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こんにちは。はい、今日はなんかね、テーマがですね、下手な慰めで満足しないっていうことで、これね、ちょっと以前プロオゴラレアが言ってたことで、
あーきついとこ行くなぁと思ったんですけど、多くの人やりがちなんですよね。ちょっと嫌なことがあると、まあ、SNSでも見かけますけどね、ちょっと落ち込んだと、
あーなんか、みたいな愚痴っている人に対して、大丈夫?って。 気にするなよ、みたいな。特に可愛い女の子に、男性が言ってますよね。大丈夫?って。
まあね、ほんまそんなんもね、あの、 ほんまにこう、
上辺だけの塗り薬というか、 その部分は強くはならない。
そうやって隠して隠して、適当な応急処置でやっていると、 骨は強くならない。
一回ボキッと折った方が、その部分は強くなると思うんですよね。 で、嫌なこととか不幸なことは、もう本当にね、これも私の持論ですけど、
とことん地獄に、どん底にズドーンって、ズドーンって落ちた方がいいと思うんですよね。 落ちる勇気みんなないんですよ。痛いし、怖いし、不安だし。
でもね、一回落ちて気づくこと、自分自身が、 自分でしか気づけないことあるんですよね。
変にこう、縋りついて、誰か助けてって、 すごいしんどいの、助けてって言って誰か、
ねえ、あの、特にこう、本当に、 可愛い人、
助けてって言ったら、助けてくれる人は、ずーっとそうやって、こう、周りに、
上辺だけの慰めをされて、 生きてくると、
自分自身が強くならないんですよね。
他人が助けてくれることなんて、何もないんです、実は。
なんかね、周りに協力してもらってね、
助け合いみたいなことはあるんですけどね、 その時に感謝なんですけど、
本当に自分が悩んだ時は、 助けられるのは自分しかいないんですよね。
その後、私は自分で解決した後、
人にこんなことがあって、結果を話すことが多いんですよね。
人に悩めは相談しないです。
下手な慰めって、本当にいらないんですよ。
でもそれを発するのは、やっぱりこう、 発信してるからなんですよね。
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なんかこんなことあったな、つらいなと言って、 それをしないっていうのがいいんですけどね。
そんなことをSNSで言ったって、
誰かに慰められたところで、 根本的な解決はないでしょ。
SNSにしても友達にしてもね、下手な慰めをされたところで、 根本的な解決ならないでしょ。
ほんまにちょっとしたノリ薬というか、
なんかちょっと入れてすっきりした、 じゃあ頑張るわね、みたいな。
ほんまに上手だけですよ、それは。
もう一生それでまたまた繰り返すだけで、
飲んですっきりした、愚痴ってすっきりした、
それは気のせいですね。
根本的に根元から、その自分の不安とかを立たないと、
自分で気づいて取り出して、味わって、 投げ捨てるのは自分。
その作業をやらないと何も変わらないですよね。
これを何で言ってるかというと、
そうやってこうやって、
ごめんなさい、うちのマンコが。
あのサロンをしているとね、 悩みがあっていう方がおられる。
けれども、私が助けるとか、 私が魔法をかけるわけじゃないんですよね。
でもすごくてね、
この間来られたお客さんも素晴らしくて気づきが、
お話をしている中でおっしゃったのが、
結局自分で気づいて、
やらないといけないですよね、 自分からおっしゃったんですよね。
なんかそれってすごいなと思って、 どうしたらいいんですかって、
教えてください、 みたいに言う人っていないんですよね、一人も。
やっぱりなんかすごいなと思って。
で、やっぱり病気にしても何にしても、
治すのは自分の自然治癒力。
自分の治癒力が一番大事やっていうところに至ったんですよ。
すごいなと思って。
それに気づいてはんにゃって思ったんですよね。
私は自分しか信じてないし、
自分の自然治癒力しか信じてないし、
そこを強化しているだけです。私は。
それを人に押し付けることもしないんですけど、
それが考えにあるからね。
相談された場合にどうしようかな、
なんて言おうかなって思った時に、 自分で気づかれたんですよ、しゃべりながら。
やっぱり自分の自然治癒力ですよねって言って。
素晴らしいと思って。
そうなんですよ、もうそれしかないですね。
地球上で自分の自然治癒力という名前を付けてますけど、
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それしかないんですよ、もう。
自分の悩みをかけつつる病気でも何でもですよ。
地球上ではお医者さんというのがあって、薬とかありますけど、
いろいろ形状は。
治ったとか治らないとか言ってますけど、
本当にこんなことは私が意思免許を持っているわけでもないのに、
言うのはちょっとあれですけど、
心の中ではというかね、
母がね、病院をやっぱり申しにしてるわけですよ。
