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こんにちは、ずっとですね、心地良い発信をしてきて、気づいたことなんですけど、発信している私としては、毎日しているので、肝に銘じられるというか、心地よく生きるんだということを忘れずにいられるんですけど、
例えば忙しい会社で働いているとか、日々の生活に追われているとかだと、たまに休みの日にこの心地良い発信とか好きなインフルエンサーの動画を見たりラジオを聞いたりしても、その時は、なるほど、わかったと思うんですけど、
それを切って、生活に戻ると忘れてしまうという、これが多くの人がやっていることで、それは仕方がないかなと思うんですよね。生活に流され、周りの人たちの言葉にまた流されてしまうという、家族とか会社の人とか。
結局、自分の気持ちを見失っていくんですよね。やがて、その気に入っていた発信とか本の言葉とか、自分にとって本当に大切な言葉を忘れていくんですよね。
人間ってね、良くも悪くも忘れていくもので、だってずっと覚えてたら、めちゃくちゃ辛いこととかね、なんか人を失った悲しみとか痛みとか、それ一生忘れられなかったら辛いじゃないですか。特にエンパスは。
人は忘れる生き物なんですよ。それは辛い時はいいんですけど、良いことも忘れるんですよね。あんなに素敵な最高の日があったと、感謝の気持ち、忘れないってその時言っても忘れるんですよね。
あんなに自分が尊敬していた人の言葉、もうその時は、その日は感動した。でももう何ヶ月かしたら忘れている。だから、ノートに書くようにしてるんですよ。大切な言葉とか、ノートに毎日書いて忘れたくないから。
で、ツイッターっていうのがもう本当に流れるのが早くて、自分が良いこと書いたなとか、この人の言葉好きやなと思ったらリツイートして、すごく良いですねって感想を書いたりするけれど、本当1日ですよね、それがリツイートされたり、人がパッと見て、あって思うのは、次々と情報が流れていく。それがね、すごくもったいないなと思ってて。
宇宙人ちゃんは、それをもったいないと思って本にしてるんですよね。自分から湧き出てきた、宇宙からの気づきをツイートだけじゃもったいないと。で、本にしてるっていうのが、すごくいいなと思って。
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で、私宇宙人ちゃんのツイートも見てるけど、本も全部読んだんですけど、やっぱりこう一冊の本にして読み返してみると、やっぱ素敵やなーってツイッターでは味わえなかった深みが味わえるので、なんか私自身もこう、発信してることを本にしたいなとも思うし、やっぱりね、エンパスとかHSPの人は言葉を大切にするので、
深く感じ取れる能力があるのに、忘れちゃったら何にもならないと思うんですよね。だから、この生き方を選択してよかったなと思うんですよ。心地いい生き方、自分の一人の時間を大切にする生き方を選択して、ゆっくり味わうってことができるのはそのエンパスの強みなので、
ヨザなので、それをね最大限に活かしてるなーって思うんですよね。だってもう私は忘れないから。で、そうそうケンジさんの発信で言ってたんですよね。何百万回あの人は心地よく生きよう、感じてることが現実になるって言ってるのに、フォロワーの人はそれを実行できない。何ができないんですよねって言う多くの人が。
それはやっぱ忘れるからですよねって淡々と言ってたけど、それは別に悪いことじゃないんですよ、人間そういうものだからって言ってるけど、私はもう強く強く私は忘れないと思った。
ケンジさんの発信も毎日聞いてるし、大切な自分が尊敬する人のことは聞いて自分に取り入れて、また自分も発信することで自分のものにしてるというか感想を加えて、それをまた聞いた人がまた感想をくれてっていうこのつなげていってるっていうことをしてるんやなーって思うんですよね。
だから覚悟を決めた選択が大事なのかなって。私が今これ会社員やったら忘れると思うんですよ、やっぱり。いやもうこんな心地よく発信とかしてられへん。ラジオとかも発信してられへんって言って、もう寝ちゃったり仕事に疲れて、明日会社やしもうこんなのやってられへんって言って、やっぱりその仕事に意識が向いちゃうんですよね。
でももうこの発信が生き方やと自分の。でもそうすると忘れることなんかないし、もうこれが全てやし、いやもうこっちを選択したんやから、もう他のことはどうでもいいというかね、心地悪いことなんかどうでもいいですね。
だって今の自分がすごい好きなので、この好きな感覚を忘れたくないし、周りの人だって心地いいと言って聞いてくれたり受け取ってくれてるのに、この感覚を忘れるわけがないって思ってて。
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やっぱり日々、人間って忘れるものやなっていうのを肝に銘じて、日々丁寧に発信していきたいなと思うんですよ。このなんか狂ったように毎日何回も発信してるのは、忘れたくないからなんですね、心地よさを。
誰か一人でも多くの人に届けたいというよりも、自分が忘れたくないからやってるんですよね。
誰にも聞かれなくても、やっぱり発信することで自分に染み込んでいってるので、これね、ただ自分の中で考えてるだけやったらまたフワーッと消えていくことないですか?
