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こんにちは。はい、今日ですね、あのまたね、カードリーディングを見てたんですね。
なんか目に入ってくるこうメッセージなんで、あの気に入って見てるんですよ。
いろんなね、リーディングの動画とかあると思うんですけど、自分に合ったものをちょっとやってみてはいいかなと思うんですよね。
前回もそのカードリーディング見てもらったっていう話してたんですけど、
まああの動画なんですけどね。 でもなんかそれをどれか選んで、これってピンときたものを選んで、
そのメッセージなんですけど、 ぴったり当てはまりすぎて、ちょっと鳥肌っていう感じだったんですよね。
でもなんかそのテーマの付け方が上手いんだなっていうね。
うーん、まああの、ちょっとまた私に対してなんですけどね。
今あなたはとても満たされていて、幸せで健康的で豊かで、本当に美味しいものを食べ楽しんでますね、みたいな。
だから本当にまあこれでいいわと思ってる。そして周りの人たちを応援しようと、サポートしようとしてますねと。
でもそのままじゃないですか。本当にそのままで見てるのかなっていうくらいの。
私も本当に人のサポートを応援したいなっていう、そういうお仕事にしてるので、
そうやって生きることが素晴らしいと思ってるんですよ。でも、そのまだまだあなたの可能性もあるから、
その目の前の扉を開けてみたら、みたいなメッセージだったんですよ。素敵やなと思って。
目の前の扉ね。私でも扉といえば、
自分が出した本でね、あのスピリチュアルな世界観での生きやすさっていうね。
スピリチュアルな世界観で見つけた生きやすさ。長すぎて自分が出した本の題名を覚えられないという。
その題名の本を扉のね、表紙で作ったんですよね。
気づいた人だけがたどり着ける扉っていうことでね。
でもこれなんかもう自分のメッセージですね、これ。 気づいた人だけが
たどり着ける扉。 怖いですね。自分で書いといて、
今それを自分が受け取っている感じなんですよね。 すごいなんか神秘的やな、なんかこれ。
その扉か。 あのその扉はね、別に開いても開かなくてもどっちでもいいんですよね。
でも開いてみたら ちょっと180度変わるらしいんですよね。
バーってすごいお花畑、綺麗な景色。 でこう美味しいお茶、美味しいお菓子。
ちょこちょこ飛んで鳥がさえずりみたいな、天国みたいな。 天国なんかな、もう。
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それがもう広がっているというような、もう行っちゃえよと。 扉開けちゃえよというね。
それは無理しなくても、流れにこのまま乗って行けばいい。 あなた乗ってるね。ついてるね、みたいな。
そういう状況みたいなんですよね。 本当にね、本当にそんな感覚なんですよ、ずっと。
でも今日もやってたことは、今日ね、あの ちょっとコラボライブ配信の収録終わったんですけど、手応えありありで。
これはなんかもう私、この人と話してるだけで、 ああそうかという気づきとかね、もうコーチングの続きみたいな感じだったんですよ。
で、そのライブ配信は来週になるから、
ちょっと準備が整ったらね、スタッフでも配信します。 宇宙人フォックスちゃんとのコラボ対談です。
こんな風にコーチングしてたよっていうのがもう聞けるので、 これ有料級、最上級ですよこれ。
本当にわかる人にはわかるってやつで、ちょっと濃いんですよ。 かなりね、このスピリチュアル、上級者というか
なんかスピリチュアルの上というか、 そんな感じなんですよ。スピリチュアルと名付けてるけど、
でも結局はこの人の、人間の気づきっていう感じなんですけどね。 それを話してるから深掘りしてるからね、すごい良い内容になったんですよね。
で、私がフォックスちゃんにこうちょっとインタビューみたいなもできたし、 フォックスちゃんはこう聞き出すのが上手いんですよ、すごく。
どうなの?カズ子ちゃんはどう感じたの?っていう、 めちゃくちゃ深く掘ってくるんでね。聞いてくるし。
それができるのはフォックスちゃんしかいないんですよ。 私にね、あのすごい突っ込んだり、アドバイスしたり、聞いてくる人ってね、いないんですよね。
この世に。親でもできないんですよ。 私はあんまり人から何か言われるとかないんで、
発信者っていう感じでやってるんでね。 だからその、ちょっと結構見物だと思います。
youtube で配信するんですけど、音声をスタイフで配信するんですね。 それをこれからずっとやっていくんですよ。
フォックスちゃんの方からちょっと来月もって言っていただいてね、嬉しくて。 これはね、もうお互いがウィンウィンというか、
あの 私フォックスちゃん出している本がね、すごい好きで
