1. カズマルのマインドセット音声
  2. 1枚の画像にここまでこだわる..
1枚の画像にここまでこだわるん????
2026-07-06 55:18

1枚の画像にここまでこだわるん????

Xで流れてくるプレゼント企画の告知画像。あれが「どう作られているか」を、制作した本人が手順ごと解説し、横からツッコミを入れながら分解していく回。文字の置き方ひとつに全部理由があります。見る側から作る側に回りたい人へ。

感想

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00:00
受講生に公開したら、公開してしまえば、むしろ皆さんにとってまた価値になるんじゃないかということで、あえて社内ミーティングを覗き見できる時間、これがクリエイティブ勉強会になっています。
内容は、良いコンテンツを作るために考えていることとかっていうのが主になってくると思うので、皆さんのプラスにもなるかなというふうに思っていますので、
ぜひ、今日お伝えした内容をお持ち帰りいただいて、実務に、自分のスキルにお役立ていただけたらなというふうに思っている、追加料金なしのプラス企画となっております。どうぞよろしくお願いいたします。
はい、じゃあ、ちくんさんどう? ちょっと今出しますね。
ワイプの撮影はもうしちゃっていい?
はい、大丈夫です。
見つかったので画面共有します。
今日はこのコンテンツの作り方を解説したいと思います。今回はこちらです。
こちらです。僕の固定ポストのプレゼント告知画像ですね。
いいですね。
これをどういうふうに作っていくのかを解説していただけると。解説しているときは、僕がツッコミのところに入れますんで。
皆さんもここってどうやってやってるんですか?って気になるところがあれば、コメントで教えていただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いします。
はい、ちくんさん、僕がまず気になるところ1個あるんですよね。
まず1個は、この無料入門講座の文字のこのテカ、金の延べ棒感。
つるつるで立体感。
これどうやって作ってるんだよっていう。これはもう俺は作れないから。
でもこれ作れないと高端化の仕事を取れないっていうことになってるよね。
そうですね。高端化だと結構使えますね。
俺できないからもうこのまま低端化になっちゃいそうだから、ちょっと説明してほしいです。
はい、わかりました。
ちくんさん、全員ミュートにしてください。ミュートができない人がいるんで。
はい。
僕以外をミュートでもいいですか?
ミュートじゃない人は。はい、OKです。
はい、じゃあこちらですね。この無料入門講座の作り方を説明したいと思います。
このレイヤーパネルで見ると、こいつらですね。
03:03
これと、ここ。ここら1体の1、2、3、4、5、6レイヤーで再現しています。
6個もあんの?これ1個この文字だけで?
そうなんですよ。なんと。ちょっと上から1個ずつ消して。
1番下から見たいよね。
ちょっとこのギラギラのフレーム邪魔なんで、一旦消します。
スタートはどんな感じなの?
Photoshop開いてみんなまず何すればいいのかっていうところ。
スタートはこれですね。シンプルなこの無料入門講座っていう。
ちょっと青くね?でもなんか上の方。
そうですね。パラメータとしては、普通のこの太いフォントの文字に、
このグラデーションオーバーレイってやつですね。
シンプルに両端が青で真ん中が白っていうグラデーションをかぶせております。
これでも縦にグラデーションしてない?上が青くて真ん中が白くて下が青くなってるじゃん。
今のグラデーションのとこ見たら横向きだったからさ、どうやって調整したらいいの?
それがこのサークルの角度で調整できます。
なるほどね。
横にすると0度にすると縦になる。
なるほどね。
そうですね。
これはできそう。
こういう感じにして。
これはこれでもできる。
で、次がこれかな?シャドウ内側っていうものをつけていって。
これちょっとでかくしないとかなり分かりづらいんですけど。
細かすぎだろ。
はい。ちょっと一回外したり入れたりしますね。
この違いがちょっと分かるか。
え?
この辺、文字の隅っこを見るとなんとなく分かると思うんですけど。
なくていいだろ、こんなの。
これもいるのか。
これもいるんだね。
ちょっとでも分かる。立体感が出るかも、この方が。
光沢感があるというかね。
文字の際を光らせるっていうような感じに。
このテクニック細かすぎる。
これはどうやっていってんの?
これがですね、この距離チョークサイズで文字に対して内側にシャドウを出す。
そのシャドウのでかさとか、ぼかし度合い度っていうのを調整できるんですけど。
ちょっと一回分かりやすいようにしますね。
この距離を上げると内側のシャドウの距離がどんどん60度の方向に伸びていきます。
06:04
はいはい。
今回はただ文字に対して1ミリもずらさず均等にぼかしをつけたかったので、
距離は0にしていったりくっつけてます。
で、チョークを上げるとこの文字がくっきりする。
くっきりするかぼけるかっていうのがチョークなんですけど、
今回はぼけさせるために0ですね。
0って出てんの?
0は一番ぼかしてるっていう感じなんで、表示はされてます。
なんかあるんだね。あるあるわな。
サイズが5だからちょっとちょっとこの入門の文の文字のちょっとだけ大きいもんが上に追いかぶさってるみたいなこと?
この文字の際から内側にシャドウが伸びていくみたいな。
なるほど。内側に向かって光ってるのか。
その内側方向へのでかさがこのサイズです。
細かすぎて頭痛くなってきた。
描画モードが大い焼きカラーだったのを見逃してない俺は。
あ、そうですよね。
でもここ多すぎるのよ。オーバーレイとか。
ここはもうやめていい?じゃあ。
これはでも大事なんで。
大事?
