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1,200いいね取った画像の作り方を全部バラします
2026-07-06 47:42

1,200いいね取った画像の作り方を全部バラします

Xで実際に伸びた画像を題材に、「どうやって作ったのか」を制作者本人が全公開。初心者役のツッコミ付きなので、専門用語が分からなくても置いていかれません。伸びるクリエイティブの裏側、ここまで話していいのかというレベルで話しています。

感想

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00:01
はい、レコーディングも全部OKです。 バイプも撮ってる?
はい、撮ってます。
はい、ということで、クリエイティブ研修会やっていきましょう。 今日もよろしくお願いします。
この企画ではですね、具体的にいいクリエイティブを作る実践ということで、皆さんも具体的にあれやこれの作り方を勉強してもらって、実務に活かしてもらうコンセプトでやっておりますので、
楽しみにしていてください。よろしくお願いします。
じゃあ、本日のクリエイティブ1個目、いきましょう。
皆さん、コメントを積極的に書いていただきたいですね。
あとは、今回はね、皆さんYouTubeも並行して回してますので、僕が初心者役、つまり皆さんの視点で、
ちくにさんにツッコミを入れていきます。
ちくにさんがツッコミを入れたところについて、どういう風に作ったのかというのを解説する手法にして、
ちょっと知見を深めようじゃないかと思っておりますので、よろしくお願いします。
はい、じゃあ1枚目、こちらですかね。
きた、これ。
はい。
これ、Xでめっちゃ伸びたやつやん、これ。
めっちゃ伸びたやつです。
どんぐらい伸びた?あれ。
あれもう、1200イネぐらいはいった気がします。
1200イネいくんだよ、こんなニッチなやつがね。
この字、単の文字の作り方がやっぱ気になりすぎるということで、
ちょっと今日改めて解説してもらえたらなと思うんですけど、やっぱ気になるよね、文字の切り込み。
切り込み。
ちょっと教えてほしい。
この字のさ、字の一画目のこの食い込みみたいなやつわかる?
これ、これですよね。
これの下の、違う、その下の刀でこう、その左上の刀でこうへこませたみたいな。
そうそうそうそう。
これはもうどう、なにこれ。
これ不正です。改造フォントということで違法ということでよろしいですかね。
これは合法です。
そうなんだ。
合法フォントです。
合法なフォントがあるんだね。
そうです。
はい、じゃあこれでこれ、でも切り込み入れるとちょっと味出るね、やっぱ。
かなりね、いい感じになりますね。
ここまでやるクレーターいないもんね、動画編集者でサムネイル一枚作りますとか言って。
本当に見たことないです、ここまでは。
じゃあこれちょっと教えてくださいよ、僕にもわかるように。
はい、じゃあそうですね、じゃあまずどうこういうふうに切り刻んだり伸ばしていくのかっていうところをお伝えしたいと思います。
はい。
じゃあまず普通に文字ツールですね、文字ツールで時間の字だけ作っていきます。
見づらいな、背景とかぶるから別、白いところに、あ、まあいいか。
一旦置くんでまた移動させます。
今斜めだからこれ解いて。
03:03
普通に1回字を作りますと。
普通これしかできないよ。
はい、普通そうなんですけど、今回のベースの色が白なんで、1回塗りは白にします。
そうですね、1回ちょっと背景白くしたいんで、この字のレイヤーで右クリックしてスマートオブジェクトに変換というものを押します。
出た、これ何?スマートオブジェクトって。
全然わからん、スマートオブジェクトって意味が。
このグループに包み込むみたいなイメージです。
今このレイヤーのちょっとちっちゃくてあれですけど、右下になんかファイルみたいなマークが出たと思うんですけど、
これがこの中1個グループができて、その中に今字が入ってるみたいなイメージです。
なるほどね。
はい。
文字っていうオブジェクトっていうか、ものができたって感じかな。
文字の形をした図形が置いてあるみたいな感じに変わってるってことかな。
はい、そうです。
実際これ今ダブルクリックしても文字としては打てないという状況ですね。
これダブルクリックするとグループのその中に入れます。
もう文字という図形が置いてある。
この形、時っていう感じの図形が置いてあるってことだね。
それがこの状態で、今グループって言ったんですけど、ここをダブルクリックすると、
この元々のテキストの状態の字が見れるっていう。
グループの中身が見れるっていう状態ですね。
今は編集しやすいというか、背景消したいので、こういうふうに一回変えましたと。
はい。
あと、この辺伸ばしたり切り刻んでいくので、今このスペースだとちょいちっちゃいというのがあるので、
ここのカンバスっていうところでちょっとでかくしていきます。
このWってとこでこうやってグイッと引っ張ると、こうやってちょっと広がります。
いいやん、その幅って。
そうですそうです。ここで直接こうやって。
ここで玉やコインそのまま残して、次の玉とコインは。
ちょっとミュートにしますね。
はい、大丈夫です。
はい。で、ここのWとHでちょっと広くしますと。
これでここから加工していくんですけど、今これまだ文字の状態なんですね。こういうふうに。
はいはいはい。
文字が打てる状態。この状態だと切り刻んだりできないんで、ここでポイントですね。
右クリックして、これかな。テキストをラスタライズっていうふうにすると、今ここTの文字がTのレイヤーがラスタライズすると、こうか。
06:11
はい、こういうふうに変わりましたと。
これが図形になったってこと?
