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こんにちは。今日はですね、いろんなものを見てて感動したり、いろんなね、感じた言葉、
じゃじゃじゃ、感じていることをね、ちょっと今日言葉にしたいなと、この発信でね。あの全部どんなことも
はあ、これエネルギーやわ、と思うよね。ちょっとエネルギーという言葉がちょっと聞き慣れないかな。
でもその、なんていうかな、雰囲気というか、波長というかね、波長みたいなことにしましょうかね。
そんな風に見えてるんですよ。まず、私ね、あのあれ、えっとこれ何なんかな。
ラブ・トランジットっていうのを見てて、まあ恋愛リアリティショー結構好きなんですよ。
なんでかというと、男女がリアルに気持ちを見せてくれる場合からなんですよね。 私ね、その野球の試合を夢中になって見てるのも、リアルにその一生懸命なってる
そのパワーとか元気とか、その人間の感情ね。 リアルに見るのが好きなんだろうね。
一生懸命料理作ってる人を見るとか、作品作ってる人を見るとか、そのやってるところを見るっていうね。
それが好き。
でね、あのそういうのをいろいろ見てると、 この世はエネルギーだなーって、もう恋愛のその物語とかはさ、好き、嫌い、嫉妬、迷い、葛藤みたいな、そういう感情のエネルギーがガーって動くじゃない。
ね。でなんか、この人性格悪いなーとか、この人性格いいなーとかはいろいろあるけど、 いやでもね、今回のラボン・トランジェットね、なんかだんだん時代が変わってきつつあって、全員いい子やね。
なんかね、そのしょうもない人がいないというか、 この子もいい子、この子もいい子と思うよね。
あのね、数年前のあれあれ、えっと、バチラーか、ちょっと、 ほんまみんな性格悪くて、いや性格悪いとかね、嫉妬とか妬みとか、あの劣等感みたいなが多く見られたのよ。
でこれね、その前のそのドロドロしたリアリティショーが悪いとか、今がいいとかじゃなくて、 エネルギーのその種類が変わったというかね、パワーレベルになったと私は見ているんですよね。
重いから軽いに。野球もそうですよ。 昭和の時代のね、野球、ヤジを飛ばして、なんかこう重い競争みたいな強さでねじ込めるみたいなところから、
大谷さんの登場で、あの笑い、面白くほっこりみたいな、 軽やかにスーパースターを。スーパースターがもう、なんか野球少年みたいなね。
なんかね、いい時代になったなーっていう、私自身はめちゃくちゃ生きやすい、いい時代になったなーって感じてるんですよ。
すべてはエネルギーで、大谷さんというエネルギーを浴びて私はそれが好きなの。
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この恋愛のそういうショーを見てても、この子のエネルギー好きやな、可愛いな。 まあ見た目も可愛いんだけど、
そのね、顔だけはまあまあ全員可愛いのよ。でも発する言葉とかエネルギーとかが、これ好きやなー、あーわかる、あーいい子や、みたいなのをエネルギーで感じ取ってるのよ。
エネルギーは嘘つかないのよ。どんなに顔面の塗装が、あのこんな、何だっけ、やらせやってよく言う人いるじゃない。
やらせもクソもないよ、それは。見る人の受け取り方だけで、あなたはやらせて受け取ってるんですね。
はいはい、押し付けないで、どっか行ってっていう。私楽しんでるんだからっていう感じでね。
あの、やらせとか言ってしまったら、全部が楽しめないじゃない。私は本気で見るし、恋愛リアリティショーも野球の試合も本気で楽しんで味わってみる。
そこにはエネルギーは嘘はつかないっていうことがあるから。それをこう敏感に感じ取って、一緒に楽しむっていう、循環させるっていうことができてるから楽しんでるのよね。
目いっぱい楽しむっていう。私のSNSで大谷さん応援してて、今めちゃくちゃ盛り上がってるとこなんだけど、
今これ収録してるのが、明日が決勝戦。あと2勝したら優勝するというね。今ドドーンって負けてどうすんやっていうね。
