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こんばんは。
なんか本当にね、このスタイルが好きですね。声の発信ができるっていうこの、
なんか誰かが聞いてくれてるって幸せですね。
なんかね、喋り、一人ごと家でつぶやくって怖いじゃないですか。
そうじゃなくてこう、ちゃんと録音して緊張感があり、誰かが聞いてもらえて、いいにとかもらえてね、
お返事が返ってくるというのは、
なんか嬉しいですよね。このコロナの時代にあんまりもう出かけたりね、みんなで飲みに行ったりとかはもしないので、
家で静かに過ごす毎日を送ってますね。
でまぁそんな中ね、こう皆さんいろんな生活が大変なんだろうと思うんですけど、
まあ1年前に会社を辞めてからは、
自営業として、サロンをしながら本を書く生活がしたいなっていうのが夢だったんですね。
でも会社員の時はもう夢のまた夢で、そんなできるわけないやんって、みんなに言われましたよね。
けれども1年経って、
資格の勉強して楽しみながら文章の勉強もして、
でもうサロン開いて、本を書いてっていうことがもうできてるし、やっている、もう成功しているということでね、進んでるんです。
全くないです。収入はね、本当に少なくても、ものすごくなんか心が豊かなんですよ。
でね、今日もね、ちょっとお客さん来ておられたんですね。
で、なんか3日ぐらい前も来ていただいたんですけど、
ちょっと不思議な話で、あんまりお客さんの情報をね、細かくは言えないんですけど、
ネットで検索してきましたよっていうことなんですけどね、
なんかそれで見つけてもらうのもなんかすごく奇跡的というか、
たくさんあるネットの中から私のところを選んで、来てもらうっていうのはもうすごいご縁だなって思いますし、
来てくれた人の話を聞いていると、本当に導かれてここに来られたんだなって分かるんですよね。
なんか分かんないけどここに来ましたって言って来られるんですよ。
すごいでしょ。だから私思うんですけど、必死で宣伝するとか、関与するとかじゃないんだなーって気づき始めたんですね、もう。
もうウェブサイト作ったらもうほっとくぐらいで、勝手に探してください、見つけてくださいどうかという感じでね、待ってたらいいんだなって思ったんですね。
この1年必死でいろんな発信をして、ブログを書いたりインスタ、フェイスブック、ツイッターもあらゆることを必死でしたんですけど、なかなかそこからは来ていただけなくて、
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でも結局来てもらったのが、私のウェブサイト何も宣伝してない、ただあげてるだけのやつをね、やっぱり探して来てくださったというのが不思議だなぁと思って。
やっぱり探してもらえるサロンになりたいなって思ってたので、本当にそれもね、その通りになったというか、
必要な人はやっぱり検索して探して行きたいんだ、行くんだっていう風に来てくださるんだなっていう。
来てくださる方もね、ちょっと普通では出会えない方でして、すごいね、まあ職業は言わないですけど、ある先生と言われる立場の方なんですよ。
まあそんなことでもやっぱり人間なので、悩んだりね、いろいろ弱いところもあるのを整えたいとかで来てくださるんですよね。
すごいなと思って、このご縁がね、ありがたいですし、
その本もね、1月1日に発売したとこですけど、結構買っていただいて、今回のはね、ちょっとすごく面白いんですよね、自分でも。
だから勧めやすいという、恋愛小説であり京都っていうね、すごくいい町ですよっていうのをね、
なんていうのかな、情緒があって小説が似合う町だなと思うんですね。 だから本としてお勧めしやすいので、
これで少しずつこう、自分がなりわいとしてね、
生きていけたらなっていう、道が見えたので、
本当にね、心が穏やかで豊かで、焦らなくていいんだなっていうのはね、今年になってから感じました。
でですね、その本1日にまたね、発売した後、翌日も寝たんです。
ああ、やっとできたと思って、ちょっとゆっくり寝ようと思ったら、この次のね、話がこう夢の中に出てくるんですよ。
