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こんばんは。今日はすごく嬉しいことがあったので話したいなと思います。
まあね、なんかいろいろあるんですけどね、まずこのね、スタッフね、あの、レターいただくので、
kazukoさんこんばんはと、スタッフ聞いてますよと。晩酌のあてにね、あの、聞いてますよっておっしゃる方がいて、
まあそれね、晩酌の代わりに聞いてくださいよって。あ、前回話したかな?まあ話もしたんですけど、それ嬉しかったんで、それ一つと、
あとですね、私はやっぱりこのスタッフが大好きということと、本を書くのがね、大好きですね。
まあキンドル本ですけれども、それはこう、誰かのなんか、またほっこりした時に読んで、元気になってもらえたらなぁとか、思いながら書いてるんですけど、あの、
前回、一番最新のやつかな?えっと、スピリチュアルな
世界観で見つけた生きやすさっていうね、青い空の
本を出したんですよ。気づいた人だけがたどり着ける扉っていうね、
出したんですよね。これは何かというと、私自身のまあ話で、あの、こうやって、
まあ潜在意識とかね、引き寄せとか、そういう話をしているのは、
うーん、あの、自分が生きやすくなるためですよね。今本当にね、あの私が
こう、のんびりと、内側がね、落ち着いてて、薙いでね、
幸せなのは、スピリチュアルな世界観があるからですよってことが言いたいんですよね。
あの、薙いになりたいってよく言ってますけど、それはあの、私の性格がね、荒波やからです。
私の人生が荒波やから、すぐ荒波になるから、薙いになりたいって言ってるんですよ。
その方法がわかんないから、スピリチュアルな世界観っていうのをね、取り入れたっていうだけです。
それを喋ってるだけなんで、何か参考にしてもらえればなと思ってるんですよ。
この本の話なんですけど、あの、人生がね、もう辛すぎて死にたいっていう方に向けて書いたんですよ。
私がそういう時があったんでね、どうか死ぬ前に読んでみてって書いて、ちょっと結構ね、
死ぬ死ぬとか生きるとかそんなことばっかり書いてるし、これちょっとアマゾン的に大丈夫かなと思ったけど、
まあ審査が通って、
出版されてるので、
あの、これはね、死んではダメですよ、死ぬのはいけないことですとか、そんなこと言ってるんじゃなくて、
私自身がその、生きるとか死ぬとかいうことにその、良い悪いはないんですよね。
スピリチュアル的に言うとね、もう、あの、ただの卒業ですから、地球卒業というだけなんでね。
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はい、あの、お疲れ様でした、地球での経験は終了ですね、っていうだけなので、
そんなに大げさにこう、死んだ、最悪や不幸っていうことでもないんですよね、もう本当にお疲れ様でしたなんでしょね。
それが寿命であるのならばね。
でもなんか自分から命を断つっていうのはね、どうかなっていうところで、あの、
もし死にたいという気持ちに、最悪な気持ちになった時に、
なぜこの世に生まれたのかとか、死んだらどうなるかっていうことをね、ちょっと読んで、これ見て読んでね、立ち止まって読んで、
で自分に問いかけてくださいっていう本です。
うん。
で、あのね、人が死にたいと思う時って、なんでこんな辛い思いをしてまで生きないとあかんのかなって思うと思うんですよね。
何のために生きてんのっていうね。私がそうやったんでね。
うーん。
でもそう思った時に、じゃあその死んでしまったらどうなるかっていうことを、私なりの解釈で書いてるんですよ。
うん。
まあ哲学的なとか心理学、自己啓発、スピリチュアルをこう学んでいくうちに、私は救われたんでね。
今は生きたいですよ、すっごく。
生きたい。
生きてるのがすごくこう、楽しい。
なんか嫌なことがあってもそれも楽しんでる。
で、あの、この一冊があなたにとってね、辛い気持ちが少しでも楽になれたらいいなと思って書きましたっていうのを、
去年の年末に書いたんですよね。
でね、これをね、今年になって読んでくれた方がいて、その感想がめっちゃ嬉しかったんですよ。
その方はね、なんか実はもうものすごく今辛かったんですと、ここ最近。
でもかずこさんのこの本を読んで、本当になんか救われましたっていう感想が来たんですよ。
