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河原で凧揚げしてる子供達がいる平和な元旦
2022-01-01 09:57

河原で凧揚げしてる子供達がいる平和な元旦

ゆっくり静かで平和な元日。私はいつも通りのご飯を食べて、丁寧に発信し、文章を書く準備をしていきます♪ #Kindle作家 #読書 #やりたいこと #静かな時間 #ゆったり
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こんにちは、今日は2022年の元旦です。
来ましてもありがとうございます。今年もよろしくお願いします。
元旦、お正月だからといって、特別に何もすることはなく、どこにも行かず、実家にも帰らないんですよね。
母と妹もそういう話になってて、大げさにというか…
お世辞料理とか、どっか行くとかじゃなくて、私は朝から宇治神様にちょっとお参り行って、ウォーキングして、
普通にね、かす汁とご飯と食べて、お餅を食べて、愛犬と散歩してっていうね、一日で。
なんかやっぱり、河原を歩いてるとね、家族連れの小さな子供が凧揚げをしてて、いいなあと思って。
すごいお正月らしいなあって。ねえ、凧揚げるの、なんかすごい好きですよね、子供って。
昔よくゲイラカイトとか揚げてたなあと思って。
まあそういう風景を見ながら、平和やなあと思って。
でね、何歳か3歳か4歳くらいの男の子が、一生懸命凧揚げて私と目が合って、すごいねえって言ったら、すっごい嬉しそうで。
うちの犬も嬉しそうで。
なんかこう、3人、なんて言うの、心通ったみたいな。楽しいね、すごいね、みたいな。
ちょっと通い合ってたけど、ちょっとお父さんが来て、だめですよ、犬怖がりますよ、みたいな感じで行かれたんですけど。
なんかこう、親ってこう、やっぱりどうしても子供危ない、行っちゃいけない、何々しちゃいけないとか、何々しなければいけないを、
なんか、みんな親からこうやって言われて育ってきたんだなあとか、そんなことを思いながら、私もね、そうだし。
なんだろう、今この瞬間を楽しむっていう家族がいたら、素晴らしいんだろうなあって思うんですけどね。
本当に、それはね、やっぱりみんなこう、家族のこうあるべきだ、みたいなものを、お正月はこれをしなければいけない。
こうやって集まらなければいけない、みたいな。
母も言ってたんですけど、どうしてもこう、お世地を長年作ってたから、もうやめとこうと思ってても、なんかやっぱり荷物を作ってしまったわ、って言ってて。
体が勝手に動くみたいなね。
やっぱりやりたくてやってたんでしょうね、いろんなことをね、みんな。
で、私が本当に今、やりたかったことっていうのは、私も本当にね、毎年毎年、お正月が苦手で、
なんかこの長い人生の中で、何らかでこう、いつもこう、親戚と集まらないといけない。
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なんかこう、みんな集まって食べないといけないとかすごく嫌で、悪い人がいるとかそういうことじゃなくて、なんか嫌で。
なんでみんなお正月にね、集まってみんなでご飯食べるんだろうと思って。
日本だけじゃなく外国の方がすごいじゃないですか、パーティーみたいな。
もう、大勢集まって食べるのが本当にできないんですよ、もう。
何と言われようが。
すごい憂鬱になってて、いつも。
で、こう、いろんなね、私もこう状況だったんですけど、この2年かな、まあ2年じゃないか。
ここ5、6年はなんですけど、こう、一人で過ごせる自由、何をしてもいいっていうのが、めちゃくちゃ私幸せなんですよね。
いや、もう寂しいもくそもない。
いや、もう本当にこう、うちの犬が一緒にいてくれたら、犬と散歩して楽しく走り回って、だとゆっくりできるっていうのが、私これを求めてたんだなって。
これを作りたかったんだなって思いますね。
なかなかね、こう、いい年をしてっていうか、一人でお正月過ごすとあんまりないでしょうね。
コロナだからっていう人多いかもしれないんですけど、それに関係なく、私はいつだって、いつだってとらわれず、一人で過ごしたいんですよね。
で、こう、年に何回かだけ自分の好きな人、尊敬する人とご飯食べれたら、それで幸せですね。
