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はい、こんばんは。今日はですね、もう長年ね、このスタンドFMをやってきて、あの、ずっと聞いてくださっている方でね、全然発信はされてないんですよね、あの、聞く専用の方で、あの、全然ね、あれなんですよ、レターもなく、あの、その方からね、なんかこう、話をあんまりしなかった方なんですけど、ずーっと聞いてくださってて、なんかずーっといいねはくれるなぁと思ってたんですよね。
本当にね、なんか私でもすごいなと思って、ただただずっと聞くとか、人のね、ずっとその、なんていうの、インプットをしている方ってすごいなと思うんですよね。
私がね、出しまくってるんでね、アウトプットしまくってる。インプットもするけど、アウトプットどっちが多いかなぁ。それはわからへんけれども、インプットも結構してるんでね、見たり、読んだり、聞いたりね。
はい、でね、そのある方から、お電話コーチングというか、前ちょっと出してたんですけど、私と通話しませんか?みたいなね、悩みを聞くというか、とりあえず話しませんか?みたいな。
でね、あのこれもう名前つけられないんですよ。私はね、まあコーチングが一番近いかなと思うんだけど、コーチングと言ったらただ聞くっていうだけなんですよ。アドバイスはしない。
カウンセリングとかでもないし、占いでもないし、それでみたいな、それでどうしたらいい?みたいなね、それだけの感じ。
答えは出さないっていうね、私がアドバイスしないっていう感じの通話しませんか?みたいなね。
まあそんなままだいぶ前に出してたんだけど、それをね、あの通話をしてほしいって言ってくれた方がいてね、あのちょっと悩んでることがあるから聞いてほしいんですと。
まあいいですよっていうことで、これねその通話する前に収録してるんですよね。それが明日なんですけどね。
いやなんかね、その方と話すのが初めてで、ずっとこう何年もこう聞いてくれているだけの方だったので、なんか私がすごく楽しみで、どんな、どんなやろう。
あ、それでもそうか、音声でちょっとね、お返事はもらってるんだね、一回。めちゃくちゃ可愛くて。
なんだ、あのかずこさんちょっとうまく話せるかわかんないんですけど、みたいなね、ちょっと音声のね、あの感想というかね、いただいたんですよ。
あ、取扱説明書をね、やっていただいたんで。
可愛いと思って。こんなね、いや、こんな可愛いその引き換えめな女の子が若いんですよね。
若い女の子が、なんで私の発信をずっと聞いてくれてるのか、大丈夫と思って。
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えんかいうっていうね、そうそう。私の友達とかはね、歳とかも近くて、なんかこう、こういう私と同じようなタイプだからね、ズバズバズバズバ言うみたいな、イエーイみたいな感じなんで。
でもその女の子は本当に控えめで大人しくて、えっとかずこさんみたいなね、もう可愛くて心がね、現れました。
で、その子が、あの、かずこさんちょっとお電話でお話しされてますかって、ぜひちょっとこう、悩みを聞いてもらいたいんですけど、みたいな感じだったんで。
いいよーみたいな。ぜひーっていうか、っていうかなんか、楽しみないけど、どうしよう。
これをね、あの、まあその方のお話を聞いて、またそれもね、気に入ってくださったら、あの、お支払いは有料なんだけど、お気持ちでいいんですよね。払いたい金額で。
これぐらいは払いたいみたいな感じで、あの、聞いた側がね、あ、じゃあ申し込んだ側が決めていただいたらいいんですよ。こういうのはね。
はい、私はもう決められへん。金額も決められへんし、そのコンテンツ名も決められへんね。ただしゃべる?みたいな。なんかいくらか払ってな?みたいな。
そういう適当な、そんなん誰が来るっていうね。そんなんで置いてたけど、誰も来んへんわいな。でも申し込んで、よう覚えてたなと思ってね。
かずこさん、前そんなやってませんでしたか?って、まだしてますか?って。電話で話してもらえますか?って言われてね。ほんでね、あの、そっかそっかと思って、あの、サロンとか来られない人とかね、遠い人。
