00:01
はい、じゃあ本日の対談相手、鈴木さんです。改めてどうぞよろしくお願いしまーす。
よろしくお願いします。
じゃあまず簡単に、初めての方もね、いらっしゃると思うので、自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。
はい、僕はあの今年の1月に、Vプロの受講生となりました。鈴木ケントと申します。
最近は、ポイント制度っていうのが始まりまして、そのポイントがもらえる条件を満たすっていう、
活動の一環で、イベントとかをちょっと主催したりとか、そういった課題活動みたいなこともちょっと頑張ってます。
そういったところです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、1回も対談しましたけど。
そうですね。2回目、まさか採用していただけると思わなくて、ちょっと驚いてます。
いいえ、いいえ。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ最近、まずは本題というか、鈴木さんが相談したことの前に、最近の話、鈴木さんの近況とかお伺いできたらなと思うんですけど、
Vプロに入って5ヶ月ぐらいですか?じゃあ1月に入ってくると。
まあそうですね。
5ヶ月間振り返ってどうですか?
うーん、なんだろうな。今までになかった期間でしたね、ずっと。
そう、というと?
そうですね、まず本気でこれだけ何か一つのことを頑張るっていうこと自体が、もう本当何年ぶりだろうっていうことですし、
なんていうか、そもそも自分がこんなにものを継続できるっていうのも意外だったというか、驚いてるポイントではありますね。
うーん、具体的にはどういう、1月にVプロ入る前はどういう1日を過ごしてたんですか?
そうですね、子育てと仕事に明け暮れてましたね。
ああ、なるほど。仕事はごめんなさい、今はもうやってないんでしたっけ?
いや、まだ全然働いてますね。
何をされてるんでしたっけ?
警備会社で働いてます。
警備員をされてるってことですか?
そうです。
警備員しながら、警備員して何時に帰ってきてみたいな、このスケジュールからみたいな。
6時とかに帰ってきて、7時半ぐらいまで子供の面倒を見たりして、それから勉強したり、案件さばいたりとかしてますね。
あ、案件もやってたんですか、動画編集して。
そうですね、ちょいちょいですけど。
それはどんな案件だったんですか?
3年ぐらい前からお付き合いのあるクライアントで、結構動画編集作業としてはすごく単純なものなんですけど、
そこでクライアントが原稿を書いてくれるんですよね。
03:07
最初はクライアント自身が読み上げたやつを編集してくれっていう内容だったんですけど、
結構、誤字脱字が多かったりとか読み間違いとか多かったりして、
編集の度にラリーが増えちゃうので、
じゃあ一層ことナレーションもこっちでやりましょうかなみたいなこと言ったら、
それが上手くいって、編集プラスナレーションの案件ですね。
じゃあVPRO別受けなくていいじゃないですか、仕事があるんだったら。
いやいやいや、これだけは食っていけないですよ。
どういうのが足りなかったというか、VPROに入った今、今模擬案件どこまで進めるんですか?
模擬案件の3です。
3まで進んだ今の現在地から過去の自分を振り返るところ、どういうところが足りないなとか、
そもそも目標としてあれですよね、現場で、練習3000万でしたっけ?
そうですね、嫁に突きつけられてる目標でしたね。
練習3000万を狙うって考えた時に、
受講する前と今とではどういうところが成長したかなとかありますか?
まずは、いろいろあるな。
一つ間違いなく言えるのは、
結構動画っていうか、この編集の、例えばテロップの装飾の良し悪しとかが、
ちょっとはわかるようになったかなっていうのと、
あと、良い編集のクリエイティブを見た時に、
作り方がなんとなく見えるようになったかなと思います。
以前だったら、完全にレベルの高い編集を見た時に、
自分がやるっていう発想に絶対ならなかったんですよね。
これはプロの仕業だから、
これは参考にしないでおこうっていう無意識に、
自分の整理をしてたと思うんですけど、
今は何を見ても、とりあえず作り方を考えるようになりました。
世の中に出ているものは、大体のものは作れるんだなって近づいてきたってことですか?
そんな感じになりましたね。
今、模擬案件まで済んで、
Vプロ受講した時は、今みたいな雰囲気じゃなかったと思うんですけど、
Vプロがこういう風に変わったなとか、
こういう風に良かったなとかって思うところで、
どういうところが良かったなとかありますか?
お客様の視点で教えてもらえますか?
最初入った時は、今に比べると結構殺風景なイメージがありましたね。
連絡を取れる相手っていうのが、基本的にサポーターさん1人だけなんですよね。
時々、ちくにさんとかとクリエイティブ研修会とかに参加して、
06:04
コミュニケーションを取ることができるんですけど、
基本的に自分の他人の先生としかやりとりがないので、
自分って進んでる方なのかなみたいな、そういうのが全く見えないような状態でした。
変わったのは4月からでしたっけ?
