズを調整していきますが、
ショートカットキー、Macの人は
オプション・コントロールを押しながらクリックして
こうやって左右にマウスを動かすと
大きさが調整できます。
同じくオプション・コントロールを押しながら上下、
要するとくっきりぼやけ度合いが変わります。
だいたいぼかし多め、
ぼやけさせた上でサイズも
サイズは何でもいいですけどこれぐらいにして
色もここですね。
求めている色にしたらポチッと押すと
こういうふうにプレイヤーの原型が1個できました。
この状態でこいつを1回触って
今度はちょっと明るめの青にします。
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もう1回サイズを小さくする。
この真ん中らへんにポチッとやると
外側が濃い青、真ん中は明るめの青って感じになります。
最後もう1回真っ白に変えて
めっちゃ小さくします。
真ん中らへんにこの辺からポチッとやると
割とさっきよりきれいなプレイヤーができます。
これが1個のベースですね。
レイヤー8ってやつ。
こっちのがきれいかな。
こんな感じ。
今回明るさが足りないなって思ったので
もう1回プレイヤーを真ん中の色をより明るくしていこうと思います。
これ大きさだけじゃなくて硬さですね。
ボケドアを変えてよりボケが少ない方向に持っていって
もう1回ポチッとやるとより光った感じができますね。
こいつをベースにしてコマンドかコントロール、Jで複製。
大きさ変更。
この一番下に置いたやつ、最初に作ったこれを
一番上に持ってくると見栄えがきれいですね。
これを下にすると重なってる感じになっちゃうんで
一番上に持っていきましょう。
フレアの光り方も全部同じ長さだと微妙なので
ちょっと変えてやるときれいに見えるかなと思います。
これ作ったやつをグループ化して
フレアとか名前変えると1個できますと。
もちろんきれいですね。
これ今真ん中が明るい感じになってますけど
ここの度合いはさっきのブラシですね。
ブラシの色味の感じ。
これ新規レイヤー使って
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作って真ん中をよりちょっと暗めにする。
真っ白ここじゃなくてちょっとブルーよりにしておくと
ちょっとじんわりしたフレアができます。
これで調整してあげる。
という感じですね。
結論そうだね。
このブラシ方向でやったほうがきれいかなと思います。
何か質問あればどんどんくださいね。
今日は完全版と題して
いろんな形を調べて作ってきました。
今作ったのがこういう普通のやつね。
よく文字の下にじんわり横長に引いてあるやつとか
ちょっと斜め向きでバッてなってるやつとか
上向きでアーチしてるやつとか
下からスポットライトみたいにブワーンと出てるものとか
波形みたいな波紋みたいなやつとか
あとこのオラみたいなじんわりしたやつとか
Nをこの後やっていこうと思います。
でも全部の原型はこれです。
じゃあ原型を作りましょうか。
改めて復習がてらもう一回だけやります。
ちょっとでかめにして。
今度は赤にしましょう。
ポチッとな。
からのちょっと明るくして
ちょっとちっちゃくして
ちょっと固くして
真ん中らへんにポチッて
もっと明るくして
もっとちっちゃくして
こんな感じ。
一個フレアの原型ができました。
これですね。
ちょっと待って。
これちょっと個人的に汚いと思ったのでもう一回やり直します。
これぐらいかな。
もうちょいでかく。
こんなもんです。
白にして。
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こんな感じでいきます。
こいつをベースにいろいろと変形させていくんですけど
まずこれですね。
これはもう普通に分かると思いますけど
このレイヤーをコマンドT
これで横に引っ張るだけですね。
で潰してあげる。
ということでこういう感じでいきます。
やっぱこれと比べて汚いね。
すいません。もう一回だけチャレンジさせてください。
でかくして
こんなもんかな。
赤
ちゃん
ちょっとちっちゃく
明るく
明るく
もうちょいかな。こんなもんかな。
これでいきます。
潰してあげると。
さっきよりはいいかな。
潰して
さっき文字があったんだけど
よくあるのがこういう風に文字があって
なんかゴリゴリな装飾があって
こいつの下にこういうフレアが引いてあるみたいな
こういうパターンはよくありますね。
これ今雑ですけど
こんな感じ。
こいつを一旦ミュートして
今これ作ったんで
次これ斜めからバシャーってなってるようなやつ
にしますけど
さっき作ったベースのやつを表示させて
これですね。
今度はコマンドかコントロールTで
変形できるようにします。
右クリックでワープ
ってのをします。
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するとこのマス目に沿って
ぐにょぐにょできるんですね。
ここら辺
この真ん中の光点を触って
こういう風に
右上に移動してあげると
こういう風な形になるんで
こういう風に丸い感じのやつが作れます。
もう一回やると
今潰しすぎたからちょっと残して
このくらいいきましょう。
そうすると綺麗ですね。
今これですね。
次これ。
これもちょっと似てるんだけど
コマンドTからの右クリックのワープ
こいつをまず
潰します。
こうやって潰してあげます。
コマンドT
右クリックでワープですね。
さっきと同じです。
さっきの3×3のマスがちょっと小さく潰れたバージョンになりますが
このカスタムをアーチにしてあげると
こういう感じでいじれるんで
このアーチ状に変形します。
で丸。
やることでなんかこう
太陽の日の出みたいな
フレアができます。
ですね。
はい。
じゃあ次これ。
ちょっと万倍いきますけど
こいつを複製します。
はい。これは
これですね。
下からボシャーと飛び出る感じのやつ
を作りますが
これですね。