ちょっと当たらせていただくと。
いろいろね、確かにややこしいし、いろいろまあ僕も変えながらこんな具合だなっていうのは見ながらやってるんですけど、
なんとなくこの領域、比較明るいカラーから比較明るいのこの線で囲まれてる部分ですね。
のやつにすると明るくなるんですよ。こうやって。
明るくなんだ。大焼きカラーってどういう意味?この日本語がもう無理だわ。意味がわからん。
これぶっちゃけ言うと僕も正直あんま分かってなくて。
覆いかぶさって焼いてくれる色ってこと?
なんかそんなイメージです。
嘘だろこれ。
何をしてんのこれ。光るってこと?
とりあえず光るってことです。
OK。
はい。
他のとでもなんでわざわざ大焼きカラーにするの?いっぱいあるじゃん。
なんだろうな。なんか大焼きカラーが一番光るんですよ。いい感じに。
一番光るんですよ。
一番光るんですよこれマジで。
今回みたいな、じゃあ皆さんがごつごつキラキラピカピカ系作りたいと思ったら一旦大焼きカラーをやってみればいいのかな?一番光るわけだから。
そうですね。大焼きカラーか逆に暗くしたいなら焼き込みカラーあたりを使うといい感じになると思います。
大焼きか焼き込みね。
そうです。
分かった。もう一旦いいや。これ以上深掘ったら地獄だから。理解しました。
はい。
で、そこOKで。
はい。
で、ドロップシャドウもある?
あ、そうっすね。ドロップシャドウもあって。
09:00
これちょっと背景が暗いからね、分かりづらいんですけど。
はい。
全体にこううっすら暗いぼかしが。
うわー。
入ってます。
言われたら分かる。真っ暗な影が入ってんだ、一番後ろに。文字の裏に。
そうですね。はい。
なんでやってんの?これは。何のためにやってんの?
これなんかあると若干なんだろうな。浮いた感じというか立体感が出るんですよ。
なるほどな。
これないとなんか。
境目ができるんだ。
そうです。背景にのっぺり乗っかっちゃってる感が出ちゃうんで。
はい。
これ入れることで。
OK。
はい。
OK。もう疲れた。
やってます。
はい。もう疲れてきた。1個。もう1個だよ。これまだ6個あるでしょ。
まだ1個。あと6個あります。
で、からの。
あと5個か。
はい、からの。
からのどうすんの?
はい。
よいしょ。
この素材、こちらのなんかこう、埃が飛び散った素材を上に乗せてるんですね、まず。
嘘だろ。
はい。
あっちで。
素材を素材サイトから拾ってきて、上にまず乗せます。
なんて調べたらいいの?これは。ほしくずとか?
これ、確かほしくずとかダストとかで調べました。
ダストね。はいはい。
はい。
で。
飲み込んで、でもこれこのままじゃ黒いじゃん。
そうです。で、これで右クリック。
右クリック。
グリッピングマスクを作成ってやると。
はい。
こうなるんですよ急に。
はい、わけわからん。
はい。
何グリッピングマスクってもう分からせる気ないもん。
グリッピングマスクっていうのが。
意味がグリッピングもマスクもその単体は意味わかるけど、
2つで並んだらもうわけわからん、これは。
っていうことですか。
これが、はい。
はい。
このレイヤーですね、この画像の直下にある文字の形にその画像が切り抜かれるんですよ。
なるほどね。
はい。
でもちょっと待ってよ。
黒がどこ行ったんだよこれ。
覆いかぶさったら黒い星屑文字になるだろ。
はい。
でもなんでこの星屑の白い屑だけが上にプリントされて、
黒い夜空の部分は消えてんだよこれ。
そこがおかしいでしょ。
それそうですよね。
これが結論このグラデーションオーバーレイっていうのが、
これ描画モードをですね、リニアライトっていうのに変えてる影響なんですね。
はい、もうやめよっか今日。
でも分からないと思うので、
えっと、めっちゃそうだな。
分かりやすく言うと、このね、文字とグラデーションオーバーレイと、
このクリッピングマスクの3層構造をまず考えてほしいんですよ。
一番下の層が、ちょっと待ってですね、これか。
一番下の層がこの文字があります。
文字ね。
で、その上に、今度クリッピングマスクのあれが乗っかるんですよ。
12:04
これで。
そのまま乗った。
この予定だったよ、俺は。
そう、この予定なんですけど、
クリッピングマスクの仕様上、
この下にクリッピングマスクをかけた文字にグラデーションオーバーレイをかぶせると、
このクリッピングマスクの画像の上側にグラデーションがかかるように見えるんですね。
マジ?
はい。
グラデーションオーバーレイになったらなんでそうなるの?
そうです。
クリッピングマスクしたやつの上側にかかるように見えるんですよ。
だから、これ普通に通常でやると、見えなくなっちゃうんですね。
ああ、そっか。もう塗りつぶしてんのか。
クリッピングマスクした黒いやつを塗りつぶせるのか、グラデーションオーバーレイは。
ただ塗りつぶすと、このザラザラ感出なくなっちゃうから、描画モードを、これ僕も適当にめっちゃ変えまくって、
リニアライトが一番ザラザラが見える良い具合の描画モードだったので、
透けるってこと?
