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こんばんは。ちょっと連続投稿になるんですけど、
もう溢れる気持ちがちょっと、
ね、こぼれ出してと言いますか、
あと一つ大きな気づきがあったので、ちょっと残しておきたいのですが、
あの私の好きなプログラレアのお友達というか知り合いで、
焼き芋屋さんがいるんですね。
まあいろいろ好きっていうことに狂っている人たちばっかりなんですけど、
餃子に狂っている子もいれば、
ね、なんかいろんな変わった人がいっぱいいるんですけど、
焼き芋屋さんやってる男の子がいて、
あ、そうなんだ、仲いいんだと思って、まあツイッターで見てたんですね。
でもなんかね、今日突然、そのたなかくんっていう人が歌を歌ってたんですね。
カバーかな、あのせっぷんっていう曲。
それをこうすごい珍しくプロ語が最高って褒めてたんで、
どうなんかなと思って何気なく聞いたら、
めちゃくちゃ良くて、もう上手いっていうのを超えてて、
かっこよくてセクシーで、その歌が心に届いて、もう震えた心が。
こんなに心震わす歌い方あるんだなって、
本当に歌が好きなんだなと思って、
私こういろんな意味で涙がね、もう号泣してしまって、
なぜかというと、本当に好きっていうのはこういうことなんだなっていうことに気づかされたからですね。
もうなんだろう、美しいなあっていうか、
純粋に好きっていうことね、
本当に大人になるとね、色を忘れていくんですよ、みんな忘れていくんですよ。
私は自分だけはそれは持っていると思って生きてきたつもりなんですね。
だからこそ会社を辞めて、今好きなサロンをして、本を書いてっていうのを自分が好きなことをしているんだって思って信じてた。
けれども、それがこう押しつぶされるような出来事があったので、
大人になるにつれてのその色んな大人の事情というか、お金のことがありますよね、お金の考え方とか、
なんか大人としての間違った決めつけみたいなものが私から出てきてね、
これって本当に好きでやっているのかという自分への問いかけが出てきたんですね。
気づきがあって、好きって何なのかっていうところをとことんちょっとね、考えたんですよね。
人のためにこのサロンをすることが好きなことなのか、
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それとも自分のためにやっているのか、何なのかとかね、そんなのを考えて、
なんかね、この歌っている田中くんを見た時に、
なんかもう、好きで歌歌ってるんだなあっていうのがもう、こういうことなんだなあっていうのが心に染みて響いて、
なんていうんだろうな、その人気が出たいとか、フォロワー増やしたいとか、お金が欲しいとか、もう一切そういう
世界を越えて、好きで歌うってこういうことなんだっていう、この純粋な気持ちを気づかされたというか、ガツンとね、なんか眩しかったし、
羨ましかったし、なんて言ったらいいんだろうな、だからこそプロ語の友達なんだなあと思えて、
私ね、あの実はそのボイシー、前発信したけどね、スポンサーになって、ネプログラリアの、
その時にね、自分のサロンの名前というか、名前は出してないんやけれども、京都のこういうサロンですっていうのを、
言ってほしくて、彼にね、言ったんですけど、彼は京都のカズコさんですしか言ってくれなかったんですね。
それをまあ彼らしいって言って端折られたって笑ってたけど、でもそこには深い意味があったなと思って、
深いまた彼なりの気づかせがあったなっていうか、彼は全くもう面倒くさいおばちゃんやなと思ったと思うんですけど、
あの、なんていうのかなあ、そこでやっぱりサロンのことを出したらダメだったなって、
後から思ったんですね、すごく。
うーん、やっぱり宣伝したいという気持ちが私にあったんやね。
なんかそれがこう、なんか嫌だなあ、なんか。
うーん、難しいね、なんか。
これから店をこう、どんどん広めていきたいっていう、このアクセスバージョンを広めたいという気持ちが、
悪いことなのか、汚いことなのだろうか、お金儲けなんだろうか、とかね、そういう問いかけがあって、
どういうふうにしたら、好きでやるってどういうことなんだって、なんかね、分かんなくなってて。
そういう生活もしていかないといけないというような、弱みにつけもこまれたような、なんかお花みたいな山って、
巧妙だったんですよ、それが。普通の感じじゃなくて。
ちょっとこう、私にしかありえないような出来事で、これ全部言えないんですけどね。
私しかそれにはまることはない。
うーん、で、そんなんで痛い目にあって、気づいた直後に聞いたのが、この田中くんの歌で、
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まあなんか気持ちよーく切笛っていう曲を、ギターだけでスタジオで歌ってて、
その表情の美しさと、声の素晴らしさ、人間らしい歌い方、味わい、
もう感動して涙が止まらなかったね、そこから伝わるものって。
だってこれを見た人はみんな、何らかを感じて、やっぱり感動するってことが人を動かして、
自然とこう、彼を応援して、お金のエネルギーも動くでしょ、それは。
これはもう増えるでしょ。でもそれは自然に増えることやからね。
彼はそれを手段としてなくて、ただ好きで歌っているっていうその思いが伝わってきて、
なんていうのかな、この本当にこの、わかりますかね、私のこの、なんかこの気持ち。
学びましたね、というか、素晴らしいですね。
ちょっとこのYouTubeまた調べて、聞いてみてください。
このちょっと彼のとこ行ってコメントもしてきたんですよ、シェアさせてもらいますって。
なのでね、こういいものはね、どんどんこうやって広まっていくと思うのでね、
いいと思った人が広めていくことであって、
それをね、フォロワーの増やし方とか、お金を払って何万人増やすとか、そういうことはないじゃないですか。
ないっていうかもう汚いというか、愚かしいというか。
そこに行っちゃダメですよね。
まあ行ってる人を別に批判するわけじゃないけど、自分は行きたくないよね。
絶対に行きたくないと思った。
まあそこに迷ったりした自分ももうすごく情けないと思ったりもしたし、
純粋に好きってこういうことかっていうのをすごくこう見せられた曲でした。
SEPPUNっていう曲。
それで前から言ってるそのプログラレアは純粋に好きをずっと発信してて、
彼はプロですね。
仕事としてもちゃんと計算もしてるし、
インフルエンサーとしてこのエンターティナーとしてはもうプロがね。
でもそのプロの仕事をしながらも自分の嫌なことはしないし、心から楽しんでるし、
そんなの真似できたよね。
そうやね、真似できないよね。
すごいな、羨ましいなと思って足の元にも及ばないと。
思って別に落ち込む必要はないか。
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私は私やし、
まあ自分らしくね、ゆっくりともう心地よく生きていくかなっていう感じやね。
自分のことは別に反省したり責めたりしなくていいからね。
みんなも、私も。
そんな責める必要なんてない。
だってその時その時精一杯生きてたし。
それでこう気づいていけばいい。これから少しずつ。
でも気づかなくてもいいし、別に必死で探さなくても。
自然にいたらいいもん。
本当にもう疲れたもん。
でもこの曲、いい曲最後にね、今日の最後に寝る前に聴けて幸せだなと思った。
こんな風になりたい。こんな人になりたいと思った。
もう決めた、私は。
はい、ということでね。
人をね、こういう風に感動させたり心地よくさせたりするような人間になりたいですね。
と思った日でした、今日は。
はい、また発信します。