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自然淘汰のお話し
2023-12-12 17:11

自然淘汰のお話し

自然淘汰とは、劣悪なものは自然淘汰滅び、優れたものは生き残るという意味です。

もしも辛く悲しい出来事が起こっても、それは自然淘汰されると信じて自分を整えます。


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ちょっと今日は、自然淘汰について話したいんですよね。
スピリチュアルでもなんでもなくて、地球上でね、よく使われている言葉、自然淘汰ってわかりますかね。
劣悪なものは自然と滅び、優れたものが自然と残るっていう、自然の節理ですよね。
この世の流れというかね、まあそういうようなこともスピリチュアルと思いますよ、目に見えないことなんでね。
なんか私ね、ちょっといろんな人と話す中で気づいたことなんですけど、私自身というのはね、どんな人も疑わず信じて、対等の感じで向き合うんですよ。
尊重し、対等の形で他人と向き合う人間なんです、私。自分がそうだなって感じるんですね。
でもこう、多くの人と話していると、悪気があって人を見下している人もいれば、悪気はないけど見下さざるを得ない人、人をやっぱり下に見ているって人が多いんですよね。
何かなと思うんですよね、それってね。何やろう、下に見ることで自分が上に上がりたいのか、けなすことでしか自分を上に上げれないのか分からないんですけど、私はそれができないんですよね、見下すとか。
でですね、本当に苦手な人とか嫌な人とか、ひどい人いるじゃないですか、自分に対してね、ひどいことを言ってくる人とか。
私もこのスピリチュアル的な考えで、それは気づきですよとか、どんなに嫌な人の言葉でも宇宙からのメッセージですよとか言ってても、いざ実際浴びるときついんですよね、はっきり言って。
もうその瞬間は、自分が作った幻想世界とか、宇宙は自分のものとか、そんなことがすっとんで腹立つとか。
ムカつく、ほんまにこいつほんま消えたらええのになとか、すごいあの私でも、そういうドロドロした感情が湧き出ることがあるんですよ。
あのね、これここ最近すごく多くて、なんなんやろ、あのステージがまた変わる前兆なんでしょうね。
そこをこう、海を出して手放す。海を出して手放すというのをやってるんでしょうね。
で、これでもカーッて見せられて、あなたはこれが本当に嫌かと。はい、嫌です。ポーンって思いっきり蹴飛ばして向こうにやると。
完全にログアウトさせるために、それが現れているのかなって思うんですよね。
まあきついですね、はっきり言ってね。でも過去に作ったものというかね、自分が。
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まあどんな劣悪な他人でも、その目の前にそれを映ってるってことは自分が作ったものなんですよ。
でですね、例えばそのすごいひどいことを言われたとして、最悪やなこの人って、その人のせいにすることはできないんですよ。
私はね、
例えばこう、まあ信じてたのに、こんな最悪な人と思わなかったっていうことが、私結構多いんですよね。
私完全にやっぱり信じるんですよ。信頼して、精神正義向き合って、その時その時楽しく過ごすってことができる人間なんですね。
後々、あれ?そんな風に思われてたの?と。
うわショックやなと思うことが多いんですけれども、それってこう人に対して期待しているっていう考え方もあるんですけど、それはちょっときついなと思うんですよね。
別に期待はしてないですね。対等の立場で相手を尊重してたんですよ、私は。
なのに、ああ、もうしばらく経ってね、何年か経って、そういう風に思われたんだなぁと思うと、はっきりで傷つきますよね。
うーん、確かに本当に多いんですよ、これ。
でね、この自然淘汰の話なんですけど、やっぱりね、精神正義向き合った人間に対して平気でひどいことをするっていう人っていうのは、自然淘汰されるんですよね。
私も出すし、その人も出し。で、ここで私が例えばムカつくからと言って暴力を振るったりしてね、相手を傷つけたら、それも自然淘汰されるんですよね。自分に返ってくるし。
まあ、頭の中ではね、もうドロップキックして、かなりボコボコにしてるんですけど、そう思うこととやることは違うし、暴力を振るったことないですけどね。
