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更年期を手放してワクワク期を選択する♪
2022-10-19 10:34

更年期を手放してワクワク期を選択する♪

更年期という辛い期間を過ごしたいですか?私は嫌だ!更年期ではなく、ワクワク期間を自分で作る♪ #更年期 #思い込み #ワクワク
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こんにちは。えっとですね、昨日の夜中にね、私目覚めて、はぁっと思った、気づいたことがあって、ちょっと発信したいなと思ったけど、ちょっと夜中3時やったんで、ちょっと寝ることにして、ちょっと今発信するんですけどね。
あの、更年期障害ってあるじゃないですか。女性がね、45歳から55歳ぐらいまでの年齢の方が、平均の前後にね、ちょっとこうしんどくなる、イライラする。
更年期やわーっていうのをよく聞くじゃないですか。で、それってね、私あの30代40代の頃からすっごく恐れてて、周りがね、更年期しんどいよーとか、もう最悪よ、もう死にそうとか、悪いイメージをすっごい聞いてて、自分は更年期期となるんだと思い込んでたんですね。
最悪は、もうどう生きてられるかなと。ただでさえ疲れやすいのに、更年期なんて、しかも歳もとってるし、ストレスもピークやし、最悪やってずっと思ってたんですよ、私。
40代の頃。で、今私は52歳なんですよ。更年期の真っ只中ですよね、年齢的には。それが症状がゼロで、昨日ね、あの更年期のチェックシートやったんですよね、ネットで。ちょっとそれ言っていきますね。
まず、更年期の症状として、顔がホテル、ない、ゼロです。汗をかきやすい、ゼロです。腰や手足が冷えやすい、ゼロです。すごい手、あったかいですね、冬でも。息切れ、動気がする、しません。
熱気が悪い、眠りが浅い、ノーです。怒りやすくすぐイライラする、イライラなんかしません。くよくよしたり、憂鬱になることがある、しません。頭痛、めまい、吐き気がよくある、ありません。頭痛っていうのもないんですよ。で、めまいもしたことないですよね、今まで生きてきて。
で、疲れやすい、これです。これね、まあHSPだから、20代30代すっごい疲れやすいなぁと思ってたけど、なんと52歳の今、ストレスのない今、疲れることはないんですよね。
アクセスバーズをして、ちょっと眠いなぁとか、心地いい疲れみたいな、お腹空いたなとか眠いなとかあるけど、疲れたっていう気持ちになったことが、ほんまにこの今年になってからかな、ゼロかな。なんでかって言ったら、無理はしてないのとたっぷり寝てることと、ウーバーイーズをしててもね、疲れたことがない。配達ってなんか大変そうじゃないですか、バイクで。
全く疲れない。疲れっていうのはね、脳から来てると思ってて、体を動かしたってそんなに疲れないんですよね、人間って。軽い運動だったら心地いいんですよ。脳の疲れっていうのは本当に頑固で、なんか体とか全体が疲れてる感じるんですよね。
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私それをね、すっごい実感してて、自分が生きてきて。このストレスがなく好きなことをしてるっていうことが、こんなに疲れないんだって。私って疲れやすい人間と思ってたけど、違うんやって。疲れることがない。
もうちょっとチェック言いますね、次は肩こり、腰痛、手足の痛みがある、ない。あ、そうそう、私肩こりひどかったんですよ。でもマッサージ通ってたんですけど、整体行ったりマッサージ行ったり、針行ったりね、いろんなこと試したけど、今は肩こらない。
これで私の診断結果、セルフチェック、あなたの高年期指数0点です。100点満点ですよ、ゼロ。このネットの先生が、上手に高年期を過ごしています。これまでの生活態度を続けて良いでしょう、そりゃそうだ。
ということで、これ何が言いたいかと言ったら、みんな高年期があるって思い込んでる、それが当たり前だと思ってるんですよ。これを聞いてくれてる40代50代の女性の方、男性もあるみたいなんですよ。もちろん男性だってストレスもすごい多いじゃないですか、仕事もして家庭のこともあってね。
50代とかになったらイライラもするよ、疲れも溜まってくるよ。女性も男性もあるんですよね。高年期というか、45歳から55歳のその年齢ってお疲れ様年齢やんね。今までよくみんな頑張ってきた年齢じゃないですか。
そりゃ疲れてるよ、そこで。ほんとなんかもう涙出そうなって、昨日。高年期なんかないんやと思って。これは作ってるんよね、みんなが。
