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はい、こんばんは。もう今日はね、どうしてもお伝えしたいことで、私の大好きな、ずっと応援してきた、ちょっと松ちゃんの話をしたいと思います。
もう誰も聞かなくていい。ここで置いておきたいのよ。もうね、めっちゃさっき泣いちゃった。 号泣したんだけど、あのダウンタウンプラスっていうコンテンツがね、松ちゃんがこう立ち上げたんだけど、
それはYouTubeでもない、新しいプラットフォームだよね。 アマプラとか、ネットフリーみたいな感じのプラットフォームを作るってすごいよ。
すごい人の協力が必要だし、たくさんのスタッフがいるし、大きなお金が動いてるんよね。 それ、松ちゃんについていく人がそれだけいるっていうことだよね。
松ちゃん動きましたって言ってたけど、周りの人たちも動いてたのよ。 でね、あの11月1日から始まったんだけど、松ちゃんの復帰は。
そして、それのね、あのドキュメンタリー。 あの日松本ひとし、舞台裏っていうのをね、今日配信してたのよ。
そのコンテンツがこう出来上がるまでのスタッフの動きとか、 なんか周りの人たちがやっぱり、もう一回松ちゃんを復活させようと、すっごい努力して動いてるんだけど、でもその中には笑いがあるよね。
なんか、2年間声出して、ちょっと声出にくいわーとか、あの笑いながら、で、松ちゃんがそのスタッフとかも何十人、4,50人のカメラさん、メイクさん、いろいろお道具さんとかあって、なんかその裏側をね、あのチャンネルができるまでの、ずっと映してたやつを見てたんだけど、
これ一つのテレビ局やんって思った。 もう大きなテレビ局が一個できたみたいな感じで、テレビ局並みのお金も生み出してるし、すごいなと思って、これだけのことができる人って、松ちゃんしかおらへんと思う。
しかもあんなことがあって、なのにファンは信じて待ってて、50万人お金払って登録してるのよ。これ他におらんって。もうね、離れていったファンもいるかもしれんけど、信じてたファン、お金払ってでも見たいっていうファンが50万人いると。
で、それ11月末やで。1ヶ月でそれやん。もう12月末過ぎて、もうすぐ出ると思うけど、数字が。もっと増えてると思うし、1ヶ月間見てみて面白かったからね。どんどん話題になってるし、いろんなこういい記事も出始めてるし、人も増えて、また、ほんまにね、面白いのよ。
でね、あのー、なんていうのかな、もうそうやってこう、自分の信念を持って好きなことに打ち込むって素晴らしいなと思ったんよ。お笑いが好きって、もうそこに信念を込めてやってる姿って、ほんまにかっこいいな。いくつになってもかっこいいなと思って。
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で、まっちゃんは62か3なのよね。でもね、その年やのに、松本ひとち、ひとち62、再デビューしますって言ってお辞儀してたのよ。もう拍手をも。
で、なんかその2年間休んでたことをね、なんか自分で自虐みたいに、俺休む前より面白くなってるからねって言ってたから、なんかパワーアップしてんのよ。なんかね、脳がね、すごいこう進化したみたいなこと言ってて。で、こう出てくるお笑いのコンテンツがまあみんな面白い面白い。
長年のまっちゃんファンっていうのは、お笑いに対しては厳しいんよ。で、私自身もね、そりゃ面白くなかったら笑えへんし、まっちゃんどうかなと思ってたよね。ちょっとなんか面白くなくなってたらもう見えへん。すっと黙って見ないっていうのにしようと思ったけど、めちゃくちゃ面白い。
なんでこんな考えんのと。うまいことできてんな。使う芸人さんもいいし、アイディアもいいし、スタッフもすっごい優秀やし、見せ方とかね。で、まっちゃん自身の才能が衰えるどころか、歳をとってるどころか、進化してたんよ。マジで。
なんかもうそれってさ、すごいなと思って感動して泣いてたんやけど、やっぱりスタッフの人たちにさ、常にありがとうな感謝してるよとか、そんな照れくさくて言えへんやん。ずっと一緒に仕事してて。もう周りの人もプロやからさ。
でもなんかそのダートアンプランスのコンテンツの中では、いやいやいやもう感謝しかないよって、この年になって初めて素直に感謝って言えるようになったって言ってて、それっていうのはやっぱりあの2年間の悔しい思いがあったからだと思うし、
まっちゃんみたいなシャイでちょっと不器用で照れやな人って感謝してるとかありがとうとかなかなか言えない人なんだけど、本当に素直に気持ちを出してて、それをファンとして見れるのが嬉しかったんよね。で、まっちゃんってこうガーって口悪かったり怒ったりするけど、正直なんよ。