これを使ってるっていう。透けますね。
えー。
みんなこれオーバーレイだから、グラデーションオーバーレイだからオーバーするってことで、
この上にね、レイヤーの上に覆いかぶされますよっていうように覚えましょう。
僕は今そう覚えました。
はい、オッケーオッケー。じゃあ、リニアライトにしたおかげで透けて、星屑だけプリントされて、
え、でもなんで黒消えんの?リニアライトにすると黒が消えるの?
リニアライトにすると、
黒は消えてないのか?これ厳密に言うと。消えてなくて上から青いのを乗せてるから。
そうそうそうです。上から青いのを乗せて、
で、このかぶさり度合いの中で黒いのが見えなくなるのがリニアライトなんですよ。
はい、もう許すわ。もう半分わからんけど、でもそういうことね。オッケーオッケー。
はい、そうです。
いいよ。でもこれじゃあまだ全然ゴチゴチ感も立体感もないから、
低端化マッシュグラファーって感じ。
もうちょっと必要ですね。
えっと、これが、よいしょ。
あと4つレイヤーを乗せてるんですけど、
まずあの、単品表示しますね。この上に乗ってるやつ。
こういうのが乗ってます。
なにこれ。
これどうなってるかというと、えっとですね。
ここ見てほしいんですけど、塗りがゼロなんですよ、まず。
塗りがゼロってことは文字全部消えるんじゃない?
そうなんですよ。だから文字自体は今透明で、
その上にこのベベルトエンボスっていうのだけかけてるんですね。
何もないところにベベルトエンボスだけかけてる。
文字透明なんだけど形としてはあるんで、
15:01
その上にベベルトエンボスを乗っけると、
そのベベルトエンボスは見えるんですよ。
はいはいはい。
で、ここのベベルトエンボスの調整がちょっと複雑ではあるんですけど、
どっからいこうかな。
ここの深さってやつかな。
深さってやつをめっちゃ上げてあげる。
と、ベベルトエンボスってやっぱ光を当てて立体感を出すっていうエフェクトなんですけど、
まさにこのプレビュー画面のここの上側の白いとこがこの立体感出てるとこなんですね。
はいはいはい。
で、この真ん中から端にかけて、これ何だろうね、奥行きがあるイメージをしてほしいんですね。
真ん中が山のてっぺんで、上側が上に向かってどんどん坂ができてるみたいな。
はいはいはい。
イメージで、この深さを上げるとこの坂がもうめっちゃ急になっていくんですよ。
どんどんどんどん。
これ下げるとどんどん柔らかいなだらかな斜面なんですけど、
これ深さ上げるともうめちゃめちゃ急になっていくんですよ。
奥に深く。
で、かつ、まあこれサイズですね。
サイズを上げることで、本当はこの部分しか傾斜がないところから、どんどんどんどんこの傾斜がある領域を増やしていく。
ごめん、もう本当に何のためにやってるのかわかんないわ、そもそも。
これがまあ下準備なんですね。
下準備、はい。
これをやった上で。
やった上でね。
光沢の角度急にしました。
光沢の角度急にしました。
なんでかわからんけどとりあえず急にした。
はいはい。
ちょっとですね。
急にしました。
で、えーとなんだろう。
深さが深くなってサイズがでかくなるとまずこの形ができるんですよ。
うん。これは大丈夫かな。
この形ができてなんかこう、なんていうかな、ここか。
レベルとエンボスがイメージしてほしいのが、この辺に太陽があって太陽の光を当てて、当てた結果立体感が見えてるっていうものなんですね。
そうね、上だけ比較する。
そうです。で、ここをいろいろと動かすとその太陽の位置が変わるんで。
18:01
どういう風に照らされてるかが変わるからこのなんだろう、白い模様が変わりますと。
うん。
はい。えーと、で、この太陽が当たってる側のこの光の色ですね。
色がここで設定できるんですよね。
うん。何色もないと照らすかってことね。
そうですそうです。これ赤にすると赤く光るし。
うん。
今回は灰色に光らせてます。
なんで?なんで灰色?
灰色がなんかね、馴染んだんすよ。
なるほどね。後で分かる。
これは、はい、後で分かります。
はい。
で、えーと、これもまあ描画モードも変えてるんですけど、まあ通常だとこう見えて、今回は大焼きにやってるようにしてるんですけど、まあこれはぶっちゃけ何でもいいです。
うん。
これは何でもいい。で、まあ大事なのはここかな。不透明度をちょっと下げてあげる。
はい。
ですね。100だとまあ真っ白になっちゃうので、よいしょ。ちょっと下げて、なんだ、若干こう控えめな、控えめなんだけどちょっと照らされてるなぐらいの感じのアンバーにしますと。
はい。ここは分かった。
はい。
分からないってことが分かった。
これが。
今分かんないから、後のやつを見ないと分かんないから、後のやつを見たいですね。
はい。
これをやった結果何になるのかっていう。
これをやった結果、
うん。
はい、よいしょ。
ね、1個前のに戻るんですけど、この状態のものにこれを重ねるとこう光るんですよ。
あー、なるほど。
そう。
この青い文字を照らして、そっか、もう塗り消したから光の、この照明の効果だけ残ったのか。
あー、そうそうそうです。
で、上から照らしたから、この青い、ちょっと戻せる、ただ青い文字。この文字だけだとただの暗い文字だから。
うん。
テカテカさせるためにライトの機能だけを作って、ライトの機能だけを残すための偽造、その、何だろうな、囮となる文字をもう一個作り、その文字の塗り分けし、ライト機能、ベベルトエンボスだけ残して適用すること
で、上に重ねることで、ライトで照らせると。
そうです。
ライトで。
左上ぐらいから照らしてるわけだよね。
ベベルトエンボスでライトだけを作るみたいな。
うん。照らした結果、青くて重たかったのがちょっと光って、光っと。
はい、そうです。
あ、えー、なんでわかるこんな。
光って、で、まあ、あとはもうね、これの繰り返しです。
21:01
これのまた模様違いかな。
別の角度のライト。
はい。さっきと同じようにデカめに深さとサイズをデカくして、
ここの、この太陽の位置をいじってあげて、どの辺を光らせたいかを決めるんですよ。
なるほどね。次は左に斜めにしたりしたんだ。
そうです。で、今左側が光ってると。
で、これも同様で、よいしょ。これは、まあ、右下が光るんですね。
はいはいはい。いろんな角度から照らしていく作業ね。
いろんな角度から、はい。で、最後が上側ですね、これは。
うんうんうん。
よいしょ。
上、もう一回照らして。
上側を光らせる。こんな感じです。
照らすライトの色が紫になってるよ。
あ、そうです。これもさっき灰色だったんですけど、
まあ、青色にして光らせることで、こう、なんかいい感じにバランス調整した感じですね。
あ。で、全部、全方向で光照らすと、こうなるの。
そうです。こうなるっていう。
マジ?