そうです。これがまさにその状態です。
なるほど。ラスタライズって何?
ラスタライズはもう。
聞いたことない。普通に生きてたら絶対聞いたことないよ、ラスタライズ。
そのまんまかな。その形でもう一発バンって固定して、なんかこう切り刻めたり、いろいろ加工ができる状態にするっていうようなイメージですね。
文字だったらその文字の形になるし、なんか四角形とかだったらもうなんか本来設定で伸ばせたりするんですけど、もう伸ばせなくなって、代わりに切り刻めたりできるようになりますと。
なるほどね。
この状態でもう今いじれる状態です。これもいじりたい放題。
この状態でいろいろと加工をしていきます。
じゃあまずは、実際に食い込みを入れていきたいと思います。
ミュートにしてくださいね、皆さん。
これかな?
この食い込みの入れ方はこのペンツールですね。ペンツールっていうのを選んでもらって、ここパスにします。
もうそれがわからん。
ペンツールはそもそもどういうものかっていうと、ペンにして、シェイプにするとわかりやすいんですけど、こうやって自由に線を描ける。
シェイプは線を描けるということでよろしいですか?
自由な形で図形を作れるみたいな。
図形を作れるがシェイプね。
そうです。シェイプがこれで。
パスかな?
これですね。今シェイプでやったんですけど、パスにするとシンプルに選択範囲が作れるっていう。
パスは選択範囲なんだね。範囲を決めれると。
範囲を決めると。
決めて何ができるの?決めて何の意味があるの?
今回はそこを利用します。こういうふうに切り刻みたいようにこういうふうに選択範囲を囲ってあげて、ここで右クリック。
選択範囲を作成ってやると、このままOKですね。
これがこういうふうに選択範囲になるんです。実際。
これでシンプルにDeleteを押すと、これで切り刻めちゃうっていう感じです。
まじめちゃくちゃ簡単。
めちゃくちゃ簡単。ペンツールだけ覚えてください。
09:03
ペンツールがもう嫌なんだよ。Photoshop。挫折ポイントじゃない。ペンツール。
確かに。ちょっと複雑かもしれないですね。
こうやってやるの?
こんな感じです。
これがパスね。じゃあその左上の角を生やすみたいなやつは?
はい、角を生やすやつは今度はシェイプです。
シェイプは図形を作るから。
そうです。
足し算だ。
足し算。そっか、それ分かりやすいですね。パスは引き算で、シェイプは足し算。
で、今回元が白なんで、この塗りの色をここから白にしてあげて。
あとはこうやってぴょんとぴょんと。
これは簡単。これも簡単じゃん。
OKです。
いいね。
この辺もぴょんと。
すごい。めっちゃ楽しいね、これ。沼だね。
これはね、面白いですね。
凝れるね。こんな凝り方あるんや。
でもこれでやってくれて助かるな、クライアントからしたら。
いや、もうこれ来たら超嬉しいっすよ。
だってさ、よく見るサムネと同じようなサムネ作れる人に何千円も払いたくないじゃん。
誰でも一緒。
これさ、これいいよね。
作ってる側からしたら、パスでチョンって切り抜き入れたりとか、ちょっと角生やしただけなのに、
そのフォトショップのことを知らないクライアントから見たら、うわぁ、すご!って思ってくれるっていう。
やってること簡単なのに、お客さんが喜ぶっていう。
高コスパテクニックじゃない?