それぐらいに腹が立つことが、やっぱりこの地球できてたらあります。
それはなぜ腹立つかというと、やっぱり自分はそうやって精神正義向き合ったのに、ああ、そんな言い方をされるんだ。そんなふうに人が傷つくとかも考えず、そんなふうに言うんだっていうことを知ったときにね、痛いなと思いますよね。
私はね、それを全部受け取ろうと思うんですよ。それがこう、クソまみれになっても、それを意図わず全て受け取る意欲っていうのをアクセスで学んで、やばい泣きそう。
やっぱりこう、都合のいいものだけ受け取れないんですよね。美しいもの、豊かなもの、それだけでいいとかはできないんですよ、この地球上で。
たとえ劣作なものでも、ドロドロした汚らしいものでも、私は浴びるんですよね。
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その上で、人のせいにしないで、私が選んだからと思って、私が選んだからと思って、100%自分の責任にします。
痛い痛い思いをした後、本当に嫌だから手放しますをします。どうかログアウトしてください、私の人生から。
本当に嫌なんで、それが自然淘汰なんですよね。いやもうめちゃくちゃ、ひどい身に合わせたいとか、痛い身に合わせたいと思うけど、でもそれはやっぱり帰ってくることなので、それさえも受け止めて、まあ泥まみれになってますけど、感謝して手放すっていうのをします。
きっと大きなステージが変わる前兆なんでしょうね。やっぱり今までの私の低いところからまた上がるんでしょうね。
分かっててもやっぱり、ステージが上がる時ってのは苦しいですよね。
それをちょっと一緒にしてる人がいてね。今ソウルメイトと思う人と出会ったんですけど、その人と話してて、私は全部さらけ出したんでしょう。
私ってこんな愚かなところがあるし、こういうようなところもあるし、それを反省して、もうこれから先の人生ではもうそういうふうに生きたくないって。
私もしっかり自分を持って、さらに心地よさだけに意識を向けていきたいって話をしたんですよね。
その人も今まで思ってたネガティブなもの、家族さんに見せたくないと。
自分のネガティブさとか、自分の悪いところを見られて、恥ずかしくない生き方をしたいって言われて、お互い同じようにそう思っていて、もう決めましたね。
そう決めたら変わるのは早いと思うので、あとは潜在的にオーダーしたからお任せなんですよね。
なんか消し去り対策がたくさんあるんですよね。
ここまで酷い目に遭わないと、ここまで来れなかったのかなって思います。
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今までもそうですけど、会社員時代にパパハラハラを受けていて、酷いことを言われたんですよ。
恥をさらされて、なんでミスしたのかっていうのを1時間2時間説教されて、みんなの前でね。
家族さんはこういうミスをすると、何年やってるんだ、いくら給料もらってるんだと。
愚かだなっていうことでみんなにさらされて、説教されるってことをずっと毎日やられてたんですよね。
そうなると身が持たないじゃないですか。
でもそうやっていじめてくる上司のことさえも、私は見下さないで、すごいストレスなのかなとか、この人も上から言われてるのかなとか、相手の気持ちを考えるんですよ、私は。
考えた上で、上に訴えて、書面を書いて、こういう状況ですと。これは会社としては利益が出ない。
他の人たちにも悪影響なので、おかしいんじゃないですかってことをはっきり書いて提出したんですよ。
めちゃくちゃ詳細を長く書きましたけど、それは私が文章力が優れているので、大企業であろうが何であろうが、私の文章は上の人に伝わって全面焦燥しました。
普通パオハラっていうのは、一人の人間が増えたところで信じてもらえないとか、信憑性がないとか、証拠がないとかって泣き寝入りするものなんですよ。
でも私は説得力のある文章を書けるし、私というその信頼が積み重ねてきた信頼が、やっぱり会社は認めてくれたんですよね。
私は全面焦燥して、ちゃんともらえるべきものは全部お金でもらって、ちゃんと罪を認めて、パオハラとして会社を辞めるということを書面でちゃんと出してくれて、お互いにサインして交わして認めます。
その代わり、これは公害しないでくださいと言われたんですよね。詳細をね。
