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波動をあげると、どうなるか
2023-06-02 10:16

波動をあげると、どうなるか

波動を上げると、同じ波動の人が集まってくる。それだけではなく、もっとまだ素晴らしいことが。
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こんばんは。湧き出してきますね。湧き出してきた。
いやー、まあ、波動をあげるっていうのはずっとやってたんですけど、ちょっと一言で言うと、波動が上がると、
素敵な人と出会えるんですよ。で、自分がこう、あげるっていうのは、今まで低かったってことなんですね。低かったとこからずっと高く上げてくると、
あれ?なんかこんな人、今まで出会ったことがないっていう人に出会うんですよね。
それは自分が波動が上がったからなんですよね。 だからなんか、いい出会えない、いい出会えないっていう人は、自分の波動が低いからなんですよね。
で、まあなんか周りに嫌な人が多い、全然魅力的な人がいないっていうのは、自分がそうだからなんですよ。
もうこれやなと思って、これ。
で、それに気づいたら、波動をあげるしかないんですよね。
あげてきてよかったと思うし、こう何度も言ってるように、どうやってあげるのかって言ったら、心地よくいることなんですよ。
で、感情には心地いいか、心地悪いかしかないんですよね。どっちかしか。
本当に難しいことじゃなくて、もうどっちかやのにっていう。
もう嫌やな、なんか嫌嫌嫌って我慢してやることを減らす。
でも私今ゼロなんですけどね。
そうやってずっと、なんか眠いとき寝よう、しんどいとき休もう、美味しいもの食べよう、好きなことしよう、好きなことしよう、心地いい、幸せやな、幸せやな、幸せやなをやってると、気づいたら、こんな人出会うのっていうことになってるんですよね、今。
で、それがもうなんか別に、周りから見てすごい人とか肩書きとか、どうでもいいんですよね。
そんなことじゃないんですよ、もう。
自分がもうよくわかってることなんで。
でですね、ちょっともっと今日すごいことなんですけど、なんとですね、自分が波動上げていると、波動が低い人、自分と会わない人は勝手に去っていってくれるんですよ。
それに気づいたんですね。
例えば、ストーカーに狙われるってあるじゃないですか。
で、私はそんな狙われたことないんですね。
そういうキャラじゃないっていうのもあるけど、例えばストーカーというか、嫌な人にしつこくつきまとわれているみたいな人、いるじゃないですか、よく。
嫌な人にですよ、つきまとわれる。
でね、それっていうのは、やっぱりその人を自分が作り出しているんですよね。
で、しつこく、すごいこう、嫌なことを言われたりされたり、気持ち悪いとか。
そういう人ってまあ、その人って低いじゃないですか、なんか波動がね。
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でもなんかやっぱり自分の中にあるものなんですよね、それって。
自分がなんか作り出しているもの。
で、実はそれがあってね、私も実際会った人じゃないんですけど、このネット上で会って、本当に苦手なタイプやな、嫌いな人やなと思ってた人がいたんですよ。
でも気になってちょっと見てたんですけど、でもやっぱりこう、自分の波動高いこと、心地いいことをずっと発信してたら、やっぱりいなくなるんですよね。
もうなんかやっぱり、その人にとっての違和感があるんでしょうね。
チャンネル違うわっていう。
例えばもうその人がなんか暴力番組ばっかり見てた。
でもこっちはなんか学びの教養番組を見ているみたいなもんですよね。
どっちも好みじゃないですか、別に。暴力的なが好きな人はそれを見ればいいし。
私は見ないから、ずっとその教養番組っていうか何でしょうかな、自然のね、なんかキャンプ番組にしましょうかね。
キャンプ番組ずっと見てて自然綺麗、花が綺麗とかばっかり言ってる。
そんな面白くないわけなんですよね、その人からしたら。
でもなんか気になって近寄ってきたけど、やっぱり面白ないわ。
やっぱり自分には会わへんわと思って勝手に去って行ってくれます。勝手に。
なんか自分でこう寄ってきたけれども、やっぱ違うわと思って行きます、必ず。
勝手に、こっちがね変にね、どっか行ってよとか、例えば訴えるわみたいな揉めてるのあるじゃないですか。
そんなことにならないですね、自分が波動上げてたら。
もうなんかこのエネルギーすごいんですよ。このもう波動の高いエネルギー。