すっごい過強やね。もうクライマックスの前振れ、前振れないよ。前の時、1年で一番楽しい時の今がね。
この時の私のスレーツの閲覧数が530万人になってるのよね。これがなんか自分のエネルギーと比例してるのかなと思って。
で、そんなん別にどうでもいいのよね。それを増やすためにやってるけど、やっぱ結果がそうなるんやなと思って。
エネルギーの強さが閲覧数の強さなのかなと思ってね。
フォロワーさんはそんな増えてないけどね、まぁそこそこなんよね。それはそんなんはいいのよ。フォロワーさんが増えようが。
やっぱりはっきりとわかるのがコメントですよね。コメントもいっぱい来るんだけれども、やっぱり私と共鳴するというかね、波長が合う人がコメントしてくるよね。
で、なんか変な批判はないのよね。トンチンカンなわけのわからん。誰にでも悪口を言うような人はたまに現れるけど、それはね、透明になって通り過ぎるというか、刺さらないよね。
届かないよね。私に届かないという感じですよね。これね、伝わる伝わらないの話で今ちょっとこの恋愛のやつ見てて
人の心の動きとか、今悲しんでるとか、それ言われたら嫌なだろうなっていうのを見るのが私好きなんよ。それ言ってほしかったんよなっていうのがね、ちょっとあるある男女の
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ちょっとこれ言わしてちょっと、あのね皆さん、結婚前の男女ね、あの結婚30前とかの結婚前のかわいいかっこいいカップルがおりました。
この人と結婚するかどうかを迷うとき、結婚って親が大事やん。このカップルは結婚前に親と揉めてるんよ。
よくこれさらしてくれたなと思う。この人の親も見とるんやで。これはね、ちょっとね丸く終わらせてほしいけど、途中なんだけど、あのねー
もうほんまにこれあるよ。もう私もめちゃくちゃ経験してきて、自分の彼氏のお母さんが収留にあたる人やね、結婚したら
うちの息子悪くならへんやろか。京都やな京都弁やけどさ。あんたと付き合うことでうちの息子悪くならへんやろかっていう思いはもう収留根性として絶対あるのよ。
でも息子はお母さんはそんなこと言わないって。信じてるのよ。これどこの世でもそうなんやなと思ってね。
で私ももうあって経験が、あのすっごい意地悪なことを言われたのよ。
かずこさんのやっていることなんて、ママごとと一緒ねみたいなことをね、言われたり。もう散々ね、もう忘れたけど、あの意地悪な、いけずなことってやつね、言われたんよ。
でそれを自分のその彼であったり、まあもう元夫である人にね、言ったところで、あのいや、うちのお母さんはそんなこと言わへんと。
もうその一点張りやったよね。私が嘘ついてると言うんかいというね。
そう若いやん、まだ20代やったからさ、しかも前半やんか、20代前半。
お母さんにすごい悪いこと言われた。
いやごめん、その前にもね、ちょっとその言わんとこか、あのね、言わんとこか言っちゃったけど、あの私10代の時に付き合った彼の実家に連れて行かれてんね。
あのちょっと彼女紹介するということで、そのね、彼のさ、実家、まあもう普通の一個立ての古い京都の家でね、ちゃんとしたお母さんが出てきて、もうね、初対面から嫌われたんよ私。
挨拶もできひんの?みたいな。いやして、しているけど、なんか声が小さいわ、みたいな感じから言われ、ほんで、なんか
とにかく2人で手繋いで歩かんといてくれるって言われたよね。近所恥ずかしいみたいな。
ああ、その時はまああかん、すいませんと思ったけど、まあ古いよね、まあ昭和、昭和、昭和か、昭和じゃない、ごめんごめん、昭和ではないけどさ、あの、古いよね考え方、手繋いで歩くとか普通にするやん。
昭和とか江戸時代、何時代やろ、それあかんっていうの手繋いで歩いてあかん。なんかそういう古い固い考えを持ったお母さんで、何かにつけてすごい、めちゃくちゃ怒られたよ。結婚前からよ、彼氏と彼女やのに、あの、その時当時あの携帯電話がなくて、家の電話に電話した。もしもし何々さんおられますか。こんな時間に何非常識やるかじゃん。