完全和解して、ちゃんと私の会社は会社としての責任を果たして、私を辞めさせてくれたんですよ。
最後にちゃんと言葉ももらって、和子さんのやりたいこと、夢を心から応援してます。ありがとうございましたという言葉までいただいて辞めたんですよ。
その時に私は自分を褒めたかったですし、人を蹴落とすんじゃなくて、人を恨んだりするんじゃなくて、ちゃんと正々堂々と、冷静に戦って勝てたという自信が今に繋がっているんですよね。
私は自分のことを尊敬しているし、本当に誇り高い人間だなと思います。
で、その後ですよ。パワーを発した上司は、左遷されました。それを聞いた時に、自然とこだなと思いました。
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私は左遷させてくださいとも何とも言わなかったんですけど、その後、私のことを陰で悪く言ってた人も体調を崩したり、バタバタ倒れてっていうのを聞きました。
それぞれのものが鏡となって帰ってきたわけですよね。
でもですね、人間は罰を受けて殺されるわけじゃないんですよね。
そこで罰を受けたらどう受け取るか。
これは自分が考える時間なんだなと、左遷された人は自分を見つめ直して、また自分の好きな仕事をやればいいし、それチャンスなんですよ。また生まれ変われる。
自分のした罪を反省して次に生かすとか、体調を崩したらまた体を痛まして休んだら死ぬわけじゃないので、治ってまた復活すればいいじゃないですか。
自然淘汰なんですよ、本当に。
病気になってメッセージを受ける場合もあれば、そうやって社会的に殺される場合もあるんですよね。
そういうのを見てきて、自然淘汰だなって思うんですよ。
今は本当に会社の行事とかじゃなくて、私の身の回りで起こっていることも、私は恨むことをせず自然淘汰だと思って、今はじっと身を潜めているというか、様子を見ているというか、静観しているというか。
今私ができることは、自分をちゃんと作ることですね。整えて整えて潜在時期にオーダーすることですよね。
やっぱり心地いい、平和な、穏やかな自分の世界を作りたい。
私は愛のこもった優しい世界を作りたいんですよね。
いろいろあって、言い争っているのとか、他人が言い争っているのとかを見ていてもつらいし、疑いばっかり工作してね。
人は人を疑っているんですよね。自分が傷つかないためにね。
やっぱり弱い生き物なんですよ、人間って。
でも私は疑いというのを持たずに生きてきて、自分がボロボロに傷ついてきたわけなんですよ。
でもやっぱり最強に強い人間だなと思います。
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人を恨んだり攻撃したりせずに、戦って勝ってきたというか、自分との戦いに勝ったというか。
自然淘汰の話なんですよ。その意味、もう一度言うと、劣悪なものは自然と滅び、優れたものが自然と生き残るっていう。
それが自然淘汰。
自然界の中では弱肉強食って言われていて、強いものが弱いものを食べるというかね。
自然界の厳しい起きてってそうじゃないですか。
そこに恨みとかね、ネチネチしたものはなく、ただ生き延びるだけで、というシンプルな気持ちで弱肉強食、それが自然淘汰なんですよね。
そうやってこの地球は生きさせてもらっているので、やっぱり人間の世界ではね、知能とかを、高度な知能、頭脳をもらって、ごちゃごちゃ、余計なことを考えている中では、
やっぱり疑いとか、自分の尊徳感情とか生まれているわけですよ。
そんなんで余計なことばっかりしているわけなんですよね。
結局根本的にはもう、自然淘汰なんですよね。
私はそれを知っているので、見てきているので、今もきっとそうなんだなって。
今起きているこの状況は、私が暴れたり、変に動いたりしたらダメなんだなって、自分に言い聞かせながら発信しているんですけど、
やっぱりいろんな人が揉めたり、裁判沙汰とかね、攻撃したりしているのを見て、愚かななと思うんですよ。
同じ土俵に登ることになるので、私はそういういい争いの土俵には登りません。
自然淘汰を信じて、この地球で自分は最強なんだと、やっぱり信じて、自分だけを信じて、これからも生きていきたいなと思います。
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