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内側がまず先!外側はあと!これを大谷翔平さんはやってる
2026-08-18 18:50

内側がまず先!外側はあと!これを大谷翔平さんはやってる

自分に合ったお金のエネルギーってあると思う。必要以上に過剰にいらない。必要な分だけ受け取る。それで軽やかになる。

野球選手の巨額の契約がプレッシャーになる人と、ならない人がいると思う。自分に見合わないと苦しむことになるのでは?
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サマリー

このエピソードでは、「内側が先、外側が後」という原則が、個人の人生やプロ野球選手の大谷翔平のパフォーマンスにどう影響するかを探ります。大谷選手は、周囲の評価やプレッシャーに左右されず、日々の練習と自身の内面に集中することで、常に最高のパフォーマンスを発揮しています。一方で、高額な契約が重圧となり、精神的に苦しむ他の選手との対比を通じて、自分に見合った「お金のエネルギー」の重要性や、内面の状態が現実を創り出す力について深く考察しています。

内側と外側の法則と自己経験
はい、こんにちは。でですね、さっきね、あの受け取る許可を出すっていう配信をしたんですが、あの今日ちょっと話したいのがね、大谷さんのことなんですけど、あの内側と外側の話で、よく内側が先で外側が後と、自分の内側が変わることで現実がね変わるって言いますけど、
それはその母と私の関係もそうで、自分が私が整って感謝っていう気持ちができたから、母が感謝をしてくれるようになったんですよ、これは。確実にそれはもう実感してて、あの周りの人ね、私が変わったから変わった、なんでサロンをずっとしててね、あの私自身が変わったからお客さんのその一人一人が、
あ、だからこういう人が来てくれるんやなっていうふうなことはもう確実に実感してるんですよ。 やっぱりやり始めの分かってなかった頃、まだまだね、あのその頃はちょっともうね、
えーっていう感じの、あのなんかね文句を言われたこともありますし、なんか
ありました。最初に本当の最初の頃ね、やっぱり私がちゃんと整えないと自分を、あの素敵なお客さんは来てくれないんだなっていうことですよね。それはもう、あれですよね、引き寄せというか、
そういう法則やと思うんですよね。自分の発する周波数にあった人が来るっていうだけのことなんですよ。はい、それでね、ちょっと面白い話で、ちょっとこれね、
大谷翔平の打撃不振とホームラン
あの興味深い発見なんですよ。ちょっとね、いっぱいあるんですよ。もう本当に溢れ出してて、あのね、まずこれを、
大谷さんね、ずっとまた打てなかったんですね。もう1試合、2試合、3試合、もう何試合かずっとまた打てへんのと。で、前回ちょっと私がしびれを切らして、
マンルイになって、逆転やと。まあ2対3ぐらいでね。ドジャース2点ですよ。ここマンルイで大谷さん打ったら逆転するし、打つやろ、大谷さんヒーローなんやから。絶対打てと思って、3シーンやったんですね。
そこでさすがに、え、もう大谷さん、もうって思って、ちょっとすっごい怒ったんですね。一人でね。何なん、大谷さん、腹立つわって思ったわけですよ。
でもね、まあもちろんそんな声は届くはずもなく、大谷さんの心ん中どうなってると思います?多分何もね、自分のことを卑下はしてない。当たり前やけど。
あの、ああ、今日は打てなかったな。じゃあ次はこうしよう。これだけやと思うんでしょ。切り替えて、次の試合にそれを活かすっていうだけのこと。
で、それ何で分かるかって言ったら、あの、さっきちょっと大谷さんのインタビューを見て気づいたんですね。あの、今日の試合は、なんと、えっと誰やれ、今永さんか?あ、違う。えっと、ロッキーズの菅野さんね。
この方もすごいピッチャーなんですよ。なかなか打てないところを大谷さんホームランを打ったんですね。まあ、痺れたね。菅野対大谷。大谷選手の勝ちみたいな。
めちゃくちゃ気持ちよかったし、もうやっぱり打つべき時に打つんやなぁと思って。あ、でも喜びも束の間。なんと大谷さんは1試合で2回目のホームランを打った。ホームラン2回打ったのよ。
いやぁ、さすがやな。昨日あんな怒ってたのに、もう大谷さん打てやがっちゃうみたいになったけど、打てた。やっぱさすがやなと。で、ちょっと大谷さんの心の中でどういうことが起こっているかのちょっと分析をします、ここで。
大谷翔平の不動の精神分析
