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こんにちは。毎日ね、日々気づきと湧き出しの発信したいよくが止まらなくて、どんだけスタンドFMを発信すんねんっていう感じですけど、これ以外にもラジオやってて、そこでもなんかね、そっちはもう面白い、笑えるネタ湧き出しすぎて止まらなくて、
今週ちょっとおかしいんかなと思われてるか、面白いかと思われてるかどっちかわからないんですけども、そんなもどっちでもよくて、
今日ちょっとあの私ね、メンバーシップ配信とか、その配信を結構予約で入れてるんですよ。言える時に貯めて時間設定して、
でもね、その間にね、言いたいことが湧き出てくるので、ちょっと時系列は気にしないでください。こんばんはとか言いながら朝に配信されたりとか色々あると思うんですけど、その間にね、気づくことが湧き出してくるので、
ちょっとこれは言いたいなと思ったことが、自由についてですね。ちょっと昨日プロ語のライブ見て、改めてこの人はすごいなと思ったのと、いや深く物事を考えてるし、分かりやすい、ほんと説明が。
その中で今日彼が言ってた自由について、プロ語ラリアって自由だと思いますかね。人に奢られて生きて自由でいいね、気楽でいいねって。ある人のつぶやきで、プロ語でさえ奢られて生きるというルールのもので生きているから自由ではない。
これ哲学的だなあこれ。そうしたら自由ってなんだってなるんですよねこれ。これね、本当にね、私もいろんな人とね、語り合いましたわ。まずね、会社を辞める時にね、私は組織に縛られるのが嫌なので会社を辞めたいって、もう長年仲良くしてた同僚の子に相談したんですよ。
もうね、どんな時も相談に乗ってくれた同世代の女性がいて、もう厳しいことも言うし、はっきり言うしっていう仲良かったんですよね。もう本当に家族のように仲良くしていた同僚の女性がいてね。
その人に辞めるって言った時、まあ、かずこはそうかもしれんなって、そうやって組織合わなくて、自由を求めるのかもしれないけど、でも私は違うって言ってね、同じように愚痴ってて、同じように大変あったのに私は辞めないと。
なぜかというと、行く場所があるのが幸せやからって言ってね。文句を言いながらも会社っていうその場所に自分の席があって、毎朝決められた時間に行くことがありがたいって言ったよね。
私は辞めたところで、何をしていいかわからない。やりたいこともないんでって。だからもういるしかないみたいな、ちょっと灯籠になってね、その時に。
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あーと思って、毎日決まった時間に起きて行って、組織に縛られるのが、もうこんなの自由じゃない。私は解き放たれたいんだって言って、飛び出して辞めるタイプと、いやいやありがたいと。会社に守られて、厚生年金があって、福井厚生がちゃんとしてて、私はこれを喜んでやると言ってる人がやっぱり多くいるってことなんですよね。
だから本当にどっちが良い悪いじゃないんですよね。でですね、この自由を追求してきたんですよ。私実はの私のテーマって自由なんですよね。もうそれが一番求めたことだったんだなぁと思うぐらいに。
本当に福井厚生とか安定収入とかに本当に私興味がなくて、結婚も向いてないなと思ってたんですけど、ちょっとしてしまいましたけど、やっぱり経験してみて合わなかったっていうのがあって、やっぱり決められた人間関係でそこを破るとルール違反になるじゃないですか。
だからそういうのがね、やっぱり自分には合わなかっただけなんですよ。でだから転職も離婚も結婚もすべてはその人の選択で、本当に良い悪いはなくて、これ人それぞれ経験していって気づくものだなぁと思ってるんですよ。
でですねその今自営業して確かに自由なんですよね。本当に何もしなければ、もう何もなしでボケっとしてられるわけなんですよ。これこそが自由だと思ったんですけど、私あのサロンをしてて本を書いててっていう中でちょっとバイトがしたいなと思い始め、
ウーバーイーツをやった時にですね、ウーバーイーツの縛られ加減っていうのがたまらなく心地いい。ここでいうプロ語のいう、あの心地よく感じられるルールにきちんと縛られて生きる。これがウーバーイーツかなって。
一応オンラインしたらウーバーイーツに、その時間は絶対に食べ物をね、お弁当を運ばないといけないんですよ、当たり前なんですけど。その限られた時間、10分20分運ぶまでの時間の縛りがたまらなくいいっていう。
これね、私はウーバーイーツの知っている仲間で企業家の人と出会ってね、何個か会社を経営して成功したと、お金があり余ってしょうがないっていうある人と仲良くなって話した時に、その人は何でウーバーイーツしてるのかなと。何で配達員してるのかなって。
でもね、やっぱりそういう哲学的なところで、何もしてないと、なんかずっと家にいてこう、だらだらして、アマプラ見て、なんかその人も自由なんでね、お金があるから。
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なんかね、やっぱり配達するということに心地よい不自由さを感じてるわけなんですよ。っていう話をして、ちょうどいいよねって。
気分がちょっと乗らなかったら、今日はちょっと雨足やめとこうとか、今日はちょっと暇足行こうっていうのができるのがものすごく良くて。
これが本当にその、プロの言っている心地よく感じられるルールにきちんと縛られて生きる。これが人それぞれレベルが違うっていうだけなんですよね。
いい話やなこれ、いい話。いやぁたまらんねこれね。
だからこう、会社員になって、自由がない私には辞めたいっていう愚痴はたくさんありますよ。
結婚しててもね、夫や家族に縛られて、私の時間がない、自由がない、縛られてる、不自由だと。自由になりたいって、そういう不満とか愚痴あるじゃないですか。
で私自身はそれをもう実行してね、今すべてをこう手放すっていう覚悟をして選択して今自由でいるんですけど、やっぱりなった途端ね、私は究極に自由好きなんでしょうね。
だってこうもう地球でいることさえがちょっとこう、地球という縛りの中が不自由さを感じるぐらいだから、私結構レアな、スーパーレアやと思う。
けれども、プロごと会った時にも話したけどね、私はでも働くことが好きなよね。働いてお金を稼ぐことが。
だからサロンしてお金いただくのも好き、本が売れるのも好き、何らかでやっぱり私にお金をいただくことというのは好きなので、そこはね、やっていきたいっていう気持ちがあるから、死ぬまではちょっと生きていこうかなと思いますよね、地球でお金を稼いで。
だから自分の好きに自由を自分のさじ加減で決められるっていう立場になったのかなと思ってね。
それや、それなんだ、そうか、自由か不自由かの二択じゃないんだ。
いやもうこれ本当にみんなが悩んでいることで、この間の相談に乗ったサロンに来てくれたある男性も、本業があるか副業をやるかどっちかで悩んだ時に、その方もお金が問題じゃなかったよね。
元の会社に戻るか、今のやりたい仕事を選ぶかで悩んだ時に、どっちもっていう選択をしたよね。
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今の仕事をやりつつ、ちょっとこう、会社員としても収入であるとか、ちょっとの心地よく縛られたかったんだ、ルールに。
うわぁ、これはいい話やなぁ。
その人は自分自身で問いかけてね、完全に自由がちょっと寂しいかなとか、物足りないなって言ってたよね、私と会ってる時も。
あぁ、いい気づきをしたはるなと思って、私はそれを黙って見守ってて、結果だけ聞いたんですよね。
どうなりましたって言ったら、そういう選択しましたっていうので、あぁ、なるほどっていうか。
これね、他人が正解出せないんで、本人が決めることなんで、それをね、見守ってたということで、いい話やなぁ。
あ、ちょっとピンポンが来たので、自由。はい、そうですね。これでちょっとまた配信しまーす。