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決めつけることでその可能性を閉じ込めている
2023-04-16 09:23

決めつけることでその可能性を閉じ込めている

常に問いかけの中にいるってどういうことか?日常で楽しく使えるように分かりやすくお話し♪

#問いかけ #自分への問いかけ #可能性
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00:06
こんにちは。えっとですね、あのメンバー限定の発信についての、ちょっと紹介をさせてもらいます。
HSPとかエンパス向けに向け、エンパス向けに向けて、エンパスさんに向けての、私自身がそうなんで、
まあ繊細な、あの行きづらいという方が行きやすい、ね、あのどうやったら行きやすくなるかという発信を最初始めてたんですけど、
だんだんだんだんね、あのすごいんですよ、これ。あのHSPさんがだんだん強くなってきて、楽しむようになってきて、なんかね、ある時期からね、パカーンとこう、殻を破った皆さんの姿を見れて、
えーいつの間にかそんなになった、みたいな勢いがついて、楽しいみたいにね、ちょっとね、はち切れて、
はち切れ出している方属質って感じなんですよね。でですね、あの、
もうね、HSPで繊細でつらいって言ってる人誰もいなくて、あの、今やってるのがね、ちょっとお金のワークやっていて、お金に対する考え方、ブロックを私流のやり方で楽しもうみたいな、
ちょっとね、あのいろんな発信のやつとか本のやつとかから、あの、メッセージを受けたやつを参考に一緒にやりましょうかっていうのでね、あの、
あ、選択できた。えっとね、それでね、お金のワークなんですけれども、あの日々、やっぱり誰もがこう、お金足りない、どうやったらお金稼いだらいいかっていうところで、
もうこんなにいっぱい使い切れないっていう脳の感覚を作ってみようってなってるんですよね。
え、どうしよう、使い切れるかな?え、またこんなに?っていう感覚を作ろうっていう。もうそれ作っていくことでね、完全に潜在意識に落ちるので、でね、あの、
簡単に言うと、あの、脳がね、毎日毎日は、お金さんまたこんなに使い切れへんっていう脳になると、宇宙が、あ、この人ってそういう人なんやと思って、
自然とギフトをくれるようになるんですよね。あのね、身道ケチケチした人に、宇宙はお金を、あ、この人ケチケチが好きなんやなと思って、
節約が好きなんやなと思って、ポイント1円ずつ貯めたんやと思って、大きなお金をね、くれないんですよね。ギフトしてくれない。
本当にそれはそれあってて、気前よく人にあげることで、必ずこう、私すぐに返ってきますよね。
タイムラグとかはないですね、お金に関しては。 だから安心して使えるというか、信頼して使うということを、やっとできるようになったんですね、私は。
で、そのお金のマークをやってるんですけど、めっちゃ楽しいってなってますよね。興味ある方は、あの、メンバー限定のサブスクに登録してもらったらいいですけど、
03:03
まあ、またね、あの、1ヶ月試してみて、まあ興味がないなと思ったら、抜けてもいいですし、
っていう、まあこれはね、おすすめとかじゃなくて、必要な人が必要な時に取りに来ると思うんですよね。
そういうような発信なので、自然と、自然の流れに任せて聞いてもらえたらなと思います。
この無料の発信がまあ大好きで、もっともっと聞きたいという方はいいかもしれないです。
はい、それで今日のちょっと発信はですね、あの、ちょっと問いかけっていうのは違う角度からね、もっともっと日常に簡単にって思ったやり方なんですけど、
私思ったんですけどね、例えば、ああ嬉しい連絡があった、やったーって、SNSでつぶやいたら、
ある人の受け取りが、え?デートの約束?って来たんですよ。
これは、あの、女がやった嬉しい約束つぶやいたら大概デートの約束やろって決めつけていることなんです。
これっていうのは、やっぱ可能性そこで終わらせてるんですよね。嬉しい約束イコールデートの約束しかないって。
そうじゃなくて、ここで、なんかいろんな発信を見た時にね、
わー嬉しいことあったーっていうのを見た時に皆さんはどう思いますか?っていう。
私やったら、どんなこと?っていう問いかけだけに終わりますね。
だってその人のこと知らないし、自分が知らない幸せの可能性がまだまだあるっていうことを知っているので。
これね、あの、これが可能性広げるってことなんですよ。