で、どうやってやるかというと、私は記事とかね、誰かが言った言葉を他人を介してのことは絶対鵜呑みにしません。大谷さん本人の言葉しか信じません。ということでインタビューの本人が喋ってるとこを見た感想を言います、今から。
で、鵜呑の時も、ホームランを2回打った日も、彼の口調は変わらないのよ。なんか周りはね、打てないですね、大谷さん、みたいな。ちょっとこう、そういうネガティブなものを発するんですよ、やっぱり。インタビューの人も。ファンもそういう目で見るし、打てないし、なんていうんだ、大谷は、みたいな。もうやめてしまえ、大谷は、みたいな。すごい批判を言うような空気になるじゃないですか、打てへんかったらね。
でもその、周りと大谷さんは関係ない、みたいな境界線がすごいんですよ。そういうのをね、受け取ってないっていうのが感じ取れんの、私。で、打てない日も、そうですね、次は頑張ります、みたいな感じで、サラッとしてるのよね。
いろいろ専門的なことは言ってあるけど、今日、ホームランを2本打った時の大谷さんのインタビューが、はしゃいでないのよね。どんななんか、周りは、インタビューの人は、今日はホームラン2本打ってましたね、どんなお気持ちですか、みたいな。
なんて言うと思う?もうね、当たり前のように、いやそれは日々の練習ですから、日々毎日やってることがあるんで、それのただの成果です、みたいな言い方やね。
負ける時、打てない時も、それは日々の練習の、あれが足りなかった、よし、あれを強化しようと思ってるだけやし、打てた時は、あれが生きたんや、じゃああれを伸ばしていこうかなっていう、大谷さんの内側100%の人やね、あの人。
それをすっごい感じて、聞いてて気持ちがいいのなんの。余計なものが、本当にね、余計なものがない人って、すごく聞いてて気持ちがいいのよ。
言い訳とか隠してる人って、え?え?みたいな気持ち悪いもの感じません?なんか。あんた嘘ついてる、なんか隠してるのちゃう?みたいなね。なんか作ってる人って気持ち悪いのよね、あのエネルギーがね。
大谷さんも、2本打って勝った日、ボロ勝ちやったのよ今日。そんな時も、なんか打てたので、秘訣とかやりますか?みたいな、やってることやりますか?とか言って、もう、例えばそのインタビューの人は、なんか今日はなんかこういうものを食べたから、マミ子がこんなのを作ってくれたから打てたんですかね?とか、そういう言葉を待ってるのよ、ミーハーナンは、ファンもね。
絶対そんなことは言わないね。何でかって言ったら、そんな神なのみみたいな、マミ子なのみみたいなこともしてないってことなんよ。
なんていうのかな、スピリチュアル的なことも、何かこう、眼をかけたとかね。そういうのが一切、それ全部外側の話やん。それが悪いって言ってるんじゃないよ。外側のことに意識を向けてないね。
だから、こうやって何が言いたいのかというと、内側が先で外側が先ってこれ、大当たりやなっていう話。これをただみんなができてないだけやね。難しいね、これ。大谷さんは難しいことやってるんちゃうんで、この人自然にできてんね。
だからその、才能がある、大谷は特別とかじゃないのよ。それをできてるっていう人だけね。これがもう答えやから、皆さん。これがもう腑に落ちてわかったら、もうあなたはあなたなりの夢が叶うし、思い通りの現実になるのよ。
大谷さんは思い通りの現実になってるんよね。それをなんか、やっほーいとかでもなく、やってきたからなりますよねっていう言い方をするのよ。すごくない?インタビュー聞いてたらわかるのよ。質問に対して、は?毎日のことですからって。
大谷さん二刀流を今休んでて、投げろやってない。打つだけに専念してんのよね。リエイジって言うんだけど。ピッチャー、また二刀流をやることはあるんですか?みたいな。
それはもう体と相談して、毎日の練習で、できると思ったらやるし、できないと思ったらやりませんみたいな。普通じゃない?これをね、多くの人が変な風に余計なこと考えるのよね。期待に応えないといけないから、打たなければいけない。
投げなければいけないんじゃないかとか、今何か記録があと一つでどうだから、記録更新にはこれをやらなければいけないんじゃないかとか、余計なことを考えてる選手とかも多いと思うのよね。
あんまり動かしすぎると余計なことにおかしくなるのよね。それをシンプルに使ってるだけやと思って。いつ投げるんですか?いつやるんですか?というと、それは日々の練習で、体が好調やと思ったら投げるし、ちょっと不調やったら投げないしっていう。
ほんまや、それだけやと思って。全く他人の期待に踊らされたり、周りのプレッシャーとか、そんなんは他人のものだしと思ってるし、それでいてファンサービスがあるのよ。それでいて周りに気遣いができるってすごくない?