確かに。コスパがいいですね。
そう、ラーメンでいうと、キンプン巻いとけ。
ラーメンの上にキンプンをバーって巻いたら、とりあえず外国人観光客とかキャッキャ喜んでインスタあげるじゃん。
確かに。
あれってキンプンパーって削ってるだけじゃん、別に。こういったこと難しくはしない。
でも顧客満足度は多分1.2倍とかなったりするじゃん。
そういう、皆さんがお客さんの満足度っていうのをKPIにしたら、手軽にあげれていいですね、これ。
そうですね。これは結構いいかな。
これさえ覚えれば、面白いね。
OK、ありがとうございました。
元のサムネ戻ってもらって。
はい。
とはいえね、前のバズった動画では説明しなかったんですけど、聞かなかったんだけど、もう1個気になってたんだよね、実は。
はい。
それがこの時短の、そもそも字のこの奥行き感、立体物感。
うんうん。
これはもう嫌い。立体的にするという行動がもう嫌いというか、憧れてんのよ。
もうこっちは作りたい、こういうの。
でも作れないのよ、これね。
どうやってやってんのっていうと、無駄なフレアとか除外して説明してほしいですね。
はい、OKです。
12:01
これかな。
これが今、文字だけの状態。
これですね、このグループになってます。
このモテる感、僕よく言うんですけど、この掴めそう感としてのものとして、これ作れないのよ、やってみたら分かるかな。
でもね、むずいですね、これは。
どうやってやるんすか。
はい、では行きますが、まず構想として、このグループ3とこのコピー2と3とコピー無印の4つ構想があると考えてください。
これまだ4つで複雑なんですけど、余計なものまた消します。
グループ3がやっぱメインかな、これの。
で、その下のやつは、こういうものが、これなんか作れそうですよね。
さっき作ったやつに境界線つけて、シャドウつけて。
で、これもう一個重ねたやつです。
同じものを境界線の枠の色だけ変えて、重ねる。
重ねた上で、
なんでやってんの?何の意味があるの?
この、なんか絶妙なこの立体感分かります?
うわっ!
これを出すためにだけにやってるっていう。
だるっ。
だるいけど、実作業時間2分、1分とかだよね。
もうそんなもんです。
1分もかかんないか。
でもコピーして、もう10秒です。
うわっ、10秒でできるもんね、コピペで増やすだけだもんね。
増やしてチョイズラシか。増やしてチョイズラシ。
これを3回重ねたやつがこの3つです。
なるほどね、サムネイルテクニックだね、これ。
そうですね。
ミルフィーユテクニックね。
ミルフィーユテクニック、かなり立体感あります。
ミルフィーユずらしね、確かに。
ミルフィーを真上から見たら何も見えないけど、
ミルフィーをちょっとグニャってずらしたら見えるもんね、奥行きが。
うん、まさにそうっすね。
すげー。
若干のこの境界線というか立体感がいい感じを出してますね。
確かに。
はい、じゃあちょっとこのミルフィールは1回消して、
まあメインの方ですね。
こいつを見ていきますが、
これよ、この。
何こののべべ坊感。
のべ坊。
これあの、ここです。
このメインの時短の文字があって、
それをグループに1回してベベルトエンボスかけて、
そのグループ1をもう1回グループにして、
またベベルトエンボスかけて、
このグループ2をまたグループにして、
ベベルトエンボスをかけるっていう。
はい、もう解散。
オラー。
40回やってる。
オラーじゃないの。説明を放棄しないで。
オラーとか言われたってわかんない。
じゃあ一個ずつ説明しよう。
そもそもなんで、まず言語化しよう。
15:01
グループ1、2、3ってなんで同じベベルトエンボス、ベベルトエンボス、ベベルトエンボス、
3回もやらないといけないのかっていうのを一言で言うと、
簡単に言うとなんで?
1レイヤーに1個しかベベルトエンボスはかけられないと。
そうなんだ。
1個だけだとどうしてもこの延べ防患が出ないんですよね。
うん。
その1個だけの限界を超えるために、
グループを3回かけれるっていう。
なるほどね。
はい。
OK。
じゃあ1個目の説明して。
はい。1個目が今まさにこの状態です。
他のグループの効果とか全部消しました今。
はいはいはい。
1個目がこれで、シンプルにこれはさっき作った時短切り刻んだやつ。
かっこいいなこれ。
こいつにベベルトエンボスですね。
ちょっと内側にゴツッとさせただけね。
そうです。これはもうほんとシンプルな感じですね。
これはいいよねみんなもう。
なんかできるよね。これ多分ベベルトエンボス選んだらできるよね。
一応ステッタス出しとく?
自動で。
ベベルトエンボス選んだらもう自動でこれになるレベルの基本具合。
内側にちょっとね。内側にちょっとゴツッとさせました。
はいはい。もういいや。はい次。
塗りですね。これシンプルに紫にする。
色で塗っただけね。はい次。
はい。そのだけです。
これをグループにしますと。
こうやって単独でコマンドGやるとこういう風にグループに落とせるんですけど、
それをやりました。
コマンドGね。Windowsだと?
