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こんにちは。 えっとですね、今日はあの毒舌について話したいなと思うんですよ。
なんかよく、あんた毒舌やなとか、 辛口やなみたいな、毒舌って言うじゃないですか。
で、毒舌ってなんやって考えた時に、 私はね、あの正直な人だと思うんですよ。
で、毒舌ってなんか口悪いとか、人のこと悪く言うとか、はっきり言うみたいな、 なんか毒舌キャラとか言うじゃないですか。
で、まあ私も毒舌やし、 あの
私とね、関わる人、全員毒舌なんですよ。 関わるというか、仲のいい人。
で、私と仲良くじっくり話す人って、
まあ、 口悪いというか、そう、あんまりね、あの
公にできないというかね。で、なんでかって言ったらね、 私気づいたんですけど、毒舌ってね、ただ正直なだけなんですよね。
で、これを世間から見たら毒舌やろうなと定義しているわけなんですよ。 何かって言ったら、やっぱりこう、SNSの発信とかで、
やっぱり綺麗な言葉を使うじゃないですか。 皆さん幸せでいましょう、皆さん素敵な良い1日を、みたいな、これ毒舌じゃないじゃないですか。
でもなんか、そんな毒舌、私もたまにでもラジオ出てますよね。 なんか口悪いところが。
毒舌やと思うんですけど、あの ただ究極なまでに自分に正直でいると、毒舌なっちゃうんですよね。
やっぱり綺麗に発信しなきゃ、大人な発信をしなきゃ、と思っていると作った自分になって、 毒舌は出ないんですよ。
でもね、私ね、毒舌な人が大好き。 この人正直やなぁと思うし、どんなに口悪くても、多少不満を言ってても、悪口を言ってても、
毒舌やなと思うけど、正直なんやなって 思うんですよ。
でね、あの、心理をついている。
私ね、ちょっと仲良しの人、今、毒舌なんですよね。 よく毒舌で言われるっていう話になってね。
わかる?と思って。 私その、パッてポロッと出す毒舌がめちゃくちゃ好きで、
面白い!ってなってるんですよ。 はっきり言うなぁ、みたいな。
なんか、 究極に正直で、自分の気持ちにね。
でね、あの前話した、その、本当の自分と、今作ってる自分、今現在の自分か、今現在の自分と、本当の自分とのギャップ。
これが多くの大人にあるんですよ。これを埋めること以外に大事なことはない。 っていうことなんですよね。
で、みんなね、何をやってるかっていうと、心地よく生きようとか、 本来の自分にどうのこうのっていうのは、
やっぱりこう、 素の自分って何なんかなっていう。それが一番楽じゃないですか。素の自分。
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素の自分って何かって言ったら、子供みたいな、子供の頃の自分ですよ。 子供ってみんな、わーい、遊びたい、遊びたい、お腹すいた。
これやるの嫌やーとか、嫌とか好きとかはっきりしてるじゃないですか。 感情のままに動いて。で、親が怒って、それはダメでしょと。
これやらなければいけないよって言って、 みんな大人になるわけじゃないですか。
で、大人になって感性系が、 本当の自分じゃない自分ってことなんですよ。
わー怖い。怖い怖い。怖くない。で、私がね、この後発信した、 あのー
あなたのものも私のもの、私のものも私のものが、 すっごいみんな好きで、面白かったで、めっちゃ好評で、
再生数とかすごいんですよ。 なんでそれが人気なのかって言ったら、みんなそうありたいからでしょ。
みんななんか、大人ってそれが言えないわけじゃないですか。 あなたのものは、あなた頑張りましたよね。素晴らしいです。尊敬しますとか言って、
人をなんかこう褒めている。でも私には無理だとか言って思ってる。 でもね、なんか幸せそうな人を見て、成功してる人を見て、
あー嘘?そんなにいっぱい稼げたの? すごいね私のものみたいな。なかなかそこに行かないじゃないですか。
でもなんか子供って、あのーおもちゃ、いいおもちゃを持ってる。 ほらいいやろうって友達が見せてくる。
えー僕にもちょうだいって言うじゃないですか。 それ僕のものってやってなかった?
