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こんにちは、はい、今日はですね、ちょっとこう、あの、お友達と話してて湧いてきたんですけれども、
あの、同級生とか、家族とかいますよね。で、まあそうだな、同級生、大学の時の同級生、高校の時の同級生だったら、
同じ年、で、これね、あの学校っていうものは、本当にこのクラスメイトほど、ジャッジし合う関係ないんですよ。
比べ合う、もう比べ合うためにクラスになった、みたいな。比べるしかないでしょう、もう。
今でこそね、人と比べないとか、ジャッジしないとか言ってるけど、クラスメイトっても比べ合うもの、あの子がかわいい、あの子はブサイク、あの子は勉強できる、あの子ができない、でも順位付けをして、ジャッジをしあって、比べまくってましたよね。
なんかそれが普通でしたよね。そんな学校、学生の頃から、みんな平等だよ、人間は一緒だよって言う人なんかいなかったですよね。もうそういうもんなんですよ。学校っていうのは特に。その学校教育をみっちりと、小学生6年間、中学生3年間、高校生3年間、
大学の人は4年間とか、プラスアルファで行ってきたわけでしょ、学生時代を、みっちりと、一番吸収しやすい時期に、私たち人間は、この価値観というものを埋め込まれてきたんですよね。人とは比べ合うものだ。人のことをジャッジするものだ。
これはダメ、いいっていうことですね、ジャッジっていうのは。審判って意味なんですよ。良い、悪いってことなんですよ。これは良い、これはダメ、悪いっていうことなんですね、ジャッジってね。それを何百万回やってきましたよね。そして何百万回やられてきましたよね。
だから今更ね、ジャッジしない、みんな一緒とか言っても、ピンとこないんですよ。生きてるだけでいいんだと言われても、いやあかんやろって、心の底で埋め込まれた、子供の頃から埋め込まれた、その考えは、なかなか簡単に変えられないんですよ。
で私はね、この潜在意識とかを学んだ時にね、なんで小学生とか学生時代に学ばなかったんだろうとか、例えばアクセスバードにしても、何してもなんでもっと早く学べなかったんだろうってね、その疑問が湧いたんですよね、何年かした時に。それはね、そういうもんなんですよ。
もうね、ちょっとこれは大人の事情、大人の事情っていうか、地球の事情でしょうね。もうそれはね、なんか私はなるほどなぁと思うんですよ。学んでこなかったことも全部仕組まれていたというか、みんな好きでやってるんですよ、そうやって。
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まあそういうことなんですね。はい。で、なんだっけな、そうやって比べ合って、そうそう同級生の話ですよね。で、今は社会人になってね、同級生の子と親友とか、同級生の幼馴染がとか、ね、いるでしょ。
で、結婚定期歴になったら20代後半から30代みんな、誰誰が結婚した、誰誰がまだ恋人もいないとか、またそこでほら、ジャッジし合ってるでしょ。あの人はダメ、あの人はいいって。
あの人すごい素敵な人、結婚したらしいで、もう勝ち組とか言って決めて、ずーっとそうやって人と比べ合って生きてるんですよね、私たちって。もうそこから逃れられないというか、この地球にいる多くの人たちがね、逃れられないんですよ。
でね、その話の中で、同級生がね、あなたはあなた、私は私、とか言って、この風の時代になって言い始めたとしても、やっぱり、同じ例えば40代とか、30代40代になった時に、誰誰が急にインフルエンサーになったとか、急に有名人になったとか、夢を叶えて実業界になったって聞くと、
え?って思うんですよね。なんか、同じ歳あったのに、同じような世界で生きてきたのに、なんでこんなに違うの?っていうね、なんか取り残された感みたいなね。思われるんですよね、それは。
で、なんかまあ、同窓会とか行った日には、もう自慢の試合か、愚痴の言い合いしかないでしょ。大変なんよ、うちこんな大変なことがあって、とかお金ないとか、そんなことを愚痴り合うか、まあ夫の不満を言うか、夫の自慢をするか、みたいな。もうそれでしかないじゃないですか。