お医者さんが弱かったから。
お医者さんが弱かったからっていつも言ってますけど、
えーと思って。
まあ言きたかったら言ったらいいんちゃうと思いますけど、
結局自分次第なのになって私は思いますけどね。
それを母に言ったところでね、自然治癒力だとか言ったところで、
もう年なんでね、聞き入れないので、
結局その母も、自分は年やから、
病院に行ってお医者さんの言うことを聞くしかないと信じてるんですよ。
だからそうなってるだけで、
だから病院ってお年寄りでいっぱいですよね。
とりあえず来たらなんとかなるみたいな。
でですね、ちょっとこれ面白い話なんですけど、
余談なんですけどね、
母がね、ちょっと体調悪くなったんですよ、あることで。
でちょっと病院に行くってなって、
それももう何回も電話かけてきて本当にあれだったんですけど、
病院に行くわっていうことを私に言ってくるんですけど、
行ったらいいやんと言って、
重い病気じゃないんですよ。
そこを強調するわけなんですよね。
入院するとか手術するとかじゃなくて大したことないと。
ずっとそれを言うんですけど、
大したことなかったらもうさっさと行ったらいいやんと思ったんですけど。
でね、なんかそうか、お大事にねとか言って、
普通に優しい言葉をかけて電話を切るんですけど、
すっごい面白かったのが、
大げさにね、大したことないと思うけど一応検査したり、
一応こうしたり、一応病院に薬もらいたりとか、
先生の言葉を欲しいんですよね、やっぱり。
でね、結局ね、いろんな検査をして、
母がね、もう高齢でね、
すごいいろんな、たくさんの検査を一日かけてしたわけですよ。
でその結果がですね、
先生が言った言葉が、
何も異常はないって言われたらしいんですよね。
そうなんですかと。
で、お年の割にすごい、
すべてこう体きれいで、
健康ですねって言われたらしくて。
それをまた報告しに来るわけですよね。
ああ良かったやん、と言うしかないですよね。
なんやったんと思うんですよ。
で、なんかちょっと体調の悪い部分をお医者さんに言うと、
ほっといたら治るって言われたらしくて。
お医者さん、お医者さん。
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お医者さんはもう母からもう、
なんやろう、買い終わせる気もないのかというね、
ほっといたら治るって言われたらしくて、
薬も何にもくれなかったらしいんですよね。
だからまあなんやろうね、
じゃあこれは何なんだと言うけど、
知らんやんと、寝ときにだと言えて。
っていうような話があってね、
そういうことですよ、まあ言ったら。
いや母が作ってたことでしょ、それは。
なんか病名が欲しかったのか、
なんか知らんけど薬が欲しかったのか、
暇なんか知らんけど、
まあそうなんでね、
こう、なんて言うのかな、
まあ母のことを例にこう、
挙げるしかないんですけども、
私がもし体調が悪くなったとしたら、
病院にはいかないですね、私は。
薬をもらうとはしないし、
市販の薬も飲まないですね。
私体調が悪くなったら、
体とお話しますね、私は。
どうしたのって、
何に気づいたらいいって言って。
もうね、これ、
まあでも人に言ってもあれですよね、
やっぱり病院に行きますかね、皆さんは。
私もね、もう母にね、
病院に行くなとは言えないんですよ、もう。
結局こう、じゃあもう気が済むまで
行ったらいいやんと言って、
行った結果がこれやったんでね。
もう家でそれやったら、
まあそんな、しんどい検査行って
しんどかったとか口を言うぐらいなら、
ずっと寝といたらよかったのに
と思いますけどね。
まあそうなんでね、
あの、それは
健康でよかったやんと思うかもしれないですけど、
どうであれね、
なんか、
作っているんですよね、自分で。
まあこれね、あの、
まあここでこう言ってますけどね、
例えばSNSでそういうことを言うと、
こう病気の方が
いろいろ言ってきて叩かれて
炎上することになるんですよ。
そこでちょっと深掘りすると、
なんでかっていうとね、
これちょっと言いづらいんですけども、
まあ、
病気とかストレスは自分で作っているって
前回言いましたけど、
あの、
貧乏であるとか
病気であるとか、
不幸な事故ありますよね。
パワハラ受けたとか、
それで病気になったとか、
そういうのありますよね。
そうすることによって、
自分にとって都合がいい
っていうことが、
その真相真理の奥に隠れているんですよ、
人の。
でもそれを隠しているわけで、
それもし叩かれたら、
病気なんて言って、
昨日も違うよとか言った日には、
なんなのと、
こんな大変な気持ちわからないでしょと、
で、
貧乏と言っている人にね、
そんな頑張ればいいやん、
頑張って稼げばいいやん、
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お金はエネルギーとか言った日には、
なんなのって、
貧乏ってそのお金のない、
人の気持ちがわかるの?
