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はい、こんにちは。今日はビブリオセラピー📘についてお話したいなと思います。 ビブリオセラピー📘とは、本を使った癒しを目的としたセラピーの一種なんですよ。
本の内容とか物語を通じて、読む人が自分の感情とか悩みを整理したりとか、前向きな気持ちになったりする効果があるものなんですよね。
これ私、3年前にこのスタイルで発信してたんですよ。
サロンでやっていこうと思って、サロンに大きな本棚があって、お客さんがお茶飲みながらいつもその本棚を眺めておられるんですよね。
私も本好きなんですっていう方は、これも読んでるんですか?とか言って、お客さんに本を貸したりとかしてたんですよ。
私が読まなかったら、それとか教えてくださいって写真撮ってね、私もちょっとまた本屋さんで買いますわみたいな、どんな形でもいいから
そのお客さんに合った本をお勧めしたりとかできるんですよ。 読んでないとできないし、何かこうお悩みとか話を聞いている中で
じゃあこの本お勧めですよっていうのが言えるんですよね。 これがビブリオセラピーです。
これはあのサロンでね、アクセスバージョンと同時にやっていこうかなと思ってるんですよね。
もう自然にやってたんですけどね、改めてこの音声でちょっと配信しようと思いました。
はい、それでちょっとね、もうちょっとわかりやすく説明しますね。
えっと 自分を発見できるんですよ。本を読むことで自分の中にある感情に気づける。
これね、ずっとその私ドラマ好きでね、見るの。 ドラマを見て、夫婦問題とかね、恋愛問題のドラマを見てて
あーわかるわ、これ男の言うたきついよなとか、奥さんもちょっと旦那さんのことわかってあげてよとか
こう突っ込みながらドラマに、あー私もそういうとこあるなって反省ができるというね、気づきになるっていう。
やっぱり人って他人のことはとやかく言えんのに、自分のこととなると、やっぱりこう
家中にいるとね、揉め事となるとこう、わけわかんなくなるんですよね。 そんな時にちょっと客観的にね、本を読んで物語に没頭すると
逆に自分が見えてくるんですよ。 そういう効果があるっていうことで、ドラマも映画とかもおすすめだし
本を読むのもおすすめなんですよ。 悩みが大きくて泥沼化している人ほど本を読むのおすすめなんですよ。
お疲れでしょう、自分の人生考えすぎて。ちょっと一休みしてくださいよってね。 いくら言っても、いやいやいや、考えすぎちゃうんですと。
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そのことばっかり考えるっておっしゃるから、 切り替えるにはやっぱりね
違う世界に入り込むってことなんですよね。 違う物語に。自分の物語じゃなくて、
違う物語に入って没頭する。自分よりももっと辛い思いしてるわとか、 こんなこともあるんやなとか
思うことによって、また新たな発見があるんですよ。
2つ目ね、癒し。癒しの効果がある。 読書を通してストレスを軽減するという効果があります。
3つ目、問題解決。さっき私が言ったように、その本に描かれたキャラクターのその経験とか物語を参考にして、
自分の悩みにヒントを得るというね。 私これドラマ見てよくやってるんですよね、最近。
こうしたらよかったよな、と。 こう言ったらよかったよな、とかね。
あと5つ目、成長。新しい視点を学び、心の成長や気づきを得るっていう、そういう目的があるんですよ。
ビブリオセラピーね。 本とかだと自分が経験できない、その海外で世界中を飛び回るとかなかなかできないから、
そんなん読めるじゃないですか。 自分がやりたい職業の本を読めば、例えば学校の先生になりたいとしたら、
学校の先生物語を読んで、 生徒とこういう風にこんな大変なとこがあるのか、とか
本っていいんですよ。 本を読むのが逃げていない方は、もうドラマ
おすすめですよ。違う物語に没頭するっていうね。
で、その流れをちょっと言いますね。ビブリオセラピーの流れ。 お話を聞いて、
じゃああなたにはこの本どうですか?って私が見せる。 私結構ね、その
スピリチュアルな、風の時代はこうだ、とか考え方の本みたいな、 そんなんおすすめするんですよね。
緩めた人からうまくいくとか、あと何でもオールオッケーだよとか、 ケンジさんの本とかね、ゼロリセットマジックとか、
元に戻すみたいなね。自分らしく生きるをテーマにした本をよく勧めてますよね。