シンプルで短い言葉に凝縮されているんですよ。 私はね、フォックスちゃんの本は、私が一番説明できると思っているので、いつかそういうコンテンツを作りたいなと思ってたんですよね。
ノートで紹介、Xで紹介ぐらいしかできてないんで、 それを作者の人を目の前にして、話していけるっていうことができることがすごい幸せで、それを熱弁してたんですよ。
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でもちょっとね、これすごい話で、ちょっと話がそれるけど、フォックスちゃんと対談するってすごいことなんですよ。
というのが、私が2年ぐらい前にXで見つけて、あ、インフルエンサーの人やなと、何万人もいるのやなと、返事、コメントしても、DM送っても帰ってこーへんわと、まあ忙しいやろな、いっぱい苦しいと思って、それでも諦めずずっと送ってたんですよね。
なんか、その発信する言葉がすごいなと思ってて、あ、この人はわかってるんやと思ったから、もう答え合わせしたくてしょうがなくて、
もう聞いてくださいっていうのをなんか、すごい私送ってたんですよね。で、フォックスちゃんからしたら、なんなんやこの京都のカズ子っていう人、めっちゃエネルギー強いなぁと感じたということで、
で、喋ってもらえるようになったんですよね。でも私は本当すごくて、この人や、と決めた人にはもうね、100パー、どんな、どんなことにでもして諦めずにコンタクトを取るんですよ。
もう友達になる、話す、なんか、100パーどうにかするんです、私。これは今まで生きてきてもずっとそうです。小学生の頃からです。
まあ異性に対してもね、まあその学生の頃からはもう恋愛はもう100パー、もうこの人と決めたらもう諦めず行くというね、そのやってきました。
はい、まああの今ここ最近は恋愛とかはないんですけど、そのフォックスちゃんに対してはインフルエンサーなんで、まあその前にプロ語に会うっていうことも成し遂げた。
あれは成し遂げられないよ。あれもいくつもの奇跡がね、重なったからね。会えないの、プロ語には。
でもプロ語は今はもういいんだけどね。もう卒業でも今はなんとも思ってないんだけど、あの変わったのよね、もう。
もうプロ語はもう違うの、今は。で、フォックスちゃんは去年ね、コーチングを経営させてもらって、なんか去年1年がね、ちょっとこう抹茶騒動とかで私の
人間関係とかもごちゃごちゃしてて、ちょっと重い1年だったからフォックスちゃんと離れたのよ。
その離れた時のことをね、あのフォックスちゃんはちょっとこう、カズコちゃんちょっとなんかゴタゴタしてたよねって言われて、いやーそんな言ったかなと思うけど、なんかものすごく波動が重くなったと。
で、ちょっともうなんか話せなくなったんよね、フォックスちゃんと。で、1年経って私が整えたからまたこうやって会うことができた。
やっぱりね、ご縁っていうのは一回離れてもまた戻るのよね。そういう人はそういう人。で、まあ戻らない人は戻らない。
まあそういうもんなのもこうエネルギーなんでね。またこう波長があったら出会うみたいになってるのよ。いいのよ、ちょっと離れたって、それは。
で、あのそういうことをして、コラボが決まった。もう、あのね、ほんと試行錯誤して、もうズームこれどうしたらこう録画できんやろうとか、
どうやってyoutubeにアップできるんやろうとか、どこでどうしようってもうずっと言ってて。
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で、こうまあポンポンと決まったんだけど、やっぱりすごい頑張ったんですよね。アバターを作ったりとか。
で、どんなテーマで話そうかとか。で、やっとそれがこうスタートしたっていうことが、ものすごい嬉しくて、大成功ですよね、と。
いうことで今日、いい話ができたんよ。あ、そっかーっていう。
ちょっとまたそれね、もう一回私ゆっくり聞いて気づきよう。配信しますけど、そのまあ生ライブを聞いてみてください。
あのー、そうなんや。結局何をしたいかっていうことなんですよ、人は。こんな配信をね、毎日毎日やって、いったい何がしたいかっていうこと。
それはもう、あのー、生きやすくなりたいよね。生きやすく。もう悩みたくないし、死にたいとか、もうおかしくはなりたくないわけなんですよね。狂いたくないわけなんですよ。落ち着きたい。
で、まあ楽しく過ごしたいわけですよね。はい。で、そのカードにね、最後の言葉ですよ。
一年後の私がね、今の私に送るメッセージ、何やったと思います?ありがとうやったのよ。
もう頑張ってくれてありがとうって言ってるらしいのよ、一年後の私が。もう一年後すごいことになってるよって、ハッピーハッピーみたいな、ありがとうって言ってきてるってことは、
