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こんにちは。引き続きちょっと潜在意識の話で、あの潜在意識は固有名詞とか、あのそういうの伝わらないって話でね、ちょっともうちょっと分かりやすく言いたいなと思ったんですよ。
ちょっとこれすごく面白い話で、あの、A君とデートしたい潜在意識さん、叶えてください。これダメなんですよね。
これ私めちゃくちゃやってたんですよね。誰っていうのは知らないんですよ。名前とか潜在意識は。他人のこと。
だって日本語が通じるかどうかも分からないし、分からないし通じないんですよ。あの日本語、英語、アメリカ、違う違う、日本語、英語、中国語とかは地球人が作ったもんじゃないですか。
地球での便宜上のその、伝える手段で。で、潜在意識は感じていることを現実にするのが仕事。心臓は心臓を動かして生かすのが仕事。呼吸、肺は呼吸をするものとか、それぞれ役割があるじゃないですか。
その潜在意識の役割を知るっていうことなんですね。ただそれだけなんですよ。それをね、なぜか学んでこなかったんですよ。教えてこられなかった。
学校とかで、親も。だから今やってるんですけど。
でね、あの、
例えば、A君、B君、C君がいて、周りに。
で、自分はこういう付き合いがしたい。そしてこんな気持ちになりたい。
自由で、気楽で、リラックスできて、
信頼関係があって、
あー、落ち着くな。幸せだな。
それを感じるんですよね。一緒に行きたいな。ここ行きたいな。
っていう妄想をしてもいいんですよね。
で、その中で、そういう現実を作られるんですけど。
えっと、A君、B君、C君の波動状態。
と、近いものを引き寄せるだけなんですよ。
だから全部繋がってて、自分がその波動状態ですよね。
高い低いに良い悪いはないんですけど、
数字にするとね、分かりやすく、100の波動にできたとします。
そしたら、A君、B君、C君の中で、近い波動が来るっていうだけなんですよ。
誰がいいとかは、好き嫌いはその、健在意識で考えてるだけなんでね。
あと条件とか、そういう誰かこう言ったとか、いろいろ余計な思考が入ってるだけで。
ただ、似たような波動を引き寄せるというだけなんですよ。
で、感じたい現実を感じる。似たような波動を引き寄せる。
えー、意外とC君?みたいな。
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それなんですよ。それが、なんかあれ、考えてたことと違うって現実になるってことなんですよ。
私、その現象多くて結構。
わかります?これがね、分かったらね、本当にね、本当の自分の気持ちのなりたい現実になるんですよ。
で、本当の自分の気持ちを分かってない人が多いので、なんか訳分からんことになるだけで、
本当になりたい気持ちの自分の状況に潜在意識を使ってなるってことなんですよ。
で、なんか、本当はそうはなりたくないのに、なんか、潜在意識で考えて作ってる現実っていうのが結構多くの人に多いのかなと思うんですよね。
わかりますかね。
で、自分が波動が低くなる、重くなる、なんか落ち込んでる、なんかネガティブ。
この波動状態は30くらいとしましょう。
こんなA君、B君、C君の中で近い波動の人を引き寄せるんですよ。
40くらいの人、25とか。
あ、来た。いや違う、私もっと波動高いこの人じゃないと思ってても、そういう人を引き寄せるんですよね。
ただそれだけなんですよ。良い悪いはなくて、似てるでしょってファーっと自分が勝手に自然に引き寄せただけなんですよね。
だからこそ、自分を整えて波動を高くして、自分の好きな人を引き寄せたかったら、似たような波動を作っておくというだけなんですよね。
それが予想を超えて、有名人だったり、インフルエンサーの人だったりっていう、それはもうこの地球の肩書き関係なく、自分と似てるから引き寄せたっていう。
心差し高いとか意識が高いとか、そのところが似てたりとかね。自由さとか気楽さが似てたり。
だからもう様々なですね、私が引き寄せてる人、その肩書きとかそういう的には。
だからブログラレアの肩書きとかもないし、ただのああいうキャラの人ですけど、引き寄せてるのは何か、性格とか全く似てないですけど、何かあるんでしょうね。
あれと似た波動って数字には表せないですけど、ずっと言ってるのっていうのは何かあるんでしょうね。
だから簡単に言うと、憧れの人に近づきたければ、その人に恥じない自分を作るぐらいの感じ。
何かそうやって整えて、何か恥ずかしくないような生き方をするみたいな。
それがちょっと分かりやすいですかね。
そんな感じなんです。
はい。
あと何かいろんな自分の思い込みを手放そうとかもしてまして、ちょっとまたブログラレアの考え方を借りるんですけど、
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ちょっと結構、鋭いことというか深いことを言ってまして、めちゃくちゃね。
うわーと思ったんですけど、なんか息づらいと思ってね。
私は感性が鋭いのって言ってスピリチュアルに走る人は、実は鈍いんじゃないかって言ってて。
おいおいおい、何言うねん何言うねん。
すごいこと言ってきません。
私はね、自分が鈍いなと思ったことないんですよ。