4月からかな。
結構代々的な変革がございまして、
まず一番変化として大きいと感じたのは、やっぱり同期ラインですかね。
同期ラインって何ですか?知らない人のために。
そうですね。およそ同じ月くらいに入った人たちが集まって、
自由にやりとりできるグループチャットとかで、オープンチャットができまして、
そこで自分の立ち位置が見えるようになったり、
よくつまずくポイントとかが結構リアルに見えたりとかしますよね。
結構励まし合ってるようなところが多いかなと思います。
僕は正直あんまスクールとか入ったことないんですよ。
そうなんですか?
入ったとしても習い事とかも、マンツーマンという。
ああ、なるほど。
個別指導塾という。
僕が入った習い事って、塾かプールか筋トレか、
あとはビジネスと免許といってもコンサルを受けるかとかの4つ。
全部コミュニティとかなかった。
ああ、そうだったんですね。
一人の方からマンツーマンを教わるスタイルでやってたんだけど、
それは僕がそれを望んでるからなんだけれども、
つながりがあったりとか動機のつながりがあったりとか、
励まし合ったりというところが、
僕はそういうのを求めていない人だったら分からなかったんだけど、
でもやってみるかと思ってやってみたら、
意外とみんな満足してくれてるなって思ってて、
何がいいんですか?そんな。
なんていうか、
サボった時とかに、
一人だと忘れちゃうんですよね。
自分が今勉強してる身だっていうことを。
それが同じぐらいのペース感で、
今日こういうことやったよとかっていう報告が見えてくると、
やらなきゃって、
フッと忘れる前に思い出したりしますよね。
他人に影響されますよね。
影響って少なからずあるかなと思いますね。
一人の事業主として見るのをやめたんですよね。
09:00
一人の事業主に向けて提供するって思ったけど、
事業主じゃなくて、これから事業主になる人だから。
っていう考え方にちょっと変えたんですよ。
目線下げたというか。
その結果がこれになってるかなと思っている次第でございます。
あとは感じたことは分かりますか?
模擬案件3とか4やっていく上で今後こういう風になってほしいとか。
模擬案件の段階ごとに課題が全く違うんだなっていうことを感じましたね。
単純に難易度が上がっていくわけじゃなくて、
模擬案件1ではこういうことが問われていて、
模擬案件2ではこういうことが問われているんだなって。
結構明確に違う課題を出されているなっていう感じがしましたね。
例えば模擬案件2は何が違う?
マニュアルをしっかり読むっていうことももちろんなんですけど、
いちいち確認する癖をつけようみたいなことが一番重要なのかなってやってて思いました。
やっぱり僕なんかは先生に対してものすごく緊張しちゃうんですよね。
それでちょっとあんまりやり取りするのが怖いなみたいなところがありまして、
それでとりあえずできるところまで全部やっちゃおう。
これで一回見てもらおうと思って最後の方まで編集して出したんですけど、
そしたらフィードバック100個ぐらい返ってきちゃって。
あとから気づいたんですけど、
作り終える前にこんな感じでどうですかっていうのを
一個一個確認しなきゃいけなかったんだって終わってから気づきましたね。
何で確認しなきゃいけないんだと思います?振り返ると。
そうですね。実際に自分で体験してわかった通り、
余分な工数をめちゃめちゃかけちゃうっていうのが一番大きいですよね。
やっぱりそれ故に相手方のクライアントさんとかにもやっぱり迷惑をかけてしまうし、
自分が間違ってることに気づかないということは間違った編集をたくさんしてしまうので、
リテイクを出す方も負担になっちゃうと思うんですよね。
うわ、めちゃめちゃあるよとか。
それはやっぱりどうしてもあると思うんです。
そうすると、フィードバックを出すだけでもめちゃめちゃ時間かかってしまって、
とにかく本当に良いことがないんですよね。
良いことがない、はいはい。
僕がこれだけ覚えておいたらよかったなってことを気づいたのは、
模擬案件2の時はとりあえず迷ったら聞く、迷わなかったら一回見せる。
これだなと思いましたね。
なるほど、模擬案件2はチェックの重要性ですかね。
かなって思いましたね。
実際おっしゃる通りです。
指示を守れるかどうかっていうところと、
12:02
良い、悪い、守れてる、守れてないを自分で見れるようにしましょうっていう訓練なんでね。
自動車の運転でいうところの標識を見て指示に従いましょうっていう。
そこが模擬案件2ですね。
3はどうですか?
3はまだ半分ぐらいまでしか行ってないんですけど、
デザインの課題ですね。
だからもうデザイン力だから結構創作性ですかね。
求められるところで。
なるんですかね。
大事なのはリサーチっていう風に言われてるので、
実際リサーチの方が大事なんだろうなっていう認識では進めていますけど。
リサーチからを元にして生み出すっていうのが多分模擬案件3の肝なのかな。
自分でゼロから芸術を作るんじゃなくて。
じゃないんですよね。
リサーチ元もちゃんと提出しないといけないんですね、模擬案件3では。
形はこれで、色とか雰囲気はこれっていう感じで2つ組み合わせて1つのクリエイティブを作りましたっていうことを
ちゃんとリサーチしたクリエイティブも出さないといけないんですよね。
実際ね、模擬案件2のマニュアルって初めて見たときどうでした?