これもまたコマンドTですね。
右クリック。
多方向に伸縮。
で押すと
こういうふうにぐにょぐにょいろいろ変えられるんですけど
オプションプラスシフト。
Windowsの方はAltプラスシフト押しながら
隅っこの点持ってクロスさせる。
とこういう感じになります。
はい。
で、あとは
この辺の
四角形ツール、選択ツール
選んで
この下側を全部選択する。
ちょっと上キーを押して調整しますね、範囲。
うん。で
30:00
Deleteキー。
押すと
はい、このボシャーだけできますと。
はい。これちょっとややこしかったんで
もう一回やりますね。
はい。こいつ複数ですね。
はい。コマンドTですね。
右クリック。多方向に伸縮。
で、この隅っこを
オプションプラスシフト。
WindowsはAltプラスシフト押しながら
クロス。
ちょうど真ん中ぐらいですね。
で、OK。
で、これ
長方形選択ツールですね。
バット。
選んであげて
で、上矢印でこの選択範囲を1ピクセルずつ
ずらして
Delete。
はい。という感じになります。
じゃあ次これ
波紋ですね。
波紋です。
学生して
これですね。えっと今回は
えっとこれの
フィルターですね。
変形からのこのジグザグ
ってやつを使います。
パラメーターこの辺量と
折り返しってのを変えるんですけど
基本両方高めですね。
これぐらい。
30から40ぐらいの間で両方
設定する。
スタイルはこの
左下右下方向。
で、OK。
ってやるとこういう風に
ぐにょぐにょするんですが
この波紋にならないな。
このパラメーターは2720か。
よいしょ。
もう一回やってみますね。
変形のジグザグ
2720
で
ならないで。
よいしょ。
これは多分ね
もっと大きさかな。
ちょっとちっちゃくしてやると
また変わる
説。
で、フィルターと変形ジグザグ
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あれかな。分かった。
あれだ。
ファイル新規で
ちょっと新しい
アートボードを作ります。
今のフィルターって多分
この全体
アートボードがある
全体に対してここが中心で
この辺が端っこみたいな
33:03
設定になっちゃってるので
もう一回アートボードを
作ってやりますね。
はい、じゃあここで
もう一回やりましょう。
フィルター
変形
ジグザグ
これいけるのかな。
あー、でも多くなったね。
フィルター
変形
これ場所によるのか。
うん、そうですね。
場所にもよるね。
新しいやつですね。
新しい1個のこのボードを作った上で
これの場所をいろいろ変えて
変えながら
フィルター変形ジグザグ
でやっていただくと
こういう波紋ができます。
二重で書けたから
もっとすごいことになりましたね。
はい、じゃあ最後かな。
これ
このじんわりしたやつを
作りますけど
もう一回消して
またこっちに張りますね。
はい
これがちょいちょい
わかりづらいので
いじりますね。
これもフィルター変形の今度
波形
っていうやつ
で、いじっていきます。
ここのパラメータをいろいろ変えるんですけど
基本このまま
このままというか
32
最小1
最大25
ニュートでお願いしますね。
はい、こんな感じ。
もう一回やりますね。
変形波形
パラメータはこのまんまなんで
あれだったらスクショしてください。
これを
で
これでOKをやれば
できます。
こんな感じかな。
このじわっとした感じね。
はい、ここまで
36:00
良さそうでしょうか。
このジグザグがちょっと
うまくいかなくて申し訳なかったですが
これは何なんだろうな。
何やるのかな。
やっぱそうだね。
場所にもよるね。
これを置く場所にもよって
ちょっと波紋の感じが変わると思います。
はい。
何か質問とかありますかね。
大丈夫そうかな。
はい。
一応今日ちょっと早いけど終わりなので
そうだね。
また
この辺の講義は追加しようと思います。
なのでそちらお楽しみにしていてください。
どうしようかな。
特にないんだよな。
チャットが来てれば返しますけど。
フィルター波紋ってのがありましたが
それではないのですか。
フィルター波紋?
波紋じゃないね。波形だね。
ちょっと似てますけど。
フィルター
波形と波紋両方あるんですけど
波形です今回。
ぼやーに使うのか。
プレイヤー制作中だったらタイムリーでした。
ありがとうございます。
大丈夫そうかな。他は。
プレイヤーは作成後に後から色を変更する方法は
描画モードと色調補正で変えていく感じになりますか。
後で色を変える方法は
せっちゃん今日ね
お雛さんの生チラシなんだ。
39:01
もう出てるの。
これが
ミュートしました。
プレイヤーの色を後から変える方法は
これね、変えるとして
イメージの色調補正の色相サイドでいけるかな。
これで
ここバーをいろいろこう
ふにょんふにょんやれば
変えられます。
もう一回いきます。
これ触って
イメージ
色調補正
色相サイド
こうやれば
1個作っちゃえば
これで変えればいいよねっていう感じになりますね。
初歩的な質問ですいません。
初めてこのようなミーティングに参加したのですが
後で見返すことはできますか。
はい、できます。
動画講義には追加するんで。
3色グラデーションは筆の方がうまくいきそうです。
筆か。
筆っていうのはブラシかな。
こういう筆ブラシのこと。
どの方向に3色グラデーション作るかにもよりますけどね。
こう書いて
これ都度色変えて
わかんないわかんないけど
こういう色違いを再現したいんだれば
グラデーションでいいけど。
明らかな色変化だとむずいかもな。
こういう感じかな。
一旦質問なさそうなので
これで今日は終わろうと思います。
よし、じゃあ止めますね。
皆さんぜひまたアーカイブは追加するので
ご確認いただければと思います。
月曜日のおそくからね。
また皆さんありがとうございました。
ガンガンコンサルの方も担当サポーターとやり取りして
進めていっていただければと思います。
引き続きよろしくお願いします。
失礼します。