会社員自体は辛いから鈍くしてたっていうところもあって、なんか鈍いフリというかね。
そう思ってたんですよ。
何か傷ついてないフリしたり、みんなに悲しい顔見せないためにとかね。
いや私大らかやねん、鈍感やねんっていうフリをしてただけで、本当にいっぱい傷ついてたんだよっていうね。
そこに気づいてHSPということに気づいてね。
やっぱりHSPなんだ。
私は感情性が強いんだ。
で、生きやすくなってるわけなんですよね。
彼曰く、何か納得したいんだよねみたいな。
生きづらさを何か説明して納得したいんでしょう、あなたたち。
スピリチュアルに走る人とか。
何か納得したいんでしょう。
自分は敏感だから。
そう、この何かを感じる。
私はすごい能力があるからとか言って、納得したいんでしょう。
自分が特別だからとか言ってて。
うわー、憎ったらしいと思ったんですよね。
けどね、冷静に考えると、納得したら生きやすいですよね。
これね、私HSPって納得して、あ、名前があるんだ。
あ、だったら仕方ないかな。
あ、だったら自分を大事にとことん甘えかしていいんだって納得したから生きやすくなったんですよ。
ほんで学んでるうちに、スピリチュアルの考え方、この世界は仮想現実とか。
そう思えば、何か大げさにね、殺したいとか死にたいとかそんな争いをしなくても、自分が作った映像なんだったら、
あ、面白い物語だな。あ、つらい物語なんだなって、俯瞰して考えられる自分が欲しかっただけで、
別に納得して楽に生きようと、やっぱ頑張ってるわけなんで、
そんな言わんといてよってちょっと思ったんですけどね。
まあ否定してるわけじゃないですけどね彼は。
でもなんかえぐってくるなと思ってね。
まあありきたりなこと言わないなと。
だからね、あのちょっと結論としては、別にスピリチュアルを妄信してるわけでも、
HSPを妄信してるわけでも、それを盾に、あのー、何て言うかな、こだわってるわけでもないんですよね。
実はそのHSPの発信も、最終的にはね、別にHSPでも何でもどうでもいいかと思える自分になりたいというのが最終目標なんですよね。
自分もその聞いてくださっている方も。
メンバー限定の方でもそれをずっと言ってたんですよ。
最終的には、HSPだからちょっと人と関わるのはじゃなくて、
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まあどっちでもええかみたいな。
しかしのはそれかもしれんけど、別に私は私っていう風になれるように作っていこうみたいなね。
そういう話を友人ともしてたんですよね。
どんなカテゴリーかなって当てはめて、これが近いかなとかやってたんですよ。
それで納得して、行きやすくなるかなと思ったけど、結局その人はそれでもなかったんですよね。
この世の中に存在する名前にすべてに当てはまらなかったから、
あなたはあなたでいいんじゃないって話になったんですよ。
それでいいと思うんですよね。
全員が唯一無二で、全員が自分らしく他にないものなので、
何か欠席か当てはめたり、占いに当てはめたりもしなくていいんじゃないかなって。
私がすぐ思い込みやすいところがあるので、それはちょっと気をつけようかなと思いましたね。
本当にプロ語の考えって、良い悪いのジャッジ、こうあるべきだとか言わないんですけど、
自分にない思考で、多くの人が思い込んでいる正論を全然違う観点から切ったりするんですよね。
それが好きで、やっぱりありきたりな考えじゃないんですよ。
固定観念みたいなものが、限りなくないに近しい人かなと思ってるんですよね。
彼と会った時にも思ったんですけど、私が感受性が強くて受け取りやすいとかっていうことを超えて、
彼が受け取っている私っていうのは、また違うものなのかなみたいなね。
それを確かめたかったんですよ、彼に会って。
確かに彼にとったら、私は別に繊細でも、感受性が強いわけでもないのかなって。
ただそれに興味はないんでしょうけど。
だからね、筆論としたら、やっぱり決めつけたり、思い込んだり、カテゴリーに当てはめなくてもいいってことにね、
本当に気づきました、カテゴリーを手放そうかなみたいなところは。
説明するのに、発信するのに分かりやすいからね。
結局、サロンをやっていて、自称HSPの人が多く来てくれるっていうのはあるので、
分かりやすいから、HSPの方おすすめですぐらいの感じで。
最終的には、それは別にこだわらなくても、HSPっぽいけれども、
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あなたはあなたらしく、私は私らしくを言っていきたいなと。
で、スピリチュアル、スピリチュアルを出したくはなかったんですよ、ずっと。
なんかスピリチュアルに生きる私とか、別にそんなの思ってないし。
いや、実はね、スピリチュアルって言葉も、人によっていろいろですからね、受け取り方が。
ただ言葉にしないと分からないで言ってるだけで、私は私が感じたことを言っていく。
ただそれだけなんですよね。シンプルに生きたい。自然体で生きたい。素直に生きたい。それだけです。
ということで、あれですね、潜在意識のことでしたよね。
潜在意識は固有名詞は分からない。だから感じていること、それを現実にしてくれるものという発信でした。