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こんにちは。最近、物事を考えるときに、縄文時代だったらどうしてただろう?っていう考え方をすることが多くて。
何もなかった時代ね。お父さん狩りに行って、お母さん皮を洗濯して、野菜とか作って食べてたような時代。物々交換の時代ですよね。
そこから人間は、いろんな便利にしようと思って、車作ったり、お金作ったり、小判とか作ったりして、どんどんどんどん便利にしていったなぁと思ってて。
便利になりすぎて、本末転倒になってるなぁっていうのを感じるんですよね。
愚かであるし、滑稽でもあるんですけど、人間って面白いなと思うんですよね。
人間っていうのは、洗脳されやすい生き物なんですよ。
例外なく、この地球にいる限り、強いエネルギーで、洗脳ビームみたいなのを受けてるのでしょうがないんですよ。
洗脳ってそんな悪いことじゃなくて、言い方がちょっと悪いけど、思考の統制?
思考を統一しないと乱れるじゃないですか。みんながほんまに好きかって、ほんまのバラバラなことをしてたら、成り立たない。
道路があることも、家が建ってることも、学校があることも、ルールがあるから、ちゃんと成り立ってるわけで。
そこで、そういうルールを持って、この地球というゲームをみんなしようやって決めて降りてきてるわけなんで、それがないと生きていけないんですよ。
だからいいんですよね。
いろんな言い方を言ってる人がいるんですけど、情報空間とかね、今結構いろんな人が口にしてますけど、
そこに概念があって、みんなそこを取りに行っているというか、
だってね、一つの概念、これは悪いことだなっていう、
例えば、何があるかな、物を取ったらダメだとかね、法律というのはありますけど、
いろんな考え方、言葉のね、インテリアとか家庭産業、いろんな言葉がありますよね、あふれてますよね。
こうやって喋っている中の、使っている言葉って、どうやって、学校というのがあるけど、
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難しいな、言葉が、説明するのが。
何を言おうとしたっけな。
もうね、直感と感覚で生きているので、言葉に変換するというのが、ちょっと難しいなと思う時があって、
何を言おうとしたっけな、今日。
あ、そうそう、縄文時代に戻って考えるという話で、結局、お金はエネルギーの話がしたいんですけど、
お金っていうのを1000円払ったらこれとか、これ1万円が高くて1円が安いとかそういう概念とかね、
いつ決めたん?って、みんなそれ分かっているじゃないですか。
いつ決めたん?って思うんですよね、私ね。
なんでみんな知ってるんやろうっていうか、それはね、一つの洗脳なんですよ。
お金っていうのはこういうもんで、貯めといたらいいよとか、使うもんだよとか、いろんな考え方がありますよね。
洗脳というか、何て言葉にしたらいいかな、これ。
思考のシェアにしようかな。
思考のシェア、ルールというかね、地球で生きていくためのルール。
法律とはまた別の。
ちょっと待って、お金はエネルギーの話したいんですけど、
こう考えたらどうかなとふと湧いてきたんですけど、
フルーツ、例えばメロンを買う。
え、これ5000円高いな、でも食べたい。これどうしますかね。
どうしても食べたいメロン5000円高いな。
お金なくなる、やめとこうか。
お金貯めとかなあかん、やめとこうか。
みたいな思考になりますよね。
でもね、5000円っていうのはまず財布の中に入ってるじゃないですか。
その交換できるものがあるのに、買えないってこれ不思議ですよね。
これ誰に言われたんですかね。
これって情報空間にあるルールなんじゃないんですか。
これが洗脳やと私は思うんですよ。
目の前に例えば買いたい服がある、1万円かと。
財布の中に1万円入ってたら、
あーちょっと今月苦しいからこれ欲しいけどやめとこうかっていうこの考えでどっから来たんですかね。
だってこの1万円は払えば手に入るのに欲しいものが。
でね、何が言いたいかというと、
まず縄文の時代に戻っていくと、欲しいお肉があるとしますよね。
欲しい欲しい欲しい誰かが獲ったマンモスの肉を欲しい欲しい欲しいって言っても買えてもらえない場合に、
うちこれ獲れた野菜あるんやぞと。
あーじゃあ野菜くれや、肉と交換しようやみたいな。
山盛りのお野菜とお肉を一切れ交換するみたいな。
なんかそんなのやってたと思うんですよね。
なんかもうちょっと使わへん馬あるし一匹いるみたいな。
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あーじゃあちょっと取ってきたマンモスあげるわみたいな。
この時の縄文の人たちの思考で減るっていう感覚あると思います?