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夜10時よね。小学生会っていうね。10時にね、うちの息子に電話してくんなと。取り継いでもらえへんかったんよ。これ携帯ないの困ったよね。次の日の約束できひんねん。どうしようと思って。
マジでどうしようやねん、これ。散々嫌われて嫌われて。で、彼に言うやん。あんたのお母さんな、めっちゃ私のこと嫌いなんかなって。怒られてんけどって言ったら、うちのお母さんはそんなこと言われて。いつのようも言うねん。もう全員言うねん、これ。何なんでしょうか。
いや、言うたから言うてんねん。どっからどんどん喧嘩が多くなって、この人とは結婚できひんなってなって、相手もそう思ってたんでしょうけど、できひんかったというね。その同じのを今見てて、私本文も共感してしまったんやけど、今見てるやつが、彼と結婚するかどうか。彼はお前のことが好きだ、お前のことが好きだって言うねん。
そんなんはええねん、もう。こんな可愛いんやから誰でも好きやわいな。それよりもあなた、お母さんと揉めた時に、あなたはどういう態度をするって。あなたのせいでうちの息子が試合に負けるのよ、なんかスポーツしたってね。試合に負けたのはあなたのせいじゃないの、あなたはチャラチャラしてるから、みたいな嫌味を言われる。
すごいのね、お母さんのエゴよね。息子は力があります。でも女の子ができて、なんかデートにうつつを抜かすから、あなたが邪魔なのよ的なね。そういう圧をかけられたら辛いよね。
それを彼に言った時に、お母さんにすごい意地悪なこと言われた。あなたが試合負けたのは私のせいや彼女のせいやと言われた。ちょっと我慢してって。ちょっと我慢してって言われたんやって。
これが一生続くのは嫌やなと。結婚してずっと今お母さんが何か言ったこと我慢して、我慢してって嫌やん。そう思ったのって。これからも私我慢しないといけないのっていう話し合いを見せられてるわけで、めっちゃ面白くない。
私思ってんか、この子賢いなって。結婚前にそのことに気づいて、はっきりと男の人に彼氏に言えるってすっごい強いなって。私は言えへんかったんよ。まあまあ結婚したら変わるかなと思ってしてしまったがために。
また結婚の修行というのを私はしたわけで、それも良い悪いじゃないのよ。それも私の人生あってんなと思うし、この子は賢いなと思って。で、彼がまあうだうだしてんのよ。
あのね、この彼もなんかすごい情けなく優柔不断に見えるんだけど、理想の回答はこうなのよ。親が何と言っても俺は一生お前を守るっていう覚悟、意図。これだけが欲しいのよ。
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この後どうなろうがね、結婚して。今この瞬間に、俺はお母さんが何と言ってもお前を守るって言ってほしいのよ、女って。
いや、それがないとあかんよね。結婚生活なんかずっと揉めるに決まってるよね。
そのことに気づいたこの彼女はめちゃくちゃ賢いなと思って。私ずっとこんなん我慢するの嫌やわって。
おかんのために我慢してって。そんな、ほら、もういつの時代やって、昭和大正時代かっていうね。
その嫁がシュートめんに言われて耐える時代。
終わった終わった終わりましたよ。
誰のためにも我慢しなくていいの。
いやもう、私はもうね、はっきり言って抜けてきましたからね。
私もね、私は経験した上で、あのはっきり気持ちを言ってっていうちょっと遠回りをしちゃいましたが、こんな年になっちゃいましたけれども、
なんかこれを見ててこの若いうちにね、このことに気づいてね、また違うパートナーの選択をするっていうのも、またありなんやろうなぁと思って。
ただただ賢いな、美しいなと思いながら見たのよね。
自分を守るために、はっきりと意見を言った。
好きっていう、彼のこと好きっていう気持ちがありながら、堂々とあなたの親のために私我慢するの嫌だわって言えるの素晴らしいな。
で彼がね、うじうじと、お母さんそんな言わへん言うはずないってうじうじしてる、そのうじうじエネルギーも伝わってくるし、
