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こんにちは。はい、私ね、専門家とは続けていることだと思うんですよ。これね、なるほどなぁって思ったのが、まず好きやって夢中になって続けている人って専門家だと思ってて、例えば料理のね、レシピをこうずっと言ってる、まぁ、料理研究家というか、私、リュウジさん好きなんですよ。
リュウジさんの簡単で美味しいレシピ、めちゃくちゃ美味しい。いや、ただのピーマン、今日ピーマン作ったんですけど、めちゃめちゃ美味しい。ちょっとした調味料の工夫と調理の仕方で、手間をちょっとだけ加えるのよね。
で、こう、今、きゅうりが安くて美味しいじゃないですか。まぁ、リュウジさんのレシピで、きゅうり美味しいね、めっちゃ。もう前にも言ったかもしれんけど、その梅酢和えと、あと塩、にんにく塩、きゅうりのね。で、あとは味噌漬け。この3種類があれば、冷蔵庫にあれば、めっちゃ豊かやねん、もう。数日もとしね。
それをリュウジさんのレシピから、あのー、ね、教えてもらってやって、今日はピーマン作って、ピーマンの焼き浸し。たまたまあって、冷蔵庫にピーマンが。で、それをこう、調味料でね、こう煮て、まぁ醤油とかね、そういうもんなんだけど、ちょっと違うひと手間。
あのね、なんか、かつおの粉とかね、ちょっとこう、だしを加えると、格段に違う。さっき食べたけど、ピーマンってこんな美味しかったんていう。じっくり丁寧に焼く。これだけで、ピーマンがメインになるぐらい。もうご飯と合う、もう醤油の甘辛ピーマン。
まぁぜひね、ちょっとレシピ貼っとくんで、見てみてください。簡単でね。もう7、8分で、もう、私も料理をするので、あの、一回人が料理してるの見たら、あの、調味料とかその、なんか分量とか見なくて、もうすぐに作れるよね。だからもう一瞬で、あ、これ作ろうと思って、あれそこにあるわっていう。美味しい。ほんとに美味しい。でね、あの、きゅうりと梅っていうのは、こう夏にね、
きゅうりってこう、水分とれるし、むくみもね、あの、とるし、体内のこう、熱逃がしてくれる。あと梅、梅干しは、ほんまに免疫力アップになるし、これ梅干しだけってなかなか食べられへんよね、なんか。だからその、きゅうりと合えるんよね。もうたまらん美味しい。こう、そうめんにも乗っけられるし、白いご飯にもいいし、もうこれは欠かせない。美味しい。
でも、あと適当にこう、肉でも焼いとけば、もう立派なご飯になるからね。私はその、りゅうじさんは専門家やなと思うんでね。
あと見てて、楽しそう。うわぁ美味そう、楽しみーって言って、自分で作って自分で食べる。うわぁめっちゃ美味いっていうその顔が、表情が、美味しそう作りたいってなる。まあ、共心共鳴よね。その美味しさを私が受け取って、私も味わってるっていうね。すごくない?この料理。食材を通して、その美味しさを受け取り、幸せを受け取る。
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そしてもう、めちゃくちゃ安いっていうか、もうきゅうり、だって5本6本って198円とかでしょ。いやもう、それでもずっと夏は越せばいいじゃない。そんな198円のきゅうりで、何日のご飯が食べられるかっていう。まあそれだけじゃない。もうおまけにだから、まあ魚とか、あの肉はもうパッパッと焼いて食べればいいじゃない。味噌汁とか作って。
そんなめちゃくちゃ安くて豊かに生きれるよ。関係ないじゃない。煮上げとかは。それはもう気のせいよ。もうきゅうり食べておいたらいいよ。煮上がりって言うなら。はい。でね、専門家の話に戻るんですけど、楽しいって言って続けてる人が専門家だと私は思ってて、まあケンジさんが潜在意識の専門家というのは、続けてはる。
もう5年以上ずっと。しかも楽しんであるし、なんか楽そうにやってはる。ケンジさんがいつか辞めるとは思えないよね。ああもう僕潜在意識もう無理なんで辞めますってないよ。そうありたいなと思ってね、それを見てて。
あのね、私もアクセスバーズのサロンをしてるじゃないですか、これ辞めるってないのよ。ありえないのよ。なんでかって言ったら、どう言ったらいいかな。もう自転車乗るの辞めるってある?乗らないことはあるかもしれんけど、自転車を乗る資格放棄するとかないよね。
もう乗れちゃ、1回乗れたら自転車って。だって死ぬまで、まあ体が健康だったら死ぬまでできるよね。それと一緒なんですよね。あの瞑想も辞めるって、まあ辞めたらいいけど、なんていうかな。1回覚えたら、いつでもやりたい時できるっていう。自転車もいつでも乗りたい時乗れる。アクセスバーズもやりたい時いつでもできるっていうね。で、素晴らしいのはそれにお金が伴うっていうことなんですよね。
その、やる限りは、来てくれる人がいる限りは、お金をいただいて、なりわいとできるっていうことが素敵やなと思うし、なんかお金がついてくるというのは、おまけって言ったらあれやけど、りゅうふじさんの料理もね。
まあYouTubeが増えて、すごいよね。何十万人いてフォロワーさんが。まあ収益が出ますよね。それはついてきてるもんやと思うよね。あの人がお金のために料理作ってるとは思えない。だって日々おいしいものを食べたくて、自分のために料理してるだけやから。
ほんまに見てても、簡単な調理器具でパッパパッと作ってあるし、毎日自分のおかずを作ってる、見せるだけでフォロワーさん増えるみたいな。
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でね、ちょっと余談なんやけど、あんだけ10万人以上とかねフォロワーさんが増えると、アンチが多いのよ。どこに湧くの?ってか料理作ってるだけや。何の文句があんの?と思うけど、アンチというのは、お前の料理作ったから彼女に振られたわとか言ってくる人がいると。
もうなんか、最低やなと思います。私はっきり言って。あなたのせいでしょって。
これがね、他者のせいにして自分と向き合わず、自分の愚かなとこと向き合わず、逃げてるっていう状態ですよね。
で、りょうじさんはそういう心整える人じゃないから、やっぱり怒ってはるよね、たまに。もう腹立つとか言って、こんなん言われてムカつくってね。
人間普通そうなりますよ。これね、抹茶の子どもちょっとそうですけど、お笑いをただしてる人を好きで、ただ料理を好きでしてる人、なぜそういう人を攻撃する?