よかった、欲しいものと交換できて。だけやと思うんですよ。
この縄文の思考から、なんで今お金が減るって思考になったのかなと思って。
だからこれだけお金に対する考え方とか、お金持ちになりましょうっていう本とかコンテンツがいっぱいあるんですよ。
それはみんなが洗脳かかってるからなんですよね。お金のブロックとか言いますよね。
ちょっと面白いけどある人が言ったんですよ。
お金のブロックなんかないんだよって言って。
みんなそのブロック外そうとか言って、ブロック外してお金持ちになろうって言うけどそんなもんないと。
なんでそんな言葉が生まれたかって言ったら、お金のブロックを外す人のお仕事が増えるからみたいな。
こうどっかでね、どっかの発信でブロックというものがあります。
これ外したら幸せになりますってのを聞いたから、そういう思い込みがあって、そういうのをやったりするっていうね。
だからやっぱり誰でも人間って洗脳されやすいなと。
私なんかめちゃくちゃされやすいですよ、それは。
それを知ってるから、だからこそハッピー洗脳だけ受けたいなと思って、ポジティブにね。
例えば大谷選手の考え方、洗脳されたい、して、どんどんして、みたいな発する言葉ね。
イライラしたら負けですよって。
イライラしてる人は、みたいなその考え方あるじゃないですか。
それはもう大谷選手の考え方に私は言ったら洗脳されてるわけですよ。
好きやからね。いいじゃないですか、それは。
プロ語の話もしますけど、プロ語に洗脳されてましたよね。
彼は本当に、はっきり言ってビジネスなので、ビジネスっていうか彼は儲けようとか思ってないと言いながら儲かってるから、ある意味商売というのは成り立ってますよね。
あれこそが洗脳のビジネスじゃないですかね。
うまいことやってると、いや俺別に楽に生きたいだけやし、お前ら勝手におごりに来いや、みたいなね。
あれはうまい、言ってますからね、私おごりにね。
それもまあ一種の洗脳じゃないですか。
この人が好き、この人と会いたいがためにそのお金を使うわけでしょ。
何万円かのお寿司をね、彼におぼるわけでしょ。
その時にお金が減ったと思いますかね、私思わなかったんですよ。
このお金払ったら会えんの?みたいな。
彼にはね、お金さえ払ったら誰でも会えるわけじゃないんでしょ。選ばれるんでね。
お金持ちのしょうもないおじさんとかやったら会えないんですよ。
お前の話思わないし聞きたくないって言われるわけですよね。
まあ私の話はね、いい話だなって言ってもらいました。不幸すぎてね。不幸すぎていい話だなって言ってもらいました。
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何をしてるかっていうね。
そうなんですよ。
これ全部概念と洗脳だと思ってて。
だからみんな好きなものを買って好きに生きようっていう風に言ってるのは、
減るという概念どこから来たのってあなたの考えなんですかっていうね。
お金が減るっていう概念。財布から。
あのね、これ今が縄文屋とするじゃないですか。
で、もしどうしても今日肉食べたいっていう日がありますよね。
そんなら1000円なり2000円出したらお肉絶対買えますよね。
この絶対買えるってすごくないですか。100パー。
しかも感謝されるんですよ。ありがとうございますって言ってお肉手に入るんですよ。
狩りに行かなくても。獣を殺さなくても。
なんでね、これもし縄文屋だったら。
私、なんかその肉と交換できる対価あるかしら。
私の買いた絵、これちょっとお肉持ってる人に言いに行こうって言って。
ちょっとこれ絵描いたんですけどお肉と交換してくれませんって言って。
いやいらんよそんな絵って言われたら終わりなんですよ。
交換するものがなければ。
それがややこしいから、一時時間と手間かかるからお金っていう交換手段を作ったんですよね。賢い人間が。
これあったら誰でも交換できるようにって言って。
それをね、持ってるのにもったい絞るっていう、減るという概念っておかしいんですよね。
わかります?言ってること。
で、ブロックもクソもないんですよ。
その考え方は、なんか誰かに染みつけられてるだけっていうことなんちゃうかなって思うんですよね。
みんなそう思ってるからって言ってそうなってるだけで、
あなたの中にある考えじゃないんですよそれは。
で、私が今言ってるのが私の考えであって。
わかりますかね。
だからそれぞれの独自の考え方があっていいんじゃないかなっていうね。
だから私はね、おいしいケーキがあったら。
ケーキこれね、作れないじゃないですか簡単には。
クソ生クリーム泡立てて。
でもケーキ屋さん行けば、食べたいと思ったらすぐお金出せば交換してもらえるっていうね。
交換するツールって思えば、なんて便利なツールなんだろうってことなんですよ。
お金。
減るもんじゃないんですよ。
減るっていう。
だって、縄文時代にちょっと戻ります。
で、自分がもう絵いっぱい描けるわこれ絵。
絵の具で、絵の具っていうか色素で絵を描いたとして、
うわいいのできたわと。
ほな見た人がそれいいねちょうだいって。
あ、ちょっと今魚取ってきたから魚と絵交換しようみたいな。
えーいいよーっていう。
ここにどっちかが減るっていう感覚あると思います?