えぐいね、これ。
これはね、えぐいです。
でも、すごい。
知るほど、はい、光の当て方は考えましたね。
光を当てて光ってんだ、こいつら。
こいつらが、文字が光ってると思ってたわ。
あ、そうです。
こいつら文字が、自分で光を放ってるかと思ったら、もう照らされてたんだっていうね。
照らされてたんですね。
レベルトエンボスの、この光の、塗りをゼロにして光らせるっていうのを駆使して、
皆さん何でもいいから、フォトショップ上で自分が作った文字を、とりあえず照らしてみよう。
今日。
照らして、あ、ピカピカするな、光るな、光るな、テカテカする、キラキラするなっていう感覚を、ちょっと手に入れてほしい。
これめっちゃ実務用意、実務ですごく喜ばれるデザインだと思うんですよね。
光ってる、ピカピカ系って。
なんで、ぜひ押さえておいてほしいですね。
俺には関係ねーやとか、ちくにさんがマニアックすぎるわじゃないですよ。
普通に求められるし、これ今は、2025年1月現在はこれできたらすげーですけど、
来年にはこれができるのが普通ではね、なってますから。
キャッチアップしないと、はい、いつの間にか成長していたつもりが、他の人に追い抜かれてるっていう状況になると思います。
コメントでクリッピングマスクの素材は最下層なんで使ってきてますけど、
最下層ではないですよね。文字が、無料に思う講座っていう文字が1個一番下にあって、その1個上だね。
そうですね、1個上ですね。
ちく、でもほんとさ、クリッピングマスクで使った干しクズ、講座のザアップできます?
講座のザ、よいしょ。
ほんの、これね、このクズね。
この干しクズのためなんだよね。
そうですね。
最初の干しクズの感じは、無いと全然違うな。
24:03
てか無いと白い文字なのか、全方位で光らせてるから。
そうなっちゃうんですよね。
で、最初にやった内側のシャドウとかが効いてるわ、こうやって感性を見ると。
あー確かに、この辺が光ってる感じで。
内側に光ってるから、立体感出てるなー。
はい、芸術でした。
芸術じゃないな。
普通にみんな、これできるのは当たり前になってほしい。
もう俺、入門講座って文字が崩壊し始めたわ。
ゲストラルト崩壊してきた。
はい、オッケー。
いや、ありがとうございました。
コメントであれば何でも。
コメントでみんな聞いてください。
はい、他ちょっと引きで見たいな、画像。
かずまるさんツッコミのおかげで分かりやすかったです。
いや、だって分からんだろ。
ちなみに無料講座のデザイン参考は何なんですか?
デザイン参考はこれです。
これじゃないか。
あ、でもゼロ、これか。
これだっけな。
あ、これだ、この月末です。
月末の青板を作ろうと思いました。
思うなよ、そんなの急に。
なんで思えるんだよ。
なんだ、この吹雪というか、スターラストが入ってる感も再現してます。
どうやって探してるんですか、こういうの。
ギラギラとかで調べる?
ギラギラ?
これ、あの、ピンタレストでパチンコって調べるとめっちゃ出てくる。
出るね、確かに。
オッケー。
ちょっと休憩しよう、みんな難しかったから。
ちくんさん、また別のやつ探して。
一旦画面共有オフにして。
これむずそうって思うやつにして。
むずいやつか。
わー、もう一個文字作るだけで30本終わった。
あと一個、もうあと一個だね。
でもさ、これみなさん一回作っちゃえば、
もうドラッガーのドロップじゃん、ほぼ。
だから一回作っとけばいいと思うんですよね。
で、実際の案件で使ってもらえれば
こいつできるやつだなって思ってもらえると思いますね。
細かいね。
はい。
ぜひね、せっかくみなさん参考。
普通多分みなさん参考画像を見てそれを実現するの難しいと思うんで、
今日はパチンコ系のやつだったらレベル10ボスでぐちゃぐちゃやればできるかなっていう感情は得てほしいです。
昨日のセミナーのPVとかでも大丈夫ですか?
PVにしてみようか。
PVでもなぁ、PV微妙だな。
微妙かな。
サムネ系の方がいいですか?