いやー、度肝抜かれる分厚さでしたね。
そうなんだ、マニュアルは分厚いんだ。
僕は動画編集のマニュアルがこんなに分厚いものだとは全く想像してなかったので、
もうびっくりしました。目ん玉飛び出るぐらい。
うわ、めっちゃ分厚いと思って。
え、これ全部頭に入るかな?みたいな。
読むだけで1日かかっちゃうんですよ。
それはなんで分厚いんだと思います?
なんで分厚い?それは全部必要なことだからじゃないですかね。
そうなんですよ。
全部言ってくれてるんですよね、マニュアルで。
制作者側に判断を委ねるシーンっていうのが極力ないように作ってるっていう。
だからあれがちゃんと守れれば、多分単価1万5千円くらいになると思いますよ。
そんな感じなんですね。
だって指示さえ守ってくれたらお金を払いますっていうクライアントが一番多いんで。
そうなんですね。
数で言ったら。
だしそれができる人が一番少ないから。
でもやっぱ体験して分かりましたね。
SNSだけで情報を追っかけてた時はマニュアルを守れる編集者がいないっていろんな方がぼやいてて、
15:00
マニュアル守れないってどういうこと?って思ってたんですけど、
理解できましたね。
なるほどね、こんなに分厚いんだねって。
あれってもう漏れるの?
それともマニュアルに書いてあることが漏れてしまうのか、
技術的にできないのか、
マニュアルに書いてあることよりもやりすぎてしまうのかというとどういうのが多いんですか?
一番多いのはやっぱ漏れですよね。
順繰りやっていくんですけど、
作ったものとマニュアルを見比べて、
ここはこうなってるからこれでいいんだよなと思ったら、
違うページを反映させないといけなかったりとか、
こういう時はこっちだったのかみたいな。
確かによく読めばそう書いてあったわみたいなことがすごく多かったですね。
受験だね。
受験問題に近いですね。
そうですね。
書いてあることを拾えるか。
現代文とか書いてますもんね答え。
そうなんですよ。書いてあるんですよ。
わかんなくなっちゃうんですよね。
いや、こんなにあると思う。
そう書いてあったみたいな。
実際現場もこんな分厚い時ありますからね。
ですよね。
タンクが高いところほどこうなってるケースが多いと思います。
なるほど。
慣れてるってことは、
慣れるってことは動画をいっぱい作ってるってことじゃないですか。
確かに。
だから単価ももちろん上がってくると思うんで。
いいですね。
3はデザイン。
でも2でそういうことやらされたと思ったら
3ではデザインですかって感じになるんで。
いろんな経験になりますね。
はい。
もう一個一個考える、
使う脳みそが違うなって思いますね。
そうですね。
運営が、
運営側が仕組んでるんで結構揺さぶられると思うんですけど。
本当に巧妙ですよ。
めちゃくちゃ巧妙だなっていつも思います。
模擬案件に限らず、
このVプロのカリキュラムってものすごく緻密なんですよね。
どの課題をやっても
ほぼほぼ繰り返しになるようなとこがなくて
被ってないんですよね。
いつも次の課題に行くと
全く新しい情報が入ってくるんですよ。
全く新しいスキルが鍛えられて。
もう一個手前の課題をクリアして
スキルアップした。
俺これでいけると思ったら
次に直角の壁が立ち塞がってくるわけですよ。
そこにダウンロードをぶつけて
話がブルブルみたいな。
そんな感じですよね。
実際、教えすぎなこと教えてないからね。
だいぶ引き算してる。
本当に的確。
もうこれしかないっていうぐらい
階段みたいに
本当に緻密に積み上がってて
足りないところも無いけど
隙間も空いてなければ
被ってるところも無いっていう
本当に絶妙な感じですね。
18:00
ありがとうございます。
こちらこそ。
カリキュラムは今後も変わっていくと思うので
また楽しみにしていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
相談というか
話したいことがあるから
来てくれてると思うんですけど
話したいことは何なんですか?
今日は
まさか外部の方が来られるとは
思ってなかったんですよね。
外部の方がいるかどうか分かんないよね。
誰なのか。
僕も誰か分かんないから。
外部だから分かんないじゃん。
分からないですけど。
3つ聞きたいことがございまして
1つ
Vプロ市場の使い方
Vプロ市場
個人的にぜひ
盛り上げていきたいなと思ってたんですけども
結構
とっつきにくさがあるかなと思いまして
現状参加者が
物足りないかなっていう気はしてて
ここでもう1回
こういうのあるんだよっていうのを
もう1回
お話できたらなと思いまして
なるほどね。
それは何だろう
鈴木さんがやりたい市場があるのっていう話なのか
参加者を増やしたいって話なのか
参加者を増やしたいですね。
なんでですか?