もうどんどん上がるなぁと思ってて、一回上がると止まらないんですよね。
元には戻らないって言われてるんですよ、一回上がると。
戻るわけがない、戻れないみたいな気づくとね。
だってすごい壮大な手品を見てね、その種明かしを知って、
なるほどと戻った後に、思った後にね、もう一回その手品見れないじゃないですか。
見ても知ってる、知ってるってなるだけで。
なんかそれと一緒で、戻れないんですよ、もう波動が低い時。
低いとかいうのは何かって言ったら、
まあまあ、宇宙人ちゃん言ってたんですけど、低いとか重いっていうのは、
やっぱりこう、人を痛めつけたりとか、暴力とか事件みたいな、
そういうドロドロした、本当に暗く悲しいことですよね。
それがね、波動低い重いって言うんですよ。
それを重い低いと定義した場合に、自分がその世界に行くわけがないですよね。
私が、やっぱりそっちが世界になったわとか、もうありえないですし、
あとですね、低い重いで言えば、めちゃくちゃ借金しているとか、
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めちゃくちゃもう借金に追いまくられて、破産して、
すべて手放して貧乏だ、みたいなところもちょっと重いですよね。
そうはならないっていうことですね。
でもそうならないと気づいたら、安心感しかないんですよ。
でも不安がなくなっているわけなんで、安心感しかないっていうことになるから、
だから波動を上げ続けてきたんやなって。
もう最初は訳わからなくてもいいし、
とりあえず気持ちいいことする気持ちいいことするやってたら、
なるほど、そういうことかって気づいたんですよ。
これね、いい人を引き寄せるだけじゃなくて、
嫌な人、どっか行く。
マジでどっか行く。
その時に思うのは、やはりざまぁみろとかじゃなくて、
嫌いだった人やのに、ありがとう、さよならと思うんですよね。
私が思うには、私のことを気遣って去って行ってくれたような気がして、
なんかちょっと自分に合わなかったわーって言って、
そっと何も言わずに去って行った人がいるんですね。
もう話すことはないと思うけど、
全然違ったんですよ、全然違った、世界が。
でもその人から気づかされたこともあったんで、
会ったことないですよ。
でもなんかね、その人の頭の中にはずっと私がいて、
ずーっとね、ダイレクトメール送られてきてたんですよ。
どうやってこれも、何を言っても聞かなかったんですよね。
結構きついこと言ってたんですけど。
結構暴力ついてたんですけどね。
でも気づいたんでしょうね、何らかで。
だからね、チャンネル合わなかったのは、どちらが悪いわけでもないし、
合わせに行こうとしたらしんどいんですよね。
しんどくなるんですよね。
でも多くの人がそれやりがちだと思うんですよ。
なんかこのチャンネル人気やし、楽しそうやし、
合わせに行こうというのはしがちなんですけど、
後々やっぱり無理が来るから、
別にその時はまた選択し直したらいいっていうね。
でもそうなんですよね。
好きに選択して、これがいいと思ったら選択してみて、
やっぱり思んないわでやめたらいいっていう。
もうめっちゃ簡単なことじゃないですか、シンプルな。
心地いいか悪いか、どっちかを選択する。
心地いい方をしようと思ってやるっていうだけやのに、
原始時代みんなそれやってたんですよ、原始時代。
何万年も前は。
でもなんかお金とかが出来出して便利な世の中になって、
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IT、便利なAIの時代になって、
難しく考えすぎている。
賢くなりすぎたというかね。
頭使いすぎたんかなっていう。
本能が鈍ってきたなっていう。
狩りに行ったりしないじゃないですか、人間が。
だって肉売ってるし。
だから余計なことばっかり考えて本能が鈍ってるのかなって思うんですよね。
現代人は。
要はこの世の中で本能がキラキラ輝いたまま生きてこれたなっていう自分すごいなと思うんですよね。
汚れないで埋もれないで、
この感受性をここまで保ってこれたというか、磨いてこれた自分すごいなと思うんですよ。
それがHSPでありエンパスであるから、
だからエンパスの力は他の誰にも勝てないみたいな、最強であるみたいに言われてるんで、
本当にそうやなと思いますね。
優しくて強い。
そうなんですよ、エンパスはね。
ということで今日は以上になります。
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