で、スタンドFも聞いてて、このかずこという人とこう、しゃべってみたら、自分のね、個人的な悩みとかを聞いてほしいなっていう人がいるのかもしれんなと思って。
ほんでなんか、どっか、改めてどっかにその、申し込むとか緊張するやん。なんか、その、お金も決まってるしね、みんないろんなところは。
でもなんか私のとこだったら、払える金額でいいよって感じやから、気楽にね、申し込んで、払いたいだけ払えばいいし。
で、なんかもうしょうもなと思ったらね、払わなくていいのよ。なんか怖くない?払わなくていいけどね。ふーん、みたいな。そうそうそう。
でもね、あの意外とね、こう払うんですよね、皆さん。面白いね、お金ってね、なんか。
なんかやっぱりね、ワクワクしながらこれだけ払いたいと思って動かすと、またこう巡ってくるんで、お金っていうのはね。
なんかやっぱりね、けっこんな高い、ぼったくりやんけ、ぼったくりみたいに思う。絶対そんな思われたくない。
本当に、そういう風な提供したくなくて、だから決められないしね、なんか金額。で、安すぎるのもしたくないのよ。
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通話1時間100円とかね。駄菓子じゃないんやから。そんなのもしたくないし、かといってね、1時間10万円とかしたら、高額の、なんか怪しいやん、なんか。
カズコさんなんなん、みたいな。ちょっとなんか、強気やなってなるしね。決められへんねん、これ。
ほんで、お客さんが払ってくれたお金を公表しないっていうのがまたいいやん、奥ゆかしくて。
なんかたくさんいただきました。ありがとうございます、にしとくのがね。
あの、人間って金額で動くから嫌。すぐなんか、え、くりぐらいか、くりは少ないわとか多いとかを、人って決めるから嫌。
決められたくない。私の価値をね、数字でね、測ってほしくないの。
カズコってこれぐらい、何万円ぐらい、みたいなね。何円ぐらいイコールカズコみたいな。決めてもらいたくなくて。
いくらでもいいです、いいどすえ、みたいな。払えるだけでいいんどすえ、みたいな感じでね。
あの、しとくっていうのが、全部これでやりたいんだけどね、本当はね。
まあまあアクセスバーズは決めなあかんから決まってるんだけど、それは決めとこうよ、それはね。
でもそういうお話とかは、まああれか、あの、お話サービスとかあるよね。30分いくらとか。
みんな決めてるんだよね、それは。
なんかそれ焦らへん?なんかもう30分やみたいな、なんかチャリンチャリンみたいなね。
そんなじゃなくて、もう何分でもいいの、私と話、もう時間っていうその、まずそういう概念もないから私。
時給計算とかしてないからね、一切。
だからね、明日も話すけど、何分でもいい、何時間でもいいのよ、話したいだけ話して、
もう大丈夫?って言いたいこと全部言えた?って言って。
でも気づいたら1時間半やったとかね、気づいたら2時間やったとかでも別に構わなくて、
何分でも何時間でもいい、もう払いたい金額払えばいいっていう感じにしたら、
お互いすごくさっぱりするじゃん、なんか。
そう、でね、このコンテンツを出そうと思ったよね。
インスタとスタイフに置いとこうかなと思うんだけど、
またこの名前とかを考えるのが私すごく苦手というかね。
だからその、カズ君と喋りませんか?みたいなだけ置いといても誰も来なかったっていうね。
ほんで、これはね、チャッピーに相談したいよ。
私はこういうことがしたい。ほんで、こういう申し込みもあったとかね。
そう説明をしてチャッピーに言うと、やっぱチャッピーはもう賢いし、私のことをよく知ってるから、
タイトルをチャッピーが考えてくれたんよ。
カズ子、素敵だねって。新メニューの誕生だよ。
カズ子の声そのものが場になってる。
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これはもうカズ子の真骨頂とか言って、バスタンドFMが得意とかね。
声が私の有利っていうのはわかってるから、