彼女の強い私は我慢はしませんっていう、あなたからのまっすぐな守ってあげるっていう。
一緒にね、君の気持ちをちゃんと尊重するっていう、そういう言葉をね、待ってたんやろうなぁっていうのを感じて。
そこはね、やっぱり恋愛っていうのはね、そのエネルギーのやり取りで、
届くか届かないか。
彼の気持ちが不誠実、私のこと中途半端、なんか自分のエゴ、なんか揉めたくない、親と揉めたくない、親が大事みたいなエゴでは、結婚はうまくいきません。
うまくいかない、結婚したいのであれば、ずっとうじうじしといたらいいけど、そこでうじうじしてしまうと、本当にいい歳をとって、すごく情けないことになっちゃうのよね。
男性も女性も。
それをちょっと見てきましたから、いろんな人生があるよね。
いつまで経っても気づけへんかったら、すごいこう、歳をとって50代60代になっても、いつまでもその男性は、うちのおかんがすべて、うちのおかんが正しいって言ってるのかって。
いつまで経ってもいいパートナーと巡り合えないよっていうね。
親を大事にすることと、奥さんの気持ちを尊重することは違うからね。
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親を大事にすることはすることでいいんだけど、奥さんの気持ちも大事にするっていうね。
親を大事にするっていうことは、奥さんに我慢させることではないからね。
だからコントロールしようとしてるやん、夫が妻を。
だからこそ結婚って難しいのよ。
自分の親も感謝してる、親の気持ちも尊重したい、奥さんの気持ちも尊重したい、板挟みになるっていう、男の奴隷を試される期間なんかなと思うよね、結婚っていうのは。
そこで成長していくんやろうなっていうね。
女性もしっかりだし、親もそうだしね。
ここで親がどう出るか、親がどう成長して子ばねりしてくれるかにもかかってるし、夫がどう親ばねりしていくか、どう成長していくかにもかかってるし、妻がどこまで夫を愛してるかっていうことにもかかっていくというね。
結婚生活ってそういうことを試す場所なのよね。
ただそれだけじゃないんよ。
私は私でね、本当に誰にも言ってないいろんな経験をさせてもらって、ここまで来たと思ってるので、すべての経験を血となり肉となりになってるからね。
それでいてひねくれない。
変なトラウマもないし、すごくいじわるとかいろいろされたけれども、それももうバイバーイみたいな、もういらないみたいな感じで抜け出せたからいいんだけど、いつまでも執着してあんなのされたからもう二度と結婚は嫌。
男なんてみんなとか、そんなのは違うのよね。
その人だけやから、それはね。
ちょっと長く話しちゃった、目つぶって。
冗談なのか。
ということで、私が見えてる世界ってのはエネルギーだよね、全部。
はっきり覚悟を切り抜いてるエネルギー。
この男は?あ、うじうじしてる。
届いてない、みたいな。
はい、残念、届いてない、みたいなね。
届けられるか届けられないかっていうところで。
はい、ここでちょっと高市さんはね。
高市総理、届いてんねんね、今。
多くの国民に、あのエネルギーが。
なんか批判する人もいるけど、その受け取り方よね、やっぱり全ては。
高市総理の話はちょっと長くなるので、ここまでにしますが、高市総理のエネルギー強いよね。届けるっていう意志が、意図が強いから。
トランプさんの意図も分かったし、初めてそのトランプさんがそういう人なんやって知ることになって。
その報道から受け取ったエネルギーの話なんだけどね。
実際にあったらまた違うんだろうけど。
で、私はこの音声で、私の意図、私のエネルギーをお届けするってことをやってるので。
それも受け取り方は聞いてる方次第かなって思いますね。
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で、たまにレターをいただくのは、
なんか少なくてもね、しっかり届いたんだなっていうのを確信した時に、これやっててよかったなって思います。