コントロールGですね。
コントロールG。はい。
でグループにして。
グループにすることでこの作ったグループにまたプレイヤースタイルをいっぱい書けれるようになるので、
そこでベベルトエンボスをまずこうやって。
え?急に来たな。
書けました。
これステッタスにしてステッタス。急に来るね。
これがそうですね。
ベベル内側。
これも内側にちょっとふっくらというか立体感を出しているような設定になりますが。
これ1000%の深さにしないとこの深みは出ないの?
そうですね。
ここを深くすることでかなりこの深さ。
段差がね。
段差そうですね。
下げると?
下げるとグループになっちゃうんで。
てかもう1000%ってなんない?そもそも。
1000%もう限界。システムの限界ですね。
なるほどね。
限界までギラギラさせる。
ここまでいけば確かモテそう感出てきたな。
ちょっと古いけどこのままだと昭和感あるけど。
まだそうですね。
まだね。境界線もちょっとつけてるし。
境界線もちょっと入れて、
よりモテそう感とか浮いた感とか。
これも2ピクセルだけ入れてます。
ここまでならいけそうやけどな。
はいはい次。
18:00
ここからですねこのグループ一応もう1回グループにします。
グループにベベルデンマスをかけるとこれも結構変わるんですけどこんな感じになります。
何した急にメタル感出た。
これはメタル感出してるやつね。
じゃあ中身ですけどベベル内側とかこの辺はちょっと深さ控えめでサイズも6でちょっとちっちゃめなんですけど
だから立体感を出すエリアはちっちゃいし深さも浅いんですけど
なんでこんなにトゥルトゥル感出せるかっていうとここの光沢輪郭ですね。
あーもう一番嫌なとこやね。
ちょっと前回もねやりましたけど。
こいつをこの山2本ですね乗り換えることでこれだとどこかわかりやすいな。
おっと重い。
山2本分光るんだよねこうデコボコするんだよね夜。
あーそうですそうです。
これ先週やったよねみんな先週やった人は。
山2本分光ることで遠くからそれを見るともうトゥルトゥルに見えるっていう。
山1本分だとか普通だとこうなんですよ。
はいはいはいちょっとだから内側シャドウがちょっとかかったかなぐらいだよね。
そうですねだけどこれをトゥルトゥルにすることで
明るい暗い明るい暗いがこう下ループするんでそれがこうトゥルトゥルに見えるっていう。
えー面白え。
それはこのシャドウのモードとかハイライトのモードも大事?何でもいいのこれは?
これは一応まあ何でも言っちゃいいんですけど
普通通常を選ぶじゃん。
あーそうですね。
通常でもいい感じか。
まあいい感じではありますね。
いい感じはいいんだけど
えーと。
どっちにおすすめは?
まあ大屋木カラー。
こればっか使うね君は。
こればっか。なんかやっぱねいい感じになる。
これ大屋木リニアか。
いい感じになるんですね。
リニアとかカラーとかわけわからんって。
なんでリニアとかカラー?
ここはねわからないんですよ。
わかりづらいんですけど。
適応いっぱい試せと。
いっぱい試すしかないですこれは。
まあ試せつつだってなんか全パターン試すのなんて1分だよね。
うん。
結構そういまだに僕も全部試してますね。
なんとなく感覚でわかりますけど。
なんかお金稼いでるクリエイターって全部の数字が、全部の用語が説明できるわけじゃないよね実際。
実際なんかそうですね。
21:01
うん。
だって専門学生じゃないんだからさ。
学生でやってるわけじゃないじゃん。
クリエイティブで語ってるわけだから。
うん。
それでいいんだよね。
そうなんですよね。
おっけおっけ。
じゃあいい感じにメタル、メタリティー出たよメタリティーが。
はいメタリティーが出て、まあ最後仕上げでもうちょっとメタル感を出すためにもう1回グループ3ですね。
これで。
これでまだ足りないと思ったんやちくねさんは。
もうちょっと欲しいなって思って。
うん。
もう1回グループ化してこのベベルトエンボス。
うわあ。
かなり変わったけど。
やべえ。
これがまあ仕上げかな。
かっこいいねこれ。
パチンコ感きたな急に。
急刻好でそうですね。
これもステータス見よっか。
よいしょ。
えーとまあこれはベベル内側です。
でまあ深さは500ぐらいでまあポイントがサイズですかね。
サイズが今までよりかなり上げてます。
今まで6とか10とかだったんですけど73とかにやることで内側方向も全面にこのツルツル感を出せるっていう。
はいはいはいはいはい。
小っちゃいとキワだけツルツルになるんですけど大きくすると全部ツルツルになるっていう。
内側に行き過ぎて結果全部塗りつぶされるみたいな。
そうか。
感じですね。
最後一番最後白くパッて照らした方がテカツルツルツルになるから。
はい。
はーい広げた方がいいってことか。
そうですね。
端っこだけツルツルにしたって最後しゃあないから全体的にツルツルにするために。
そうですね。
全体を白で照らしてると。
うわー。
みんなどう?