もうやっぱ、行けってことなのよね。もうめっちゃね、行け行けっていうメッセージが結構来て、もうホックスちゃんにもすごいずっと言われてたから、もうカズコちゃん行きなさいと。
もう力持ってるんだからみたいな感じでね。
そうか、行くんか。そう、扉を開けるんだな私。
いやー、だって扉を開けなさいって自分で本書いてるやん。
そのためにスピリチュアルしてきたんやん。自分で言ってるやん、怖いなんか。
さあそういうことか。ほんでこの流れに乗っての、まのまのさんの学校を受けていくので、もうね、
あの皆さんの紹介っていうところに入ってるんですよね。皆さんとこう繋がって一緒に行ける人たち、よろしくお願いしますっていう挨拶とかも、
それでいろんな方がおられましたね。なんかそれはクローズドなので、どういう内容かは言えません。
もうそれが終わった後、学校が変わった、成長した私を見てください。それだけですよね。まのまのさんのやつは言えません。
はい。ってなことで、新しくこう種巻きみたいなことをしているので、新しくなんかね、あのね、ちょっと話変わるけど、サザナミドラムっていうのを買っちゃったのよ、なんだか。
サザナミドラムをよ。すごい良い音で、まあ練習していくけどね。まあそれはね、練習したらちょっとこうスタイフで鳴らしていこうかなと思うのよ。
というのが、何かって言ったらサザナミドラムは、ちょっとこう瞑想とかヨガとかに使えるやつで、聞くだけでちょっとこう、空気がね、空気のこう浄化できるってやつ。
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まあ一応音叉とかも持ってるんだけど、まあサロンを浄化するためにね、音叉を使ったりとかしてるのよね。
このサザナミドラム、なんか使えると思うのよね。もうサロンでも使えるし、スタイフでも使えるし、あのYouTubeでも。
あの、ちょっと検索してみてください。サザナミドラムね。もうピンときて、もう秒で買っちゃったのよね。なんかわからないけど。
で、こうやって今、なんかいろいろ始めようとしてる私。AIでずっと絵描いてるでしょ。あ、そう、AIでずっと描いてますよね。これは私とか言って。
で、なんかこう、ちゃんと言わないと、なんか外国人のおばさんみたいなのが出てくるのよ。外国人のおばさんが。
それは違う。もう全然似てないのが出てくるのよ。ほんでなんかもうちょっと若くとか、もうちょっと可愛く小さくとか言ってると、今の絵になっちゃったっていうことで。
私、気に入っちゃって。まあなんか可愛すぎるし、もう若すぎるっていうのはわかってるんだけど。ええやん。それ気に入ったんだから。これっていうことに、もうこれ、これ私でええわと思ってね。
心地いいんだからいいわと思って。まあインスタとかもスタイフで発信してるじゃない。ほんならもうやっぱり私のフォロワーさんが、え、もうかすこさんにそっくりみたいな。
いや、そのまんまや。みたいにみんなね、あの、乗って合わせって言ってくれるから、まあ調子に乗らせといてください。それは。もういいじゃない。もうなんだって。そんな忠実にそんなリアルな絵描いたってしょうがないやんか。
でもなんか朝起きてボケっとしてる、メガネかけたボサボサの私がなんか、そのイラストはすごい私っぽかったなと思ったりね。あの微妙に変わってくるんだよね、絵が。
あのすぐメガネがなくなったりこう、子供みたいになったりしちゃうんで、そこをね修正しながらやっていく。でAIでね絵を描いて、まあいずれその
私がその描いた、あのイラストの差し絵付きの本も出したいと思ってるし、これまあいい本できるよこれ。いっぱい出せると思うのよ。
本当に。ほんでなんかこう音声からね文字起こしをしたりもできるし
なんかこうやってないようでめっちゃやってるよね。 だから1年後の私は1年前の私に
さてスタートしてくれてありがとうって言ってるわけよ。 すごくすごいよねこれ。
いやーなんか 感動してちょっと泣きそうになりました。
はい。 ちょっと母との話も言ったかな。母との話もまた今度別の別撮りで言いますけどね。
なんかやっぱり嬉しいこといっぱい言われるんですよね最近。 でこういう嬉しいメッセージとか
まあ皆さんもねなんか占いでもカードでもなんか動画でも何でもいいから、自分にこう自分が喜ぶメッセージを受け取って喜ぶ目いっぱいやったって。
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よっしゃこれ私のことやーと。かわいい絵ができたらもうこれ私やもういけーみたいな感じで。 みんなもそうだそうだこれがかずこさんだみたいな感じで。
楽しかったらいいやん別にそれはね。って思います。
そんな感じであの1年後の私にありがとうと言われた話でした。