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こんにちは。この間、カモメ食堂の映画を見た話をしたんですけど、フィンランドでカフェをオープンした主人公の話で、すっごいおしゃれでね、かわいいカフェなんですよね。
そこには、おいしそうなシナモンロールがあって、コーヒーと焼きたてのパンっていうのが見てて、すっごいおいしそうで、これ食べたいなーってなる映画なんですよね。
そこ、フィンランドっていうのはサーモンが有名で、鮭のおにぎりをね、カフェに置いてるっていう話で、もうまた鮭のおにぎりも食べたくなるんですよね。
もうどうしても食べたくて、私その鮭のおにぎりとシナモンロールが。ちょっと検索したんですよね。
今から、いくら私がその行動的で、行動が早いと言っても、フィンランドにちょっと行くことはできないんで、なんかあるらしいんですよね、フィンランドにそういうカフェが。
その映画をモチーフにしたカフェがね。ちょっと今すぐフィンランド行けないんで、検索したら、なんとですね、京都に2号店というか、去年オープンしてたらしくて、カモメ食堂をモチーフにしたというか、
その鮭のスープとかもあって、シナモンロールがあるんですよね。
早速昨日行ってきました。
なんとちょうどね、家からね、そんな遠くなくって電車乗って行ったんですけど、もう北欧風のすっごいおしゃれなカフェで、そこにサーモンのスープがね、メニューにあって頼みました。
めっちゃいいサーモンで、なんかコロコロの肉厚のサーモンが入ってて、スープすっごい美味しくて、その後に焼きたてのシナモンロールとコーヒーを頼みました。
シナモンロールすっごい大きくて、もう焼きたてのホクホク。
もうめっちゃ美味しかった。もう夢叶ったとか思って食べて、いやーもう幸せでしたね。
そこでその後ゆっくりと本を読んで、幸せな時間を過ごしたんですね。
ツイッターでずっとつぶやいてて、鴨食堂の美味しそうとか言ったら、そのフォロワーさんが、いや本当に美味しそうやねっていう話をしてて一緒に。
私京都でこのカフェ見つけたから、行ってくるシナモンロール食べに行ってたら、行動早いなって言われて、めちゃくちゃすごいなってよく言われるんですけどね。
いいなと思ったらすぐ行動するっていうね。
で、行ってらっしゃいということで、写真とか撮ってきたら見せてねってことで、このドップの画像にも貼ってあるんですけど、この写真が昨日食べてきたシナモンロールです。
こうやって楽しいことをどんどんやっていってる毎日なんですけどね、本当に美味しいものを食べたら幸せになるよねって思うんですよね。
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そのフォロワーさんもシナモンロールを焼いたよとか言ってて、なんて幸せなやりとりなんだろうと思って。
で、そんなことはね、昨日行って、今日ノートのね、ブログにも写真をね、行ってきた風景とサーモンスープとか貼ってあるんで、興味ある方はね、ちょっと見てみてください。
京都のね、からすまっていう場所にあるおしゃれなカフェです。
それでですね、ちょっと話は変わって、そのノートなんですけど、私ノートに記事をね、毎日載せてるんですけど、ノートって本当に才能のある人が多いっていうか、面白い人が多いですよね。文章もみんな上手いし、いろんな人がいるんですけど、そこで面白い人を見つけて、
あの無名人インタビューっていうあって、もうその題名見た瞬間に面白そうと思って、だいたいインタビューって有名人にされるもんじゃないですか。でもその人は無名人にしていると。
いろんな人にね、インタビューをして、それをね、アップしてるんですよ。記事にしたり、動画にしたり。動画って言っても、その声の発信だけでね、私これ受けてみたいと思って、なんと今日の朝申し込んだんですね。早いでしょ行動が。
なんとすぐに返事が返ってきて、じゃあこの後しましょうかっていうのでさっきも受けてきたんですよね。早い行動が。1時間その方とお話しして、私は何者かということからね。
ここでもずっと話しているように、私は京都でセラピーサロンを開き、そして作家をしていますっていう自己紹介して、去年まで忙しい仕事で、毎日毎日仕事、仕事、残業、残業、疲れ果ててパオハラに会って辞めたんですっていう話とかをしてね。本格ことの楽しさとかいろいろ話をしてたんですけどね。
まあいろんな方と会っておられるみたいで、その人が。でなんかね、やっぱりその人っていうのは面白いよねっていう話で、なんか最初の方真面目にねちょっと話をしてたんですけれども、仕事の話を。
