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こんばんは。はい、今日はですね、あの、今日、自分の生きる目的というか、なんかどんなふうに生きたいかなっていうとこを探っていった、その生理の発信というか、まとめというかね、いったいね、こう、ラジオとか発信して何をしてるんかっていう、結局は、あの、心地よく生きたいなぁ、をテーマにずっと発信してるんですけれども
うーん、あの、自分を整えて、で、自分を知って、で、自分はさらにどう生きたいかな、を探ってるんですよね。もう自分の内側、内側で、もう自分は本当に何をしたいのかっていうのをこう、探って探ってね。
で、あの、好きなことで生きるとか、好きな仕事で生きるっていうのはよく言いますけど、それ結構漠然としているので、もうちょっと具体的に自分らしい言葉で表現するのならば、私はね、あの、発信することが好きなので、えっと、自分から湧き出た、えっと、自分を表現することで、
お金を得たい、っていうことがね、なんか出てきたんですよね、そういうテーマが。自分を表現することで、それを発信してお金を得たい。その一つとして、Kindle本なんですよね。電子書籍を、あの、ね、発売いたしました。
自分の中から生み出した集大成なんですよね。これが好き、この言葉が好き、こんな生き方してますよっていう本で、で、まあ、あれ、今こそ全てはね、出したんですけど、スピリチュアルな考え方を盛り込んで出したんですけどね。
私、実はあの、その出した3日後ぐらいに、なんか、やっぱり文章を書くのっていいなと思って、実はですね、あの、もう一冊出したんですよ。
うん。それはですね、なんとね、あの、まあ、私Uberしてるって言いましたよね。で、まあ、夏の間はしてなかったんですけど、暑いから。で、ちょっとこう、ね、秋とか涼しいときに、やったりするときにね、なんて軽やかにお金が得られるんだろうと。で、社会貢献にもなるし、まあ、大好きな仕事の一つなんですね。
で、なんとですね、あまりにもそのUberが好きすぎて、本を出してしまったんですよ。はい。それはちょっとね、ここでは、スタンドFMではちょっと言わないことにします。
あの、配達の方と、あの、家族の方を分けてるんですよね。キャラを。キャラを。うん。どっちもね、でも、本当の自分なんですよ。
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うーん。でね、それがね、なんか、めちゃくちゃいい本が出来上がってしまって、過去一いいかもしれんっていう、なんか自分のエッセイみたいなのを書けたんですよね。どうやって生きてきたかみたいな。
こうしてこうしてこうして辛い思いをしてきたけれども、今楽しく生きてハッピーなんだよっていう、まあ、そういうことなんですけど、すごいシンプルにね。
で、私あの、まあ昔辛かったよっていう話をラジオでもしてますけど、あの、あんまりね、こう、不幸話をね、する、不幸自慢とかしたくないんですよね。
で、あんまり言ってこう、なんかかわいそうと思われるのも嫌だし、もう不幸なことぐちぐち言いたくないんですよね。もう過去は過去。手放しました。はい、みたいな。
でもですね、なんか、あの、なんでね、その、ウーバーの配達を私が楽しんでやってるのかっていうその、敬意をね、お知らせしたくて。
これだけありがたいと思う気持ちを、なんかその、配達してる仲間たちにもね、お伝えしたくて、出したんですよ。
これはね、配達の仲間たち、ちょっとフォロワーさん仲良しなんですけどね、みんな。私の本業のこと、本名、年齢、全部内緒にしてるんですよね。
みんな普通そうなんですよ。A子ですとか、タローですとか、そういう花子ですみたいな感じで、みんなニックネームでやってますよね。
情報交換だけなんで、別に本名とか年齢を言う必要はないんで、本当に配達員楽しくてやってるだけの、言ったらね、それってね、私の波動だけがそこに乗っかってるってことなんですよね。
ちょっと今話してて気づいた。え、すごい。ちょっとこの話なんですけど、今私、カズコで発信してますよね。
ってことは年齢とか、私の人格ありますよね。
聞いてる人は、私と会ったことある人とか、カズコさんってこんな人って知ってる、サロンのお客さんとかお友達とかもいるから、やっぱり無意識にカズコですっていう、本音で話してるんですけどね。