27:01
そうね。
サムネ系だと。
もう一回、もうちょっとレベル10ボスを勉強したいから、
他にもパチンコ系のギラッと感の別のギラッと。
ギラッと。
レベル10ボスっていう苦手科目をどうにか攻略したい。
レベル10ボスさえ理解すればオートショップの道はかなり広がる。
ドロップシャドウとかグラデーションとかって、
なんとなく名前的にも操作的にもすごいやりやすいけど、
レベル10ボスのこのむずさ、
これはでも理解したいからね。
ちくじさんだって理解最初してなかったんだけどね。
ビラビラした朝鮮の文字の作り方を最初からレクチャーした講義をやっていただいたね。
あれもいいですよね。
あれもまた別の動画でやります。
お楽しみにしててください。
でもギラギラ系はやっぱり金取れるからな。
単価も高いんでね。
あとはやっぱり無意識に同業に勝てますよね。
同業者、皆さんにとっての同業者、動画編集者の人のほとんどが
ああいうの作れないんで。
作れないといいかなって思いますけどね。
続いてはどれだ?
超穴場のテロップ。
上のやつ?
上のやつですね。
下はなにこれ?
これ下が市場の参考にしたサムネですね。
でも再現できてなくない?全然。
この超穴場だけを再現しました。
でも全然違くない?
え?
まあまあまあ違いますね。
じゃあこの超穴場を行きましょう。
これはある程度簡単な気がするな。
ちょっと説明聞いてみましょうか。
一番下から行きましょう。
一番下が…
こんなん10分やろもうみんな。
卒業生とかは作れるでしょ。
これがまたクソ複雑でして。
いろいろエフェクトかけてるんで
全部ちょっと外してきますと
まずは真っさらな文字があります。
まあまあまあそれはもう大丈夫。
それはまあまあまあ。
ベベルとエンボスがこれですかね。
今回のメインですけど。
早速。
まああれですね。
さっきと同じくこのベベル内側でやって
文字の内側に立体感を出す。
ごめんでもさ、参考元をYouTubeで使えないけど
皆さん向けに参考元を映してもらうとさ
30:01
この参考元の画像を見て
なんでベベルとエンボスを上で照らそうとなるの?
この辺なんか白いじゃないですか。
上が白いなって思ったから
ベベルとエンボスで上照らそうってこと?
そうです。
なるほど。
照らして…
これで一旦照らすよね。
はい。
はい、OK。
上光ってるなって思ったら
ベベルとエンボスで上に光らせてね。
照らす。
そうです。
深さとサイズを上げて
この辺は同じかな。
光当たる側は白にして
光当たらないこの影側が
ゼロパーにして何も映さないようにする。
だから上だけ今回光ってるんで
その光だけを使うっていうイメージですね。
はい。
他のやつ消してほしいな。
まあまあいいよ。
これはいいよ。
上が光ってるから
とりあえず上照らしとけばいいんだろう。
一旦。
そうです。
照らしとく。
一旦それはやろう。やれるわ。
はい、からの?
からのじゃあドロップシャドウかな。
ドロップシャドウです。
これはまあ分かります。
これはいけるよ。
これは簡単。
一応説明しますか。
はい、ドロップシャドウで
まあこの周囲を
シャドウで囲むっていうだけなんですけど
まあ110度なんで
ちょっと右斜め下
下寄りの角度で
ちょっと距離は
15ぐらい高めで
よいしょ。
で、まあこのスプレッド
ボケ度合いは
このカクカクの状態と
ボケまくりの状態の間ぐらいですね。
うん。
で、サイズもまあ
これぐらいっていうしかないんですけど
24ぐらい
ですね、これは。
はい、まあこれはいいよ。
次。
はい、次が
てれん
シャドウ内側でございます。
内側も入れてんの?
ここがまあ一個ポイントですかね。
シャドウ内側で
なんで内側にシャドウ入れなきゃなって思うの?
参考元を見たときに。
ああ。
これは
このザラザラがあるじゃないですか。
入ってる。
このザラザラも。
内側に入ってんのかこれ。
そうそうそうそう。
文字の内側がちょっとなんか
影あんなって思うから
シャドウ内側ってことね。
この場合まあ影もそうなんですけど
文字全体的に見てなんかザラザラしてるじゃないですか。
この辺も。
してるわ。
この全体。
それをやりたくてやりました。
なるほどな。はい、いいよ。
本来シャドウ内側って
ただ入れるだけだと
今回赤色にしてるから
33:00
わかりやすくしますけど
こんな感じのイメージだと思うんですね。
シャドウ内側入れると
文字の内側だけ赤くなる。
文字の内側だけ赤くなってるね、確かに。
そうですそうですそうです。
今回はこの文字全体を
なんかザラザラさせたかったので
まず
サイズを思いっきりデカくしました。
これをバーっと
バーっと。
え、もう塗りつぶしちゃったやん。
そうです。実質内側にめっちゃ塗りつぶすみたいな
最初からもうこの色の文字にしたらよかったんじゃない?