楽しそうじゃないですか。
楽しそうっていうか
何て言うんですかね
何かを自ら生み出す人が
やっぱり多ければ多いほど
なんですよ。
市場は皆さんご存知ですか?
そこからっていう感じだと思うんですけど
Vpro市場っていうのは
一言で言うと
こんな感じです。
受講生館で
受講生が受講生のために
サービスを考えて
自由に提供できる場所と
場所というか
場所ですね。
市場に出展希望されている方を
今探していますと
いう感じです。
例えば
受講生が
受講生の
カリキュラムの管理をやりますよとか
タスクの管理をやりますよとか
日々の
日報というか
何時何分にここまで
これをやりましたとか
宣言して
もし遅れてたらお尻叩きますよとか
それを月いくらでやりますよ
みたいなものを作って
受講生向けに出品をしよう。
鈴木さんは
今出品を考えている商品としては
21:00
どんなものがあるんですか?
僕は今
スクールカウンセラーをやろうと
思っていますね。
それは実際
どこまで進んでいるんですか?
今
告知のバナナを
作っているところです。
一回
お見せして
何個付け足してください
というフィードバックをいただいて
付け足すところを
今やっているところですね。
そうです。
自由に出展できるとはいえ
一応Vプロのものになるので
僕の方で
目を通しておりまして
この画像じゃ売れないよとか
この商品じゃ売れないですとか
そういう風に
率直に言うようにして
鈴木さんの商品は
めっちゃ売れはしないだろうけど
売れる
長く細く売れていくなと
思うので
出展ぜひしましょうという話が
今進んでいて
バナナの画像のクオリティを
今叩いているということですね。
叩き直している
他もね
いろんな商品が出てくれたら
嬉しいなってことだよね。
そうなんですよね。
受講生の人数って膨大なので
この人数が
なんていうか
仕事すれば
より
Vプロ全体の価値が
上がるかなと思いまして
まあね
カリキュラムに
手一杯だよね。
それはあるかもしれないですね。
だからカリキュラム終わった後とかに
ゆるく出展した人が
いてくれたらなというのと
僕は別にどっちでも
盛り上がろうが盛り上がらなかろうが
きっかけ与えたら与えることまでしか
できないという形にしますが
でも鈴木さんがまずは
出展をして
結果というか
こういうことがなりましたとか言えると
実績が一人出るだけで
だいぶ違うと思いますけどね。
まだ実績が一人もいないので
ファーストペンギンじゃないですか
最初に飛び込むペンギンの状態だから
出展希望者も今多分5、6人とか
だし
そこから出展で実現する人
多分そんなにいないと思うので
そう考えると
出してねー
僕らが予算かけたりとか
僕が精一杯告知したりとか
そんなにするものではないので
カリキュラムを進めて
なんで基本はね
そんな感じだと思ってるんだけど
どうですか
はい
そんな感じだと思ってるんですけど
僕は鈴木さんはどう思いますか
そうですね
何だろう
それしかないなという感じですね
24:01
あとは2つ目は
2つ目の相談事項は
2つ目は相談というほどではないですけど
はいはい
愛のあるスクールとは何かみたいな話を
一回確認したいなと思いまして
おお
鈴木さんは何だと思ったの
僕ですか
僕はこの前
ちょっとコメントでお伺いしたときに
愛っていうのは
その人のことを考え続けることじゃないかな
というふうにおっしゃっていただいたので
そのつもりで
認識はしております
うん
それを話したいと思った経緯というか
理由も気になります
僕はスタッフ側に回りたいという
気持ちが強くありまして
やっぱ人気が揃ってないと
力になれるものもなれないなと思ったので
うんうん
だからなんか僕は
はい
普通に愛のあるスクールって何って考えたときに
普通にお客さん満足度を
一番大事にしますよっていう意味で
喋ってますけどね
ああなるほど
お客さんが満足するかどうか以外のところで
勝負しているスクールの運営者さんが
やっぱりより多いですから
うーんなるほど
お客さん満足度を第一にしますよっていう
意思表示の言葉が
愛のあるスクールにしますっていうこと
になっているんですよね
でもそれ以外の部分で頑張る人が多いじゃない
売り上げがどうとか
うんうん
ああそうですね
そういう意味で愛のあるスクールっていうのと
またやっぱり愛のあるスクール
じゃあ日本一受講生満足度が高いスクールに
しますって言えばいいけど
愛のあるスクールって言ったのは
うーんやっぱりどこまで行っても
こう
丁寧さとか
誠実さとか
一人一人の受講生を大切にするみたいな
そういう環境に変えていきたいなって
思って
愛のある愛っていう言葉に
それを意味を内包したつもりだし
あとはまあ愛なんで
その
甘やかすことではなくて
厳しいことも言ったりとか
お尻叩いたりとか
辛い思いも成長のためにさせますよ
っていう意味も込めてる
うん
そのつもりで言ってるから
鈴木さんがもし何か裏方に入ったりとか
サポートされる際も
日本一愛のあるスクールですって言っといたら
そのなんか
細かいマニュアルとかね
意識意識こういうマインドで接してください
そうしなくても
一人一人が気を利かせて
なんだろう
愛のあるスクールのために頑張ってくれるんじゃないかな
って思って言ってる
そういうことなんですね
鈴木さんはサポーターとかやってくれるってこと?