今いいこと浮かんだと思っても、それがフワーッと消えていったらもったいない。特にそのエンパスの感受性は、すごい素晴らしいものが湧き出るのに、それが消えちゃうのもったいないと思うんですよね。
だから私はそれを活かして本を書いたり、発信したり、SNSをね、やってるっていうのは、転職だし、これが生き方なんだなっていうね、そうなんですよね、本当に。
一緒にね、仕事してるかずや君と今日ね、また動画撮ったりするんですよ、サロンのね。それもね、楽しい、ワクワクと感じたことしか二人でしてなくて、
サロンの経営で秘書がいるって言ったら、なんか経営の目標立てたり、数字用のどうのこうのっていうのは一切してなくて、ちょっとこの地球上での考え方とは逸脱しているというか、多くの人に理解されないんですけど、
彼と話している内容というのはもう心地よさ最優先で、楽しいこと、好きなことをしてたら、お金って何とかなるよねって言ってふわっといつもなってきたので、
私はね、大人なんでちゃんとお金の管理はしてますけど、彼はね、もう本当に無くて貯金が全然ないのに旅したりしてるわけなんですよ。
どうやってお金、どうしてんのって言ったら、なんか何とかなるって言ってるんで、無理して、例えばバイトしたりとか無理して仕事を取ったり売り上げのためにとかは一切してなくて、自分がやりたいと思ったことしかできないって言ってたし、それでね、いけるってやっぱり確信してるんですよね、お互いに。
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そんな中、確定申告の話をしてね、この地球上ではというか日本ではね、ちゃんとそういう申告をして、数字を出してやらないといけないからというのも数字をやってたんですけどね。
それはそれとして、最後に一個ね、私らの考えというのが、節税のことを一切考えてないんですよね。
なんかこう、手間をかけて節税して、これ税金が免除になるみたいな、あるじゃないですか、領収書等のこの、っていう話はしてなくて、もう全部納めると、払いますよという考えで、別にそのせこく、節約するっていう考えも一切なくて、
好きなことをして、好きなように生きて、税金もいっぱい払って、やっていくっていう、夢のような仕事の仕方。これができる人いないんですよね、一緒にやってて。
2年前に選択してよかったなと思ったんですよ、彼をね。彼はね、普段アホみたいなことばっかり言ってますけど、子供みたいなことばっかりね。
だから気づかないんですよね、彼の無防備さというか、軽さに。軽すぎて気づけないのかな。
まあまあね、彼なりにいろいろやってるみたいなんで、選択してよかったなっていう、さすが私やなと思うんですよね。
2年前、サロンを建て直す時にいろんな選択があったんですけど、ちゃんとした会社に依頼するとか、大人の人に依頼するというね。
でもそれを選択せずに、彼と一緒に仕事をするんだって選択してよかったなと。心地よさと軽さを選んだんだなって思いますね。
ということでね、あー!今パッと目つぶって喋ってたんですよ。パッと見たらやっぱり11分、11秒でしたね。
ということでこの発信はしなさいよってことみたいですね。私しない時もあるんですよ、下書きに入れて。
いい発信だ、この発信はしなさいよって宇宙が言ってるので発信します。
はい、そういうことで、人は良くも悪くも忘れちゃう生き物ということでした。