そうなんですけど
これを入れる意味が
これですね。
ノイズを上げることで
ザラザラさせられるんですよ、シャドウだと。
ザラザラしてるのみんなわかる?これ。
僕はわかるよ。
こう下げてザラザラに。
ちょっとザラザラするわ。
はい、OK。
いいよ、理解できた。
あ、違った。シャドウで
なんだっけな。大焼きカラーだった気がする。
えっと、これと
こうか。
シャドウで後は
今回もね、大焼きカラーに
一旦しときます。一旦。
なんだっけ、大焼きカラー。みんな復習。
一番明るいやつか。
あ、そうです。明るくなるやつ。
一旦ね、一旦これやっとこ。
はい、OK。
からの
グラデーションですね。
これはまあ
シンプルな黄色とオレンジのグラデーションですね。
これができる。
さっきシャドウのモードを
ザラザラが残ってるやん。
あ、そうなんですよ。
今回、大焼きカラーにしたんで
上側にある赤いザラザラが
透けて、下のオレンジグラデーションが見えてるっていう
えー。
黄色とちょっと混ざってるから
オレンジっぽくなってるってこと?
あ、そうか。そうですね。
えー。そこも考えんといかんの?
そうですね。重なりもちょっと考えつつですね。
黄色と混ぜて何色になるかってことか。
うん。
やば。
はい。あ、でもほぼできたじゃん。
そうです。ほぼできてるんですけども
一工夫ですかね。
うん。
はい。次これです。
この、この感じ。
何が変わってんの?これ。
あ、内側か。
よし。どうしよっか。
はいはいはいはい。
分かりやすい。
ここがぶっちゃけ多分このトレースで一番むずい部分だと思うんですけど
普通にあの、この文字の一番外側と
36:02
この塗りの間になんかこの一本線がこう入ってるみたいな
うんうんうん。
こういう微妙な囲み方って
あの境界線じゃ絶対できないじゃないですか。
できない。
うん。できないんですけど
それをどうやろうかとひたすら考えたときに
あの、編み出したんですけど
うん。
えっと、よいしょ。
結論ここの輪郭ってところを変えるっていうのが
結論なんですけど
まず、えっと
光彩内側ってさっきのシャドウ内側と同じく
まあ内側になんかこうシャドウをつけるとか
ちょっと光らせるとか
っていうのをやるエフェクトなんで
よいしょ。本来普通に使うとなんかこんな感じで内側が
に色が出るみたいな感じになるんですけど
えっと今回は
えっと、よいしょ。
ここの輪郭ってやつを
このなんか一本山があって半分山があるみたいなやつに変えることで
これがもうやめるのよ。ここでやめるのよ。
このさ
ここが
輪郭をしたときにいろんな図形出てくるやん。
ああそうなんですよね。
図形がなんやねんっていう。
これですね。
これはどういう原理なの?これマークあるけど。
僕もぶっちゃけこれ申し訳ないですけど
あんま原理完璧にわかってなくて
なんとなくイメージとして
あの例えばこれだったら
この山の形に色のピークが出るんですよ。
これがわかりやすいかな。
これだと山2本あるから
この山のトップのとこが色がこう見えて
真ん中見えなくて
また次の山で見えるみたいな感じになるんで
なんだろうこの辺がわかりやすいかな。
でも一緒じゃね?
2本なんか出てるじゃないですか黒いとこが
この山も2本で
ここのなんか黒いとこも2本
黒い線が2個あるか。
ここが対応してるイメージですね。
なるほどね。
ちょっと俺は分かったよみんなどう思う?
2個あるのか黒い線が。
2個あるんですよ。
今回はこの辺は色出さない
だからちょっとちっちゃいけど
この辺は色出さない
でただちょっと内側に入ったところで色が出る。
この黒い山が色が出るとこなんだね。
ああそうですね。
っていうのにして
これを再現すると。
先に知りたかったな動画編集やってる時に。
なるほどな。
はい。
輪郭ってそういうことなんだ。
そうなんです。で本当はこう見えるんですけど
これだとやりすぎなんでちょっと不透明度下げて
今回は。
はいはい。
うっすらアウトしてます。
じゃあ完成?これで。
えっとこれで完成と言いたかったんですけど
39:02
最後にまだあって
これもすいません僕あの適当にやってる
あれで申し訳ないんですけど
サテンっていうのが最後に欠けてます。
これ。
また意味がわからんワード出てきました。
こうなるんですよ。
いやこうなるんですよちょっと納得できんて。
なにこれサテンってなに?
サテンがなんか。
なにかっこ。
すいませんねこれちょっと講師としてどうかと思うんですけど
ちょっと僕もマスターしきれてなくてですね。
ちょっとやってみますね。
まあこういう
長方形がまずありました。
こいつにサテンをかけてサテンがどんなものかを
ちょっと実演してみます。
サテンでよいしょ。
この辺も全部普通にしよう。
グラデーションがついたよ。
サテン外しておこうか。
そうですね。
今この真っ黒の色ですね。
真っ黒の色のサテンを載せている状態です。
この距離とまずサイズを変えると
これも文字の外側、際に立体感を出すイメージです。
なるほどね。
そうです。
これちっちゃいとこの立体感を出すエリアの形がちょっと変わってくるんですけど
サイズを上げると
角を内側とか交際内側との違いがわかんないな。
だってそれは交際内側とかでもできるじゃん。
これがそうですね。
あれは均等に光らせたりするやつなんですけど
これなんか若干この辺がテカってる感じわかりますかね。
より立体的に見えるんですよ。
サテンの方が。
なるほどね。
だからサテン選んだんだね。
ここで距離とか上げると
この立体の領域がめっちゃデカくなるし
サイズを上げると
このぼかしがデカくなるみたいなイメージで。
結果この両方を上げると
なんか全体にいい感じにモヤモヤができるんですよ。
それを利用してるって感じですね。
通常でこうして
ここだけで見ていただくと
さっき四角形に描けたあの形と結構似てません。
黒いエリア。
これも僕本当に適当なんですけど
あとは輪郭とか変えまくって
42:03
いい感じにモヤモヤするやつを見つけて
上に乗せるっていう。
なるほどね。
はい。
これもうめっちゃレベル高いです。
OK。
まあでもできるわ、これは。
そんな難しくはなかった。
以上です。
こちらは。
皆さんどうでしたか?