やりたいと強く願ってますね
大変だよ
いろんな人がいるから
そうだろうなと思います
だからね
実際サポーターになっていただいた際は
すごく楽しみですけど
いやーなんか
27:00
そうですね
自分から志願しておいてなんですけど
ちょっと憂鬱な気持ちもある
嫌だっていうことじゃなくて
嫌なんだろうなっていう
そういう気持ちもありますね
だからといってやっぱ嫌だとは思わないですけどね
だって本当にいろんな人がいるからね
嫌なんだ
そうなんだろうなと思います
今は僕は受講生なので
あくまで
言うなれば
そんなに大変な部分っていうのは
見せられてないと思うんですけど
サポーターさんとかと
少し話をするたびに
いろんな苦労が垣間見えるわけですよね
大変なんだろうなって
それがなんか
大変なんだろうな
それは想像はつきますね
いやー
どんなサポーターになりたいとかありますか?
どんなサポーターになりたい
そうですね
希望で言えば
一番
分かりやすいっていうか
カリキュラムを進めるのに
一番
力になれるサポーターになりたいなと思います
ありがとうございます
今後の生徒が
だいぶ先になると思うんですけど
模擬案件4とか5とかが終わった後で
やっていただきたいなと思ってますけど
それで
営業とかするか
最初は
営業とかもしますね
営業とかやりながらサポーターでいいんじゃないですか
まずは質問対応のほうから入ってほしいですね
ぜひぜひ
生徒を担任で持つとかじゃなくて
質問対応とかから慣れてもらって
人に教えることに
慣れてもらってから担任を持つ
受け持つっていう流れで
進められたらな
はい
鈴木さんは過渡期にいた
スクールが日本一
ドライなスクールから
日本一愛のあるスクールに
変わってきた間を見ていただいてるんで
文脈とか背景とかも
いろいろ理解した上で
あとは受講生ならではの痛み
苦しみ
つらいところ
ここが難しいんだよなとか
こういうふうに言われたら嫌なんだよなとか
指導するのも
ただ言われたことに答えるんじゃなくて
どういうふうに言ってくれたら
あとは受講生側の感覚
先生を
受講生側はこう見てるとか
意外とこういうことって聞きづらいなとか
そういうのも持った上で
望んでもらえると思うので
すごくサポーターに向いてるなと思いますので
本当ですか
楽しみにしております
頑張ります
実際うちの講師は全員そうなんですけどね
全員Vプロ受講してるんですけど
でも中には今のカリキュラムじゃない状態で
卒業してるサポーターもいるから
そうですよね
あとは優秀すぎて
うまくいかない人の痛みが分かんない人とかも
30:01
いるから
サポーターの中にはね
だから鈴木さんの場合は
そういう温度が分かる
先生になれると思うので
温度が必要な生徒を担当してもらうと思う
なるほど
別に温度なんか求めてない人もいるわけよ
正直
愛とか求めてない
ちゃんと稼がせてくる
出力をつけたい
つながりとかモチベーションとかも
自分でできますんで
ちゃんとした事業者さんもいらっしゃるんで
そういった方はこっちもプロフェッショナルを
ぶつける
そういう感じなんですね
そういう方だけじゃないわけですよ
初めての挑戦で
成功するか失敗するか不安とか
過去の人生からしても
いろんなことでうまくいかなかったり
感情があったりとか
行動がなかなかできない方とか
いろんな本当に方がいるから
鈴木さんのサポートが合う生徒さんも
いると思う
そういう采配ですね
今のうちに采配できたらなとは
思っております
サポートはそんな感じ
他はない?
終わり?3つ目?
