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こんばんは。今ですね、あの京都のね、高瀬川ゲートホテルっていうところで、読書泊してるんですよ。
本を読むためだけの宿泊をしています。 そういうようなホテルでね、あのホテルの中に
なんか、図書館で監修された本が置いてあり、読書スペースがあるんよね。
で、中庭のパティオで、夜は焚き火がされて、 そこで好きな本を読んで、ワインとかソフトドリンクとかコーヒーが飲み放題というね、宿泊者だけが。
私はね、そのためにわざわざ、京都人やけど、京都のホテルに宿泊してます。 そういう、もう自分にプレゼントやね。
で、これね、私がインスタの読書アカウントとか、ツイッターのアカウントでも、読書好きな人にこれをね、つぶやいたら、
もうみんな、すごい羨ましいと。なんて素敵なことをしてるんだと。
いうね、あのコメントがたくさんいただいて、そうなんですよ。 これね、思ってもなかなかできないんですよね。みんなこう、お金が、お金と時間の問題があるんでしょうね。
でも思い切ってね、あの、いいやと。
もう、こういう、こんな幸せな時間を過ごせるのなら、
もうお金払おうと思ってね。今までの自分お疲れ様。
って思って、もう、本当に貯金してない。私も最近ずっと自分のためにね、
使ってますね。無駄遣いをしてるんじゃなくてね、あの、欲しいなあ、したいなと思ったら、そこにお金をね、使うことにしてまして、
でですね、このホテルの中の本、そんなたくさんなかったんですけども、厳選された本が、こう、やっぱホテルなんでセンスよく置いてあるんですね。
でね、まずね、ムーミンの本が置いてあった絵本が、かわいい。もう私、ムーミンが大好きで、北欧のデザインが大好きなので、
それまず手に取ったね。で、写真撮って、で、ムーミンの中にね、スナフキンっているでしょ。
あれがね、あの、旅好きで、旅好きというか、まあ、旅をして自由にこう、
生きている人、気ままに。 なんかあの生き方っていうのがね、本当に
羨ましいなというか、軽いなあって思ってて、 そのムーミンの作者のね、
物語が書かれてて、やっぱりね、あのムーミンという物語を作った作者って、やっぱり天才じゃないですか。
こんだけ世界中に有名になったものだしね、物語だしね。
やっぱりね、学校のね、帰り道にね、 あ、思いついた物語と思ったら遠回りして帰ったり、
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ワクワクしてその物語をね、 あの、書いてたんですって、やっぱり。
やっぱりこう、大好きだったんでしょうね。
こうもう天職で、この作家というお仕事がね、素晴らしいなと思ってて、
なんかね、私もこう、バイク運転したりバス乗ってたり、こうふわーっと散歩してる時にね、なんか
面白い物語がこう、降りてきたりするんでね、 なんかそういう時って本当に
幸せな仕事してるなと思いますね。 これから冬に向かってちょっとね、書いていきたいなというのも思うんですけど、
いろんな本をね、手に取って、あの普段ね、買ったり、 読んだりできないようなね、変わった本を読んでね、
その中の一冊のお話なんですけど、ヨガの本って見つけたんですよ。
で、これちょっとホテルの部屋に持って入ってもいいってことで、 ちょっと部屋でゆっくり今読んでるんですけども、
めちゃくちゃ良くて、 ヨガの考え方が書いてあるね。題名が心のヨガっていう本でね、
これアクセスバーズとめちゃくちゃ似てて、 こう優しい考え方ね、やっぱ自分を大事にしましょうとか、
それがわかりやすくて、もう私なんか結構夢中になって読んでしまって、 もうこれ発信したいと思って、めちゃくちゃ良いことが書いてある。
なんか自分が今までやってきたことのまとめみたいなね。 ちょっとね、すごい素敵なことが書いてあったんで、
発信したいんですけど、ヨガって呼吸じゃないですか、 ゆっくりこう、はい吸って、はいて、内側に目を向けてってやるじゃないですか。
やっぱり深く呼吸することで落ち着くし、自分の内側に目が向けられるね。 でこれね、簡単なことだけどみんなやらないんですよ。
家で深呼吸しますか?意識して。 息って無意識でしてるし、意識しないですよね。
でも、意識して、はい吸って、はいてをすると、
心が落ち着くし、内側に目を向くんですよね。 私はそれをたまにやってて、
あの散歩をしている時とかね、犬と。
はい天気良いって言って、ゆっくり呼吸する。 静かな部屋で一人でゆっくり呼吸する。 だいたい一人で過ごしていると、それはできます。
誰かと一緒にいるとね、呼吸はしないね。 もうやっぱり呼吸を使っているので、やっぱり良い意味でも悪い意味でも。
やっぱり他人と一緒にいるとね、 呼吸っていうのは意識を向けられない。
でね、なんでこの呼吸の話をするかというと、 これすごい大事なことでね、私ね、あの会社員時代にものすごくストレスがかかり、
めちゃくちゃなんか揉めた時があってね。 めちゃくちゃ怒られ、もうみんなの前でもうグワーってグチャグチャになった日があったんですね。