ということになるわけなんですよね。
そうやってね、
間違いなく、
そういうふうに言うと、
反逆というか、
攻撃して
こられます。
そうなってます、それは。
だから言わない、
発信しないことにしてるんですね、
そういうのは。
全て、
そうなんですけどね、
そういう不幸な事故をね、
なんでも、
あるじゃないですか、
暴力とかでもそうですけど、
事件みたいなことでもね、
全てをひっくるめて、
何言って具体的に言ったらあれなんで、
あれですけど、
不幸な事件あるじゃないですか、
病気も含めてね、
その人が作ってるんですよ。
その不幸な出来事を起こっている人に、
それを言ったらね、やっぱり傷つけたり、
逆上して攻撃されたりするので、
言わないですけど、
そうなんですよ。
そうなんですよ。
私自身それを思ってて、
それをね、もし他人に言われたら、
そりゃすごい嫌な気分になりますよ、
私もね。
でもやっぱり自分自身にそう思うんですよね。
でも自分自身にそれを言った時に、
でも傷つきますよね、やっぱり。
まさか嫌作ってたんか、
って、
嫌嫌嫌嫌でなりますね。
だから自分自身の内側で、
それをルーティンするしかなくて、
でも落ち着いた、
今こうやって発信してるんですけど、
このラジオではね、
全て作ってるんですよ。
ひどい上司がいた、
友達に仲間外れにされた、
ひどい夫が、
ひどい親が、
子供が大変で、
全部こういろんな、
ありますよね、不幸な大変なこと、苦悩が。
その苦悩は全部作ってるんですよ。
自分で選んでるんですよ。
間違いなく。
誰かに無理やり鎖を付けられて、
押し付けられてるわけじゃないんですよ。
そんな人いないんでね。
自分で選択してるんですよ。
今幸せにね、
生きてる方は、
それも選択してるからそうなってるんですよ。
周りの人、いい人や、
感謝なんですって言ってる人は、
その感謝を選択してるから、
そうなってるんですよね。
だから、
その人が、
一生幸せとか、
一生不幸とかはなくて、
いろんな経験をしてるわけで、
そのためにこの地球にいるわけで、
私自身も、
不幸な時期もあれば、
今が幸せな時期なんで、
それがパラレルワールドの
意向なのかなっていう。
不幸なところに焦点を置いて、
私作ってたんでね、やっぱり。
貧乏である、なんちゃらである、
誰かになんかこんな言われた、
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とかなんちゃらかんちゃら言って、
この健康な私も病気が言ってました。
うつになるかも、とか言って。
それを作ってたんでしょう、自分で。
何らかの
外遺的な要因はあったにせよ。
作ってたってね、
本当に認めたくないんですよね。
いや、作ってない。
私はずっと幸せに生きたかった。
そういうものがね、
葛藤が出てくるんですけど、
やっぱり作ってたってことを
認めないと、これからも
作り続けるので、その不幸を。
だからそこを結構時間
かかりましたね、私でも。
もう作らないって
気づきました。
そして味わいました。
もう作らないと決める。
そして、違う
世界を選択する。
もう幸せ、
豊か、健康、
そっちをこう、カチャッと自分で
覚悟を決めて選択したんですよ。
覚悟を決めて選択した。
だから変わったんですよ。
完全に変わりましたよね。
だからこうやって発信してるんですよ。
変わったから。
あなたが
決めて選択する。
それだけで変わるっていうことを
発信してるんですよね。
心地球で生きるためには
いろいろ距離感とか、
思いやりとか気遣いとか
その大事だなっていうのを
日々学んで
他人と接するときはそうやって
接するみたいなことを
修行でやってるわけなんですよね。
でも発信するときも気をつけながら
やっぱりこういう人に
こういうこと言ったら傷つくんやろうなとか
もう配慮しながら
発信しつつ、でも本音で
言いたいし、というところですよね。
だからすごくこの発信
こういうことを発信って
難しいことをやってるんですよ、すごく。
届ける人には
真まで届けたいし、でも
人を傷つけたくないし
っていうところはあるんです。
そこはやっぱり
受け取り手の問題なので、実は
全部これも。
誰がどう受け取るかなんて
わからないんでね。
けれどもこう、私はこう
愛を持って発信したら
必ず人に届くと思ってるので
そこはもうね
揺るぎない信念で
発信してるので
安心して聞いてもらいたいなと
思います。