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こんばんは、と、ですね、
えっと、
プロ語のライブをちょっと聞いてて、
彼の考え方がいいなと思って、尊敬し、憧れている部分もあって、
見てたんですけどね、
皆さん、お金がなくなったら困るっていうのが普通ですよね。
お金ゼロ円になったら困るっていうのが、
私ももちろん困るんですけど、
彼はお金がなくなっても困らないんですって、
っていう考え方なんですよ。
そういう風になれるのってすごいなと思ってて、
で、一緒に仕事している秘書の和也くんも、
お金、貯金がね、ちょっとほぼゼロに近い時あったんですけど、
慌てない。別に大丈夫と。
そこまでそんな風になれたら最強やなと。
いいなあ、その考え方って思うんやね。
多くの大人が、貯金しないととか稼がないとっていうので、
お金なくなったら不安っていうのが普通っていう考え方ですよね。
で、私はこの2年間何をしてきたか、どうなりたいかっていうのが、
会社員であり、普通に大人として家庭とかがあり、
生きてきた人間として、こうしなければいけないとか、
ジャッジされるのが当たり前っていう世界から離れてきたわけですよ。
徐々にフェードアウトしてきたんですよ。
ジャッジされるのが嫌。こうしなさい、こうすべきとか、
決められるのが嫌。
人にどう見られたいとか、他者を気にするのが嫌。
そこから少しずつフェードアウトしてるんですね。
かなりもう、何十年もそうやって生きてきたので、
どんどん離れていくと、どんどん楽になってきたんですよね。
なるべく最低限の人としか離さない。
一人の時間を多くする。
ジャッジしない、ジャッジされないとかやっていくと、
私は楽になってきたんですよね。
私が心がけてるのが、心地よく生きましょうっていうこと。
ゆっくり生きましょうっていうことを、
よく自分にも言うし、他人にも言うんですよ。
でもね、今日ふと思ったのが、プロゴラレイヤーがよく言うことで、
スローライフって言いますね。スローライフしましょうみたいな、
なんかインスタとかでキラキラしている人たちが、
ゆっくりと自然に触れながらスローな生き方をみたいなね。
それいいなと思って、それに近いのかなと思って、
私は生きてるんですけど、犬と散歩し、植物を育て、スローライフだわって。
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でもそれさえも彼はね、そんなものはどうでもいいと。
なんかやっぱり人によく見られたいと思ってるんじゃないかと。
スローライフじゃなく、フローライフ。フロー。
なんかフローライフってずっと言ってるんで、何かなと思って調べてみたら、
フローっていうのは、流れっていう意味らしくて、
ゆっくりっていうのもね、ジャッジかなと。
流れに任せて生きろって、彼はそう言ってると思うんですけど、
確かにねって、早くても遅くてもいいじゃないかと。
人それぞれやし、ゆっくり生きることが幸せとかでもないし、
早く頑張りたいという人もいるしね。
私もね、ゆっくりいきましょうと言いながら、行動早いからね。
なんでも、やっぱりいろんなことをやっちゃってるし、
すぐに本出したり、Uber Eatsでバイトしたり、すぐやっちゃう。
何もスローライフじゃないかなって。
確かに、決めなくていい。それさえもジャッジだったんだなっていう。
本当だわって気づかせてくれるのがプログラレアなんですよね。
普通の人と考え方が違う。
もうとことん、究極の楽な生き方をね、
先を行っていると思って見てるんですよね。
彼みたいになりたいと思ってるわけじゃないけど、
ちょっと近づきたいというか、ちょっとだけね。
あんなに慣れないんでね。神レベルなので。
けれども、そっちよりなんですよ、私。
だからね、普通の一般の大人の人たちとちょっとずつ距離を離していってるんですよね。
でもだんだんそうしていくと楽になってくるんですけど、
なんか本当にね、どう思われてもどうでもよくなってきて、最近。
で、なんかいろんなことがどうでもよくなってきたんですよね。
なぎやりになっているわけじゃなくて、
うーん、なんか本当にこう、絶対もう頑張るってことはしないし、
無理する仲間も絶対しないし、
あのー、なんていうかな。
減速している感じですね。
ちょっと楽しそうなことがあればパッとやるとは思うんですけども、
うーん、確かにね、お金も以前よりも執着はないですね。
稼いで貯金したいという気持ちはなくなりました。
ただ、なくなったらちょっと嫌かなっていうのはありますね。
まだそこまでね、たっかんはできないです。
でもある程度はね、ちょっと残しておくっていうことはしてるんですけど、
どんどん稼いで貯金するって気持ちは全くないですね、今は。
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でもいい感じになってきてます。
執着も依存も手放してるし、
人との関わりも少なくしてるし、やっぱり一人でいるのがね、一番楽ですね。
発信もね、スタイフが一番楽ですね。
これがもう、ほぼ自分の100%なんで、
もう聞いてる人がいようがいまいが、
関係なくこのアウトプットをしてちょっと、
一日の考えを整理しているっていうところなんですよね。
なので、今日はそのフローライフについて、流れに任せる生き方。
いいですよね。
で、何がいいかはね、それぞれ人が決めればいいっていうことで、
どんどんだから私はこの2年間でね、
自分がこう、直感的にいいと思うものを、
本能で生きたいなと。
今まで常識とか、世間のね、固定観念に囚われて生きてきたので、
そこから急にはね、やっぱり変われないしね、見方とか考え方は。
だから徐々に徐々に2年かけてじわじわと、
離れていってるんですよね、この世間の常識から。
かといってね、スピリチュアルな世界に行くとかでもないんですよね。
なんか、分かんないけど、
自分だけの世界観っていうのを作ろうとしているのかな。
作ろうとしているというか、そこに戻ろうとしているのかな、自分に。
っていう感じですかね。
本当にとことんこだわりをして、
とことん素のままに戻りたいっていう感じなんですよね。
さっきね、電話かかってきたんですよ、母からね。
しょうもないことで。電話してきますよね、母っていうものは。
それがすごく嫌で、私ちょっとうとうとしてたんで。
電話かかってくるっていうことも嫌なんですよね。
急にかかってくるとか、急にお誘いがあるとか、
そういうのも私ちょっと苦手で。
楽しいことがあればこっちから誘うし、こっちから電話したいっていうタイプなんですよね。
自分のペースをとことん守りたいっていうのがあります。
あんまり流されないとか、誘われて嬉しいとか、
電話がかかってきて嬉しいっていうことはまずないんですよね、今の精神状態というか。
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とりあえず自分と対話してるというか。
そうなんですよ、そういう感じなんですよね。
寂しさとか孤独っていうのはね、
本当に恋愛してる時とかね、そういう時によく感じてましたね。
やっぱり他人、外側を見てるからそういう感情が出てくるんでしょうし、
そういうのはちょっとない、今ですね。
本当に平穏な気持ちで楽ですね。
でももうそういう経験をたくさんしてきたんで、よかったなと思います。
もういい思い出です、すべてが。
もうこの経験たちをエッセンスにして、ちょっと本を書きたい。
この冬はちょっと家にこもって、ちょっと何ヶ月か書いてないのでね、書きたいなと思います。
それも頑張らずに、分けてできたものを自然にアウトボードできたらなと思います。