これで仕上げ。
みんな作ってね。
ちゃんと。
えーじゃないよ。
実務で使ってねちゃんと。
かずまるさんの受講生が作るサムネってなんか他のよりイカつくねって思われたいよ。
頼むぞ。
サムネル1枚5000円とか取ってる受講生いっぱいいるんだから。
うん。
オッケー。
じゃあそれはこれ理解できたわ。ありがとうございました。
はい。
あとこれにフレア乗せたらどうなるの?
フレア乗せたらこんな感じに。
すげー。
フレアとさっきのミルフィーをかぶせるとこんな感じに。
最後こうなった。
うわーかっけー。
でこのなんかおしゃれなグラフ乗せて。
グラフなんこれ。
グラフをここで使う男。
時間短縮感。
時間短縮感グラフってもうあの。
完全にもう雰囲気ですよ。
いやでもいいね。
確かに確かに。
この右上の法則にも沿ってるよね。
24:00
時短の短の右上のフレアが右上に行ってて、時間の時のグラフも右上に行ってるからこの目線この統一性も。
無意識にやってると思うけど。
あと時計の針も右上だよねこれ。
本当だ。
だからちゃんと法則あったよね。
すごい感覚でやってましたね。
いやいやいやありがとうございます。
で質問答えましょうかね。
シェイプでごめんシェイプが足し算だったっけ。
パスが引き算だっけ。
パスが引き算。
シェイプで足したところにもシャドウは適用されるのですかって質問を聞いてます。
あーこれですよね。
さっきあのスマートオブジェクトにしてグループにしたじゃないですか。
で足し算引き算はそのグループの中で行ってるので。
このグループ自体にシャドウとかかけると全部にこの飛び出したところ削ったところも均等に適用されます。
助かるー。
これ時短の単の左下のにゅんって伸びてるのはどうやってやってるの。
これは足すんですけどちょっと特殊な足し方で。
やっぱおかしいなと思った。
無理じゃねと思って。
時短の単の左下だけなんかこいつだけおかしくない。
時短の単を一旦書いて。
これまたペンツールですね。
このペンツールでシェイプにします。
でここをシェイプ書くときにさっきはただ線を繋いだだけなんですけど。
シェイプ書くときにこうクイッて引っ張ると曲がるんですよ。
いやいやいや。クイッて引っ張ると曲がる。
シェイプじゃあ操作しながらやりますけど。
1点目クリック。これは普通に1点目クリックします。
で2点目クリックしてこの手を離さずに引っ張るとこう曲がるんですよ。
あーはいはいはい。
こんな感じで。
ちょっとこれ下手だ。
お尻尾でやると曲線的な動きになる。
こういう風になるのでこれを活用してこういう風にやってます。
これ今いびつなんで下手くそですけど。
いやいやでも単が長くなってたわ。
短いの長くなった。
文字の一箇所ずらすのどうやってやるって言うんですか?と。
短いの右上。
右上。
これかこれか。
これがなんかずれてる感じですかね。
確かにこれもいいじゃん。
これいいですね。
これはさっきと同じように右クリックでまずはラスタライズでいじれる状態にします。
これコマンドコントロールJで複製します。
これとこれ。
コマンドコントロールJ?
コマンドかコントロールJで複製して。
で、1個消しますねまず。
27:01
今短いが2個重なってる状態ってことだよねこれ。
そうです。
片方だけ出しましてまたまたペンツールですね。
ペンツールで今度は引き算のパスにします。
はい引き算。
さっきみたいに1本だけ削りたいところをこうやって囲って
右クリックでさっきと同じように選択範囲を作成。
ぼかしゼロにしてOK。
ここが選ばれます。
ここでコマンドシフトIのコマンドを押すとこの選択範囲が丸々逆転するんですね。
今ここだけ選ばれてた状態からここ以外全部選ばれた予定状態。
コマンドシフトI?
はい。
コマンドとシフトIの3つのボタン同時押しするの?
そうです。3つの同時押しですね。
コマンドシフトIで俺以外になるってことね。
そうです。ここ以外が選ばれてます。
その状態で消してあげるとここだけ残ります。
残ったね。
今この点々が出てて選択状態になって操作ができないのでコマンドDでこの選択状態を解除する。
コマンドDで解除ね。OK。
Vですね。移動ツールに持ち替えてこの短い棒だけを徐々に動かしてコピー元をこうやって出してあげる。
で、このコピー元もさっきと同じ流れですね。
消して。
ここ以外を、今度はあれかここだけ選んで消すみたいな。
なるほどね。さっきはここ以外を消したけれど逆にこっちを消して。
そうです。
おお!ずれた!