あかーんみたいな取り合いになって、ほんで親に怒られて、ほらもう何々ちゃんのものでしょって言って。
取ったらダメでしょって言うんですよ。 これね常識とされてるでしょ。人のものを取ったらダメっていう。
ほんとにね、物質をね、パクったら、法律に違反して捕まるじゃないですか。
捕まるから絶対やってはダメっていう教えられてきたわけなんですよね。
で私が言ってるのは、法律を犯せって言ったわけじゃないですもちろん。
気持ちの問題でね、気持ち。
その人の成功している波動とか、いっぱい持ってるよっていうのを、それを共有しましょうって言ってるんですよね。
それがジャイアン的な発信で、あなたのものは私のもの、私のものも私のものっていう、
全部私の、この地球の素敵なもの全部、欲しいもの全部私のものっていうのを、子供の頃に戻ってやろうっていうのが、すごい面白かったわけなんですよね。
だって子供の時楽しかったし、わいわいわいって、全部全部なんか自分のものになるような気がしませんでしたかね。
なんか、おもちゃ売ればいいって、これ全部自分のって言われたら、イエーイみたいな。
分かんないで法律とか、これ全部あなた好きなものを持っていっていいよって言われたら、ただただ喜ぶじゃないですか。
イエッターみたいな。
その頃に戻りましょうって言ってるんですよね。
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これ無理じゃないですか。みんなね、なんか戻りたいけどできない。
だから笑ってたわけなんですよね。
あれ好きやわとか言って。
私は本当やってるんですけどね、それは。
で、ちょっと戻りますけど。
特別キャラの人、ズバッと言う。
例えばそれやって、プロ語なんですけど、プロ語の好きなところはやっぱり性格悪いな。
はっきり言い過ぎやん。真で言い過ぎやん。
それで嫌われてるんですよね。
なんで嫌われてるかっていうと、大人ってそうはいかへんからみたいな。
あんたそう言うけど、そんな風にいかへんからって思って、嫌われてるし反発されてるわけなんですよ。
でも彼の言ってることを真理で、私は好きなんですよ、独舌が。
スーダしてるなっていう。
私自身もそうなんですね。
でね、私仲良く話してる人っていうのは独舌で、
これって肛門ですよねって言ったことが、私大爆笑してるんですよね。
でもその人はやっぱり仕事になると、それは出さないと、独舌は。
ちゃんとお客さんに対応してますと、ありがとうございますと言って、
自分の感情を出さずに普通に。
でも多くの大人はそうじゃないですか、会社にせよ、お店にせよね。
でも私はサロンは出しますけどね、独舌は出してますけど、
私はもう自分のサロンなんです、それは。
それはね、嫌だったら来なくてもいいという感じでやってるんですけど、
ラジオとかもね、独舌は出してますよね。
出してるし、ちょっとイカれたとこも出してますよね。
これが素の自分なんですよね。
その自分を出すと、プロ語みたいに嫌われる、反発される、ジャッジされる、めちゃくちゃ言われるわけなんですよね。
私もちょっと言われ始めてますけど、スタンデフムじゃないですけどね。
こうなるのだなって言うと、やっぱり気分悪いですよね。
聞いて。私ね、趣味でやってる大好きなツイッターあるんですよ。
そのツイッターでね、面白いネタ、イエーイ、今日の面白いネタとかやってて、
こんなことがあった、こんなことがあった、面白かったっていうのをやって、
みんなが面白いね、かずこさん面白いねって仲良しでやってるんですよ。
なんと全然知らん人が、フォロー外の人が来て、
こんなんオチ全然思んないって言ってきた。
もうその瞬間イラッとしたよね。
え、誰なんあんた?と思って。
いや、なんであんたに言わなかったの?私もフォローしてないし、フォローされてない人が、
ツイッターで誰でも見れるじゃないですか。
こんなん全然思んないわって、わざわざ書き込んできたんですよ。
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だからね、来たと思って私も。