レベル10ボス見ていきましたけど。
僕の固定ツイートの画像出ます?
PSDの。
出しますね。
みんなぜひコメントで感想を書いてください。
新しい効果をたくさん覚えることができました。
一応講座でも説明をしてるんですけど
せっかくなんでね。
習得できたらなと思います。
で、最後ね。
さっきみたいに細かくは聞かないけど
この9大プレゼントの文字。
前もやったけどね。
これもすごいゴツゴツ感よ。
アップにできますか?
はい。
えげつない立体感。
これはもう持てるよね。
持ち運べるよね、これは。
つかめるよね。
つかめそう、確かに。
これはどうやってやってるのかっていうのを
皆さんもうある程度エフェクター理解して
サクッと説明するとどうですか?
えーと、はい。これは。
まず?
そうですね。
何事も何もない文字から始まるよね。
まずこれか。
はい。
最初そこから?
文字。
いきなりもうそこから?
この文字がまずあります。
紫のドロップシャドウを一個だけつけた
この変な色のネズミ色の文字ってことね。
そうです。
じゃあフレア聞いて。
はい、フレアは。
まあまあまあ、これはいけるやろ。
これにさっきの
クリッピングマスクをかけると。
これは何?
どんな画像?
なんて調べたの?
これなんだっけな?
宇宙?
金属です。
金属。
で、オーバーレイにしてね。
はい。
オーバーレイして
これでもさっきやったよね。
上に乗せてますっていうね。
チクリさんのだいたいこの
手口が分かってきたよ、みんな。
文字作って
上に一旦クリッピングマスクで
星屑とか
金属とか乗せるっていう。
この人の上等手段。
45:00
次。
次がこれかな、まずは。
はい、わけわからん。
これは黒い文字を乗せたってこと?
黒い文字にこのベベルトエンボスを
かけたやつを乗せてますね。
ベベルトエンボス?
これですね。
ベベルトエンボス。
うわー当てたいな。
えー、え、でもどこも
光ってなくね?
照明当ててなくね?どこも。
これが
よいしょ。
光が
なんだろう、えっとね、これ光ってるんですよ。
光ないよ、光ってんの?
これもとの光を当てる前の色が紫だから
もともと暗いんですけど
暗いのにこれゼロにすると
はい、光が
入れたの分かると思います。
これも光当たってる状態。
あ、ほんとだ。
ぷるぷるしてんのは光のおかげなのか。
そうです。
境界線とかは
境界線とシャドウ値が上がるよ。
これはないとどうなるの?
はいはいはい。
結局境界線ごと
今回ベベルトエンボスをかけたいときは
ベベルトエンボスの境界線を描くっていうモードに
すると境界線のこの青に対して
この光が当たる。
あ、ごとね。
境界線ごと光らせたいときは
スタイルをエンボスの
境界線を描くにすればいいんだよね。
描くにすると
今回はこの青に対して
テカリが加わるんでなんか紫っぽく見えるっていう。
あー、すげー。
光らせてんのか。オッケーオッケー。シャドウ値側は?
シャドウ値側は
これ無くていいな。
無くて良かった。
これあれだ。あれですね。
クリッピングマスクでいるやつや。
一旦シャドウ値側置いといて。
クリッピングマスクをまたこれに被せてます。
この画像。
何これ?
これはシルクで調べましたね。
シルク。
次シルク。
金属の上にシルク。
シルクを乗っけて
クリッピングマスクをすると
こうなりますね。
ちょっと待って。ちょっと待って。見逃してない。
俺は見逃してないわ。
これシルクの上に
シルクの縁に境界線あったよ。今。
シルクの縁に境界線。
もう一回シルク出せる?
シルク光ってなかった?ほら。
何これ?
これですか?
なんで光ってるの?
これはなんだっけな?
そんな素材あんの?
シルクが光ってね?
これなんだっけな?
えっと。
あ、これだ。
ちょっと戻しますけど。
よいしょ。
よいしょ。
この旧代プレゼントと
この無料と
48:00
パーフェクトガイドは
全部グループが
まとまってされてるんですよ。これで。
無料と旧代プレゼントと
高段がパーフェクトガイドが
このグループになってて
このグループに
ドロップシャドウかけてるんですね。
もうグループ
全体にね?
全体にかかってるのが今グリッピングマスクを解いたことで
こいつにもかかってるっていう。
あ、そういうことね。OKOK。
シルク適用しました。
それでもうここまで来れんの?
はい。これでできて
さっきの謎だったシャドウ内側が
さっきのテクニックと同じです。
ぼんやきカラーにして
ちょっと光らせてる感じ?
この辺。
はいはいはい。
ですね。
紫の境界線ごと光らせてるから
境界線が立体的なんだ。
そこですね。
いやすごいよ。
そこがポイントだわ。
やっぱグリッピングマスク便利やな。
めちゃ便利ですね。
文字の質感をもうごと変えれますね。
そうです。
いろんなこういう
フルトゥル素材を集めるっていうのが楽しいですね。
どのサイトがいいですか?
