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こんにちは。今日はですね、奥平亜美さんのアインソフの物語、というのを読みました。
久しぶりにちょっとね、小説というか物語を読んだんですよね。
宇宙と自分の秘密を解き明かす、始まりも終わりもない、永遠の愛の旅、
っていうやつで、単行本でね、150ページぐらいの、1ページがちょっと差し絵とかもあって、大きな字で読みやすいんですよ。
これね、奥平亜美さんは、卑怯せの女王と言われている方で、スピリチュアルをね、ちゃんとこう、エビデンスというか、科学的に説明されている、
地に足のついたスピリチュアルの方というか、もう常識ですよっていうか、
そういうふわふわスピリチュアルじゃないところが、すごくわかりやすくて尊敬している方なんですよ。
やっぱり本当の自分を知る本で、もうね、全てが私つながったんですよね。
で、このアインソフの物語っていうのは、その今までのスピリチュアルの本を物語にしたもので、
アインソフという、僕はって言ってるから少年か、この男の子が旅をして、何のために生まれてきたのかというね、問いをずっと解いていくという、
で、たどり着いてね、その気づきに、っていう物語です。 だから、なるほどなと思ってね、もう、ここの登場人物が、
その何のために生まれてきたのか、この世界はどういうものなのかと、気づきとは何か、目覚めとは何かを書かれてます。
はい、もうこれを読んだ時にですね、私がこの本にたどり着いたということは、
もうやっぱりここから受け取るっていうことが、もう、これに出会う、今ここ、この本に出会うということが決まってたってことですね。
もう読んだ瞬間に、答え合わせでしかないと思いました。
そっかー、っていう、あのやっぱり確信に変わっていくんですよね。
私にとっての答え合わせの本でしたね。
でね、あの、村上春樹の最新刊にしても、宮崎駿の映画にしてもね、そのタイミングじゃない人ってやっぱり批判するんですよ。
あの、ちんぷんかんぷんだから、理解できひんからね、やっぱり話題になっている本とか映画って見に行くんですよ、みんな多くの人が。
で、そのタイミングじゃなければ、受け取る準備ができていなければ、ちんぷんかんぷんやから批判すると思うんですよね。
で、このアインソーの物語も、レビュー見に行ったらそうやったんですよ。
評価がね、5の人もいれば、5と1に分かれているんですよね。
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やっぱり1の人はつまらないとか、分からないとか、何が言いたいのか分からないって書いてるんですよ。
えーっと思って、すごくないですか。私はね、これすっごいもうね、もう体に染み込むぐらいによくわかったんですよ。
わかったというか、答え合わせやなと思ったんです。素晴らしい本やなと思ったんでしょう。
まあ、おくだら、おくだらあみさんが、うまいことやっぱりこれ物語にしたなぁと思って、なんか童話みたいな感じでも読めるし、
でもそこにスピリチュアル要素が、全部詰まってるんですよ。
これはもうね、ただの物語ではない。
この宇宙の真実というかね、これこそが。
これもまた本当の自分を知る本なんですよね。
で私はそう思って、またこうレビューも書きたいなと思ってるんで、その前にラジオ撮ってるんですけども、
あのちょっとおすすめですけどね、アインソフの物語。
ちょっとあの本当の自分を知る本を読んだ人は、これがまた読みやすいと思うんでおすすめなんですけども、
まだタイミングじゃなければちんぷんがんぷんなんですよ。
で、タイミングやったらもうこれが溶け込んでくるっていうかもう、
ああ、やっぱりな、みたいになるんですよ。
でですね、こう、まあ全部は言わないですけど、一言で言うと、
結局何のために生まれてくるのかっていうのは、もう設定して生まれてきてるんですね。
ここで誰と会い、こういう不幸な目に会いとか。
だからね、私が何を知りたいのかっていうのは、やっぱりね、あの壮絶な不幸な出来事っていうのが、
なんであんな思いしなあかんかったんかっていうこと。
会社員時代のことじゃないですよ。またプライベートのことでね。
なんであんな苦しい、ちょっと今でもこう思い出したくないようなことがあるわけなんですね。
それってなんで私はわざわざこの地球に生まれて、その経験をしなければいけなかったのかっていうのがもう私の課題なんですよ。
それがもうここの本に書いてあったっていうことです。
私はずっとそれを求めて生きてるんですね。
潜在意識とか、いろいろ知的学を学んでいる、スピリチュアルのね、この世界を学んでいるというのは、
そういうことかで自分で納得したいんですよね。
ただこうみんなに黒話をしたいわけじゃなくて、自分自身が納得したいんですよ。
やっぱり生きててね、不思議なことがあったら知りたいと思うのは当然やと思うんですよね。
なんでやろうって、死んだら魂どこへ行くんやろうとか、なぜ生まれてきたのかとかね、
お母さんの中にいる前はどこにいたんやろうとか、前世はあるんだろうか、来世はあるんだろうかとか、
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本当の答え知りたくないですか?