私、あの同窓会っていうものに一回も行ったことがないんですよね。もうなんか卒業した瞬間にもう違うと思ったから、同じじゃないと思ったんでね。仲良しグループ4人組ってあったんですけど、もう合わないなぁと思ったんで、話が。
家族はどうしてる?とか何回も連絡があったんですよ、友達からね。いやもう返さなかったんですよ、なんか。返せなかったというか、またなんかねほりはほりどうなんこうなん聞かれて、なんか意見を言われると思うと、なんか気が重いというか。
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でまぁ唯一ね、親友だったあの友人も、やっぱり私がね、どんどんどんどん会社を辞めました。そしてサロンをしました。本を出しました。そこまでは何とかね、すごいねすごいねって言ってくれたんです。本当に応援してくれたいい友達なんですけど。
でもなんかやっぱりこうどんどんどんどん、私がこういろんな、なんていうのかな、人並み外れたというか、いろんなことをしていくのをこう理解しようとしてくれたんですけど、やっぱりこう理解しきれないものがあったんやろうなぁって、で添えになったんですけどね。
もうそれはしょうがないかなと思うんですよ。だからね、あの何が言いたいかというと、無理に同級生と付き合わなくてもいい。無理にママ友と付き合わなくてもいい。無理になんかこう、なんていうかな、えっとサークルというか、なんだろう、仲間とか、そこに入らなくてもいいと思うんですよね。
私一切そういうの入ってないんでね。
なんかをやってるからといって仲間といって集まってなんかするってなったら、そこでまた比べ合いが始まるんでね。
例えばね、あの作家、作家仲間のなんかそういう組合というか、なんか飲み会集まりみたいなのがあったとしても、やっぱりこうお互いのどれだけ売れてるかっていう話になったら、やっぱり競争というか比べ合うとかになるでしょ、どうしても。
そんなとこ入らないし、自分のペースでやりたいし、これ全部に言えるんですよ。
サロンもね、アクセスバーズのやってる人の仲間とかは別に作りたくないし、自ら入らなくてもいいかなとは思うんですよね。
やっぱりそこでこう、絶対そうなるでしょ。それどんだけやってるかとか。だからね、あのやっぱりサークルっていうか、なんていうこれ、集まり?
そういう同じ土俵の集まりに入らないっていうのが、苦しみを生み出さないってことかなと思うんですよね。
比べるのは好きな人は入ったらいいと思うけど、例えばその、ウーバーでもね、配達員、孤立してるじゃないですか。それが好きなんですよ。それが好きでやってるのに、あえてね、例えば配達員、京都のだけの仲間で、こう集まって定期的に飲み会をするっていうのはもう、いかないですよね。
そこでやっぱり誰が売上げを上げているかってまたなるでしょ。何をしてもその比べ合いになるじゃないですか。仲間とかね、その、なんていうの、サークルみたいなのを作ると。だから一切それ入らないんです、私。何をしてたって、仲間には入らない。一人でやる。
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もうね、比べられたくもないし、比べたくもないし。人が例えば売上げがすごいとか、人気があるとかに対しての嫉妬っていうのはないのでね、私は。別に何も思わないんですけど、されるのが嫌なんですよね。無駄な嫉妬っていうか。
例えば、私がすごく何かいっぱい稼いでそうと勝手に思われて、勝手に嫉妬されるのもすごく不本意というかね、みんな勝手に作るからね。何かずるい、何か楽そうやけど何か稼いでるとか、何かすごい人気があってずるいとか、勝手に嫉妬されるっていうのも本当に鬱陶しいので、やっぱ距離感ですよね、人とのね。
SNSだけで適当にっていうか、情報だけで、尊敬できる人の良い情報だけ取り込んで、距離感をうまく作って、自分らしさを作るみたいなね。私はそこに徹してるんですよね。