結構何万人にも見られるようになったツイッターなんで、
言ってきよったなと思って。
私がしたことは、とっさにイラッとしたのでブロックしましたけど、
もう見んなと思ったよ、お前。
見んなと思うじゃないですか。
で、ブロックしました。
やっぱりその人って、見なければいいのに気になってるわけなんですよね。
なんかイラッとしたんですよね。
楽しいって言ってるこいつ、なんかイラつくと思って、わざわざ書いたんでしょう。
でもね、面白いなと思ってて、それが。
それが正直な気持ちじゃないですか、その人の。
だからね、今日のテーマは独舌なんですけど、
独舌を隠すっていうことは、やっぱり作ってるってことなんですよね。
嫌われたくない。
大人としてちゃんとした自分で発信しなければいけない。
対応しなければいけない。
特に会社とか家族といるときも、
ちゃんとした母でなければいけない。
会社員でなければいけない。発信者でなければいけない。
で、独舌隠してるだけって思ってます。
でもそれをね、私と一対一で会う人は、私の好きな人なので完璧に。
私のこと好きな人なので、その人から出る独舌、口の悪さって、
たまらなく面白い。
私、ギャーって笑うんですよね。
出たぞ、独舌!みたいな。
それは、私に気を許してるからですよね。
かずこさんになら言っていいわって。
でしょ?
それがもうなんか、好きと思う。
もっと言って!みたいな。
わかります?
私はね、究極にこのラジオでは独舌も出してるし、
愚かさも、頭の愚かさも出してるわけなんでしょ。
あなたのものは私のもの、私のものは私のもの、イエーイ!とか言っても、
もうアホじゃないですか、聞く人が聞いたら。
それを出しちゃった。
はい、どうなるかな。
まあ、日が余るのかなと思ってたら、
面白い!最高!私もやる!みたいな。
さすが!さすが私のこと!
好きで、気に入ってる人は違う!みたいなね。
そんな感じで、独舌大好きっていう話です。
それはね、この地球上では独舌とか悪く言ってますよね。
なんか、独舌悪いみたいな。
でも私はその捉え方じゃなくて、
正直なあなたが出てるだけでしょ?って。
そして、それは気を許した人にだけしか出してないんでしょ?
イエーイ!みたいな。
私は出してきますよ、このラジオで独舌は。
好きでやってるツイッターも出していくよ、それは。
やっぱりサロンでね、発信してるのは出してなかったんですよね、独舌。
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なんか、やっぱり心地よさを美しく出してたので、
でもインスタでもね、独舌出していこうかなと思います。
どうなるか。フォロワー数減るのか。
お客さん来なくなるのかも知らんけど、出そうかなと思います。
だって、それが私なんでね。
独舌というよりも素をね、ただ出そうかなって。
それ、受け取り方じゃないですか。
カズコさん、独舌やわ。なんか嫌やわと思われても、それが私なんでっていう。
私と仲良しの人が独舌吐いても、それがその人なんですよね。
私は素を見れて嬉しいと思ってるから、よけ好きになるっていう。
そんな話してたんですよ。
その独舌ではっきりしてるあなたの性格は、やっぱりそれ嫌いな人が見たら、
嫌いっていう人多いでしょって言ったんですよ、その人に。
そうですよって。
自分は嫌われてもいいと思って言ってるんでって言ったから、素敵と思って。
素敵。
嫌われることを恐れない人って私好きで、
みんなに好かれようと思って、綺麗なことを並べてる人は苦手。
そんな人と仲良くはなれない。
だって作ってるんだもん。
なんか礼儀正しく。
それも大人としては素晴らしいんでしょう、この日本で。
優秀な方なんでしょう。
でも私はちょっとお友達にはなれないかなって。
お話してて楽しくないかなって。
ちゃんとされてますね。
ああ、そうですか、みたいな。
ああ、っていう感じになって。
でも独舌吐き合う。
いや、楽しいみたいになるんですよね。
大好きだぜ、みたいな。
また喋ろうぜ、みたいな感じです。
はい、そんな感じで。
独舌大好き。
それはあなたの素だから。
っていう発信でした。