周りでね、私の友達にこの間言われて、同じ歳の。私って別に高年期なんか一切ないって言ったら、えー、それ珍しいな。私もしんどいし、私の周りもみんな鳴ってるよって言われて、はいはい、一緒にしんといてって思ったんですよね。珍しいなじゃないね。自分でみんな作ってるんですよね、これ。
で、こうやって言葉も蔓延してるし、高年期障害の病院とかそういうのもあるぐらいで薬もあるし、サプリメントもいろんなグッズとかなんか出てる、そういう高年期ビジネスって言ったらあれやけど、お金でね、こんなにつらいならお金払ってでも治したいとか思うんですよね。
でもね、私が言いたいのは、本当にそれって思い込みで作ってるんですよね。高年期という漠然とした、これ病気というか症状ですよね。それをみんなが作ってるんですよっていうことが言いたい。
で、私が自身が作ってたので、それを手放したんで、ない、私はない。55歳になろうが60になろうが、私はそんなん作らない。そんなことしてる暇ないし、もっと楽しいことがあるし。
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で、この時期にね、私は49歳で会社を辞めたんですけど、3年間好きなことしてきて、当たり前やって思ってたことが、そうじゃなかったってことに気づく3年間だったんですよ。
高年期と思い込んでね、会社勤めしててみーと思って、今。それもストレスの塊で、そっから精神病になって、もう死にたくなってたと思う。自分を追い詰めてね。
いや、そんな人生嫌やん。ほんまに辞めてよかったと思うし、会社が悪いんじゃないよね。会社員でうまくやってる人もいるけど、私は無理やったと。
そこを飛び出て、いろんな大事なことに気づいて、自分を大事にして、高年期さえ手放した。好きな仕事をしている。
ここから先も、高年期だけに当てはまることじゃないんですよね。さまざまな病気。あんまりこのことについては言いませんけど、ウイルス的な病気。
それさえもね、あんまり思い込みすぎないほうがいいと、決めつけないほうがいい、なるかもしれん。なったらどうしようというその不安が、ストレスと混ざり合って作ってしまうっていう、私の考え方なんですよね、これ。
私はその考え方を自分に取り入れて、高年期なんか手放しました。ワクワク期、私の人生は今。49歳からそれ以降は、私の50歳以降はワクワク期。私だけは誰が何と言おうとワクワク期。
だって毎日ワクワクに満ちてるし、結構このミーハーな言葉じゃなくてね、そうそう、この間そのバシャールの昨日話をしてて、バシャールがワクワクっていう言葉を作ったんですけど、なんか若い子だけのワクワクっていうミーハーな言葉じゃないんですよね。
ワクワクって自分の内側からやる気とか好きっていう気持ちが込み上げてくる気持ち、状態のことをワクワクって言うんですよね。
これってすっごい素敵なことやんね。せっかく生まれてきたんならこのワクワクを体験したいなって私はすごい思うので、高年期なんか味わってるそんな人生選択しない。ワクワク期を選択するって思って決めて、生きればいいだけ。
そう、波動を上げて選択するだけ。それだけなのに、ごちゃごちゃなんも難しいこと考えなくても、そんな大げさなことしなくても、ただ選択するだけ。ワクワク生きるんだって、それだけで。
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高年期っていう具体的な例を挙げて発信できるなと思ったから、ちょっといてもたってもいられずに。
これも高年期イコール当たり前。40代50代になったらなるのが当たり前という思い込み。ここから来てるんですよ。
人間の脳って本当にすごくて、そこで決めつけて当たり前にしたらそうなっちゃうっていうところが、私はこの人生やってきてね、今まで。
そういうことかーって気づいたんで、私の気づきの発信なんで、老後が不安とかみんな言うけど、私も不安がないはずよね。
だって死ぬまでワクワクしていられるんだから、きっと私は死ぬ時に、楽しい人生やったって心から思えると思う。
そういう生き方をしたい。
その時に誰がそばにいようが、一人でいようが、そんな関係ない。そんな幸せっていうのは自分の内側にあるものなので、何の不安もなくなるわけです。考え方一つです。
っていうところに気づいたので、今日はちょっと高年期を例に挙げて、当たり前って決めつけないって、私はワクワク期を選択しましたっていう発信でした。
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