なんでそれを知らずに忙しい忙しいって悪せく生きなあかんやろうと思ってるんですね。
気づきって何だろうっていう。
覚醒って何だろうっていうね。
一体私は今、何のために今生きてるんだろうとか、
心地よく幸せになるためって言ってるけど、
使命とは何かとかね、やっぱり何のために生きてるかがすごく知りたいんですよね。
それってやっぱり誰かのためではないと思うんですよ。
どんな家族がいっぱいいてもね、10人家族であろうが20人家族であろうが、
家族のために生まれてきたんではない。
やっぱり自分自身の設定したこの地球にね、このためって設定してきている、それを思い出すためかなと。
その設定の中に家族とかが含まれているんですよ。
この何歳で結婚して、何歳で子供を産んでとか、離婚してとか、事故にあってとか怪我してとかね、病気にあってとか、そういう設定をね。
で、何でその設定をするかって言ったら、気づくため。
気づきを得るため。
で、私が今気づいている状態なので、何で気づいているかって言ったら、
やっぱ追求したからなんですよ。
何であんな目にあったんだろうっていう。
いや、それはやっぱりね、せっかく命を超えて、あんなつらい思いをするために生まれてきたわけじゃない。
そんなはずはないと思ったんですよ。
で、追求したら、あ、なるほどなっていう。
この宇宙の真理に気づくためです。
それがね、いろんな情報が蔓延してますけど、自分なりのそれはね、それぞれの答えを見つけたらいいと思うんですけど、私は、なるほどなっていうのをたどり着いたんですよ。
っていうのがね、やっぱりね、世の中で成功している人っていうか、例えばアクセスのね、創業者というか、その人もね、やっぱり苦悩があって、
こんな苦悩、こんな世の中、もう、このために生まれてきたわけじゃない、絶対にって言って、求めた結果、アクセスバーズっていうのが降りてきて、今ちょっと広まってるわけなんですよね。
それが使命だったんでしょう、彼にとってね。アクセスバーズを広めるっていう。
そんなんがあるように、その有名であるとか、お金の金額とかじゃなくて、あの、使命として、すごいこう目立たずに、こうささやかな暮らしをする、それが使命の人もいるわけなんですね。
だから成功っていうのは、あの、そのお金の金額とか有名になるとか、そういうことは関係ないんですよね。
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なんかそう見られがちですけど、そこをね、なんかすごい掘ってるんですよね、私は。私ってどうやって設定してきたんだろうっていう。
だからこそ、本当の自分を知る本なんですよ。
もうね、自分との対話しかないんですよね、これ。
自分は一体何がしたいのかっていうね。
あの、何がしたいのかって、やりたいことやりましょうとか言うじゃないですか、みんな。
そんな、そんなことは他人に言われることじゃなくて、もう当たり前なんですよね。やりたいことやるのは。
で、なぜやらない人が多いかって言ったら、もう健在意識が邪魔をしてるんですよね。
それで、あの結構ね、あの、まあいいかと思ってるかもしれんけど、あの、それ健在意識が邪魔をして、本当の自分のね、やりたいことができない状態だったら、また繰り返すんですよ。
地球で転生して、また次、不幸なね、設定して、これでもか、これでもかって、まだ気づかへんのかってやって、何回も繰り返すっていう風な、そういう法則なんですよ。
で、私自身ね、気づいたのは、私って、あのもう、自分自身はね、すごいあの、孔子の星に前世はいて、この地球っていうのはもう一回きりだと思ってるんですよ。
もう気づいてるので。で、それはね、なんていうかな、他の人と違うなってずっと思ってたんですよね。
うん。で、なんか、あの、もう次はね、こう亡く死んだら、寿命全うしたら、まあ自分のね、その、すごい自分らしい星に帰っていくんだなっていうのを、こう分かってきたんですよ。
うーん、そう、だからね、あの、もうずっとまあ気づかないとするじゃないですか。
で、こう、ね、おじいさんおばあさんになって80歳とか100歳で死ぬとして、気づかないまま、なんかもう忙しいままバタバタと不幸な人生やったなって死ぬ。
やっぱりまたもう一回地球に生まれ変わるわけなんですよね。また別のキャラクターで。で、今度はこういう感じでやったら気づくかなっていうのを繰り返すみたいな感じ。
いや、なるほどなと思ったんですけどね。で、だって気づきを得たらもうそれで卒業でいいじゃないですか。
で、宇宙人フォークスちゃんが何回もその地球を卒業する方法とか言ってるんですよね。本も出してるし。
それってどういうことなのだろうって読みに行って。