お互いラッキーでしょこれ。
そのマッチングがなかなかできないから、
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お金っていうのもめんどくさいからね。
お金っていう便利なものを作ったわけですよ。
やったマッチングしたっていうことでしょ。
縄文やったらね。
牛とね。
牛と取り立ての肉交換。
あ、牛一緒か。
同じ肉か。
そうそう。魚釣りをね。
得意な人がいたら、
いっぱい釣れたわ。
余るわけじゃないですか魚。
魚ってすぐ食べない。
板虫。いっぱい大量やわ。
誰か交換してくれへんかな。
そこに歩いてる、お芋ばっかり栽培してる人ね。
欲しい芋とかいっぱい作ってる。
あ、お芋おいしそうやなと。
ちょっとお芋と魚交換してよって言ってね。
交換したらラッキーじゃないですか。
お互いにお芋とお魚食べれるっていうね。
そこにどっちかが損したっていう思考はなかったわけですよ。
縄文時代は。
なのになんか、今ね。
うわ、なんかぼったくられたとか言ってるでしょ。
やっぱその思考っていうのは、
どっから出てきたんっていう。
どっから出てきたんですかね。
騙し取られたとかね。
お金を取られた。
これっておかしいんですよ。
実はその概念って。
お金。
だからね、全部ね、その縄文時代に戻ったら
シンプルな考え方が見戻れます。
私はこっちなんですよね。
地球ができた当時のシンプルな、
縄文時代こんなんやったなーっていうのを
自分の考えの基本としてるっていうかね。
で、ちょっとこう文明が発達しすぎて
便利になりすぎて、なんかおかしくなってんじゃんな、みんなと。
だって人間は洗脳されやすいからと思ってて。
私もですけどね。
それ自分で解いてるんですけど。
自分で解いて、自分でまた好きな洗脳入れてるんですけどね。
そこに気づけば、好きな人に洗脳されたらいいじゃないですか。
自分が尊敬する東大の学者さん、いいこと言ってるわとか。
自分が尊敬する先生。
アクセスバーズもね、そうですよ。
考え方の一つであって、軽やかに自由になりましょうみたいな。
ジャッジをしないみたいな。
その一つの概念があってね。
そのアクセスという考えの。
それ好きやから私やってるだけで、
地球の人たちに広めやすい。
ある程度有名やから、分かりやすいからやってる。
ツール一つ持ってるってことなんですよ。
私という家族という人間がいたって、
これ誰やねんっていう。
それでも来てくれますけどね、ラジオを聴いてっていう。
でもツール持ってたら、
さらに心強いというかね。
いいじゃないですか、それは。
私がヨガの先生をやったとしても、
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ヨガが好きな人が来てくれたらいいとかね。
そうやって好きなものをアイテムとして集めていったらいいじゃないですか。
私が絵が好きやったら、私絵描いてるんですよ、サロンで。
絵の好きな人が集まるとかね。
そうやってお金を払ってもらうっていうお仕事としてますけど、
来てくれたお客さんが、
私ね、例えば飲食店してるんですよと。
こんなコーヒーをね。
これちょっと、
かずこさんの絵をね、
これ欲しいんですって言われたら、
そのコーヒーと絵を交換してもいいかなって私は思ってるんですよ。
実際ちょっとそんなのやってますよね。
私のお気に入りの本があるから、
なんかこう、あなたが持っている、
例えば情報とかね、情報でもいいし、
ここにこんなおいしいお店あったよって教えてもらっただけで、
それはもうギフトなんですよ。
こんな考え方があるよとかね。
そんなのもいいかな、私。
もうほんまはそれがしたいんですよね。
でもやっぱこの地球で生きてる限りは、
なんらかの仕事しなあかんしっていう、
納税とかね、
保険料、保険とか払わないといけないじゃないですか。
だからやってるだけで、
もう最低限そういうね、
保険とか税金とか払えたら、
あとは何を、
お金の欲張る必要があるの?っていうね。
そういうふうな考えでいると、
紙幣のお金もいっぱい来るし、
エネルギーだから、
エネルギーを乗せてこっちに来るし、
心も豊かになるしっていう考えなんですけど、
分かりますかね。
それが私の考えなんですよ。
こう、気づいた私のっていうことなんですよね。
面白いかなと思う。
お金のね、その考え方の話を
したいなぁと思いますよね。
本当に。
何か思うことがあれば、
またレターでもお待ちしてます。