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昨日ある本を読んで確信し、目覚めました✨
2022-06-20 12:01

昨日ある本を読んで確信し、目覚めました✨

波動を感じ、波動で生きてきてよかったなと。この地球に生まれてそれを楽しんでいる✨ #波動  #気づき  #覚醒
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感想

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こんばんは。
ちょっと変なことを言いますけど、いつも変なことを言っているんですけど、
ずっとこういう発信をしていて、心地よく過ごそうと、自分を大事にすることを続けていたら、
予想以上の素敵なことが起こったり、予想以上の成功を収めたりするんですよ。
ただ心地よく生きているだけで。
なんでこんな簡単なことをみんなできないのかなっていうのは、素直さがないからっていうのと、
人はね、この人類全員が洗脳されてるんですよね。
洗脳っていうのはそんな大げさなことじゃなくて、親に育てられて、学校に行ってっていうところで、
小さい頃、物心ついた頃から考え方っていうのもすり込まれてるんでしょうね、他者に。
だから、大人になってからいきなり違う考え方を言われても入ってこないんですよ。
例えば、急に働かなくていいよ、お金入ってくるよって言われても、はぁ?と思うでしょ。
小さい頃からちゃんと努力して働きなさいっていうのをすり込まれてるし、
働かないのはダメっていうのを、もうそういう常識ってなってますよね。
世間の常識っていうのが全人類にすり込まれているから、途中からっていうか、今この時代が変わるって言われた時に、
なんか違うことを言われても入ってこないんですよ。
でも、今成功してる人とかが、グーンと突き抜ける人は、やっぱり変わりたいという強い決意と、固定観念に気づいた人だと思うんですよね。
あ、そうか、固定観念だったなら手放そうっていうのをしてる人なんですよね。
だからどっちも言い悪いじゃなくて、今までの生きてきた通り変わらず生きたいっていう人も言い悪いはなくて、
それでよしだし、いや変わりたいんだ、もう苦しいし抜け出したい、手放したいっていう人は、変わってよしだしっていう時代かなって思ってて。
本当にね、これすごい相門ですよね、それ。
もうサロンをしててもアクセスバージョンをしてても、変わりたくない人もいるし、変わりたい人もいるし。
で、私のところに来られる方は、もう変わりたいという覚悟と決意を持って来られるので、もう来た時点でね、気づいて、変化しようとしてる人なんで、楽というか、特に何も言わなくても、自分で費用して、お金を払い、そしてもうありがとうございましたと言って、受け取っていかれるんで。
やっぱり私がそういう人間だからなのかなって思うんですけど、ここ最近の私の受け取りがすごくて、素直で単純なこの性格が加速してね、本を読んでもすごい吸収するし、すっごい受け取るんですよね、もう。
03:12
だからね、可能性が無限に広がるっていうのを、本当に自分が実践してるなと思ってて、昨日読んだ本がね、潜在意識とか、ちょっと波動についての本だったんですよ。
波動っていうのをすごい大事にしてて、この2年間、波動をあげることをずっとやってきて、波動をあげるというのは、おしゃれなカフェに行ったり、自分がやりたいことをしたり、好きな本を読んだり、うちの大好きな犬と過ごしたりとか、そういうことなんですよ。
ちょっとワクワクしたり、楽しいなって思うだけで、チョンチョンチョンチョンって波動が上がっていくわけで、そうすると周りから見てる人も、なんかこの人楽しそうだなと。周りの人たちもあげていくっていうのをね、やってたんですよ、これを。
こんなんね、別にこう、なんていうかな、やれって命令されたわけでもなく、ただ自分が楽しいからしてただけで、それでね、それだけでもなんか幸せじゃないですか。一生そうやって楽しく生きてもね。
そうじゃなくて、言いたいことは、大事なことは、そうじゃなくて、波動をあげると本当に人生変わるんですよね。
変えたい人は変わるし、っていう、それを実感したんですよね、昨日。自分のやってきたことはこういうことかっていうのを。
よく悩んだりとかあるじゃないですか、何のために生まれてきたんだろうとか、人は苦悩をするじゃないですか。
それがね、昨日ね、全部こうスパーンって気づいたっていうか、私なんか昨日ね、目覚めました。
あ、そういうことかって、その本に書いてあることが、私が今までやってきたことだなっていう受け取りをね、したんですよね。
で、なんか鳥肌が立って、なんかもう、あ、そういうことかって、やっぱり本との出会いも人との出会いと同じだと思ってて。
やっぱり一人の人が人生をかけて、思いを込めて文章にね、エッセンスを込めて人に伝えるものを、私は受け取ったんですよね。
あ、そういうことかって。で、やっぱりそこに書いてあるのは、これを目にしたのは偶然じゃないよって。
やっぱり出会うべくして出会えたんだよっていうので、スッて入ってきたんですよね。
で、この発信もそうですけど、入ってこない人は入ってこないし、そこに答えが書いてあっても、受け取らない人は受け取らないんですよね。
