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皆さん、明けましておめでとうございます。今日は元旦ですね。 もう去年の夏頃にこのスタイフを始めて、それからずっと続いてますね。毎日のように発信が
これはね、もう本当に楽しくて大好きなので、やっぱり恋の発信っていいですね。 今年もね、続けていこうと思います。早速なんですけど、私昨日も徹夜で本の製作をしておりまして
Kindleのとして出版するためにAmazonにちょっと審査を通しておりました。 いろいろ細かいところの修正とか、写真とか、やっと出来上がりまして
間に合いました。元旦に発売したかったんです。 これがですね、京都人が作る京都の晩ご飯っていう題名で、なんか料理のレシピ本みたいに思われるんですけど、見た目もなんかお料理になっているので
でも違うんですよ。6つの恋愛小説です。短編集になっています。 一つ一つの料理の写真、私が撮ったんですね。私が肉じゃがを作りました。
それを写真撮ります。それをアップして肉じゃがにまつわる男女の恋愛物語を描いたんです。 それを小説にして6個の作品集です。
これは京都を舞台にしてまして、京都弁が出てきます。 京都の街並みも出てきます。京都の人間のその性格とかね、ちょっと意地悪な、いけずって言うんですけど
いけずなところとか、ちょっと腹黒いところとか出てるんですよね。 いいことばっかり書いてたんですよ。ちょっとやっぱり人間らしいドロッとしたものを盛り込みつつ
美味しい作品にしてます。 京都にはマンガンジトウガラシっていうのがあるんですけど
ちょっと苦味があってね、大人の味なんですよね。 恋愛もそう思うんですよ。ちょっと苦い方が、なんかやみつきになって美味しいと思いませんか?
なんか甘ったるいものばっかりよりかは、マンガンジトウガラシとか 肉じゃがもちょっとね、ごま油加えたりとかしたり
麻婆豆腐とか、いろんな料理がね、その中に出てきて 私がいつも食べている料理が本になり、そしてその物語っていうのは
フィクションなんですけど、小説なので。 けれどもここでちょっと一つ種を明かします。その6つの物語
どれか一つは本当の話なんです。 これはもう誰にも言いません。どれか。全てほとんどちょっとエロい話なので
どれかっていうのはね、ちょっと隠して、あんまりみんな興味がないかもしれないんですけど 一応そういうね、あの秘密の何て言うんだろう、キーワードみたいなのを盛り込んだら面白いかなと思って
そう思って、いやこれが本当にあった話かなと思いながら 読んでもらったらちょっと楽しさが倍増するかなと思って
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ちょっとね、これはね一番おすすめですね。 自信作というか面白い。本当によくこんな考えたなって思いますし
よくこんな本当の話書いたなぁと思うので これはもう京都をね、今旅行もなかなか行きづらいのでね、他府県の方も京都を味わってください
京都の料理と京都の男と女ってどんな恋愛してるの?みたいな 本当にちょっとね、あの
裏の話というか あーわかるっていうのを盛り込んでいるので
ぜひちょっとね、アマゾンで検索してみてください。このお正月休みに ゆっくり読んでもらえたらなぁと思ってね、元旦に発売したかったんですよね
では またよろしくお願いします