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こんにちは、はい、えっとですね、今日はサロンのお話です。アクセスバーズのお話なんですけど、
えっと、1週間ぐらい前に来られたお客様でですね、
あの、ちょっと考えすぎちゃうと、
HSBなんですっていう感じで、もう余計な考え止まらない。悪い方にネガティブにネガティブに言ってしまう。
もうしんどいと、この考えすぎ止めたい、みたいなね、そういうご相談で来られて、もうぴったりなんですよね。
余計な思考をポイするっていう施設なので、ぴったりやなと思って、もうベストなタイミングで来られたと思うので、
もう大丈夫ですよ、みたいな感じで言ったんですよね。
で、あのね、私の、気づいたんですけど、やってて、
あの、よくね、サロンとか、まあいろんなサロンあると思うんですけど、あの、
効果は個人差がございます。必ず、
叶うものではございませんとか、必ず治るものではございません、ご注意ください、みたいな、あるじゃないですか。
私、あんなん書いてないんですよ。あんなんっていうか、そんな書いてないんですよね。
そんな別に書かなくてもいいと思ってて。
あの、けどね、実はですね、私の心の中で思っていることは、
ああ、自分を変えようと思って来られたな、じゃあ100パー変わると思ってるんです、私。
その方が本気でこうなりたいと決めたのであれば、100パー変わります。
もうこれはね、断言できますね。もうそれが、この宇宙の法則なので。
あの、それ、そういうことを伝えたくて、ずっとラジオとか、YouTubeとかやってるんですよね。
あんまり曖昧なことをこう、ふわっと発信してても、誰の心にも届かないと思うんですよね。
私は100パー変わると思ってます。変わりたいと思ったら。
そこをね、具体的に掘るだけなんですよ、あとは。
幸せになりたい、お金持ちになりたい、変わりたい、だけするから何もならないんですよね。
いやだって、あの、京都から東京に行くって決めないとそうならないじゃないですか。
あなた今どこにいるの?って、あ、京都です。
で、どこに行きたいの?東京です。
これで絶対京都から東京に行けるじゃないですか。
電車が止まっても、なんか違う方法でバスでも行けるし、
もう何かね、全部交通手段が動かなくても、
なんだったらもう、ね、自分の車とか自分のバイクとか自転車でも、何日かけてでも行こうと思ったら、まあ言ったら歩いてでも行けますよね。
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何ヶ月かかるかわからんけど。
そういうことなんですよ。決めたら必ず行ける。行けます。この地球がある限り。
地球が滅亡しない限りは、できますよね。
滅亡したらもう別に行かなくてもいいですよね。
だから100パーですよね。
私そう思ってるんですよ。
あ、来られたなって話を聞きながら、あ、この方は変わるなと思ったんですよ。
なんかもう曖昧な感じじゃなかったので。
かといってね、その大きなことじゃないんですよ。
もうすぐにでも、たとえばスチワーデスになりたいとか、なんかおかしいな例えが、すぐにでも大統領になりたいとかね、なんか世界を変えたいとか、そういうことじゃなくて、本当に日常の変化。
ちょっと考えすぎるのをやめたい。
なんか周りから考えすぎやでって言われる。疲れた顔してしまう。
なんか考えすぎて寝込んでしまうとかね。
なんか3日間寝込んでしまうとか。
なんかその状態、その地味な日常の状態を変えたい。これだけなんですよね。
これが一番大切じゃないですか。
そんな、お掃除が嫌いな人がお掃除できるようになりたい。
あ、私これなりましたよ。できましたよ。
それもうれしい。
今日も朝ね、雑巾掛けしたんですよ、手で。
めちゃくちゃ気持ちいい。
運動にもなるし、お掃除苦手な私ができるようになりました。
これも決めたから変わったんですよね。
でも何年も何年もできなかったんですよ。
なんか嫌々やってましたし、やっぱりルンバ買ったり、なんかどうにかして掃除しなくていいようにと思ってましたけど、
人が来た時だけして、みたいな。
じゃなくてね、毎日できるようになりました。
はい、ということでね、ちょっとその方のAさんという方にね、ちょっと冠名にしますね。
Aさんがそんなんで話されてたんですけども、なんかやっぱりお話ししていて、
あの思ったんですけど、
HSPかなって思うんですっていうことで、
なんかで診断ありますよね、イネットとかで。
あなたHSPじゃないですかとか、大きい音が嫌いとか、
人混みが苦手とか診断があって、
それで自己診断の方が多いですし、私もそうなんですけど、
YouTubeでHSPの診断も発信してますので、よかったらやってみてください。
で、ほぼ99%ほどはHSPの方が来られるんですよ、サロンには。
で、私は分かるんですね、この方はHSPなんだろうなって。
でね、あの、そういう繊細な方っていうのは、
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イエーイ!HSPだ!って言ってこないんですよね。