本当にSNSが発達して携帯でこう、自分の好きな人とだけ話せるので、嫌だったら切ればいいし、なんて便利で素敵な時代なんだろうって思いますね、本当に。
ちょっと今日ね、本の話を発信しようと思ったんですけど、昨日ですね、大晦日の日に2021年ベスト9っていうのをインスタでみんな投稿してたんですよ。
今年、去年1年読んだ本のベスト9。なんでベスト9かっていうと、あのインスタ映えするから、9個、9冊並べたら333って綺麗に並ぶじゃないですか。
ベスト10にすると1個がちょっとはみ出ちゃうので、ベスト9。私もこれを選んでね、並べて、本棚から出して、で写真撮って、で投稿しました。
すごいやっぱり読書好きの人はね、それすごい食いつくんですよね。もうみんな盛り上がってね、私と一緒の本があるとか、やっぱりこれやんねみたいな。
で、こう振り返りができるんでね、この本本当に良かったなっていう。たくさん読んだなと思うんですよね。113冊読めましたよ、去年1年間で。
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そんなに読める年はない。もう会社勤めしながらは無理。だから家にいる時間多かったんで、ゆっくりと、しかもこう味わってゆっくり深く読めたなと思って。
で、感想まで全部書けてるんでね、本当はもっと多く読んでると思うんですけど、感想書けたのが113冊。その中でもベスト9をね決めて、小説部門とビジネス部門と分けて9冊ずつ。
いやそれやってる人すっごくてね、もうSNS投稿したらいいねがね、すごい一気に100件、200件付くんですよね。みんなやっぱりすごい見てて、文章を読むのが好きな人ってやっぱりSNSも丁寧に読むんですよね。
上辺だけのいいねとかする人いなくて、本当にいいものしかいいねをしないし、なんかつまらない投稿だと少ないし、やっぱりいい本だとすごいいいねがたくさん付くんだなっていうその正直に現れてくるので私は読書アカウントが大好きなんですよ。
今年はですね、まあ去年がそれだけインプットしたので、今年はアウトプットの年にします。やっとあの読書の勧めみたいな、自分がどれだけ本を好きで本と共に生きてきたかっていうその読書をしたらこれだけいいことがあるよっていう読書エッセイみたいな本をね出そうとしてるんですよね。
でそれを出してその後、若い女性作家さんとのコラボ小説を出します。この企画がねちょっとなかなか面白くてね、ちょっと爆発するんじゃないかなと思うんですよね。
情熱的なね若い作家さんなんで、その人と一緒にこう湧き上がってきたものをドバーンと正直に無防備にさらけ出すとね、結構面白いものができるんじゃないかなと思ってるんですよね。
で、あの私ちょっとね昨日から散歩してたら、はいはいはい、散歩してたらねちょっと新しい小説の案も浮かんで、散歩してる時ってね結構アイデアが浮かぶんですよね。
新たにちょっと今年小説1冊出すっていう感じで、生み出しますよね。去年は本当にAmazonにお世話になりました。AmazonでKindle本をね11冊出して、そこでこういろんな方が読んでくれたので、まあ感想ももらって繋がりもできていい出会いもあったのでね。
そして本当にお金が後からついてくるってことを実感しましたね。本当についてきて、ちゃんとAmazonから振り込まれてっていうこのシステムがたまらなくいいですよね。本当に。
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サロンもね、あのちょっとサロンに力を注いだ1年になったので去年は。今年はちょっと執筆活動、作家としての私をちょっと中心にやっていこうかなって思います。すごい楽しみです。
この写真アップしようかなどうしようかな。本のことはちょっと別で発信しようかなと思います。ちょっと言い切れなかったので。ということでちょっと今年の抱負みたいな感じでね。とりあえず1人の時間大切にゆっくりマイペースで作家活動に力を入れて、すっごい面白い、まあ癖の強いものを生み出したいと思いますので。
またちょっとこちらでも紹介させてください。お楽しみに。
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