これはあのですね
Xの
たつきさんって知ってますか?
はいはいはい。
あの人がめっちゃ配ってるんですよ。
そういうことね。
たつきさん配ったやつなんだ。
そういうのめっちゃ使うし
僕はサイトでいうと
このフリーピック
やつを使ってます。
しっかり調べると
さっきのが出てくるはず。
さっき見たやつが
こういうの。
ほんとだ。
えー。
勉強になったな。
ほんとやん。
あんまりシュワシュワしてないやつがいいね。
適応するから。
そうですね。
あと金属とかで検索してもいいです。
こういうのが良さそう。
うわいいね。
これはうまいな。
これもめっちゃいい。
もういろんな文字に
クリッピングマスクしたい。
クリッピングマスクしまくりましょう。
いろんな文字
クリッピングマスクして
照らしてあげたい。
いろいろいじってみると
みなさん今日は機上の空論じゃないけど
機上で言葉でやりましたけど
みなさんも
手触り感をもって
理解することが大事だと思うので
ぜひみなさん画像で
金属とかシルクとか星屑とか
いろいろワードデータにそれをダウンロードしてもらって
なんでもいいんでね。
自分の名前とか文字書いて
例えば自分のツイッターのアイコンのヘッダー作ってみたり
適当に。
自分のツイッターのアイコン、ツイッターの名前書いて
その名前にクリッピングマスクつけて
ベルルテンボスパーンってやって
51:01
テカテカした光った文字とか作ってみて
それでヘッダーにしたりとか
名刺にしたりとかね。
この後ちょっと
みなさんフォトショップ開いていじってみてもらえたら
嬉しいな
という風に思いますので
ぜひやってみてください。
じゃあちくみさんワイプ止めていいですか。
はい。
じゃあみなさんたくさんコメントいただいた方もありがとうございました。
今週は以上とさせていただきます。
また来週もこのような形で
今年一旦は
この形でですね
僕が初心者目線でツッコミを入れながら
ちょっとYouTubeも並行して撮ってたんで
僕ちょっとYouTube用のテンションで喋ってましたけど
今説明したところは
ある程度
高い単価の
お仕事やっていくって時に
細かいところでいろいろ登場してくると思います。
文字だけじゃなくて
テロップベースとか
サムネイルもそうだし
あとその右上とかのタイトルテロップ
とかで使ったりもしますし
またその
チャンネルの中の差し込み画像とか
差し込みスライドとかでね
使っていく。図解とかで使っていくみたいな
パターンも
でもたくさん使うと思います。
こういう金属の感じって。
僕がちくにさんにこの金属の感じは
よく依頼してて
やっぱり高級感出るし
品位も上がってくるし
品位が上がってくるともちろん
ブランド価値も上がっていくし
お客さんに与える影響もレベルが上がっていく
皆さん多分他の動画編集
スクールよりもちょっとレベルが
高いことをやってるスクールなんじゃないかな
みたいなことをふと思いながら
このスクールに入学する前に
僕のLINE登録したんじゃないですか
それは
こういう金属ってテカテカ
ゴツゴツした
品位のあるデザインを
皆さんに届けていたから
皆さんは無意識のうちに
ちくにさんが重ねていた金属の
シルクのクリーピングマスクの
魔法にかけられてスクールの
認識
この風間のスクールはこういうスクールだなって認識を
頭の中に
作らされてたわけですよ
デザインって人を操れますから
もちろん嘘ついちゃダメなんですよ
本当は品位のないスクールなのに
品位があるように見せるとかって
良くないですけど
自分たちが見せたい表現
自分たちが出したい表現を実際に作れる
自分たちがというか
皆さんにとってお客さんが出したい表現
お客さんが出したい表現を
作れるっていうことが
皆さんの価値だと思うし
他の誰でもない
あなたに依頼し続ける価値になると思います
僕は今後何があったって
一生ちくにさんに発注し続けると思う
それは
ちくにさんにしか
組み取れない作れないものが
あるからです
なので皆さんも
僕にとっての
そういう人はちくにさんだった
ちくにさんにとっての
ふと客は僕だった
皆さんも自分の
ことを
54:00
慕ってくれるじゃないけど
ある程度ずっと発注してくれて
喜んであなたをたくさん
他の誰でもないあなたを選んでくれるお客さんに
出会います
ちくにさんも
言うてほぼ
僕という顧客一人で食ってますし
SNSで見てると
何社受注してますとか
そういう何社から受注してますとか
クライアント多さとかに
フォーカス当たるかもしれないですけど
ちゃんと今みたいなクリエイティブが作れれば
一社で全然
まとまったお金入ります
はい
なんでまとまったお金がもらえるかは
さっきちくにさんが作ってた文字一つに対して
6階層7階層
いろんな階層作ってるちんみちな
部分を見たら
これは高い金もらって当然だって思うと思うんですね
皆さんもそうなれるはずです
ちくにさんも最初はできませんでしたから
全くできなかったです
僕が金属化のある感じパチンコのあのテカテカ
の感じやってって言ったら無理です
断られてたんで僕最初断られてたけど
いつの間にかできるようになってたんで
皆さんもできるようになってもらえたら
より価値貢献できる幅が上がるんじゃないかな
という風に思っておりますので
引き続きどうぞよろしくお願いします
はいじゃあ今週は以上です
また来週お会いしましょう
お時間ありがとうございました
失礼します
この後フォトショップやってみます
失礼します
55:18

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