これも本当の私なんですけど、でもね、すごい面白いのが、ウーバーの方って年齢関係ない立場関係ない、いえいえ、楽しいだけの波動でやってるんで、なぜかそこのコンテンツが、SNSがめちゃくちゃ人気になってるというか、私自身楽しいし、楽しいの波動で回ってるんですよ。
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これってね、なんか、ちょっと今話してて思ったけど、すごいことじゃない?そこで私、本出しちゃったんですけど、またもうみんなすっごい、もうめちゃくちゃ良かったですってなって、泣きましたとか、感動したとか、もうすごいいいことになり、
なんかね、こっちのカズコの方はもの静かなんですよね。すごい心地いい私っていう。これも本当の私なんですけど、そっちのね、ウーバーの配達のね、私は、わくわく、いえいえい、若くて元気なんですよ、魂が。
で、なんかそっちがの勢いがすごくてね、なんか。で、みんなもね、その、まあ何歳なんですかとか、どんな人なんですか、いちいち聞いてこないんですよね。私の名前とかそういうのもどうでもよくて、なんか楽しい、ここの人楽しい人、喋りたい。だけなんですよ。ただ。
もう日本でね、不思議と、なんか私に集まってくる人が波動が高い人多くて、もうどこの世界に行っても私は、やっぱり波動高い、楽しい、すごい良い人ばっかりを引き寄せる。もう磁石のように。なんかもうね、どんな、まあ砂鉄があってね、砂鉄っていうか山があって、その中に埋もれた金の光だけを磁石で吸い寄せているような感じがする。
このスタンドSFもそうですけど、なんか素敵な人がすごい集まってくると思ってて、なんかやっぱり私が放つ波動のチャンネルと同じ人がピーってきて、ああこの人も素敵みたいな、ああこの人も可愛いみたいな感じなんです。
本当に。だからそんなのあった今、昔ってほんまにこう、私病んでたなとかネガティブでね、愚痴と不満の人だったんです私。信じられないですよね。愚痴ばっかり言ってたし、しんどいしんどい、疲れてばっかり言ってたし、ため息ついてたし、人の悪口言ってました。
あの人が嫌や、この人が嫌いやって言って。やっぱりその悪口が出るのは自分に自信がないんですよね。なんか自分と向き合うのが辛いんですよね。だからこう人の周りを見て、そうやってこう逃げてるというかね。
そうやって引き寄せてたんですよね。喧嘩して揉めてみたいな世界を私が作ってたんですよね。それに気づいたからこう、本が出せたんですよ。
こんな辛い思いをした、嫌だった、嫌だった。でも今、配達のお仕事をすることによって、本業のね、お仕事が守れると。好きなことをしていられるのはもう全部があるからだと。
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全てが完璧というか、本当に幸せなんですってところにつなげてね。誰かの励みになったりとか、やっぱりどんな仕事も私は敬意を持っているっていうことを書いて締めくくって終わったんですよ。
配達だけの簡単な仕事なんですけど、それをしている人たちっていうのは、やっぱりいろんな背景があるわけなんですね。いろんな人生が。それだけしてるだけじゃないんですよ。
専業とか兼業関係なしに、いろんな人生があるわけでしょ。一人一人に。ご飯を運ぶという。だってご飯を運ぶ。ご飯って絶対食べないと死ぬじゃないですか。やっぱり人の命を繋ぐと言ってもいいほどのお仕事なんじゃないですかね。
どうしても買いに行けない人もいるだろうし。で、なんか今日は贅沢しよう。今日は楽をしようっていうね。そういうこう、ちょっとした贅沢にもなるし、すごい素晴らしいシステムだなっていう。今の時代にね。
スマホがあればご飯が届くという、すごい時代じゃないですか。Uber頼んだことあります?なんかやっぱり私はね、丁寧に心を込めて笑顔で届けたいっていうのをやってるんですよ。
なんかどんな仕事もね、やっぱりおもてなしの心というか気遣いというか、サロンでやってるのと同じような気持ちでやるので、やっぱりそれってお客さんにも伝わるし、同じ配達員の人にも伝わるんですよね。
前世とかいろいろ使命とかあると思うんですけど、そこで私よく言われるのが、私はなんか周りの人を笑顔にする使命というか。