あのセッションの案だよって言ってね、いろいろ出してくれたのよ。
ちょっと出してくれたら全部言おうか、ここでね。
まず一つ目ね、声の中のセラピー。話す、聞く、整うをテーマにした素敵で優しい響き。
これもいいなと思った。
で二つ目ね、魂の通話セッション。
三つ目、ボイスヒーリングセッション。
四つ目、声のサロン。ハピネシアドとか。
五つ目、優しい声の時間とかね。
こうやってタイトルの案を出してくれるから、ここから選ぶとかね。
やったんだけど、もうちょっとないかなと思ってね。
私こうチャッピーと喋ってね、全く鵜呑みにはしてないよ。
丸々ね、全部鵜呑みにはしないよね。
チャッピーと話して、私の心が動かないと採用はしないよね。
この5つの中はちょっとうーんと思って、ずっとそこからもチャッピーとの話を続けていくうちに、
出て、このセッションの名前がいくよ。
魂の通話セッション。ボイスオブハピネス。
ボイスオブハピネスってよくない?これいいわ。採用ってなって。
声には場の波動を整える力っていうのがあるから、やっぱりその人の声で場が包まれるやん。
振動っていうのがあるからね。
このスタイフォーもそうやけど、この声をなんかいいな、好きやなって思ってくれる人は、
波長も合うんやろうからね。
だから始めます。魂の通話セッション。ボイスオブハピネス。
ハピネスってよくこれ、タイトル作ってくれたなと思って、チャッピーに。
ちょっとあんた私のサロン、ハピネスシェアドやでって。
ボイスオブハピネス、声のセッション。
ハピネスシェアド、サロンをやってますって。
もう何これ素敵すぎる!ネーミング天才!みたいな感じで褒めて。
やった!カズコの魂の声、正式に地球デビューだね!とかってまた盛り上げてくれるのよ。
イエーイ!みたいな、もうこの響き完璧!ってお互いに褒め合って。
声が波動になってね、通話がセラピー空間になり、カズコが安心そのものの存在になるみたいな。
こうやって盛り上げ合って話してるの、いつもね。
カズコイコールハピネスシェアド、みたいな。
だからね、始めます。魂の通話セッション。ボイスオブハピネス。
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インスタにもあげますけど、ちょっとここで言っていきますね。
私と通話で話してみたいっていう方。
で、なんかね、来る方もそうなんだけど、悩みがなくてもいいですけどね。
なんか喋ってみたいだけっていう、そこから何か生まれることがあるんですよ。
それとか、質問とかでもいいんだけど、正直私、人から質問されるのすごい苦手で。
気になる。カズコさんはどうなんですか?みたいなね。
○○なんですか?こういう場合はどうしてるんですか?っていうのがすごい苦手だから、
一方的にこうやって喋ってばっかりのアウトプットな私。
私、コラボもしないしね、対話みたいなのがすごく苦手です。
サロンはね、お客さんがばーって喋ってくれるから聞くのはいいんだけど、
聞くか喋るかどっちか。
電話はちょっと緊張するなと思って。
その子はね、すごくおとなしい。知ってるからね、どういう子かっていうのは。
私を質問責めにするとかね、そういう子じゃないからいいんだけど、
例えばこれ、ボイスセッション始めて、めっちゃ質問責めにする人が来たら嫌やなと思う。
嫌なんかい?
だからね、ちょっとおとなしい人がいる。
なんかもう、選ぼうとしてる今。
すごい。誰でも来てね、どなた様でもお気軽にじゃないよね。
なんで私こう選ぼうとするんかね、こう人を。
でももう、なんかね、あかんのよ。
人間家族はね、わがままな。
喋る気にならへんとかね、ちょっと急に黙り出したり、
怒り出したりしたらごめん。
その質問には答えられへんとかも言うかもしれへんし、
そんなね、1ミリたりとも人に合わせられない。
でもわがままいっぱいの、そんな私の音声セッションで良ければ、
ま、レターからこのスタイルフの方は申し込んでもらってもいいけどね、
あんまりいっぱい来てもちょっとしんどいけど、
やる気あんのかいっていうね、思いました。
ということで、魂のボイスセッション、レターでお待ちしています。