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はい、感じていることが現実になるという話で、ちょっと具体的な例をあげたいと思うんですけど、
私、あの本当に実感していることがあってね、 例えば豊かさについてなんですけど、
本当に多くの人がお金に対する考え方が、この、
地球ではね、紙幣制度があって、お金を稼いで、お金たくさん稼いでる人が偉くて、
稼げなくて貧乏だったらダメっていうような図式が仕上がってますけれども、数字は幻想なんですよね。
豊かさは心の中にあるんですよ。そのちょっと意味を、はっきりと説明していきたいと思うんですけれども、
AさんとBさんがいたとして、Aさんはあんま稼いでないんですよね。
例えばもう本当に月10万ぐらいでギリギリでやっている人だと、一応10万という仮の金額を言ってますけど、
でもこれで、あの、料理を作って、
趣味はお金かからない本を読んだり、図書館で本を読んだり、散歩したりするのが幸せだ。
10万があったら豊かに生きれるよって、感じているAさんがいる。一方Bさん、
10万しか稼げねえよと。こんなんじゃ買いたいもん買えねえよと。車欲しい。どこどこ行きたい。
なんか、もう物欲がすごくて、人にすごいと思われたい。
で、なんか、欲が強い人ですね。物欲が。
そうなると、Bさんは10万でも満足できない。少ない。足りない足りないという、その欠乏感が、
貧乏っていう世界を作るんですよ。でね、こう、潜在意識の本に書いてあったんですけど、
すごいきつい言い方やなと思ったんですけど、貧乏とは病気だって書いてあって、うん。
もうなんか、そんなこと言ったらね、SNSで言ったら、
貧乏に苦労している方から、すごいクレームとか叩かれる気がしますよね。
でももう潜在意識的には貧乏って病気なんですよ。自分で作っている、心の貧しさなんですよ。
多くの人勘違いしてるんですけどね。はい。で、AさんとBさん、同じ10万円稼いでも、
心の豊かさが違うっていう、だから数字は幻想なんですよ。
で、一方じゃあこれ100万円にしましょうかね。Aさんは100万円稼いでます。
Bさんも100万円稼いでます。まあAさんはね、こんなにちょっと100万円使い切れないから、
使い切れない分、寄付しようかなと。一方Bさんは、やった100万円だと。
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みんなに自慢する。で、おごりまくる。欲しいものを買いまくる。
で、Bさんは思うわけですよ。100万じゃ足りねえよと。200万欲しいよと。
そうやって200万を得ても、ずっと足りない欠乏感がついてくるんですよ。
今度200万を得たら、あ、足りねえよと。300万欲しいわと。
で、だんだんこう使うことが惜しくなってきて、まあ税金払うのが高いなの。
なんか俺金持ってるから、なんかみんなにおごるのが嫌だとか、
お金目当て寄ってくる人とか、どんどんどんどんいくら得ても数字を、
心が豊かになることはないんですよね。
数字は幻想なんですよ。
で、
私ですね、あの、実はそのXの収益家ですね。
実際自分がやってみて、実験してみて、どれぐらい稼げるのかなって思って、楽しくつぶやくだけでね。
どれだけ稼げるのかなと思った時に、ハイ的なのは何千円かやったんですよ。
でもまあ楽しくつぶやいて何千円やったらまあ良かったなと思って、もう辞めたんですけどね。
もうなんかこう、インプレッションを気にしなあかんから、まあとりあえず辞めたんですよ。
でね、人は私が何千円だけやったっていうことを言っただけで、
しょうもないみたいな、少ないみたいな。
で、やっぱり何百万稼いだっていう人は、おおすごいすごいっていう見方をね、この薄っぺらいアホみたいな判定ね。
あのそこじゃないんですよね、私見てるの。その経験をさせてもらった、なんかワクワクしたその過程をね、
どういうふうにしたらインプレッションを得て、でどんな人と出会ってどういうふうになるんだろうって、これ初めての試みですよ。
イーロン、マスクさんのね。こんなことをしていたらどうなるのかなっていうね。
自分がそこに参加させてもらった、まあ合格した。出会ってみた。で、可能性が広がったわけなんですよね。
私がやる気を出したら、もっとやっていったら、もっとこう、稼げたかもしれないんですけど、
あのー、私のその湧き出た気持ちがね、あのもう疲れるなと思ったから辞めたんですよね。
いろいろ文字数とかね、電話が使えるとかね、いろいろこういいオプションがあったので、それを無料で、まあ1ヶ月、まあ1,300円くらい払いましたけれども、
それも全部ペイできたっていう形になったんで、良かったんですよ。私は。
やってみて納得した結果になったんですよね。で、あのそれをやってみて、
ちょっとこういろんな私、ちょっと出会いがあって、いろんな出会いというか、あのちょっと目には見えないギフトがあったんですよね。
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それも私自身にしかわからないことであって、別にこう自慢することでも、
その何万インプレッションが、私何百万稼いでってことを別に自慢したいわけでも、数字を追っかけたわけでもないんですよね。
で、でもやってよかったと思います。
それをやったおかげで、こう、わかったことがあったんですよ。
それってもう私の内側でしかわからないことなんで、いいんですよね。
で、まあ参考程度にね、ちょっとこう、まあつぶやいたりはしてたんですけど、
あの他の人のね、つぶやきを見てても、なんか、まあ何万人、5万人、6万人、えっとフォロワーさんがいる人でも、
まあ何千円とか、まあ1万までぐらいだったんで、ああまあそんなもんかと思ったわけなんですよね。
まあいろいろ、アフレイトにしても、何にしても、こう、やっぱり何十万人のフォロワーさんがいての、すごくこう細やかな宣伝活動みたいなのがね、必要になってくるんで、
まあそういうのが好きな人は、やったらいいかなと思ったんですよね。
で、私も楽しみながらやれるなら、やってみようと思ったんですけど、
Xはね、なんかやっぱり、人を増やすより、量より質かなと思ったんですよ。
で、Xの収益化は、質より量っていうね。
まああるブロガーさんが書いてたんですけど、Xをね、ちょっと分析して、
えっと、質より量やで、いかにインプレッションを増やして、いろんなとこにコメントして、やっていくかみたいなね。
時間と量の、あれでしょ、あの、競争というかね。
それは疲れるやろうと思って。
なんか一体こう、何の意味があるのかというね、その、やっぱりそこにね、あの執着?