何かね、そうすると、やっぱり人間関係のモヤモヤとかいざこざっていうのはなくなりますよね、自然的に。私はもう散々それをね、会社員もそうじゃないですか。もうこれね、会社一つのA株式会社はね、従業員100人いたとしたら、同期が10人いたとしたらね、この同期で比べ合いますよね。
あのね、これもう私いろんな会社に行ってきたんですけど、行ってきたんですけど、勤めてきましたけど、同期でもう自分だけが例えば給料が上がったりね、一人だけなんか贅沢な旅行をしたら、もうすごい妬まれたんですよね、なんか。
ような気がする。なんかもうすごい嫌だった。なんかね、例えば上司に可愛がられたり、なんか、私だけがもう社員になったりとか、私だけがその役職がついたりとか、飛び出してしまうと、何なんこいつってか、どこでもそれありました。
私、アルバイトでもね、なんかね、アルバイト、あるバイト、飲食店のバイトした時に、店長に気に入られたんですよ。で、なんかこう、店長のなんていうのかな、秘書みたいになった時があって、秘書っていうか、お手伝いっていうかね、いろいろ経緯とかもできたから、手伝ってたんですよね、その書類整理とかを。
まあ、めちゃくちゃね、もうあからさまに、めちゃくちゃきつい言葉で妬まれましたよね。すごいこと言われましたよ、なんか。大したことないくせに、なんで気に入られてんのとかもあるし。でも、例えばまあ、学生時代、高校生の時は、みんなが彼氏欲しい、彼氏欲しいって言ってる時に、私だけが彼氏ができたら、なんでなん。可愛くもないのに、だっきり言われましたよね。
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だからね、こう、同じような、あの、なんていうかな、関係性、同級生とか、同期の会社員とかの、そのサークルの中にいて、飛び出すとね、やっぱり見られるわけですよ。え?って。でもそれはね、叩かれるしかないんですよね。
私は叩かれる側ばっかりをこうしてきて、鬱陶しいなと思ったんで、もう抜けたんですよね。会社に辞めたので、今自営業でも、自営業でもね、またサークル作ろうとするんですよ、もう人は。で、なんかもう誘われたりして、こう、またしようとしましたけど、その当初ね。わからないんで、事業やり方が。やっぱりね、でもなんかもう鬱陶しくなって辞めましたけども、やっぱり一人でやっていきたいですよね。
でまぁ、カセヤ君とやってるのは、やってるというか、コラボみたいな感じですよね。もう、お互いこう、自営業同士で、なんかこう、月一話すとか、なんかやりたいことがあったらやるっていうスタイルで、その比べてないしね。で、年齢がね、離れてるのがいいんですよ。
めちゃくちゃ離れてるから彼はね、20代やし、この比べるっていうレベルじゃないっていう人と一緒にやるのがいいです。はい、そうです。誰とも比べられたくも、比べたくもないし、っていうね。
今日はちょっと普通の話しましたけど、地球の。一般的な話で。それをしたくなければ、そのグループに入らない。それが好きだったらグループに入る。グループ入るのが好きな人いますからね。
で、ああだこうだ言い合いたいみたいな。不満も言いたい。悪口も言いたいみたいなね。それやったらいいと思うんですけど、もう私がね、こうやってこうスタンドFMのこの発信をしてるのも、YouTubeとかやってるのも、あの、喋りたいけどグループに入りたくないからなんですよ。
私が一方的に話して、聞きたい人だけ聞いてっていうスタイルが、人との距離感なんですよね。なんかどっかにね、集まりに行ってみんなと意見を交換とか別にしたくないですよ。そうそう。もうそうなんです。はい。で、私は私で好きな人がいて、インフルエンサね。
ケンジさんとかの発信を聞く。で、取り入れる。自分が尊敬するプロ語のいいところを聞く。取り入れるみたいなね。そういうスタイルで、自分が気づいたことを発信するっていう。これ最高なんですよね。誰からもこう、支配されてないというか、支配下にいないというか、もう別に。
で、いいとこだけ影響されて、いいとこだけ取り込んで、自分らしさで貫いていくみたいなね。そういうことです。はい。ということで、またね、今日はちょっと、あの、ジャッジされたくなければグループに入らないという話でした。