ずれるっていう。
アナログやな。
実はアナログなんだよね。裏技なんかないんだよね。なんだって。
楽しい。
アナログです。
素晴らしいです。
分かりやすい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
この画像についてはもうみんな作れるよ。
作れる。絶対。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
次はこちらのサムネイルです。
30:00
こちらは過去のカズマルチャンネルのサムネイルでして、
さっきのような派手な技術はないんですけど、
ポイントとしては何でこのデザインに行き着いたかみたいな。
それもさ、でも気になるとこあるから突っ込んでもいい?
はい、どうぞ。
まずこの演者の画像がさ、色、質感が、トーンが、
なんていうの?この重厚感出てない?
俺がいい感じのライティングになってるんだって。
これこんな画像じゃなかったと思うんだよね。
そうですね。これは…
演者画像のほうが全然違うじゃん。
どっちがいいよあれはあるけどね。
こっちのほうが重厚感あってふてぶてしいし。
こういう格好よく見るよね、サムネイルとかで。
演者の画像にちょっとフィルターかかってる。
これはどうやってやるんですか?これは。
これはですね、演者入れてから、
演者のこのレイヤー2を触った状態で、
このフィルターからのカメラローフィルターですね。
カメラローフィルター?
そうです。
そうすると、こんな感じで色々色調補正を変える設定が出てきます。
ライトで録音量を上げるとめっちゃ明るくなるし。
録音量を上げるとまぶしい。
コントラストを上げると白黒はっきりするか、ぼやけるとか。
はいはいはい。
今回いじってるのが、この効果ってところですね。
はいはい。
効果で、特にこの辺かな。
明瞭度霞の除去っていうのはもともとゼロだったんですけど、
ちょっと高めにしてます。18、17って感じで。
明瞭度でいじると何が起きる?
これ上げると、よりゴツくなるっていうか、くっきりする。
暗いところがより暗くなるみたいなこと?はいはい。
そうですね。左行くとぼやける感じですね。
おーおーおー、なるほど。
で、霞の除去も、この左行くと霞んでいくみたいな、本当にそのまんまですけど。
霞んでいって、右に行くほどくっきりする。
なるほどね。
テクスチャーもぶっちゃけ似たような感じではあるんですね。
右に行くほどちょっとゴツゴツする。
ここがメインですね、このゴツさのやつは。
カラーグレーディングじゃん。
なるほどね、OK。
これ写真加工とかで使うやつだよね、本来。
これ、そうですね。
実際は、フォトショップって写真、景色撮ったりとか、そういうのあると思うんですけど、
景色とかの色をいじるときとかに使う機能だったりします。
33:01
カメラフィルターって書いてるぐらいなんで。
カメラマンがね、景色、富士山撮ったよとかね、そういう写真をいじったりするときに使ったりします。
はい、ありがとうございます。
じゃあ次は、そうね、気になるところでいくと、徹底解説の枠?
枠、はい。
この枠とかもどうやって作ってるのかな?
ちょっと急に初心者向けになるけど、コンテンツが。
そうですね、まあこれも基本じゃ基本ですけど。
もうみんなが何で困ってるのかわかんないわ、ここまで来ると。
文字を切り刻んだりとかしないともう、満足できない体になってしまったわ、逆に。
これが簡単だなと思っちゃうけど、でもこれができない人も多分多いと思うからな、見てる人。
これ最初何するんですか?
これは最初にシンプルに長方形を置く。
あそこは置いて、置く、後ろに長方形を置いた。
で、カラーをオーバーラインで黒くする。
これは元から黒いのを置いてもどっちでもいいです。
で、次、境界線。
これグラデーションついてるよ。
グラデーション付きの境界線ですね。
ここをカラーじゃなくてグラデーション。
これもそのまんまかなと思います。
これはどういうセンスで色決めてるの?このグラデーションの色のところは。
色は基本的に似たような色かな。
今回金ピカピンの総黄金な感じを出したかったので、まず金の1色目としてちょっと濃い感じのオード色みたいなのを選んで、
そこからここを選んだら徐々に徐々にちょっとずつ変化させるみたいなイメージで、
徐々にここを上に持っていって、これも上の明るい方に持っていって、
ちょっと明るめにしていくみたいな感じで。
真ん中に行けばいいことは明るくっていう。
始まりと終わりは一緒?
始まりと終わりは一緒ですね。
これ左右対称ですね。
並べて、最後このよく使うベベルトエンボスを今度は。
何の意味があるのこれ?ちょっと立体感があった?