ああ、なるほど、なんか地球を卒業するというその概念がなかったんでね、今まで。
なんかずっとここで、ね、何回もこう繰り返すのかなと思うじゃないですか。
でもやっぱりいろんな星の話が出る。なんかあの、プリウスとか、いろんな星の話が入ってくるメッセージで。
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プレアデスとかね。やっぱりそっちなのかなっていう気がしてるんですよね。
自分自身がこうやっぱり、地球が地獄の星と言われていて、別にジャッジしてるわけじゃなくて、
だからこそ妬みとかね、恨みとか嫉妬とかが渦巻いて、それを経験させてもらっているっていう考え方なんですよ。
それを経験して満足したら、地球は楽しかった、ありがとう、さよならっていうね。
で、その苦労した中での気づきを得た、分かった、気づいた。で、卒業ということになるなと思うんですよ。
で、気づけるっていうのはやっぱり素直で潜在意識の邪魔をせず、信じて生きた人間が気づけるんだなと思うんです。
それも本当自由じゃないですか、それぞれのね。
そうやってパッと気づいて、分かりました、違う星に帰りますって言って、来世は違う星に行くと。
で、ちょっと気づけなかったら、それはまた繰り返していくと。また地球で家族を作って、またなんだかんだする。
それを繰り返すのもいいし、どっちでもいいじゃないですか、それは。
地球が悪いっていうのでもないし、他の星がいいっていうのでもない。
で、なんか他の星から見たら、地球はすごく刺激的で楽しそう。
生きたいって思う人もいて、なんか平和でね、美しすぎる星が退屈で、地球みたいなエクサイティングな刺激的な星、行きたいわ、みたいな。
言ったら、お化け屋敷行きたいわ、みたいなね。刺激欲しいわっていうプレミアチケットをもらって、この星に来て。
いろいろ経験して、気づいたらもうさよならっていう感じなんかなっていう、そこにたどり着いたんですよね。
そんな感じのことが書いてあります。この物語には。
それがパッと風に落ちるか、何これこの作り話みたいな、全然面白くないわと思うかは、本当に人それぞれで。
で、私がもう一個思ったのは、いったい自分は、だからあと残りの人生どうやって生きるのかっていうのは、
気づきたいっていう人っていうよりも、もう気づいたよとか気づきかけてる人とかに、自分のその気づきを発信することなんかなと思って。
だから宇宙人フォックスちゃんがしてることなんかなと思って。
だからすごい助かったんですよね。あのコーチングとかしてやることが。
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やっぱりそれも設定で決まってたんだろうなって、出会うことがね。
今この時期に、宇宙人フォックスちゃんというそのね、謎の人物と出会って話をすることも決まってたのかなっていう。
で、今そういう話をね、普通にできるし、
僕の星だよねとか、
設定やっぱり、来世はまた違う星で、プリウスかどうかわかんないけど、
そっちの星でまた会おうねとかを言ってるんですよね。
会うかなとか、同じ系統かなとか。
それってやっぱりこう不思議な会話じゃないですか。
それをね、遠慮なく言えるのがすごい楽ちんだって言ってはるんですよね。
私もそうなんですけど。
今日ね、久しぶりにジャニーズの問題、東が社長になるって言うから見てたんですけど、
地球独特の、なんか見てて苦しいですよね。
本当に闇の闇の闇の、もう鈍浴でね、
すごいドロドロしたものを感じましたよね。
でもそれもね、みんな悪いことと、犯罪やとか非難してますけども、
それが地球なんですよね。
やっぱりそれに携わった人全員がね、その経験を設定してきてるんですよ、実は。
って思いながら見てたんですよね。
みんな設定してきてるんだなって、苦しんだり泣いたりしてる人おられると思うんですけど、
それさえも設定。
そこから何に気づくか。
最悪なね、事故でも病気でも不幸な出来事あるじゃないですか、争いとか。
それを設定してるんですよ、自分で。
で、その起こる出来事っていうのは設定って別に、
あんまり他の星から見て、設定自体に良い悪いとかないんですよね、他の星では。
良い悪いが。
これでいいかな、この設定でって自分で選んできて、
で、その出来事が起こった時に、自分で起こしてるんですけど、
どう対応するか、そこから何に気づくかが自分次第なんですよ。
だから、別に分かってほしいと思って言ってるんじゃないんですけど、
私自身がね、あの不幸な出来事を、私こういう気づきに変えた。
さすがやなと思ったんですよね。
私すごいなと思って。
だから思い出すしかないんですよ、私にしたら。
これね、どん底を味わえば味わうほど気づきがあると思うんです。