だからその本人の内側で起こった感謝の溢れた感謝をただ出してるだけなんよね。気を使ってやってるんじゃないのよ。なんかちょっとやらないとあかんし、ここでテレビ映りがいいからやっておこうかなとかもなくて、やりたいからやってるだけで、野球好きやからやってるだけで、体が好調やから投げてるだけ。練習をしてるから打てただけっていう。
これすごいよ、これは。これはすごい。
大型契約とプレッシャーに苦しむ選手
もう一個興味深い分析で、大谷さんを見てると他の選手も見てて、ドジャースの中のちょっと別格な野球のややこしいルールの話だけど、割愛して言うと、
まずタッカーとディアスっていう選手。まずタッカーね、タッカー。これはもう膨大な何百億という契約で入ってきた。今まで実績があったからそんな値段なんだけど、これだけ出してるんだから当然打てるよねと。
当然守れるよね、あんたやって当然。ちゃんとフォームランを打っても、そりゃそんだけ持ってるんやから。打つの当たり前っていう評価になってる選手がいるのよ。この選手がなんと19試合連続打てないの。空振り空振り打ち上げアウト。めっちゃ元気がないの。
もう私から見て明らかにわかるのよ。心の中闇なんやろうなと。野球楽しいなんてこれっぽちょ思ってない。プレッシャーでしかないんだろう。野球選手はね、プレッシャーとお友達にならないとって言われてて、解説者が言ってて、プレッシャーかわいそうとか先生からかわいそうとか言ってられへんやん。何億ももらってんやから。
それを乗り越えてこそそれだけもらってる選手なんやからってなるやん。タッカーが批判とかプレッシャーとか自分打てへんから悔しくて、バッド叩きつけてるもんね。床に。自分に悔しいんよもう。
ドジアスがいいチームわかってる。大谷さんはじめ他の選手が素晴らしいのもわかってる。俺だけが打てない。こんな苦しいことないよ。これはもう誰にもわからへんと思うわ。何億ももらった人じゃないと。この立場にならないとね。でももうその他人にわからない苦しみを抱えてるんやなーっていうのは私にはわかってて。
ある方がコメントをくれた。こんな苦しんでるのは大型契約するからだよっていうことを言ってた人がいて、そうやと思うのね。先に何億差し上げるんでこれ相応の活躍をしてくださいって言われたら、
プレッシャーとかじゃなくて、そのお金の金額のお金のエネルギーに私は負けてるんじゃないかなって思うのよね。そのお金のエネルギーとのバランスが崩れてるんじゃないかなっていう言い方かな。
自身の経験とイップスの問題
ちょっと違うんだけど、私は自分の人生を重ねた時に、その会社のちっちゃな部署の中で私が一番年収が多かったのね。ちっちゃな中でね。事務員としては多かったのよ。それをみんなが私の金額を知ってたのよね。
だから、カズコがミスした。あんなにもらってるのに。私より、俺よりもらってるのにっていうことをあからさまに言われて、しんどかったことを思い出したっていう話。金額に押しつぶされる。
私はね、あの金額が自分と合ってないってことを気づいたからね。もうはっきりこんなにいらんと思ったのよ。こんな使い切れへんし、こんなにいらんと思ったのよ。貯金してたらいいとかそういうものじゃなくて、やっぱりね、別にいらんかったよ、私は。
お金じゃなくて、時間が宝だと思ってるし、時間と健康と自由が私を重きを置いているので、だから辞めて正解だったよね。金額なんか追いかけてへんから、私。競争もしたくないし。会社にも会ってないっていうだけでね。
でもその、タッカーの話に戻るけど、大型契約をした、その苦しみに苦しんでるんやろうな。なぜならば、フライってあんのよ、守備が。フライってほぼ99.999%取れるんよね、ぽこって。
だってもう戦況でもバーってフライあがったらバーって取るやん。バーって走るボールを追いかけて取る難しいやん。でもフライって誰でも取れる、まあ私でも取れるかもしれん。簡単なやつだからね。
でもちょう一郎タッカーがなんとフライを落としたのよ。びっくりしてこれには。いやもう批判するとかのレベルじゃなくて、解説者があ、今フライを落としましたねと。