だから多くのインフルエンサーの人が同じことを何回も言ってるんだね。
けんじさんも心地よく過ごしましょうって感じてることが現実になるんですよって何百万回も言ってるのに、でも不安になったり怒ったり嫉妬したりするわけですよね、人は。
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それをやってると一生嫉妬する人生になるし、一生不安な人生なんですよっていうのを答えを言ってるのにやっちゃうんですよね。
今の感情が全てなんですよね。それを私は分かってるし、そうやって生きてきたので、正しかったんだなと思ってやり続けたら、なるほどという現実が来たんですよ。
これね、本当にちょっとどうしようかなこれ。ちょっともうちょっとしたら言いますけど、もうちょっとしたらっていうか、お金を豊かに過ごす、生きるっていうのは一つの夢であるし、
まず人間関係ですよね。自分の好きな人、会いたい人と会うとか、話したい人と話すとか、なんかちょっとありすぎてね、私何から言おうと思ったんですけど、
例えばその、私も52歳なんですけど、この52歳の私が若いかっこいい男の子と楽しく話すっていうのは、なかなかハードルが高いことなんでしょうけど、世間では。
で私ね、今日ね、ずっとかっこいいなこの人って思ってた人がいて、いろいろね、インスタとかツイッターとかいろいろやってますけど、そのSNS上で見つけるんですよ。
この人いいなーっていう、爽やかかっこいい、みたいな、筋トレしてる姿とか、その見て、いいなーって思うわけですよ。その、まあいいなと思って、どうにもできないじゃないですか、普通は。
でも私は、ただただね、会うとかじゃなくて、お話ししたいと思ったよね、その人と。若い、その男の人と。で、あのこっちからね、今日ちょっと誘って、スペースっていうのがあってね、ツイッターの。話しませんかって。
もう自分から、もうどうしても話したくて。もういいですよってなって、さっきまで話してて、幸せと思って、楽しかったと思ってね。でこう楽しく、まあ何分か話して、もう最高だなって、話したい人と私も話せるんだ、そういう人生なんだと思って。
だからその人から、先ほどありがとうございました、あの年上なんでしょうか、失礼があってはいけないので年齢を教えてくださいって言われて。もうぶっ飛ぶよと思って。あなたのお母さんと同じぐらいだろうと思うんやけど、もうそれはね、まあまあいいや、ため口でいいから、みたいな感じで。
すましてんけどね、ちょっと言いたくなくて、うん、なんか、そう、たぶんね、同じ歳ぐらいの感覚でね、すごい楽しく話せたんで、やっぱり年齢に対するこうジャッジとか、あの決めつけっていうのはね、世間の人すごく多いんで、私は全く気にしてないので自分では。
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でもあの、言うとね、みんながすごい驚くので、なんか嫌なんであんまり言わないようにしてるんです。いいやん、何歳でもっていうか、何年生きたかだけのことやんかいって思うんでね。
やっぱりそれもね、決めつけてきたもので、10代20代若い、そして40代50代は年齢が老化だみたいな、どこを見渡してもそれがあるんですよね。そこをね、やっぱりぶち破るってなかなかできなくて、もう私ぐらいですよね。
本当にこう、そんな気にせず、どんどん若い人と遊んでいくっていうのは、なかなかいないんで、あのね、気が張る人が。でもこう、SNSのこの時代で、顔とかその年齢とかを別に言わなくても、波動でね、波動でこう気があっていけるっていうのが、声だけとか文章だけで、フィーリングがあっていくんですよね。
楽しいと感じれたら、それでいいじゃないって私は思ってるんで、自己紹介なんかしなくても、どんな仕事ですか、年齢いくつですかとか、そうなん、どうでもいいやんって。感覚で遊ぼうぜみたいなね、波動で遊ぶっていうのをしたくて、それでちょっと誘ってみたら楽しかった。
でもやっぱり、あ、そうか、おいくつですか、敬語で話さなければいけないんでしょうかとかで聞いてくるから、もうそんな真面目かよっていうね。そこでやっぱり言っちゃうと賢まるから、その子がね、あ、お母さんと同じぐらいやってなるから、なんか申し訳ないかなと思って、言わず言わずに、いいやん楽しければで終わらせたんですけど。
そういうんでね、ちょっとそうなんですよ。ちょっとね、まだまだいろいろあったんですけども、昨日気づいたという話で、ね、あの、とりあえず楽しい、今楽しいをやっていこうっていう話で、私が作るこの現実をね、発信していこうと思います。
ちょっとこう、明日言いますわ。ちょっとすごいことがあったんですけど、ちょっと今日はそのスペースの話が楽しすぎて、その話をしたくて、ね、なんか何でもできるよっていう、もう自分が若い男の子と話したいと思って話せるし、お金欲しいと思ったらまた来るし、行きたいとこに行きたいと思って行けるし、もうね、今日ちょっとね、すごいまたね、いろんなことがありました。
はい、またちょっと明日の発信で、私が作る、心地よく過ごした結果、私が作った現実っていうのをね、ちょっと発信していきます。面白いんで。はい。
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