DMで。
どうしよう。もう嬉しい。めちゃくちゃ嬉しい。
感想をちょっと読ませてもらおう。読もう。
もうね、この方の感想素晴らしかったです。本当に。
もうね、ちょっと待ってくださいね。
あのね、ちょっと読んでいきます、これは。
言葉遣いが綺麗で説得力もあると。
うん、ですよね。
めっちゃ褒められるの好きやから、めっちゃ受け取る。
でまぁ、分かりやすくまとめられててね、読みやすいですよっていうことと、
あと私の経験談とかもセキララに語られてるので、
同じようなね、波乱万丈な思いをした人には刺さるんですよね。
そういうのも、その方にも刺さったと。
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で、これここからですよ。
中でも、自分が死ぬ時にもう一度自分の人生をなぞるのならば、
例えて言うとね、映画を見るようなものですと。
私はとても質の良い映画を自分が死んだ後の自分に見せたい。
その思いで生きてるって書いてるんですよ、本の中で。
うん。
自分が死んだ後、ゆっくりと自分の人生をもう一回眺めると思ってて、
そうやったらこう、やっぱり自分に対して恥ずかしくない生き方をしたいというか、
もし私がここでね、なんか人様に酷いことをしてたら、
え、自分って最悪やんって思うじゃないですか。
そんなこと思わないように、カズコってやっぱり素晴らしいわって、
自分で自分のことを褒めたいからね、死んだ後に。
うん。
で、自分が死んだ時に自分に見せる最高傑作の映画を、
今作ってるんだなと思う気持ちで生きてるんですよってことをね、
書いてるんですよ。
この方はね、めちゃくちゃ響いたよと言ってて、
この方ね、何年もね、生きづらくて、死にたいと思わない日がなかったんですって。
なんかちょっと泣きそうになりました、私も。
そんな時にこの本で会って、なんか素晴らしい本でしたと。
で、私もこうね、感想いただいてちょっとお話したんですけど、
なんか、いい出会いをしましたねっていう話をしてて、
なんかね、こう、経験してることがいろいろ重なって、
あー、なんか言葉にできない、なんかわかるなーっていうのがあってね、
本書いてよかったなーと思って、
これをね、出さなければね、出会わなかった出会いですからね。
本もそうだし、このスタイル本もそうなんですよ。
これを聴いてね、なんか、晩酌がてら聴いてくれる、のんびり聴いてくれる人もいれば、
これを聴いて、なんかすごいこう泣いたりとか、めちゃくちゃ笑ったりとか、
この私の発信を通して繋がっていくわけじゃないですか。
だからね、発信してよかった。
あのー、そうなんですよ。
なんでもお金の、はエネルギーでね。
使わないと入ってこないって言うじゃないですか。
出会いのエネルギーも、自分が発信していかないと、
アウトプットしないとインプットが来ないと言われてて、
私それめっちゃピコーンと来たんですよね。
なるほどと思って。
発信ってね、別にこういう本を出すとかね、スタイル風じゃなくても、
ちょっとSNSでつぶやくとかね、こんな風なことが好きですとかでもいいし、
友達に言うでもいいし、なんか思ってる意図があれば発信する。
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そしたらこう受信してくれる人がいるんですよ。
私はこうやって文章を書いて本を出すのが好きやから、
それが作品となってお金を出してね、買っていただけるってことも嬉しいし、
それを読んでまた感想をもらえるっていうこの深くて、
なんかやっぱりこれが私やなと思いました。
私の生き方やなって。
量より質っていうことで、たくさんも受け取ってもらえて嬉しいけど、
やっぱり質、深さ、丁寧さ、繊細さ。
やっぱりこういう繊細な話に届くんやと思って、
もう嬉しかった。めちゃくちゃ嬉しかった。
ということでちょっと改めてね、ここでちょっと、
その方のインスタもまた見てもらえたらいいかなと思うんですけど、
改めて紹介しておきます。スピリチュアルな世界観で見つけた生きやすさ。
気になる方はね、読んでみてください。
たどり着いた人だけが、
違う違う、気づいた人だけがたどり着ける扉っていうサブタイトルなんでね。
はい。
ちょっとまたリンク貼っとくので、読みたい方また読んでみてください。
はい、それでは。