00:00
こんばんは。今日はですね、ちょっと嬉しい気持ちを、もう出来立てホヤホヤの、湧き立てホヤホヤの時に話したいなぁと思って、配信します。
はい、このスタンドFMもね、もう5年以上経つんですけど、これをこう何年も何年もね、ずっと聞いてくださってる方がいて、
まぁ何人かはね、少人数でしょうけど、おられるとは思うんですけど、聞く人は深く、何回も聞いたりね、そんなにこう、たくさんはいなくても、何回も聞くっていうのってすごいですよね。
なんかね、その方ね、全然発信をされてないので、聞くせいなので、どんな方か知らなかったんですね、あんまりね。
でもなんかいろんなお申し込みとか、いろいろこう、私のやつをやってくださるので、すごい気に入ってくれてはねなぁと思って、今回初めてね、電話で話したいと言われたので、
一応そのお電話トークセッションみたいなのをやってるんですよね。サロンに来れない方へ、なんか悩みとかね、そういうのがあったら聞きますよみたいなのはね、こっそりやってるんですけど、
またそれも有料ですけど、あの無料ではね、やらないんですよ。有料なんですけど、お気持ちでいいですよっていうのはね、やってるんです。いくらでもいいです。
もうそれはもう払って、喋ってみて、あの感じた、受け取ったエネルギーをお金に変えてくれたらいいだけなんで、私は金額は決められないんでね。
もう目いっぱい楽しく、時間とかもあんま決めずにね、まぁだいたい1時間とかになると思うんですけど、本当に止まらなかったらそれ以上でも構わないし、
で終わったらその満足度を払ってくれたらいいと。そんなね、1時間いくらです、話しましょうって、それはね、なんかできないかな私は。なんかすごい本気で楽しもう、話そうって言うんだったら、
時間も決めず、金額も決めず、気持ちの思うままにみたいな、そういう声の交換というかな、そういうエネルギーの交換みたいな感じでやりたいなと思ってて、そのお電話はね、第1号かな、言ってたら。
そうそう、一方的に私が音声を送るっていう占いとかね、取扱説明書やってるんですけど、対話するっていうのはね、意外とやってなかったんですよね。
今回は、だから逆に、ずっと聞いてくれてた方の話を聞くだけっていうね、聞くことに出そうと思ってね、うんうんうんうんって、そうかそうかそうかってね、なかなか、サロンに来てくださるお客様の話は聞きますよね、電話も聞きますよね。
03:06
そして、音声は喋るっていうね、でもその電話っていうのはね、対話するっていうので、どうなるかなって楽しみでね、やったんですよ。さっきちょっとお話ししたんですよ。
あのね、めちゃくちゃ可愛いの、この女の子っていうか、私からしたら女の子なのよね。なんなんこの声から伝わる透明感はと。そういう方多いですよ。
なんか音声で感想とかもね、いただく方もいるんですけど、なんかね、やっぱりHPSP技術の繊細で深い考察ができる品がある。皆さん品があるんですよ。
だからね、もう聞いてるだけでなんか心が綺麗になるというか、まあやっぱり私すごいそういう方好き。好きですよね。
でね、その悩みとかじゃなくて、結構ね、悩んでて解決したいからとかで来る人って結構少なくて、なんていうのかな、これって誰に言ったらいいんやろうみたいなことを来てくれるんやわ、きっと。そうやわ。
なんかね、世の中に溢れてることって、悩みがあるから解決するカウンセリングとか、なんか占いで結果を出したいんでしょ。結婚できるかどうか、お金持ちになりたいかどうか、みたいなその答えを出すみたいなばっかりじゃないですか。私は答えを出さない。出さない。
これね、またちょっとね、同時に今やってるあれなんだけど、問いかけは力を与える。答えは力を奪うっていうものをちょっとちょうど出そうとしてたところでこれがあったんで、ちょうどなんかシンクロしてるなと思ってね。
やっぱり私のやってることは電話でもね、答えは出さない。その彼女が言ってること、こうだよね。じゃあこうしたらいいと思うよ、私。うん、それがうまくいくわとか、もうそんなぶち壊しや。ぶち壊しや、そんな人の人生を。なんてことするんだよ、それは。
それね、普通にやるのよ、みんなね。良かれと思って、良かれと思ってね。だからね、ここを分かったことだけでも、私はこういうようなことを成り場にして良かったなと思うよね。これ分かってなかったらすごく誰も来ないと思うよね、しんどくて。