3つございましてですね
どういう風に伝わるかわからないですけど
申し込みフォームの方には
カズマルさんを超えるには
という風に書かせていただきました
僕も真意がよくわからなかったんですけど
先月のオフ会で
カズマルさんが生徒一人一人に
わざわざ直筆の手紙を書いて渡してくださったんです
その時に僕の手紙を見てみると
下の方に僕を超えてくれって書いてありまして
その時はみんなに言ってるのかなと思ったんですね
景気づけのために
だと思ったら
超えてくれって書かれてる人そんなにいなくて
生徒の中から自分を超える人が現れてくれることを
もしかして望んでるのかなと思いまして
だとしたら
どうして超えてほしいのかっていうのも
ちょっと聞いておきたかったなと思いまして
ありがとうございます
結論で言うと
次の社長を探してるんですよずっと
そうなんですか
代表である資格が僕にはなくて
それはどういうことですか
会社なんで利益団体じゃないですか
そうですよね
会社もっと大きくしていかないといけないんだけど
僕にその気がないんですよねあんまり
よく言ってますもんね
売り上げを上げるとか儲かるとか
もちろんねちゃんと売り上げを
少しずつ会社を成長させていくってことを
やってますよ大抵限
毎年30%成長とか
33:02
やってて
言うてまだ3年目なんで
1年目が年賞が9800万円だったのね
そこもかわいいでしょ
あと200万やれば1億いくのにやめるって
1年目それで満足しちゃうっていう
そんな売り上げにあんまり興味がない
で9800万あって
2期目が1.5億なんですよ
はいはいはい
3期目が今2.何億みたいな
状態でいって
4期目5期目って進めなきゃいけない
会社なんで大きくしなきゃいけないんです
もっと大きく人を雇ったりとか
サービスを拡充したりとか
企業向けのサービスを広げたりとか
もっとやらないといけないことがあるんですね
成長ってのは
あとはホームもロームも何も整ってないし
僕が得意なのは
この演者業務なんですよ
何か分かる気がします
この対面に立って
喋るっていうところとか
そういうところの社員として
僕は雇ってほしいんですよ
結構率直に
答え言ってくれましたね
そうだから
そうやってやってくれるような器の人
会社をでかくできるような
器の人が
代表になってほしいなと思っていて
代表であるべきだと思うんです
代表ってのは矢印を
船のハンドルを握って
舵を切って大きくしていく
その船に乗った人を導いていく
っていうところだと思うから
そこを探していって
その候補の一人だよって意味です
あーなるほど
手紙書いたのね
ありがとうございます
今日でかすぎるもん
年賞3000万いきたいんでしょ
いかないと
後ろからめった刺しにされるんですよ
奥さんからそういうプレッシャーがあるわけじゃん
3000万いかないとって
それはなんだっけ
その奥さんの元彼が3000万なんだって
推定ですけどね
嫁もそんなに頭が良くないんで
推計が間違ってる可能性全然あるんですけど
確定申告か何かの書類が見えたときに
これ3000万くらいかけてんじゃね
っていうことを思ったりして
じゃあお前3000万以上稼げよ
みたいな感じで生きてるわけですよ
だから3000万はもう超えないと無理なの
いやそれは多分ないと思うんですよ
そんな使うこと多分ないと思うんで
なんていうんですかね
本気でこれ目指してるっていう姿勢で
いてほしいんだと思うんですよ
だから僕は実績が実績なので
1日でもいやこいつ口だけだなって思われたら
多分その時点ですげぇ覚められちゃうと思ってて
だからどうしてもやっぱあの
いや俺本気で目指してるよ
本気でこのまま行くと行っちゃうよっていう
雰囲気だけはずっと守らないといけないし
それを出し続けてるうちには
絶対にたどり着かないといけないと
36:00
僕は思ってて
じゃないと意図があったことになっちゃうんで
だから目指し続けるスタンスを示すんだったら
実際に僕を超えられなくても全然いい
達成したか達成してないかはどうでもいいので
目線として
僕を超えなきゃいけないんだと思ってほしい
超えるってのは僕の会社の社長になるって意味ではなくて
なんだろう
3000万円ものお金を
1年でいただくっていうことは
それ相応のことをしなきゃいけないんですね
僕は今毎年
300人400人の方から受講をいただいていて
1日に1人以上は受講生が入っていて
1人1人から安い金額ではない対価を受け取って
会社のお金として
その中から
今年間で1860万円ですか
僕がいただいてます
1860万円が僕の年収でやっていますから
僕はそんなもんだけど
なんだろう
お金がもらいたいって思うのだったら
背負わなきゃいけないですね
人の人生を
僕はスクールだから人の人生を背負うだけど
サービスにそれは何でもサービスによりますけど
お金をもらうってのは
対価を得るっていうことは
その人誰かに感謝されなきゃいけないじゃないですか
感謝した金額が売り上げだと思っているから
ありがとうのお金というか
払ってよかったって思ってもらえる売り上げが
売り上げだと思っているし
僕もそう思ってもらえるように頑張っている
というところだから
3000万円くらい欲しいんだったら
もうそんぐらいやらないとダメだよ
っていう葉っぱかける意味で言いました
なるほどありがとうございます
ただの動画編集者で終わるのではなくて
動画編集をしっかりと
お客さんに価値提供できるようになった上で
鈴木ケントチームを作ってほしいですね
鈴木ケントさんの所属の編集チーム
編集だけじゃなくて制作チーム
いろんなものができるチームとかを作って
大きいアンケート取りに行くとかね
方向性は動画編集期間にしたら
そういう方向にどうしてもなると思いますけど
広げていくとか
監視として大きくなってもらうとか
いろんな方向でもいいので
上は見ててほしいなって思う
そういう思いで入れたから
ありがとうございます
ぜひ超えてほしいですね
そうですね
家帰ってから見直した時に
ふっと気が付いたんですよ
この超えてくれっていう所だけ
筆圧が違うというか
