00:06
こんにちは。はい、今日もちょっとね、大谷翔平選手の本、勇気をくれるメッセージ80からお話したいと思うんですけど、
なんかじっくり味わいたいんですよね、大谷選手の言葉を。なんかもうパッとネットでの、さらっと上辺だけのニュースとかじゃなくて、
本を読んで、これファンですよね、大谷選手が大好きなね、日本スポーツ心理学会会長、会員の児玉光雄さんっていうね、先生ですかね、大学のなんか、
顧問の先生。やっぱり大谷選手の良さを、この書籍にしようとした。
本当に、私感動したんですけど、大谷選手、読書が好きなんですね。もう最高、もうめちゃくちゃさらに好きになって、
もうこの配信をしようと思ったんですよ。みんなが知っている大谷選手だから、分かりやすいかなと思ってね。私、あまりにもマニアックな人ばっかりを紹介するから、
あのね、だからちょっと分かりづらいのかなとね。ちょっとあの、大谷選手が結婚もされて、奥さんも顔を出しされたじゃないですか。
もうあれ、どう思います? めちゃくちゃ可愛いとかも、もちろん美人で綺麗ですけども、
奥さんのね、もう動画が出回ってるんですよ。奥さんもね、小学生みたいに子供で無邪気。
キャハハみたいな。 えーっていう。
もう2人で顔も似てるし、兄弟なんていうくらい。 もうね、大谷選手とお母さんと顔が似てるみたいですね。
なんか写真も映ってたけど、あのね、
まあ大谷選手はお母さんが好きやから、似たような顔の女性に惹かれたんでしょうけど、で、同じような自分のね、
軽やかな、可愛らしい波動の女性を見つけて、間違いはないですよね。もう誰からも祝福されるし、
ご本人がほんまにもう楽しい、一緒にいて楽しいというのが伝わってきますよね。もう何にも作ってないという。
ただ楽しいんだっていうね。 それが伝わってくるし、なんかもうね涙出る、もう可愛くて。
もうねこれね、今まあ文章がどうのとかね、あの取材が記者がとか、まあ叩かれたり、アンチがいたりする時代なんですけど、
そこもさらっとかわす、華麗に。 なんかあのほら、羽生譲選手がね、
もう悲しかったじゃないですか。せっかく結婚されたのに、なんか記者に追い回されて、こう離婚するというね。
もうしんどい、つらい。やっぱお金のために必死でその奥さんの写真を撮って、スクープにしてお金にしたいというね。
もうそれしか考えてないですからね。その出版社っていうのはね、その
それで、なんかそういうのが世の中にあるんだなぁって大谷紳子はわかっている。だから、
03:02
もう顔出そうかって言って、さらっと出した、今日の朝。 へぇーって言う。
もう自分から出したら、もう隠し撮りもされることもないし、逃げ回ることもないし、
僕たちですみたいな。しかもなんか写真から伝わるのが、なんかもう嫌味のない、ベタベタしてるわけでもない。しかもみんな仲間と一緒に自然にファーって笑顔で撮ってる写真っていうこのナチュラルさ。
素晴らしいよね。なんかね、やっぱりこう、有名人になったり何百億とか稼ぐ人たちって、
やっぱりこう、成功している人たちって、重いものも一緒に持っていくなぁって感じることがあってね。
なんかインフルエンサーの人も苦しんでたり案じに。で、お金を稼ぎすぎて周りがいろんなそういう人が近寄ってきて苦しんだりとか、
そういうのを見ていると、私ちょっとお金のブロックがあったんですよ。なんかお金を稼ぎすぎたらね、ちょっとこう辛いことがついてくるんじゃないかとか、また忙しくなって追い詰められるんじゃないかとか、
結構ね、そのブロックがあって、稼げないっていうのがあったんですよ。結構周りから言われてね、5年ぐらい前からね、
お金のブロックがあるねって。 いやもういいんです、みたいなね、私ね。で、ちょっとお金の勉強をしたりしてたんですけど、
なんかね、大谷選手から学ぶことっていうのが、
その 野球選手として功績を残しているからすごいとか、何百億稼いでるからすごいってことを忘れさせる笑顔じゃないですか、なんか。
なんかみんながはーってなっているのは、その数字じゃなくて、笑顔っていう。
なんか大谷選手が金のために野球で成功してやると思ったと思います? 思わないですよね。
まあこれがね、なんか好き好き楽しいでやってたらお金がついてきたってこういう人のことなんでしょうね。
いいですねー、本当に。
今日のね、あの項目は、とことん仕事を楽しもう。中毒になれば快感になる。これ言うかと思って、やっぱそうかって。
ゾーンに入るっていう勉強してたんですよ。なんかね、ハマれるものを見つけて、例えばその雑巾掛けのね、
ゾーンにハマって掃除しようというワークをみんなでやってたけど、私もハマって一時期、今もやってますよ。毎朝やってますけど、サットは。
一時期ハマっちゃって、なんか雑巾掛けが楽しくて。なんか外の端まで磨きたくなったっていう話、笑い話があるんですけど、
なんかその、例えば雑巾掛けのスペシャリストとかになったら、お掃除を仕事にするのもいいじゃないですか。
なんかこう、別にそんな職業がどうこうじゃなくて、お掃除日本一とか、それで年賞を何百億とかも素敵じゃないですか。
06:08
結果ね、なんか好きっていう気持ちが先やと思うんですよね。
でこれね、ゾーンにはまるっていうものを見つけるワークをしてたんですよね。あのフォックスちゃんのコーチングで。何がゾーンにはまるのかなっていうね。
本当に今やってる仕事はゾーンにはまれるのかみたいな。 自分が何をしてたらもうワクワクして、やめられない、楽しい脳汁が出るっていうね。