ちょっと怖いでしょ、ちょっと。私も怖くなって、それずーっとぐるぐるぐるぐる出てきて、あまり寝れなかったんですね。
なんか本当に天職なんだなと思いますね。今度はこれを書きなさいというのがね、出てくるんですよ、夢の中に。
それを、もうでも早速この表紙だけはイメージ作っておいてるんですけど、題名と表紙だけも決まってるんですよ、次のやつが。
まだ全然書けないですけどね。でもすごいなと思って、これまたすっごいいい本できるなぁと思って。
もうそれが楽しくて、ねえ、なんか、作家さんってこうネタがないとか、苦しもうとか聞くじゃないですか、ドラマとか見てたら。
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行き詰まるというかネタに。それがないんですよ、もう次々出てくるので、それってやっぱり大きいと思うんですよね。
爆発的なヒットはないとは思います。そんな大ベストセラーになって売れるとかじゃなく、ちょこちょこで、ちょこちょこで、そこそこね、本当に気に入ってくれる方が読んでくれたらいいっていう感じです。
本当にね、ああそうやってね、ちょっと本当にここだけで発信しますけど、それと、私あの以前に虎の日にね、
大きな買い物をしたっていうことを発信したと思うんですけど、
それね、
その臨時収入っていうのがね、またあったんですよね、それに関連して。
それがね、12月の末にまたちょっと臨時収入があったんですよね。
それもなんか、こんなとこからこうやってくるのかという感じだったんですよね。
あのね、ちょっと、なんていうか上手く言えないんですけど、よくあの、こうやったら上手く稼げるとか、お金の稼げ方とか発信している人いると思うんですけど、本当にそれって嘘だと思うんですよ。
それね、お金を稼ぐことを真似っていうのはね、できないと思います。
例えば私が臨時収入あったんですけど、同じようにその言ったところで、
同じ金額を稼げるかって言ったら、それがちょっと無理だと思うので、あ、それ昨日発信しましたよね。
あの、1億稼げる人のノウハウを発信されたところで、同じように1億稼げないですから、
やっぱりお金ってね、なんて言うんだろうな、自分が
生み出すものというか、
それだけはね、人からノウハウを学ぶとか、ノウハウを買うとかはできないと思いますね。
私なんか、自分で、自分の人生を使って実験をしているので、お金のね、ことも。
だからその、好きな本とサロンでは、めちゃくちゃ儲けるっていうことをしたくなくて、なんか、
そのお金に縛られると、本当に好きなことができないと思うので、
自分の気持ちを優先してやってるんですよね。 そうなるとどうやって生活していくかって言ったら、
これで稼ごうというのがちょっとあって、 本当にそれでね、お金がちょっと入ってきたんですね。
分かんない、でもどこ毎月か分かんないですけど、 毎月毎月一定の収入があるわけじゃないんですよ。
また来月どうなるか分かんない。 なんかそれが私ちょっと楽しくて、
本当に来月ゼロかもしれないんですよ。 でもゼロでもいいじゃないっていう、
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そういう気持ちになってきたんですね。 だからそれが大事なのかなって。
サラリーマンとかね、やっぱり定年まで保険と保証と、
退職金と安定を約束されているっていうのがみんな好きじゃないですか。
私はそれがなんかすごく不気味でね、嫌だったんですよ。
収入は約束されてても、心の安定はなかった、一度も。 不安で不安で仕方なかったんで。
でもこの辞めてから全く約束誰にもされてないわけじゃないですか。 一人でやってるんですよ。
でも全然不安じゃないんですよ。 でもやっぱり収入とかは勝手に来るっていうか、
何らかの来るんですよ、これが。 これはまた12月末に来たので、
今度1月末どうなるのかなとは思ってるんです。 ゼロかもしれないですよ。
また報告します、それは。
本当に穏やかな幸せな感謝の気持ちで溢れてますね。
また発信します。