明らかにここだけ違う感情で書かれてるんですよ
はいはいはい
ノリで書いたやつじゃなくねと思って
それで周りの他の人に
手紙をどっかに公開してる人いないかなと思って
探したら結構いろんな方が
39:00
こういう手紙をもらいましたら嬉しかったです
っていう風に書いてらっしゃったんですけど
僕を超えてくれってことが書かれてる人は
あんまりいなかったんですよ
ないですね
これワンチャン本気だなと思って
ちょっと焦ってましたね
いやいやそんな
超えたか超えてないかどうでもいいんですよ
上見てねって意味ですね
そうですね
僕はそれまで密かに
風丸さんの背中を追っかけようって思ってたんですけど
勝手に思ってただけなんですけど
それでその過程で
いろんな人を追い抜かないといけないんだよな
このVプロの中だけ見てもものすごく
すごく尊敬に値する重さが
勢揃いしてるわけですよ
あの人も超えなきゃいけないのか
あの人も超えなきゃいけないのか
大変だなって思ってたんですけど
風丸さんを超えるっていう発想だけはなかったんですよね
そこで超えてくれってきて
ドキッとしたんですよ
無意識に
風丸さんのことを
いわば深刻化しちゃってたのかなと思いましたね
超えられるかな超えられないんじゃないかな
っていう気持ちよりも
あの人を超えることは許されるの?みたいな
そういう感覚がちょっと入ってきたんですよね
そんなことしちゃっていいのかなみたいな
そういう不思議な感覚がありまして
これがマインドブロックってやつなんだろうな
と思いましたね
それ外れたらいいなと
そうですね
だからこそやっぱ
いろいろ思いを巡らすわけですよ
なぜ超えてほしいんだろうかとか
経営やってるのって
心細かったりするのかなと
いろいろ考えまして
何にするかというと
今、風丸流という流派を
一生懸命学んでる学徒じゃないですか
学ぶものとしては
先生の言うことって
100%守るべきだと
僕は思うんですよね
例え先生が言ってることが
間違って覚えてません?って
思ったとしても
その間違いすらも自分にインストールする
それが一番
学習効率がいいと僕は思ってるんですよね
だから先生の言うことは絶対だと
じゃあ超えろと言われたら
超えなきゃいけないんだと
そういうつもりで
受け止め直しました
よかったです
目標って
目標って達成したらいいものって
思われてるけど
達成しなくていいものなんですよね
逆にそっちなんですね
僕の背中を追いかけようだと
背中を追いかけた結果
背中を追いかけるから
現在地から背中を追いかけることに
成功した間しか
その間のどこかに着地するじゃないですか
42:00
そうなんですよ
この頂上を目指して
グライダーで飛ぶぞって言ったら
そこから先絶対行かないじゃないですか
そうですよね
だから超えることを目指して取り組んだ結果
超えられないから多分
超えられなくていいから
別にそんな
簡単に超えられる人生生きてないから僕
だから超えなくていいんだけど
超えるってなんだろうって考えて
超えるためにどうしたらいいんだろうとか
そんなところで止まってちゃダメだなとか
行動が変わった結果
背中を追いかけようって思ってた時よりも
着地地点が1メートルでも先に行ってたら
いいなっていう思いで入れてる
なるほどそういう感じなんですね
他の人もそうで
目標って達成しなきゃいけないものって
思いがちなんだけど
目標はあくまで
引っ張ってくれるものとして置いといてほしい
日本人って
立てた目標とか立てた目的って
達成したかどうかで見られる教育をずっと受けてるじゃないですか
小学校中学校高校ってやってきたことを
目標としてきた成績点数
課題ができたかどうか宿題出せてるかどうか
できてるかできてないかで絶対判断されてきたから
日本人って目標言ってって
将来の夢言ってください
目標言ってくださいって言ったら
自分に達成できそうなことしか言わないんですよ
そうですね
だからその手前とか
その先の結果を得られないわけですよね
そう
僕も近いことは常々感じてて
目標
ゴールがここっていうふうに決まってると
その直前ぐらいで減速するんですよね
人間どうしても
それで結果的に
ゴールテープを切れないっていうことが
僕は特に起こりがちな人だという自覚があるので
これなら一層
ゴールよりずっと向こうまで突っ走らないといけない
そういう感覚があって
それもあって
だからこそ
追いついてこいじゃなくて
俺を超えてくれるなんのかなって思いました
そういう意味です
うちの受講生で
一番成果出してる人
トップの人って
年収がだいたい
1,000万から2,000万くらいなんですよ
だからそのテーブルに乗ってほしいです
そのテーブルに乗ってる人は
僕が知ってる中で2人だけなんですよ
1人はちくにさんね
僕の指に反応したの
こうやったら風船飛んでる
ちくにさんともう1人
受講生対談で
結構はるか昔なんだけど
堀さんっていう方がいらっしゃって
堀さんは今度8月27日のオフ会来られるんだけど
堀ひろあきさんっていう人と
ちくにさんっていう人が
うちのスクール受講生で
45:01
一番儲かってる層なんですよ
堀さんは多分年収で言うと
1,000万2,000万くらい
堀さんも年収
1,000万くらいなんですよね
2年前に対談したときで
そのくらいだったから
ちくにさんはまず
ちゃんと動画編集者からキャリアアップして
マーケターになって
収入がそのくらいになってる
堀さんは
動画編集はそんなできないのよ
そうなんですか
でもちゃんと営業ができるから
あとチームをまとめるっていうことができるんで
1本30万とか50万とかの
動画制作の案件を取ってきて
チームで回していく
なるほど
単価を上げるとか
時給を上げるっていうことの先に
Vプロトップになると思うんで
トップになってねって意味じゃないけど
トップを目指して頑張った先で
成長があったらいいなって思う
僕は結局昨日の自分よりも
鈴木さんが成長してたら満足なんで
だとは思うけど
そんな感じで頑張っていただけたらと思います
ありがとうございます
そんなどこから僕が話したいことは
大丈夫?他はありますか?