数字を追いかけて、自分の時間暴殺みたいな、もう本末転倒なんですよね。
まあ自分がどう感じるかなというのを試したかったからやったんですよね。
その結果、予想外の展開になったので、私はやってよかったと思ってるんですよ。
その予想外の展開はもう、Xには書かないですけどね。
私自身が分かってたらいいことで。
でね、私思うんですけど、本当に大事なこととか、真実はSNSでは発表されてないんだろうなと思うんですよ。
で、本当のお金持ちの人がね、どうやってそのお金を得たかっていうことは発表されてないわけなんですよ。
だからこう、上っ面の話ばっかりで、なんか嘘でもなんでもできるじゃないですか。
自分はもう100万円稼んでるんだぞと。
ノウハウを知りたい方はこちら、みたいなことをしたら、誰でも上っ面を作れるわけじゃないですか。
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そこのやっぱり本質を見抜くというかね。
いろんな発信がある中で、いろんな嘘もたくさんあふれている中で、本当に何を受け取るかですよね。
やっぱり上っ面だけしか見てない人を精査しているというか、このSNSでね。
私はそうしているつもりなので。
やっぱりでもいろいろやりたくなるんですよね、私はね。
SNSが好きなので。
それでやっぱりこう、やってみて、フォロワーを増やすとか、そっちじゃないのかなっていうことにね。
やっと気づき始めてきたんですよね。
それはもう設定なので。
やると決めたらこうだし、今からですね、私は減らしていく方向に向かっております。
Xは。
うん。
ちょっと今も整理をね、始めていって、どんどんフォローする人外したりして、無駄なというかSNSも消したりしております。
はい。これは自分の心の豊かさのためです。
もう誰にどう自慢したりとか、どう思われたりとか全く興味がありません。
はい。
いろいろ言ってくる人がいてもそれは関係ございません。
まあそんな、そんなふうな見方しかできない人っていうのはもうどんどんね、切り離していきたいなと思うんですよ。
はい。で、ちょっと話戻りますけど、あれですよね、AとBさん、AさんとBさんのね、それ実際目の当たりにしてるわけなんですよね。
人生をかけて。
あーこの、自分を大事にして、ね、丁寧に生きてる人、収入の金額じゃないんだなーって、しみじみ思いますね、私。
樽を知ってる人は素晴らしいですよ。今あることに感謝できる人って。
私自身もその、ね、ここ何年間で気づいたことですけど、樽を知る。今あるじゃないって。こんなに豊かじゃないって。
やっぱり数字を追いかけて、このお金っていう紙幣制度っていうのは地球独特のものなので、そこに翻弄されている。
で、この紙幣制度をね、まあもうみんな地球なんでね、もうそれしか知らないから、もう金欲しいのは当たり前だろうみたいな考え方が多いと思うんですけど、
うーん、でもそこをね、なんか違うんだ。目に見えないものの豊かさをって言ったところで、なかなか理解してもらえないところが、あの、ね、もういいかなとは思うんですけどね、無理やりには。
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でも、私とこう仲良くしてる人と話してるお金の考え方は一緒で、今あるもの、目に見えないものの豊かさって大事だよねって話ができる人なんですよ。
そういう人がたった一人、ほんとたった一人とか二人とか数名いたら、私はいいかなっていう思い始めてるんですよね。
多くの人に広めようとか、分からせようとは思ってないですよね。
うーん、でもこの発信することに意味があると思ってて、やっぱり発信してきてよかったなと思います。
ここでね、スタンドFMで出会った方々とか、やっぱりこれを聞いてきてくださるお客さんもいるのでね、そういう方を私は丁寧に大切にしたいんです。
本当に感謝の気持ちをちゃんとお伝えしたいんですよ。
もうなんか忙しいからといって、もうなんかうちは予約取れないんでとか、もうやっつけ仕事みたいなことをしたくないんですよ。
数字を追っていません、私は。
そうやって一つ一つ丁寧に心の豊かさを大切にして、これからも生きていきたいと思います。