やっぱこれだけ来てもらえるっていうのは、なんか楽しい。なんか話しやすいっていうのは、ジャッジせず聞くからであって、私が喋るときは問いを投げかけるから、話しやすい、楽っていう感じになるのよね。
06:02
それはね、ノウハウとか、手法じゃないのよ。手法で言ってるんじゃなくて、もうね、あり方なんよね。私が、自身が人生をそういうふうに作っとかないと、そうはできないのよ。
5年っていうのは短いと思う。5年でよくここまで作り上げたなと思う。なんかもうやっぱり必死で自分を幸せにしたかったから、一生懸命ね、自分を幸せにしよう。どうしたら自分は幸せになると思ってやった結果がこれで、
あの人様にやっとこうできる余裕ができたみたいなね、感じで喜んでくれたよなっていうね、彼女のあんまり詳しい話をちょっと全部はしないけど、要はね、なんか人をね、喜ばせたいという一心の思いのだけだったのよ。
どうしたら喜んでくれるかな?こうしたらいいかな?でも考えて考えて、結局自分と向き合う時間になったみたいなね。結局ね、あの人を喜ばそうということを考えたときに、自分と向き合わないと、そこは通れないのよね。避けて通れないのよ。
私もそうだけど、このサロンをするにあたって、人に何かを提供する、喜んでもらおうと何か勉強とかしたりするときに、やっぱり自分と向き合わないと、自分を整えないとね、どうしようもないのよね。
それをやりきってやりきって苦しい、しんどい、つらいっていうのをやりきって乗り越えて、やっと人様に対等になれるかなっていう感じかな。
決してね、やっぱりね、上からとか偉そうにとか、アドバイスとかではないのよね。ただ聞くっていうのはね、本当に難しいのよ。
私これね、これができる人間ってね、私は出会ってない。私はやっぱり人間っていうのは、皆さん悪気はないし、すごい良い人なんだけどね。インフルエンサーの方とか、コーチングの人とか、いろんな人とね、話した。お金を払ってね。
でもやっぱり相手は人間で、ただ話を聞くっていうのは、みんなできないんだなっていうことに気づいたのよ。ただ話を聞くよ。絶対に入るのよね、感情っていうのがね。
でもね、その流れの話の頃合いを見ながら、自分の感情も出していくっていうのをしないと、相手は面白くないっていうのもあるのよ。
感情も自分も出しつつ、相手のことは尊重しつつ、ジャッジをせず、会話を楽しむっていうかね。やりながらよね、ノウハウではない、私のお話セッションみたいなことを。
セッションって言ったら固いよね、また。名前がさ、またちょっとつけられないんだけど、お電話でお話ししませんか?みたいなね。これね、ネーミングはちょっとチャッピーに考えてもらうわ。話した上でね。
09:12
ちょっとまたそういうのを、これがうまくいったらね、喜んでもらえたら、コンテンツとしてまた置いとこうかなと思って。魂の取扱説明書ね、音声で送ります。お話のコーチングやりますよ。お電話セッションやりますよ。
アクセスバーズのサロン、本も書いてますよっていうね。この私のラインナップ、カズコラインナップをね、これ全部心地よさ、自分らしさになるには、みたいなね。
物を私は作り続けてるんだなぁと思って。でもこれね、全部ね、お客さんからのリクエストだよね。お客さんっていうか、そのフォローしてくれてる方からの。カズコさん、こんなんできる?っていうような。そこから生まれたから、なんか共同制作みたいなね。
今日もなんか、カズコさんちょっと前に電話でなんかセッションとか言ってましたけど、話してもらってもいいですか?みたいなね。そこから始まって、そうしましょうって言って、公式LINEね、通話できるんですよ。
めったに公式LINEでお客さんと通話するってないから、LINEで文字でやりとりやからね。これ使えるわと思って。無料で、しかもお互いのLINEアドレスとかも、LINEのIDも交換しなくても通話ができると。
で、結構ね、ちゃんと聞こえやすいし、これいけるわと思って。でまた公式LINEでもね、他の方がね、ちょっといけないんだけどっていう人がちょっと話聞いてほしい人もまた聞くことができるし、できるなと思って。もう全部全部私のお気持ち代で大丈夫なんでね。