これはなんか、イップスってわかります?もう精神的なもの。これぐらい取らなければ俺は終わりだってなるのよ。誰でも取れるもんやから。何億ももらってる俺がこれ取れなければもう終わりだ。どれだけ批判されるだろうと思ったらもう震えて取れないみたいな。
これはもうねかなり重傷ですねってなってたのよ。フライイップスって言ってね。なんかいろいろ名前がついてるのよね。やっぱりそれは精神的なもので病んでいく選手っていうのは多いでしょうよ。
でもその大型契約の金額と周りからの重圧。SNSとか関係なしでファンからの声はそんな届いてないと思うけど、やっぱりチーム側のね、ドジャースっていう組織の上からの重圧がもうすごい球で君にどれだけかけてると思ってるんだよみたいな金額を言われると、やっぱ頭の中で苦しんでるんじゃないかなって私は思ってて。
やっぱね金額言わない方がいいよね。野球選手はしょうがないかもしれんけど、やっぱ会社員でもね隣の席に座ってる人の収入をね知らない方がいいよ。自分より多いのにお先でええって言われたらイラつくから。自分より多くもらってる人がミスしたらムカつくから当然人間は。
だから私ねこれ頼むし言わんといてと思ったよね。で私の言い分としたらね、私が給料多いのは何十年間頑張ってきたからやって言いたかったんよ。今ミスしたってね、何十年間の実績あるし人に言われたくないわと思ってたの。
でもタッカーも一緒やと思うよ。実績を何十年も残して努力してきたからここにたどり着けたのに、なんでその素人にまでごちゃごちゃ言われなあかんのっていうのは、もう腹立ちとイラ立ちでいっぱいやと思う。野球なんか全然楽しめてないの。
で私もその野球なんてタッカーと比べてるのか知らんけど、あのジムの仕事好きだったのよね。私数字にも強いし、あのやっぱ佐野も優れてるのよ。回転がね、回転しだすとここの企業はこれでパッパッパって仕事がね、人間関係さえスムーズやったら入力作業とかねすごく好きだったのよね。
でもそのやっぱりしがらみとかルールとか、そのやっぱり収入の重圧やったんだよね。周りからの目を、自分で作ってた部分もあったんやろうけど、そういうふうに思われているっていう、自分が重くしていた部分もあったんやろうけどね。
大谷翔平の賢い契約戦略と影響
だからこれシンディなのの話なのよね。はい、そこで大谷さんは賢い。ちょっとその契約を分割にしてるらしいやん。私びっくりしたんやけど、これも異例みたいなね。
僕は後払いでいいですってちょっと、すごくない?だからもう年間にしたらめっちゃ少ないらしいのよ。だって大谷さんにしたら使う暇ないしみたいな。これは賢い。本なら大谷はあんな少ないのにあんだけ本もらえ、2本も打つでってなったら、大谷さんにしたら気軽くっていうか、大谷さんはいくらもらおうが変わらないんだろうけど、さらにさらに軽くなっていくのよ。
そして周りにいる選手は大谷さんを見てると、さらにさらに重くなっていくの。自分の首を絞めていくっていうか勝手にね。だからね、大谷さんをプレッシャーに思うんじゃなくて、見て学んで素直にね、吸収したらいいと思うんやけどね、影響されて。
それだけを言いたいのは本当に。私からもいいとこがあるんだから、それを吸収してうまく私を使ってくれたらいいのになって思ったよね。うまくおだてて。
カズコさんよくやってくれてるね、さすがやなって言って。みんなが言ってくれたら、サクサクサクサク仕事できたのになって。ミス?大丈夫、大丈夫、もう会社でフォローするからとか言ってくれたら本当に本当に。
そういうタイプの人はいるし、褒められてね。調子のできるとか。野球選手も批判されて伸びるタイプと、批判されたらクソって思って落ちちゃって、やっぱりたかーってさすが大好きってなって応援によって力を発揮する人もいると思う。
そして大谷さんは関係ない。何を言おうが関係がないの。そのあの軸は本当に見習いたいというお話でした。
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