前世はなんか、なんて言われたかな、すごい好きな言葉が、前世はなんか法師で美しくて愛と許しのボランティアをしていたみたいな前世で、今世がお姫様なんですって。
なんか星がね、需要と調和、サポーターであり感受性が強いみたいな。なんか周りの人を笑顔にして、すごく幸せの波動を巻くためにこの地球に来たみたいな。
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なんか本当にそんな気がしてるんですよね。で、それって本当に世界を変えるとか言ってるんじゃなくて、ただ身近にいる人をね、ほっこりみたいな、私が笑うことでね、ちょっと相手の人がにっこりみたいな、一人一人丁寧にっていうだけなんですよね。
なんかそういう小さなことにすごく喜びを感じるんですよね。なんか配達してにっこりするのも、サロンに来てもらってね、お客さんがにっこりしてくれるのも、私が書いた本を読んでにっこりしてもらえるのも、全部一緒なんですよね、私。
もう全部嬉しいもん。その書ける時間が全部違いますけど、ただそれだけで、だって時間だって幻想なんで、やっぱりコメルテルココラも一緒だし、そうなんですよね。
で、なんかその本を出したことによってね、なんか伝わったっていう感想をもらった時に、あーこれすごく良かったですよとか、こう素敵な感想をたくさんもらった時に、もう書いてよかったな、発信してよかったなってすっごい思ったんですよね。
もうその、私の伝えたいっていう波動が伝わって、繋がってるっていう感じがして、ワンネスみたいなのをすごく感じてるんですよね。みんな一つだよっていう。
なんか自分が笑顔と調和と愛とか希望にあふれた世界を作りたいなと思ってたら、それがこう自分の目の前の現実に現れて、そこに入ってくる人はみんなそういう人っていうことになるんですよね。
まあ、過去に違うドロドロした世界も見てきたので、それをするとして、もうその物語は終わったんですよ。なんか私終わらせたくて書いたような感じでね。
結構ドロドロしたことを書いたんですよ、本にして。意外とね、もっと知りたいってみんな言ってきたんですよ。私結構あんまりね、ドロドロしすぎたら重たいかなと思って、結構さっぱりとポンポンポンって繋がったみたいなことを書いたら、
え、もっと知りたい。もっと読みたいみたいな。先が知りたいみたいな。え、もっとなんかあったでしょみたいな。それは全部書けへんわっていうね。そう、なんかそうなんや。もっと知りたくなんやと思って。
なんかそういうふうにね、こう言ってもらえると、あ、まあ短めに書いたんですよね、ページ数が。読みやすいようにと思って。でももっと分厚くてもいいみたいなね。なんかそれってこうなんか、もっと読んでたいっていう意味やから嬉しいなと思って。
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じゃあもっと長く書いてもええんやなって。だからちょっと書く意欲が湧いてきたんですよ。もっとやっぱ2冊目3冊目を出していこうかなと思って。あとはね、ちょっとあんまり宣伝とかせず、アマゾンに置いとけば読みたい人が読んでくれるので。
本当にこの読み放題のシステムとかも、すごい便利で、素晴らしい、なんか風の時代のシステムやなと思いますよね。
私はどんどんどんどん発信していくので、そのアマゾンというプラットフォームをお借りして、置かせてほしい。なんか私の場所と思ってるんですよ、もう一個のアマゾンのスペースっていうのはね。なんかカスコ図書館みたいな。そこに私が発信したものを並べていってる感じがして。
今で10冊、12冊とかも並んでいってるんでね。なんかそこを開くたびに、私の物語が並んでるみたいな。なんかすごい素敵。だってね、言葉にしたらね、その場に発信したら消えちゃうじゃないですか。
ラジオもしてますけれども、なんか人と対話したらね、もう大切な、すごい素敵な言葉も中に消えちゃうじゃないですか。私はそれがすごくもったいなくて、宝物のように一つ一つ文字にして、形にして、
Kindleの電子書籍ですけど、アマゾンというところに置いて、表紙をね、かわいく作って、私も表紙作るの大好きで、綺麗に並べてるんですよ。かわいいなあ、綺麗になんできたわあと思って。
そういう作品作りの話です。やっぱり私はこう、自分が発信して表現して発信していく、そういう人間なんだなと思いました。これからもちょっと発信していきたいと思います。