けれども、私っていうのは結構恋愛経験が多いという話になったんですよね。そこにかなりね、なんかその方が食いついてというか、そこを話したんじゃないの本当はみたいな。確かにそう。
そのね、恋愛の話っていうのは、女性ってなかなかね、なんでもかんでもこう、SNSでオープンにできないですよね、なんか。私だけかな。あんまり言えないことがちょっと多くて。こう結構自由奔放にね、恋愛経験すごくしてきたので。
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で、この年になって話せることっていうのはね、結構あるんでっていう話をしてて。で、今私が小説にね、書いてるのは、そういう恋愛経験を踏まえたエッセンスを盛り込んでるんでね。面白いですよってことで。
で、やっぱりね、男女の性についてっていうのはね、いくつになっても興味深いですよねって話してて、もうそっからなんかすごいその方がこう、ノリノリになってきて。で、私が出している本っていうのがね、京都人が作る京都の晩御飯っていうのがあるんですけど、この題名を聞いただけでは、なんかグルメ本みたいな思うじゃないですか。
でもここに、京都の晩御飯、例えば肉じゃがっていう写真を載せて、恋愛のエピソードを書いてるんですよっていう、男女の性を書いてるんですっていうことを話してたらね、それは面白いと言ってもらって、なんか買っていただきました。
読んでみますよとか言って。で、それってね、京都人が作る京都の晩御飯っていう題名だけ書いてたら、まさか恋愛の性に対して書いてるなんて思わないと。これはすごくエロいですよって言われて、そうでしょうってわかってくれました、このエロさっていう。
これね、あのすごいエロい題名で本出すと、エロくないんですよねそれ。例えばその、セックス大好きみたいな本を出しちゃったら、もうそれってエロくないんですよ全然。ああもうなんかアダルト本みたいな。
もろに出すとダメなんですよね。しかもすぐ出すとダメとかあって、そこはこだわりがあって私。私はもう京都人が作る京都の晩御飯という、何にもエロくない題名にして教師も。でもその中にこうちょっと隠してるというのが、すごくこう
性のね、エッセンスが入っててね、恋愛の切ない、京都のちょっとこう、なんていうかな隠したがるような感じ。あの控えめな感じをね、自分では出しているつもりで、それをねすごいわかっていただいてすごく嬉しかったんですよね。
で、しかもそんなめちゃくちゃエロいとかじゃなくて、本当にこう、若い男女のね、あの遠距離恋愛の話とか、不倫の話も書いてますし、あのことことと大根を煮込むように、あなたに抱かれたいみたいな、そういう表現でね綺麗な、あの書いてるのでね、そんなグロいエロいものは書きません。
そういうんじゃなくて、なんかこう、出しそうで出せないというかね、そのエロそうでエロくないというようなところを私は書きたくて、本当にそれが本当にね、エロいんじゃないかなっていう。
そんなのをずっと話してると、本当に性って深いよねっていう話で、そのインタビューの中だけでは話しきれなくなったので、またちょっと別の機会にということで、性のテーマだけで話せるよねっていうことになって、興味深いなと思ってるんですよ、すごく。
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だからね、そこはね、みんな隠したがるところを、あのちょっとね、これから話していきたいなと思うので、やっぱり大切なことやんねって、すごくみんなこう知りたがるし、面白い部分だし、人間の大切なことなんで、また話しましょうということで、また後日ってことになったんですけど、
その話は戻って、無名人インタビューというのは、その人が何者であるか、作家であり、サロンを開いて、こういうふうに生きてますっていうところ、そういうエロいね、小説を書いてます。
まあ私は変態作家なんですっていうことをね、その人に向いても、まあすごい笑ってくれましたけれども、そうやってね、あの普通じゃない、もうありのままの自分っていうね、好き勝手にやってる、それをね、あの伝えられてね、楽しかったなって思いますね。
そのコンセプト楽しくないですか?ノートでね、検索してみてください。無名人インタビュー。これやってる方結構おられて、私ちょっとまたすごいハマりそうなんで、楽しかったんでね。
そういうのをいろんな人がね、それをやってるので、それを読むだけでも楽しいし、聞くだけでも楽しいし、インタビューされる側も楽しいし、する側も楽しいんじゃないかなって、そこから広がっていく世界ってもうすごいあるんで、私ねこれね、本当に面白いと思う。
またね、その、なんか面白いネタがあったらね、ここでシェアしていきたいと思います。