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その時にパニックになって、 あのもう机とか椅子とかひっくり返して、
グワーってめちゃくちゃにしたい衝動に駆られたけども、それはまあしなかった。 はい、したらちょっともうね、やばいので。
その時にね、あのちょっとトイレに駆け込んで、私過呼吸になったんですよね。 私ってパニックになったら過呼吸になるんだなって。
だからもう、精神状態が乱れると呼吸が乱れる。 で、このヨガの方に書いてあるんですよ。
呼吸イコール心の状態ですよって。 でね、みなさんも
泣いたりしたら呼吸浅くなるでしょ? なんか、え、え、え、え、って泣いたらね。
で、怒っても呼吸がなんかおかしくなってる、乱れるし、 やっぱ呼吸イコール心の状態やから、落ち着こうと思ったらね、逆に呼吸をこうゆっくり吸って、
吐いてーってやるっていうのがいいよね。 で、過呼吸になった時めっちゃ苦しかったですよ、もう本当に。
もう最悪の状態よね、心が。 もうイライラしてる、悲しんでる、パニックになってる。
私ね、あの過呼吸になって救急車運ばれたんですよ。 会社から救急車呼んで。
で、もう息ができなくなって、正しく。 で、助けてって叫んでたね。
もう末期状態ね。 もううつの直前というか、もううつになってたのかもしれんけど。
だからその時のことをちょっと思い出して、この呼吸っていうのを書いてあってね。 いやーだからヨガは呼吸を大事にしている。
っていうのは自分の内側を大事にしている。 で、アクセスバーズもね、瞑想状態になるし、瞑想も呼吸やし、
もう全部呼吸やなぁと思って。 もう私もピッターってこう点が一個の線に繋がった気がして。
ちょっとなんかこう 感動したというか。
今はこんな読書泊なんかさせてもらって、ここまでね、
できた自分に感謝というか、 ゆっくり呼吸できる状態やしね。
心がめちゃくちゃ落ち着いているし、 もう今はイライラすることも起こることも悲しむことも何にもない。
よくここまで乗り越えて持ってきたなぁと思って。
いやーすごいわ、本当に。 よかった、生きてて。
いやーもうね、やっぱりこの ここまで来れた自分に感謝やね。本当によく頑張ったね。
もう読書泊しようもいいホテルでて、 もうめちゃくちゃいいホテルここ。
ここ多分1,2年前にできたんやろうね。 昔はなかったもん。
もうね、あの8階のさっきレストラン行ったら、 もう京都の夜景が一望。
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めちゃくちゃいいレストランやし、 明日はそこでまた朝食食べるし。
でパティオなんてもうめちゃくちゃ良かったよ。 焚き火が。
もうなんかセレブ気分も、 いつまででも読書してていいし、
そんなワインとか飲み放題とかも、 もうね、あんまり飲めへんかった、でも2杯ぐらいしか。
あとコーヒーと紅茶と。 だって部屋にも飲み物もあるし、
豊かやなぁと思ってね。 時間と、
やっぱり心が豊かっていうこの状態がね、
生きてて良かったなぁと思って。
いやー本当に、
どん底からの天国みたいなね。
すごいわ、本当にね。 そうなんでね、あの心のヨガっていう
本を読んで、 これをまたね、
セロンに来てもらっているお客さんとかにもシェアしたいし、
SNSでもね、 ちょっとシェアして発信していきたいなって、
思いますね、これ。 うまく文章にまとめられてて、
で私がやってきたこととリンクするんでね、 素敵な本をね、この
この時間に読めたなぁと思って。
やっぱり出会うんやね、そうやって。 こうやって時間を作ると、素敵な本との出会いもあるし、
やっぱりこうなんか、人との出会いも素晴らしいし、 本とも素晴らしいのが出会うし、
なんかこうSNSでもね、 ほんまみんな可愛いもん。
いいですね、68号って、なんかこうみんなこう、 なんかかわいいコメントしてくれてね。
やっぱりそうやってこう、 なんか引き寄せていくんだなぁと思ってね。
やっぱりイライラしてた、私の時はイライラした人が集まってきたし、 結局自分が作ってたんですよね。
気づかなかった、あの時はね。 だからもう今気づいたからね、ちょっと過去のことはもういいとして、
とりあえずちょっとあの、まだまだいっぱい お話ししたいことがあって、
私も湧き上がってきたものをちょっとメモに書いたりして、 まとめているホテルでのね、
夜ですね。快適な綺麗なお部屋でお風呂も綺麗でね、 最高ですね、本当に。
なんであの、今回の発信は呼吸とヨガ、 心の状態ということでね。
一回、なんかイライラしたりね、不安になったり悲しいことがあったら、 ちょっと思い出して意識するっていうのをしてほしいんですよね。
ただ単に深呼吸するんじゃなくて、 このゆっくりとした呼吸をしたら、心が落ち着くんだと思ってやると、
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ふーっとなんか怒りが静まったり、不安が静まったりするんで、
で、ちょっとね、あの、 立て続きに発信になりますけど、
湧き上がってきたものがたくさんあるので、 ちょっと一旦呼吸の話はこれで終わりにします。はい。