もうね、この時代、正直な人しか信じられない。正直な人が売れていくと思う。大谷さんも正直やけどね。もうそのまま正直なまま、その才能ある人がそのまま正直なままで、もう好きなことに打ち込み売れていく時代なのではないかなと。
やりたいことをやり通してっていうね。それをまっちゃんがこの長年、この今の時代についてこれてるっていうか、ついてこれてるどころか時代を引っ張ってるというか、次の若い人への橋渡しっていうね、言ってたんやけど、そのダウンタウンの俺様の番組とかじゃなくて、若い芸人さんたちがね、もうテレビの中でコンプラコンプラで縛られるのってかわいそうやん。
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お笑い好きとしたら、もうテレビのお笑い思わないねん。バラエティーも全然見えんし、CMは映えるし、なんかスポンサースポンサーで面白くない。それはもうお笑い好きの人みんな言ってるおもしろくないって。
でもダウンタウンプラス見てる方がよっぽど面白いし、M1でタクローが優勝したけど、タクローのYouTube見て、ダウンタウンプラス見て、もうそれで十分やしお笑いって。私はお金を払って見る時代かなって。好きなものはお金を払って見る。まっちゃんを見る。で、大谷さんの試合をまた春からはスポTVお金払って見る。そういう時代かなと思いますよね。
今までただで見れてたことがもう当たり前みたいに思ってたけど、それがすごいこととありがたいことやったなって気づかなあかんと思うし。でね、まだあんのよ、ちょっともうめっちゃなんかね、ないたんはさ、なんかもうお弁当を振る舞ってたんやけど、スタッフの人らに。
50人ぐらいのね、5、60人。で、めちゃくちゃいいさ、なんか高級焼肉のとこのお弁当とかさ、高いやん。で、なんか1回5、60万払ったらしくて、まっちゃんが。それに感謝の気持ち現れてるやん。
そんなんできる?感謝してんかったらできひんやん。まっちゃんどんだけすごいのよ。お金持ってる。払うところが気持ちがいい。そしてお笑いの天才。そして人間性も素晴らしい。ほんまにファンでいてよかったなと思う。
勇気と覚悟がいいんだよ。あの年からさ、新しいこと始めてたくさんのスタッフ引き連れて失敗に終わったらもう、まっちゃんの責任やん。そこをさ、なんかいや絶対面白い。俺は天才なんやと。やって大成功させてるってほんまに素晴らしい。
もうね、あれを見ててね、これだけすごいものをプロ意識の中で、プロたちがこうみんなで一斉に力を合わせて作ったコンテンツなんやなっていうのを見てね。
YouTubeとはわけが違うからね。まっちゃんがテレビから干されてYouTubeみたいなのをやってるって言ってる人が見かけたけど、全然違うからね。YouTubeなんか私でもできるもんやから、全然違うやん。一つのテレビ局ができたものという捉え方で。
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でもたくさんのスタッフに信頼されて待たれて、慕われて、尊敬されて、出来上がったコンテンツがファンも待ってて大泣き。そしてね、ちょっと最後にね、私は応援コンテンツ作ってるんだけど、そこでもこうやってスタッフみたいに熱弁してんのよ。
まっちゃんのあれよかった、もう泣いた。もう半泣きでこうラジオ配信したら、同じようなファンの人が、もうラジオ聞いて泣いたよって誰か知らんで、知らん人やけどまっちゃんのファンの人が。もうめっちゃ興奮して私にレターをくれて。やっぱりそうやってね、繋がっていくのよ。
ほんまに言ってたんやけど、優しい人には優しい人が集まるし、才能ある人には才能ある人が集まるし、もう波動高い人には波動高い人が繋がる。でもお金を稼げる人にはお金を稼げる。豊かな人には豊かな人が集まるし、美しい人には美しい人が集まる。もう似たようなものを絶対集まるようになってんのよね。
なんか邪魔者がたくさん入るんだけど、誹謗中傷とか批判とか、そういうのをこうバーって自分で上がっていくのよ。あの、喧嘩するとかじゃなくて、もうバーって上がっていくの勝手に。そしたら誰も追いつけなくなるから、もう見えなくなってる。もうおらへんやん、アンチなんかもう誰もさ。
ほんまに、俺前より面白なってるからなって言ったあのまっちゃんの、ほんまに嬉しい。もうほんまに面白いね。もうね、よかった。だから2年間かわいそうやなとか、心配やなとか、もう死んでよかったなと思うし、やっぱ信じて待っててよかったなと思うし、もう感無量やね。もうほんまに嬉しい。
だからね、信念を持って好きなことをやってる男ってかっこいいってこといくつになっても、私も男とか女関係なしに、信念を持って自分のやりたいこと好きなことをやり遂げる人間でありたいなと思います。