脳汁、あのあれですよ、ドーパミン。幸せホルモンって言われてるやつね。
それが出てたらもう、もう無料でもいいみたいな。こっちがお金払いたいぐらいの状態になれるものに出会ったら、
最高じゃないですか、もう今それだけで。なんかそういうものを探してるんですよ。
でまぁ今もね、あの今あるもの全部やってることは大好きなんですけど、もしかしたらもっとハマれるものあるんじゃないかなって思ったりもしてるんですよね。
なんかもっとどんどんどんどん本が出せたらなと思うんですけど、なんかちょっと最近書けなくて。
またね、春になったらね、ちょっとこうドライブがてらね、UBERをしちゃうと思うんですよ。しちゃう。
まあこれはもうゾーンにはまってるんですよね、私ね。で、中毒になれば快感になる。
これは大成功例ですよね。野球が頭から離れることはないって言うんですよ。
でね、その、この本に書いてあるかわからんけど、大谷選手は
一度も 自分が野球選手になれないと思ったことはないらしいんですよね。
それはすごい楽しすぎて。 でなんかその一流になるために頑張るってしたら辛い時があるじゃないですか、みんな。
で諦めたり、なんかこう怪我して辞めたりするけど、 ゾーンにはまってこう中毒になってね。
ああ快感や。辞められへんってなったら、 もう続けるってことはもう
ね、結果は自然とくるじゃないですか。無理をするから続けられない。
1年2年とか3年10年とか、ね、何年かで辞めてしまうってなったら、
やっぱりこう意味がないし、 一生続けられる仕事っていうのを見つけられたら最高ですよね。
でね私、ここにも書いてあるんですけど、 本当に仕事を楽しんでいるならオフの切り替えなんてしなくていいって書いてあるんですよ。
大谷選手はなんか、ああ野球しんどい休み欲しいとか思わないんでしょうね。 これね私もちょっと梶谷君と話したんですけど、
もういつが休みかわかんないっていうか、 なんかもうずっと
遊んでるじゃないけど、なんかもうね、一応この地球上での分かりやすいようにね、 仕事ですとか、
あの今日休みですとか言ってますけど、私その感覚ないんですよ実は。 趣味って言ったらちょっとアレなんでね。
09:09
あの言い方を分けているだけで、私の頭の中では毎日 ゆったりと好きなことをして生きているってだけなんですよね、今。
で、数字をあんまり意識してないんですよね、私。
なんかね、そのね、すみわけがない。 なんか会社員時代やったら、早く休みになってほしい、早く土曜日になって、って
ほんまずっと思ってましたけど、お正月休み、夏休みが大好きで、早く休みになってってずっと思ってたけど、
この切り替えがこう、ない今。 24時間ハッピーというか、
私、平日も好きやし土日も好きなんですよね。
なんか、何やろう、
何をする時も楽しみやなぁって思えるって幸せですよね。
まあそんなんでね、これ私そうやって生きてて、で大谷選手がそれを書いてて、
うわぁ、そうなんやろうなって、とことん仕事を楽しもう。 中毒になれば快感になる。
うーん、これね、あのー、ウーバーでもこうなってる人いるんですよね。
うわぁ、のじる出た!快感!って言っても、うわぁ、1日ありえない金額を稼ぐとかね、
何万円も稼ぐとか、なんかそうなったらすごい、いいなって思うんですよ。見てて。
あー、快感になってるんやなーって。
なんかこう、ゲーム、難しいゲームを攻略して、やった1位みたいな、
そういうこう、ハイスコア出たぜ!みたいなね。
で、ゲームしてたらお金もらえないじゃないですか。
それをこう、まあ、ウーバーとかね、その風デルとかやることで、なんかお金ももらえて、最高!みたいな。
そんなんをね、やってるのを見てて私は楽しいなーって思うんですよ。いいなーって。
で、まあ、たまにね、ちょっと私も気分転換に、やってるんですけど、
まあ、ゲームも気分転換にやるじゃないですか。
なんか、一時期こう、パズルゲームとかハマったこともありますけど、私すぐハマるんですね。
で、なんかね、あの、ハマったゲームがあって、
ただ運ぶっていうだけのね、料理を。料理を。レストランで働くっていうゲーム。
で、あー、これが仕事になったらなぁと思ったんですよ。
運ぶだけで仕事になったらな、と思いながらずっとやってて。
で、ちょっとウーバーに出会ったりしてね。
いや、これ、え、お金もらえんの?みたいなね。それがいくらでも嬉しいんですよね、私は。
ほんで、なんか瞑想してる。
あー、瞑想してこう。気持ちいい。これが仕事になれたらな。
あー、もうアクセスバージョンなんですよ。
いつもやりながら、これ、これでお金いただけんやなっていうのがね、幸せでたまりません。
12:03
はい、私なりのね、あの幸せなんですよ。
で、それをなんか、大谷選手の本を読んで、
あー、なんか、なんだろう。もう感無量というか、さすがやなというか、なんと言うんでしょう。
もう、同じ人間というかね、あの、そう、憧れの人です。
なんか、もう見てるだけで元気をもらえる人で、
あの、言葉から気づきをもらえる人なんですよ。野球選手なのに。
うん。私の興味のない野球なのに、もうそんな関係なく、野球とか、いくら稼いでるとか関係なく、
言葉から、なんていうかな、パワーをもらっているというか、
うーん、なんか、理屈なしでこう、いいですよね。
うーん、ということで、なんだった、今日のテーマは、
仕事が趣味、趣味が仕事で、オンオフの切り替えはない。
で、はまれるものに出会ったら、それが最高、それが幸せっていうことでした。