もう辛いけど、HSPって認めないといけないかしら?みたいな。
最初はそんなんなんですよ。私もちょっと最初は衝撃で、
あー、HSPっていうのは世の中にあって、これやー!みたいな、
なんかショックなような、認めたくないようななんですよ。
で、ずっと自分は繊細さんなんて言いたくなかったんですよ。
なんかそんななんか、かわいそうやと思って、みたいな。
大変なのよ、私とかじゃないんでね。
そう、で、HSPじゃない人がそれを嫌がるんですよね。
本当に繊細な人はそんなHSPですとか言わないわ、みたいな。
結構多く言ってるって。そうそう。
だからね、あの、私はHSPかもしれないと気づいて、
認めざるを得なかったんです。
あー、本物やわと思って、本当にHSPなんだなと思ったんですよ。
はい、そうなんです。なんかやっぱりね、
それを売りにするとかじゃないんでね。
HSPはキャラとかじゃないんで、キャラ作りの道具じゃないんでね。
本当にね、HSPで苦しんでいる人っていうのはちょっとこう、
あんまりいじられると嫌、最初はね。
そう、私はもう今でこそこう、今はね私は、
もうHSPでもABCでもなんでもいいかなと思ってます。
私は私なんでっていうところに来たんで。
で、その過程ですね、最初に気づいて、気づいたらまず認める。
ただ、自分を認めるためのツールなんですよ。
HSPも、なんでもいいんですよ、名前は。
そうなんですよって。
あなた先生から大事にしてくださいねっていう。
気づいてくださいねっていう。
いっぱい休むこと、いっぱい寝ないといけないことに気づいてくださいね。
それだけでいいんですよ。
で、それに気づいたら、うわーって元気になるんで、
もう私のように。
今もいろんなことをしてますけど、
もうHSPええ?
HSP、もうなんかもうそんなことも忘れたぐらいに、
ただただ楽しんでます。
でね、そう、元気になったらそれも手放したらいいんですよ。
HSPさえ手放す。
まあ、なんでもいいかっていう。
私は私っていうところに。
実はそこをね、狙ってやってるんですよね。
このサロンも。
入りはHSPですけど、
いつか手放したらいいんじゃないっていうスタイルでやってるんですよ。
そこなんです。
そこにこう執着したり、
もうHSPやからもう何もできないっていうその、
逃げの理由じゃないんですよね。
自分をその、この世界から守るためのとかね、
そういうことじゃないんですよね。
はい、ちょっと本題話を戻しますけれども、
そのお客さんは、
まあパニックになるっていうね。
もうしんどいしんどい、どうしようどうしよう、
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何にもないのに、誰も何も言ってないのにパニックになってしまうとかね。
作ってしまうということですよね。
しんどいとかパニックを。
うん。
であの、まあ私もね、
まあ会社員時代はよくパニックになってたので、
そうなって吐きそうになったりしてて、
うん。
やっぱ過剰にね、誰かに、上司とかにいろいろ言われてましたけど、
それを過剰に受け取ってパニックになるというね。
もうちょっと落ち着いてやればいいものを、
うん。
だからそれがHSPなんですよ。
そこをこじらせると鬱になるので、
あの気づかずにね、HSPと気づかずに無理をしてずっと、
毎日パニックの生活って嫌じゃないですか。
毎日パニック、そりゃ鬱になりますよね。
毎日吐きそう。
毎日追いかけられてる。
もう寝込んで起きれないとか、これ鬱の前兆ですよね。
で、そうなったから私は会社を辞めたってことで、
で、まあそうそう、この間ね、来ていただいたお客さんは、
どうしたらいいでしょうか、みたいな、
こんな考えすぎちゃって、こう寝込んでしまって、
うん。
で、やる気も出ないでしょ、そうなったら。
そう、全部がうまくいかないんですよ、それは。
ちょっとしたことも、家事さえも、車の運転さえも怖いですしね。
あ、その方もそうおっしゃってたんですよ。
車の運転がながら怖いと。
だって急にパニックになったりね、
そんななんかやっぱり事故をしたら嫌じゃないですか。
もう何もかもできなくなるんですよ。
もうその生活に支障が出る。
もうどうしましょうかと。
で、でですね、そのアクセスバーのサロンですね。
私のそのね、コンセプトとしては、
お医者さんに行く前にっていう感じですね。
なんか、お医者さんにこう病院にかかる、
例えばそういうね、まあ鬱になったらなんていうの、
あ、診療内科とか、そういう系のね、
ところに行くってハードルが高い。
行く勇気がないとかいう前に、
まあアクセスバーを受けたらいいんじゃないかなと思ってるんですよ。
まあ私もそうで、診療内科とか行くのはちょっと嫌だったんですね。
薬飲んだりとか。
やっぱ精神的な病気っていうのになるの、
名前をつけられるのが嫌だった。
なんかもううつって言われた瞬間にそれこそ、
ああうつなんだって、またそれで落ち込むような気がしてね。
そうなる前に整えられたんでよかったんですよ。
やっぱり自分で、どうにかなるものはどうにかしたいですよね。