そうです。この辺にふっくらしたやつがあると思うんですけど、
これを外側にしてちょっと浮かせてるっていう感じですね。
すげー。このサムでもそれぐらいじゃないの?みんなどう?
聞きたいことあったら書いて。
ちなみに僕はみんながどのフェーズに行くか分かんないや。
36:06
聞いてほしいけど大丈夫。あったら聞いてください。
来た来た。ありがとうございます。
フォトショップで正方形や長方形のシェイプを作成したときに
境界線をつけるとどうしても丸みがついてしまう仕様だと思うんですけど、
丸みのない四角を作る場合。
うわ。来たよ。ちくにさんどうしますか?
なるほど。
これは丸みがある?これもでも丸みあるね。
これ丸みありますね。
これをなくしたいと。
なくしたいか。確かにね。
なんか角々した四角が欲しい場面あるよね。
丸いとどうしても雰囲気が丸くなっちゃうからね。
確かに確かに。
どうしたらいいんだ?
これはそうですね。長方形まず作るところからこうやってやりますけど、
長方形作って、基本的にこれにさっきのように境界線つけちゃうと
どうしても角っちょが丸くなっちゃう。
これは仕様なんで仕方ないんですけど、
やるならここかな。
この外側ってとこを内側ってやると内側方向に境界線が伸びていくんで、
結果角張って見えるっていう。
一瞬で解決したやん。すご。
早っ。
こんだけですね。
講師に質問しなさいみんな。聞いた方が早いわこれ。
なるほどね。
OK。ありがとうございます。
かっこいいね今の。今の俺もやりたいな。
こうやってやればいいんだよみたいな。
修正指示の減らし方のアンダーラインが気になります。
確かに。これは素材?
これはフレア素材ですね。
これフレア素材ってどうやって見つけてんの?
フレア素材は本当に僕毎回同じこと言ってるかも。
でも本当に僕フリーピックってやつしか使ってなくて。
なんて調べるの?フレアって打つだけ?
フレアって打つだけですね。
今回のことさ、金のフレアを探したいわけじゃん。
はい。
どうすんのそういう時は。色選べんのか左で。
そうなんですよ。ここで選べたりするし。
これでいいやん。
はい。あとなんだっけな。ちょっと待ってくださいね。
検索ワードで変えるといい感じのが見つかるみたいなの最近見つけたんで。
ちょっと調べます。一瞬だけ。
僕は皆さんもぜひ調べてる間にコメントしてください。
これか。ビームライトとか調べるといいらしいです。
ビームライトってやるとちょっと長めのやつが出がち。
今回だと下にアンダーラインだからね。長めのやつが欲しいよね。
そうですね。
でも僕は見逃さないのよ。
これをダウンロードしてそのまま置いても変になるじゃない。
フレアだけ残したいのよ。
39:01
どうやってやるのかなっていうね。
全部指定して切り抜いてんのかなって刀抜きみたいにして。
これは簡単ですね。
これはもうすいません。そもそもフレアが透明な素材なんで。
これは素材探しでうまくいったパターンなんですけど。
変なフレア以外の邪魔な黒い背景とか全部溶かしたいのよ。
じゃあこれとかですかね。
ちなみに細かいけどこれダウンロードするときってJPEGなの?
PINGの方が透明なやつ出がちですね。
PINGの方がいいと思います。
でもフリーピックだとこういう風にこんなヤバいのがたまにあるので。
JPEGでこれ入れるのかな。
ほらこれ切り抜かないといけないの全部。
無理じゃん。黒い背景が邪魔なんだよこれ。
ちょっと邪魔なんですけどこれ入れます一旦。
ほら終わった。終わりやん。
なんとここのレイヤー触ってここで描画モードを変えられるんですけど。
描画モードを変えるとそれだけでいい感じになります。
それだけでいいんだこれ。
これはこの辺かな。
スクリーン、比較明るいとか。
なんで黒消えんのこれ。
どういう状況?