最後のだけでも聞けてよかったです
鈴木さんはなんか
僕が生徒さんに言いたいことを
引き出してくれるから助かります
ありがとうございます
一応意識は出してるんですよ
せっかく僕より桁外れに
時給の高い方の時間を
いただいてるので
それ以上
奪った時間で
多分一人で仕事した時に
稼げた
他の移動は還元できるようにしないと
絶対許されないなと思って
よかったです
他の方にとっても参考になるように
喋ってみたんで
皆さんにとっても参考になったら
嬉しいなと思っておりますし
鈴木さんのご活躍も祈りながら
対談以上とさせていただきたいなと思います
鈴木さん
お忙しい中月曜日に
おかからずお時間いただきまして
本当にありがとうございました
本当にありがとうございます
また木曜日3時とか4時とか超えて
クォーターになった時とかに
また対談しましょうよろしくお願いします
よろしくお願いします
じゃあ皆さん鈴木さんでした
ありがとうございました
拍手でお願いします
ありがとうございます
拍手
ありがとうございました
緊張しました
ありがとうございます
僕は高くね
こういう感じで
受講生と喋りたいと
僕は思ってますけれども
受講生の中で
喋りたいという方を探してますが
なかなか毎回申し込みが
ありません
48:01
喋るのが
怖いのでしょうか
喋るのが怖いのかもしれない
いろんなとこ聞けた
ありがとうございます
だからまた
対談してくださる方
いらっしゃいましたら
全体オープンチャットの
ノート欄にありますので
お申し込みいただけたらな
と思っております
次の対談予定が
あと1名のみになってますので
次がありません
僕と喋ってくれる方
お待ちしております
よろしくお願いします
木曜日終わらないと
そんな気にならないですよね
カリキュラムで精一杯だよね
木曜日終わった人は
ぜひお越しいただきたい
応募しておりますので
どうぞよろしくお願いします
ありがとうございます
喋りたいこといっぱい
喋れたんで
鈴木さんをだしに使って
喋りたいこと喋った感じになっちゃいましたけど
よろしくお願いします
そしてですね
僕の公式LINEで
2日前かな
告知されました
こちらのプレゼント
今535人
535件リプライを
いただいておりまして
最低単価15000円を保証する
ハイグレード動画編集
マスター講座というですね
無料講座を今
Xで配布してます
これもね
受け取ってない人いたら
まだ受け取ってない人いて
受け取っていただけたらなと思いますし
これ受け取った人がね
これって無料講座だから
これで無料講座の中で
もっと学びたいなっていう人とかが
今後のVプロの受講生になるわけですよ
Vプロの受講生がいっぱい増えてくれると
みんなもう嬉しいじゃん
仲良い人とか増えるかもしれないから
だからぜひ
拡散お願いします
拡散をお願いできます
引用とかでね
Vプロ拡散してくださった方が結構いらっしゃって
Vプロの受講生とかがね
すごい嬉しかったんですよ
他の方もぜひ
ほらこんな感じで
これ受け取った人はラッキーですよ
有余裕の回数動画です
動画編集者で低段階で比喩してる人は
見る価値ある
僕はお金払ってないですよこの人に
好きに呟いてください
他にも受講生ね
51:03
多すぎて見つけられないよ
これねほらミヤさんが
毎回こういう企画で送られてくる動画見るのに
楽しみだったりする
引用でこう言ってくれると
リツイートしやすいんで嬉しいんですよ
三原さんも僕もリツイートしましたけども
レベルアップするにはまずはここから
時給が2500円以下の方は
これはね理由はないとかね
これ僕ほんと1円も払ってないんで
本心で書いていただいてると
僕は思っていますけども
自由に書いていただいていいんですよ
嬉しいお言葉をいただいてたりとか
しおりさんもね
この動画で言っている内容
全然大げさではありません
実際の道筋が見えてきます
確実に成功したい方ぜひ
ちなみにこの動画を見るだけで
リツイートできると
コメントいただいたりとか
他の方もほら
鈴木さんね受け取ってみたら
過去一レベルのハイクオリティ動画が流れてきます
これも結構お金かけて作ってますからね
動画編集の動画も