でですね、そんなんに行こうと思ったけど病院に、
ちょっとそれは行きたくないから、
このアクセスバーズを受けてみようと思ったっていう感じだったんですよ。
でね、受けられました。
自分で認めました。自分は繊細なんだと。
だから休まないといけないんだってことに気づかれた。
その状態で、なりたい自分の感じ、感じになって受けてくださいって言ってたんですよ。
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でもうゆっくり深呼吸して、
もうね無理に頭空っぽにしなきゃとか考えたらダメっていうのも、
しんどいんですよ。
余計考えるんですよね。
いいんですよって。
余計なことなんかないからって。
全部湧き出してくるものは、
そのあなたの中のものなので、
あー私怒ってんや。
あー私イライラしてんや。
全部を感じる。
それでいい。これでいいんや。
これでいいんやっていうのをやるっていうのをやって、
アクセスバーズ受けたんですよ。
で終わったらなんか、
もうめっちゃ表情が明るくなっておられて、
軽くなってなんかスッキリしたみたいな。
あーっていう。
もうね、うとうとうとするのと熟睡の間みたいな状態になるんですね。
その時にエネルギーをね、
重いエネルギーを流してる感じなんですよね。
なんかエネルギーに乗ってる重いものを、
もうぽいぽいしてるっていうイメージですね。
それが取れるからみんななんか軽くなるのかなと思って。
感覚としてね。
私もそうやったんですけど、
私なんかもう体も軽くなったような気がしたんで。
それでなんかスッキリしましたわということで、
余計なこと考えてもいいんだっていうことが気軽くなりましたってなったんですよ。
その日は。
で気づいた。HSPなんかそっかそっかみたいな。
もうそれだけでね、そんな瞬間にすぐ変わらないし、
ちょっと楽になったかな、来てよかったです。
ありがとうございました。
でその日は。
でその1週間後に来たそのメッセージが、
かすこさん、もう余計なこと考えなくなったみたいな。
もうねそれは、私思うんですけど、
別に考えてもええんちゃうって思ったからなんですよ。
ほんならもう、やっぱりね楽になったんですよ。
気持ちが。
なんか自分を許すというかね。
ありのままを許すっていうか。
で疲れも眠気もなくなった。
不思議なんです。
生活淡々とできてるんですみたいな。
でこう怖かった車の運転もできるようになったと。
やっぱり車運転できる人って、
スイスイでねこれから秋とかドライブできたら楽しいですよね。
だってドライブって楽しい気分でやりたいですよね。
やっぱりそのね精神状態整えるの大事ですよね。
じゃあドライブも楽しくなった。
生活も楽になった。
ほんなら次、さらにやる気が出てくるんですよ。
もっと今度なんかね趣味も仰ってて、
これもやりたい、あれもやりたいみたいな。
それができるようになるんですよ。
ほんなら人生変わるってことです。
だからやっぱりその前に自分を整えるっていうことをしないと、
順番が逆やと、なんかボロボロでしんどいのに早く人生変えたいとか、
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そんなんは無理なので。
まず自分を知る。
だから京都から東京に行くっていうのを決めないとっていう。
あなたどこにいるんですかっていうのをね、
言わないと分かんないっていう。
自分がどこにいるか分からない。
どこに行きたいかも分からない。
じゃあ誰も何も誰かが変えてくれるとかじゃないので、
まずそこなんですよ。
この方はそれをはっきりされてたんです。
私は今京都にいるんです。
東京に行きたいんです。
っていうのを。
ほんならその1週間経って東京に行けましたっていう報告やったっていうことです。
あの例えですけどねこれ。
人生の例えなんですけど。
っていうことですね。
はい。
もうこれはだって100%いけるでしょ。
京都から東京に行くって決めたら。
どこでもいいけど、タイでもいいけどね。
タイでも海外今みんな行ってるじゃないですか。
プロ語も言ってるけどね。
南米に行きたいとかどっかに行きたい。
決めたらいけるますよね。
そういうことなんです。
だから変わりたいっていうのはどこに行きたいかっていう。
行きたいその場所のことじゃなくて、
そこに行ってた自分の感覚っていうことですよね。
そういえばそれをアクセスバース受けてる時にその感覚を味わえば
行きたい、こんなになりたい、こんなになりたいと思ったらそうなるって。
当たり前なんですよね。
っていうことが言えるようになったわ私と思いました。
そのお客さんからもらった気づきで、
私もまたその手術者としての気づきがあるので、
また今後言っていけるので、
今回この経験をシェアさせてもらっていいですかって言ったら
どうぞどうぞって言ってくださったので、
他の方の励みとか気づきになればということで、
その手術を受けられたその方の行為と、
私も嬉しいっていう、
みんながハッピーハッピーじゃないですか。
聞く人もね、ハッピーを受け取ってもらえたらと思って発信しました。
はい、以上です。