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何事もなく平凡に過ごしていると、別に気づきっていうか、
あ、そういいね、地球ってなるっていうことなんでしょうね。
それはそれでそういう設定できてるんでしょうから、
激しい気づきとか刺激とかはないんでしょうけども、
それを地球上では幸せなんだと言っているから、
それはそれでいいんでしょうけれども、
やっぱり醍醐味としては不幸、すごくどん底苦悩、
ドロドロっていうのを、醍醐味としては味わえるっていうのを
設定にしてきているから、私は本当に最高の経験を
させてもらったなっていうところに行き着いたんですよ。
ジャニーズのようなのは全然違いますけどね、
ああいうようなことを経験した人たちがそれぞれ何百人いるんでしょう。
どう受け止めているかなんですよ。
あの不幸そうな、不幸そうなんていうか、辛そうな顔をしてね、
被害に遭ったんです、最悪の人生ですって受け取って、
もう暗い顔をしてこの先生きていくのか、
もう終わったことじゃないですか、過去でしょう、もう亡くなっているし。
これからどう生きるかしかないじゃないですか。
それをもう過去のことだし、これからちょっと忘れて、
それを乗り越えて頑張っていけるかっていう人もいる、
そっちの選択をする。
だからその同じような出来事、最悪な、それをどう捉えるかっていう。
私の苦悩な出来事も、同じような出来事をされている方もいると思うんですよ。
でも耐えられずに命を絶つ人もいれば、耐えられずに鬱になる人もいれば、
耐えられずに逃げ出す人もいれば、みたいな。
それはもう人それぞれの選択で。
私はもうそこから気づきを得て、さらにネタにしているというか、
さらにそこからいろんな人と出会っている、成長しているという、
私らしい気づきを得たんです。
とか、この本を読んで、そこまで思ったんですよ。
だからこの一冊の本でもそうじゃないですか。
このアインソフの物語を読んだ、この一冊の本を読んだだけでも、
ここまでの気づきをするんですよね。感想が生まれるわけで。
でもとある人は、つまらないこんな本。
どこまでが嘘で、どこまでが本当か分からないとか、
新聞幹部のことを書いているわけなんですよね。
でもその人が劣っているとか、そういうことでもないんですよ。
もう受け取れないからしょうがないっていうね。
だからこの発信も自分の整理のためにしていますけど、
やっぱりまたそれを設定してくる人がいるんですよ。
ただそれだけなんですよ。
私の発信を聞いて、気づいたよかった、これ聞いてっていう人が、
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また設定してきてくれる人がいるからやっているっていうことなんでしょうね。
その人に言わされている部分もあるというか、
言わされているというか、なんていうのかな、
そういう上手いことになっているんですよね、宇宙って。
私は好きでやってますけどね、この発信を。
誰かの何かの役に立つような、
そうやってこう上手いことを、宇宙の采配ってそうなっているんで、
私だって素敵な出会いがいっぱいあったわけで、
その人たちと最高最善のタイミングで出会ってきたわけでね。
いや面白いですね、そう考えると。
最後にね、ちょっと長くなりましたけど、
最後に、一体これを学んで何なのかっていうことは、
あの、私自身ね、やっぱり過去のことが、
ああそういうことかってちょっと気が楽になることが嬉しいですね。
ああ気づき合ったんやな、じゃあもうこれからは明るく生きようと思えることが嬉しいんですよ。
もうたまらなく嬉しいですね。
だってこのジャニーズの問題でもそうやと思うんですよ。
もう過去のことを思い出したら辛いとか、
なんかこう病気になったとか言ってありますけど、
それがね、もしその被害の方たちが、
なんかこういうふうなことを学んで気づけたらね、
この世界は仮想現実なんだと。
ああいいんやと思えたらいいのになと思いながら見てました。
うん、そうでしょ。
だってもう、そんな何十年も前のすごいひどいことをね、
いつまでもこうね、うじうじしててもちょっと、
それは辛いだけじゃないですか。
かといって乗り越えて、無理矢理押し込めて忘れてっていうのもそれもね、辛いから、
私も忘れてないんですよ、辛かったことは。
でもあの出来事は今の私につながってるんだなっていう、
経験させてもらえてよかったぐらいの感じに思って、
本当に何一つ後悔がないような感じになっているので、
私はそういう感想をわき出してきました。
アインソフの物語。
はい、必要な方ぜひ興味があったら読んでみてください。