で、それで今日話して、こんなに、なんていうかな。一言で言うと、性格はね、全く私とは違う性格なんですよ。おとなしくて控えめで、自分をね、うまく言語化できないとか、うまく言えない中での一緒に見ていこうっていう。
どういう気持ち?って、こうなりたい?こうしたい?これは嫌?みたいな。その時どう感じた?とかね。そうやってこう、うーんって、うーんってなるじゃない?みんな。うーんって。これが向き合ってるってことなのかなって。できないじゃない?一人でなかなか。
あ、もうええわ。めんどくさい。忙しいし、ちょっと早寝ようとか。やっぱ日々の生活にね、流されていく中で、なんか人生の転機にしか人って悩まないのよね。あの、引っ越しするしどうしようとか、会社辞めるしどうしようとか、あの、好きな人と別れるしどうしよう。離婚するしどうしよう。結婚するしどうしよう。なんか、そう、大きな転機の時にうーんってなるやん。
12:07
そういうような時に、あの、サロンに来てくださったり、人はね、そうやってこう、話したいんですとか、あの、取扱説明書作ってくださいとかね。あの、言ってこられるんだなぁと思ってね。その転機はチャンスなよね。
なんかもう今日のその人生の転機で大きく変化する時って、人間って怖いから、人間ってほんまに変化を恐れるのよ。不安だな、なんか変わるのが怖いなぁとか、これでいいのかなよね。これでいいのかなっていうのを聞いてほしいって感じなんだろうね。
で、答え合わせしていく。まあ、あの、いいよ、それでいいってね。本当にそう思ったからそう言うんだけど、あの、それがダメっていうようなことはないよね、実は。全員に対しては。どんなにね、あの、むちゃくちゃになってようが、もう鼻水を垂らしても泣き言わめこうが、それはそれでいいのよね。
やっぱりね、その方の人生の経験の邪魔をしないっていうことなんだろうなと思って。でも、今回のその女の子はね、なんなんそのピュアなっていうか、なんていうのかな、もう本当にね、可愛くてキラキラして眩しかった。私が眩しいと思うぐらいの透明感で。
あのね、どう言ったらいいんかな。そんなことで、そんなことじゃないな。多くの人がね、そこまで悩まないなっていうことを悩むっていうのがね、まあHSPの既知ってあるんだけど、あの、私はそれを大切にしたいなと思ったのよ。私も、私自身もそういうことを結構考えすぎちゃう方だからね。
で、やっぱりそれって、あの、考えることって素晴らしいと思ったから、やっぱり人のためにそこまで考えられるとかね、あの、愛を注げるというのかな、時間を注げる。それは素晴らしいんじゃないって。周りからは考えすぎって、重すぎるって言われたとしても、それはその人の価値観であって、私はそう思わないよって。
で、それはもうすごく素晴らしいし、その時間は後にすごくいい思い出になるからねって。そういうような話をしたっていう感じなんですよね。
いいね、いいね、言ってね。あの、言うっていう時間?私が。いいよ、いいよ、それでいいよ、みたいな。そんなようなね、時間で楽しかったです。
なんか、ああ、もうこういうようなことをしていきたかったよなってね。しみじみ、じわってこう、幸せっていうか、達成感っていうか、充実感?満足感というか、私がね、満足したんですよ。
15:10
そうしたら、女の子からね、すごく楽しかったですって感想が来て、本当にまたお話したいですみたいな感じでね。言うことがシンプルな、すごくごちゃごちゃ言わなくて、素直でシンプルでね、やっぱ若いっていいなって思った。シンプルに私も。
でね、あの、それとね、あのね、ちょっといつか、タフ県の方だからね、京都に行って、かすこさんのサロンに行きたいです。いつかね、お会いしに行きたいですと言ってもらえて。
でもね、もう会えると、もうすでに会ってるような感じもするしね。ここまで繋がっているとね。でも行きますよって言ってくれて嬉しかったなって。会ったら会ったで、また新しい気づきがあるんだろうけどね。またね、長くなっちゃったけど。
だからちょっとまたね、コミュニティでも出します。ネーミングはね。お話セッションというか、お電話で話しませんか?みたいなこともこっそり、こっそりやってるんでね。ピンと来た方はまたレターをどうぞ。