Kindle本でもいいですしね、読み放題のもあるし、 私の本がピタッと合えば私の本でもいいんですけど、
で、お一人で読んでいただく。 その後、感想をね、私にLINEでもいいからくださったら、また対話ができて、
そこからの気づきを一緒に見ていくっていうこともできますし、
それでね、心が整理できるっていうことができるし、 あとなんかこう、自分がその時湧いてきた感情をね、
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知ることができるんですよね。 ああ、私ってやっぱり揉め事嫌いだったんだとか、
なんか人のね、揉め事見てたらすごいうんざりしたりするじゃないですか。 ダメだなあ、こういうのはって。
もうやめよう、みたいな。ハッと切り替えられるんでね。 いろいろ人間関係の改善とかが
できるようになるんですよね。 やっぱり本を通してね、物語を通して言いやすいんですよね。
直でやるとね、ちょっときついなっていう問題。 例えばもうすごい、お客さんのその人生がものすごく重い、
辛い内容であった場合、直で言うとね、なんかこう、 ちょっと何とか傷つけかねないというか、
そんな時には一回物語挟むんですよ。 この主人公はこう言ってますよね。これだけ苦労されてます。
こういう時にこうされましたっていうのを言うことで、 自分にも当てはまるなと、
その聞いた方が勝手にね、 あの素直な気持ちでね、取り込んでいただけたらいいかなっていう狙いがあるんですよ。
あんまり人様のね、その出来事に直接偉そうなアドバイスをしないっていうことを心がけているので、
それはもう性格も違うし、わかんないじゃないですか。 だからこう、私がこう聞いていくことでね、
自分で、その自分の力でこう自然とこう気づいていくっていう、 その気づきのお手伝いをしているっていうお仕事なので、
はい、それをやってるんですよね。 お互いにね、その方がこう、楽ですし、後々も誰にも依存しなくてもね、
私に依存しなくても、もう自分の力で生きていけますし、 やっぱり弱ってる時にあんまりね、きついことをね、人に言うべきではないと思っているので、
そういう時こそ、ただ話す。 ただ、
自分の感情を見るみたいなだけでいいんで、 ただ気づくっていうね。
あの、私ってこんなに傷ついてたんだって知るだけでいいんですよ。 本当にね、そのことに対してとやかく他人が言うことじゃないんですよね。
もっとこうしてればよかったのにとか、いやそんな、 それはね、余計なお世話なので、ただ一緒に聞く。
そうだったんですね。 傷ついてたということに気づいたんですねっていう。
これはね、本当にね、 感じ切るを一緒にやるってことなんでね。
でね、ちょっとあれなんですけど、ビブリオセラピーをね、サロンで、 もうやっていたっていう話なんですけど、これからもまあやっていきますよっていうお知らせと、
私ちょっとこう調べてて思いついたんですが、 インスタの読書アカウントでこの音声を流します。
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そして、読書好きの方々にね、なんか人生での悩みとか、 整理したいことがあれば、あの私に
DMを送ってくださいと。 こんなんで、こんなんで、こうなんですよって。 それを読んで私が、
ああじゃあ、この本はいかがでしょうかっていう本の紹介とともに、 私が受け取ったそのインスピレーションというかエネルギーをね、
音声で送ります。この形で、このスタイフのURL限定の音声で、 まあ音声占いとかもやってるんですけどね。
あのコーチングとかもやってるんですよ、これで。 なので、あの
レターをいただいたら、 新たにぴったりの本を
私は紹介できます。 はい。 なのでお好きに本屋さんで買うもよし、図書館でね取り寄せるもよし、
アマゾンで買うのもよし、お好きになさってください。 なんかいい試みかなと。ビブリオセラピー音声バージョンですよ。
それはね、有料です。もう全部、あの私のコンテンツ有料になってるんですけど、
あの聞いてから、 ああ
聞いてよかったと思ったその感覚を、金額を好きな金額で大丈夫です。 お気持ちで。はい。
そのペイペイで払っていただければと思います。 金額と感想を添えて、あのその音声を聞いた後ね、送っていただいたら、私がペイペイのリンクを送ります。
はい。 ということで、
いやー、いいこと考えたー。そうそうそう。 楽しんで、ちょっとあのやってみませんかね。なんか調整してくれる方ちょっとレター
お待ちしております。