この描画モードこの範囲のやつですね。
このあたりは黒色が透過するっていう見え方なんですよ。
物と物がかぶさったときに上の黒いものが透明に見えるみたいな。
なるほどな。
見え方なんで。
これ本当にいろいろ試したうえでやるときは
この線があんま目立たないやつを選ぶのがポイントです。
そうか。無限にあるもんねプレイヤー素材。
そうですね。
そうだよね。
楽しい。ありがとうございます。
こういうのもあるし。
一応講座でも説明してるんですけど
描画モードを変えまくったとしても
なんかこの境界線感、四角形感が消えないときってあるんですよたまに。
ここまさにこう素材置いてんな感がどうしても出ちゃうんですけど
そういうときの対処法として
これ触ってウィンドウの
なんだっけな。チャンネルだ。チャンネルですね。
っていうのを触るとこういう画面が出てきます。
RGBレッドグリーンブルー。
42:01
このRGBのサムネイルの部分ですね。
ここをコマンド押しながら触ると
これ分かりますかね。
フレアの部分だけ自動で選ばれるんですね。
さっき言った1個1個切り抜くのを1発でできるみたいな感じになるんで
ここでさっきの反転コマンドプラスシフトプラスアイ
押すとこのフレア以外が今選ばれるんで
あとデリートすれば
このフレアだけ残るっていう
あとはペタリとコピーして
貼り付けてあげればOKです。
めっちゃデカい。
まぁまぁこんな感じで。
ありがとうございます。
左に修正指示の減らし方ってもうサムネがあるんだすでに。
あ、そうです。これはもうリサーチじゃないか。
これはなんだ?初工か。
これいいやん。
これも良かったんですけど
なんだっけな。なんかごちゃりすぎみたいな
フィードバックをもらった気がして。
なんか今見るとこれがいいな。
こっから。
OK、ありがとう。
以上かな。
じゃあワイプ止まっててもらって。
皆さんお疲れ様でした。
いかがでしょうか。
アーカイブ残しますか、ちくんさん。
残します。
これちょっと過去の動画講義とかこういうイベント系
簡易サイトちょっと今開いてもらって
今こういう講義あるんだよって告知しようよ。
見て欲しいから。
ちょっと映せる?
簡易サイトってこれか。
みんなが入っている動画サイトね。
簡易サイトにいっぱい動画増えてるんですよ。
毎週。
ちゃんと見て欲しいと思います。
参加してない、毎週毎週参加してないのも
アーカイブでもいいから見て欲しいし
アーカイブの方が正直早送りできたりする。
最近のサムネ系だと
装飾フレアの作り方とか
ゼロからサムネを作る考え方
サムネ文語の考え方とか
あとこの辺かな
ギラギラさせる様々なパターンとか
この辺はまさに今日みたいな内容ですね。
フレアを一から作成する講義とかあるんですか?
そうなんですよ。これ月曜日の
グルコンで僕がやったやつですね。
作れるの?今。
作れるんですよ。
そうなの?
どこだっけ?
拾わずとも作れちゃうっていう。
絶対見よう。
これはマジで。
絶対見た方がいいやん。
45:00
おすすめですね。
作れるんやもう自分の都合のいいやつを。
そうなんですよ。もう簡単にパパッと
簡単なのしかも。
簡単にできちゃいます。
じゃあ見た方がいいねみんな。
あの動画本編めちゃくちゃ有力でした。
ありがとうございます。
他は?カリキュラムちょっと戻って。
増えたねカリキュラムがね。
いやーだいぶ
追加コンテンツとかこの辺かな。
そうだよね。
ドッツパークのCMだって作れるんだよ今。
まあそうだな。
このかんこぴ実演系が。
しくいさんさ、これクリエイティブ研修書いて書かれてもわけわかんないからさ。
そうですね。
何々とはみたいにしてほしい。
かんこぴ実演とかも言い方変えよう。
見てる人が何の動画なのかってわかるようなタイトルにしてあげないと
受講生さんが大変だわ。
はい。
そのサイトどう見れますかってコメント来てますけど。
登録してないですか?
受講生は登録してるはず。
そうですね。
もし見れないようであれば
担当のサポーターに連絡してください。
会員サイトが見れませんって言って。
よろしくお願いします。
はい。
じゃあ今週は以上とさせていただきます。
ぜひ皆様、ハッシュタグVProで本日の感想をですね。
投稿していただけますと幸いです。
はい。ちょっと画面共有ケンケンもらっていいですか。
はい。
OKです。
はい、こんな感じで。
ハッシュタグVProですね。
うちのスクールVProって言うんですけど。
ここで皆さんの感想だったりとか
お声を書いてもらっておりますので
本日の内容がいいなと思っていただけましたら
追加料金なしでやってる企画なので
せめて口コミだけご協力いただけたら嬉しいと思っておりますので
この後僕ここを最新に更新して
受講生さんの声を感想を読みながら
夜を過ごしたいと思いますので
皆さん思い思いに自由に書いていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
動画講義で説明してる中あえてもう一回こうやってライブで
解説してるところもあるんでね、ぶっちゃけ。
ぜひご協力よろしくお願いします。
じゃあ、今週は以上とさせていただきますので
また来週Great勉強会でお会いしましょう。
貴重なお時間いただきましてありがとうございました。
お疲れ様でした。失礼します。
お疲れ様でした。
47:42

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