1. 哲学と瞑想と読書
  2. ただ直感だけで生きるということ
ただ直感だけで生きるということ
2023-04-17 10:50

ただ直感だけで生きるということ

私はピンっときたら動く、ワクワクしたらやる、そんな生き方をしてきました。その結果、見えてきた現実が。。。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは。
今日は、直感だけで生きているという配信にしようと思って、メンバー限定じゃなくて、ちょっと全体的に配信しようと思ったんですけど、
かなりちょっと私の、またぶっ飛んだ考え方なのかもしれないですけど、私はそれが普通だと思って生きてきたんですけどね。
私は直感でしか生きてないんですよ。
何も深く考えない。考えても仕方ないと思ってて、
他人は変えられないし、状況も変えられないしね。
考えても仕方がないが、私の考え方なんですよ。
かといってね、物事を深く考えるところあるんですけれど、
HSPで哲学的に問いかけたり、深く物事を感じたりしているんですけど、それは人とは違うんだなと思って。
どう説明したらいいのかな。
ちょっと一つ日常的な例に挙げますけど、
保険を見直すとか、保険に入るとかされてますかね。
私ね、今までずっと、保険に入ってもしょうがないんじゃないという考え方だったんですよね。
保険的な考え方も、実際に保険に入るというのも、あまり好きではなくて、
生命保険かけておくってやつですよね。毎日何万円か払って、事故とか怪我のために備えるみたいなやつ。
それね、好きではなかったんですよ。そんなことしてもしょうがなくないっていう考えだったんですけど、
ある何年か前に急に直感で入ろうと思った出来事があって、ちょっと詳しくは言えないんですけど、
全くね、いろいろややこしいじゃないですか。保険。
どんな特約とか、どんな貯金ができるのとか、どうなったらこうとか、
結構覚えるのも大変じゃないですか。どういう時にどうなったらとか。
保険の勧誘とかもすごいでしょう。
誰がどのタイミングでどう入るかとか、難しくないですか、考えたら。
そんな考えても仕方なくないですかね。家族側とか、夫側とか妻側とか、いろいろあると思うんですけど、
こんなこと言ったらあれかもしれないですけど、保険直感なんですよね。
入らないと決めていた私でさえ、何か入ろうと思ったタイミングがあったんですね、何年か前に。
なんで私入ろうとしたんやろう、なんで入ってしまったんやろうというか、
勧誘されたわけじゃないんですよ。自分で選んで、
なんか安いのに入ったんですね。あまり負担のならないやつに。
で、入ったら、それがちょっとすごく入ってよかったなと思うことがあったんですよ。
それってね、100%直感なんですよね。
03:03
よかったなと思うことがあったにしておきますわ。
で、何年か経った。結構最近も、でもそこからはね、ちょっと入らなかった、入ってないんですよね、保険とか。
で、まああのね、私らの年代だった頃なんか、年金の保険とか、
もうみんなそんな話をするんですよね。年金もらえへんし、入っとこかだの、
何か将来のために備えて入っとこかだの、いろいろ保険保険言って、
言ってますけど、またやっぱりそれも考えても仕方ないっていう考えなんですよ。
けれども、ちょっとあるもの入りまして、よかったなと思うことがあったんですよね。
それも直感と流れですかね。
あのね、何て言うかな、ネットとかで多くの情報が流れている、こんな良い保険ありますよっていうCMがある。
テレビもやってる。で、保険の関与もある。
そこからね、無理やり入るっていうのはやっぱり嫌な気持ちがしたら入らない方がいいと思うんですよね。
入らない方がいいと思うというか、入らないですよ、絶対に。
で、自分の直感に基づいて、その保険でも何でも、
ああ、と思ったらやればいいと思うんですよね。
わかりますかね。
それってもう100パー、潜在意識が動かしているので、100パー良い流れになるんですよね。
私ちょっとびっくりしたことがあって、
こんな私入ることになるんやっていうか、あったんですよ、流れが。
すごく良かったですよね。
これね、人に教えられないんですよね。
あなたに良い保険ありますよって言うことができないんですよ。
それはその人にとって良いものではないから。
そのちょっとしたタイミングをずらすともうダメなんですよ。
この1秒単位のタイミングでパッと掴んでパッとやる。
これ、ああ、そういうことか。
タイミングも掴んだんですね、だから私は。
これね、本当にもうくれたもんない話とかね。
やっぱりネット上に出回らないんですよ。