これが、地球上でね、狭い視野で考えている人っていうのは、幸せなことがあったっていう発信を見て、
デートやろ?って。はい、以上みたいな。
で、男の人が、まあいいことあったーつぶやいたら、うん、なんかいい儲け話?みたいな。
お金か女かみたいな。理性かみたいなね。
そこの制限じゃなくて、自分が想像もしないような素敵な素晴らしいこと。
この人怒ったのかもしれん。何?どうした?ワクワク。
この、これが問いかけなんじゃない?実は。
どうした?どんな素晴らしいことがあったの?っていう。
これ問いかけなんですよ。これをね、やってみたいと思います。
でも本当にね、あの、親が子供を制限するとかね。
今日、例えば、今日なんか辛いことあったーって言ったら、どうした?喧嘩した?また?って。
これもダメで。ダメでというか、その子供さんとその親の可能性も狭めているというか。
その子供の可能性って本当に無限なので、そこを伸ばすのをずっと問いかけでやっていったら、
素敵な親子なんじゃないかなっていう。
私も親に決めつけられるのがすごく嫌なので、
06:00
親が知らないことをいっぱい体験しているわけじゃないですか、私。
そこで、え、どんなことがあったん?って聞いてくれないと話せないし、
どうせこんなことやろ?って言われたら、
あ、もう以上、あなたに話しません?ってなるじゃないですか。
で、小さい子供ならなおさらで、こんな辛いことがあったってどうしたん?だけでいいんですよね。
この問いかけで、どうしたの?って。
そしたら、子供はもう意外なことを言うんですよね。
私ね、ツイッターですっごい面白いの見たんですけど、
娘ちゃんがね、小学生の娘ちゃんが作文に書いてたんですよ。
なんか、ぼーっと広い田んぼの景色を眺めていた。
すると心が癒されたって書いてて、
娘をどうした?ってお母さんが書いてて、そういうことなんですよね。
娘ってそういうことをする。どうしたんやと。
なんか思うことがあるんでしょう。
親の大人の気持ちでは計り知れないものを感じ取ってるんですよね。
そこで、お母さんに聞かせて、どんなことがあったの?って言ったら、
お母さんの可能性広がるじゃないですか。
なんかもう、しょうがないことをしてないで勉強しなさい。
で、もう以上、終わりじゃないですか。
本当にこう、つまんなくするとかね、可能性を狭めるんじゃなくて、
本当に私、他人さんがね、私のツイートにそうやって反応したことによって、
可能性を狭めるんやなぁと思って。
いやいや違うよ、もっとあなたの想像できない、
もう無限の素晴らしさを私持ってるんやでって思ったけど、
そんなことを急に言ったら、なんかなんなん殺したら怪しいと思われるから言わないけど、
こうやって人は人を制限するんやなって思ったんですよ。
あー、辛いことがあったって言ったら、
どうしたん?お金落としたん?
ねえ、こう言ってくるじゃないですか。
お金落とすだけが辛いことか、言う多くね。
なんか、決めないでよっていう、なんかね、すごい窮屈に感じるんですよね、私その反応が。
ねえ、いいことあって、聞いて聞いて。
どうしたん?彼氏でもできたん。
これがすっごいムカつく。
それだけかっていうね、なんか、そうかもしれん。
その、高校生の時からそんな恋愛話をしてきた私かもしれん。
でも、そこで制限をかけられたらもうね、話す気がなくなるんですよ。
わかります?これ。
違う。もっとあなたの知らない、私素晴らしい経験してきたのを聞いてっていうことをもう聞かないようにしてる。
蓋をしてるんですよ、それ。
はい、ということですね。ちょっとね、あの、興奮して長くなりましたけど、
問いかけってもっと日常にあるんじゃない?って。
問いかけて何かって言ったら、その人の可能性を広げること、
そして聞く側のホームの可能性も広げること。
これは親子でも使えるし、知らない人とでもSNSで使えるしっていう。
これ可能性広げていったら、もっともっと楽しいことが自分の。
大人になっても、歳をとっても、もっともっと自分の知らないことがあるんだって。
09:00
若くいられる。
追うことを止められる。
私はもう追うなんてそんな暇はない。
もうずっとね、ワクワクしてるんで、今日はどんな楽しいことがあるんやろうってね、
本当にいつも思ってるので。
ということで、ちょっとこう日常の問いかけやってみてください。
09:23

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