本当に出回らない。
しつこく関与してくる人からの情報では受け取れない。
これはね、100パー言えることで、やっぱり私も誰にも言えてないんですよね。
言っても仕方がないんで、真似できないことなんですよね。
だから私が言えることは、直感を研ぎ澄まして、タイミングを逃さずにいたら、
自分にとって最高最善が受け取れますよってことなんですよ。
どうしたらそうなれるかっていうのは、心地よくいたらってことなんですよね。
生きてたら。
そうなんですよ。
別に保険でなくてもよかったとか、何でもいいんですけど、
何らかのピンと来たらやる。
そういえば仲良しの人とも話してて、
ピンと来たら行動してよかったなと思うことがありましたとか、
いいご縁がありましたとか、
06:02
ピンと来て動いて、自分がワクワクする方に動いて、
すごく幸せな気持ちですとか、楽しんですとか、
そういうのを言ってくれるようになったんですよね。
いろんな方が。
それしかないなと思ってて。
それでずっと自分は生きてきたんですけど、
ここ数年で潜在意識とかアクセスの考え方とかを学んでいくうちに、
けんじさんの話を聞いていくうちに、合ってたなと思って。
この生き方って多くの人に理解されなくて、
やっぱりアホなんじゃないかと思われるんですね。
直感で悩んでて、よく考えろよっていうか、
ほんまに会社の先輩に怒られたことがあって、
ほんとにあんた、そんな貯金もなしに、
老後どうやって生きるのみたいな、
もっとちゃんと考え、みんな考えてるんやで、みたいに
先輩に言われたことあるんですよね。
でもそう言われたって、なんか聞けなくて。
考えてるかっていうか、やっぱり潜在意識で考えてあるんですよね、みんな。
この発信したのは、あるSNSで保健のことを悩んでいる人がいたんですよ。
全然喋ったことない人ですけど、私のフォロワーさんだったんで、
なんか話しかけちゃって、悩んでいるんですねって。
でも直感で選んだらどうですかって言っちゃったんですよね。
でもやっぱり、いやいやでもどうのこうのって、
これもあるし、これもあるしって言った方から、
だよねって思って、直感で選ばないよねって思って、
そうですか、じゃあお好きに、すいません、なんか変なこと言ってって。
引き下がったんですよね。
いないでしょうね。
これを言っちゃうと、保健業界の方、怒ってくるっていうか、
怒ってくるのか喜んでくるのか知らんけど、
だって選ぶかもしれんし、選ばないかもしれんし、
あなたがどれだけ一生懸命説明をしても、
入らないときは入らないし、入るときは入るんだからってことなんですよね。
それしか言えないんです、私には。
だって私はそうやって生きてるんで。
これもね、私が言えることは、心地よく生きましょうしか。
そうか、そういうことか、だからケンジさんもそう言ってるんだ。
ケンジさんの真似をしようと思っても、
どうしたらケンジさんみたいになりますかって言ったところで、
いや、コーヒー飲んで心地よく生きてくださいしか言えないと一緒なんだ。
そういうことか。
そうですわ。
で、やっぱり、どうのこうの強引にね、
関与してくる人っていうのは、
健在意識で抑えつけようとして、
なんかあの、考えちゃう、悩んでる人を、
なんていうかな、ねじ伏せるというか、
やっぱりこう、しんどい方に行っちゃうと思うんですよね。
09:02
長く説明する人、
すればするほど、なんか、
洗脳しようとしてるとか、思い込まそうとしているものに、
引っ張られると、
なんでもしんどいですよ、というね、ことなんです。
だから本当にね、直感を研ぎ澄ます。
研ぎ澄ましたら、その流れに乗るというだけで、
いれるんですよね。
それを今ね、私が見ている発信、
全部YouTubeの動画とか、
宇宙人ちゃんとか、
ミミネコちゃんとか、
コウちゃんとかね、
コウちゃんとかは、おっとりした口調で、
はっきり言ってますよね、怖いことを。
あの怖い話を私ちょっと取り入れて、
有料配信にしたんですけど、
まあもう無料でまた言ってもいいのかなと思いますね。
この世界の怖い話ですね。
うーん、そうやろうなぁと思ってたことが、
そういうようないろんな発信者からね、
私がこの人好きと思う発信者から、
私受け取ってるんですよね。
やっぱりなぁって思ってますね。
だからとりあえず、
自分がいいなと思うピンときたこと、
それをやっていくということで、
その感性が鈍ってきたら、
どうぞ休んでください。
自分を大事にしてください。
そして、感性を取り澄まして、
心地よく生きてくださいということの発信でした。
はい。
10:50

コメント

スクロール