なぜ邪魔をするの?楽しんでる人の。で、大谷さんは野球を楽しんでる人、なぜそれを邪魔をするの?
言いますよ、大谷さんのことを悪く言ってる人も。ただ全く、大谷さんはそんな意識向けてないけど、言わないしね、人に。
だからね、私もそうありたいと思うんですよ。ただ好きなことをずっとやり続けるというね。で、私はアクセスバーズの瞑想であり、潜在意識のこととかを発信するということなんですよ。
このスタイルがある限り続けたいし、ちょっと疲れたら1週間とか1ヶ月とか休めばいいだけで、休むっていうことを人生の中で置いて、死ぬまで続けますよね、この地球で。
ってか別に宣言とか発信でも、自然と続けていけるよね。生きているのと一緒で、息をするのと一緒でっていう感じで。朝起きて歯を磨くのと同じような感じで。
歯を磨くのを今日からやめますっていう人がいないように、いちいちこれやめますって宣言しなくてもいいものを仕事としているって幸せやなと思うんですよ。
なんで人は今日仕事やめますって言うのかって言ったら、辛かったから。無理してたからなんですよ。会社員を今日でやめます、私は言いました。辛かったから。自分に合わなかったからなんですよ。無理してたから。私が無理をしてたから。ただそれだけ。
で、それ続かないです。何十年やろうが、私はもう会社員ではない。そして会社員の時やってたことをね、今こう偉そうに言いたくないなと思うんですよ。ただ感謝して、さようなら。会社員やらせてもらってました。ありがとうございました。
そしてもうね、その時のことを偉そうに言いたくない。聞かれたら言うかもしれんけど、でもね、もう過去のことなんでね。やっぱ時代は流れてるし、その時のことを偉そうに言うなっちゃうかなと思うんですよ。
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で、ちょっとすごく強く言いたいのは、過去の栄光をね、もうやめたのに偉そうに言う人の意見は聞けない。あなた今それやってるんですか?過去にどれだけ売上を上げた年収があったからといって、もう過去でしょ?あなた今それやめたんでしょ?しんどかったから。何かの理由でやめたんでしょ?
だったら、意見を言う資格はないんじゃないですかって。今楽しんでやってることしか言えないんじゃないの、人間はって思うんです。だから私はあの、もう今は楽しんでやってるし、もしアクセスバーズやめたらアクセスバーズのこと言わないですよね、もちろん。で、潜在意識のことをこう、あれ違うと思ったらもう言わないですよね。そういうことですよね。
ましてや人に意見を言うなんて、おこがましい。はい。それをね、あの、知ってる人に気づいたのでね、ちょっと今言ってるんですけど、過去自分はすごかったからこうすべきだとか、お金の稼ぎ方こうだから、お前こうすべきだ、教えてやろうっていうのは、いやあなたはやめてるんでしょ?っていうことなんです。
はい。で、あの、専門家であるってことは、続けている人だと思うんですよ。長年ずっとこの専門を研究してあるなっていう、例えばその植物の研究のしてる人ね、研究者としてずっと私は死ぬまでやるんですと、やって続けてる人が専門家であり、その道のプロですよね。
いやもう疲れたんで研究をやめました。はい、もう今日からあなたは専門家ではありません。もう嫌になったんでしょ?って。何らかでもう疲れたんでしょ?って。
いやもう普通の何か家事とかに専念しますみたいになったら、もうその人は家事の人っていうか、まあ主婦なのかね。今何をやってるかが、それがもうあなたの人生であり、私の人生であると思うんですよね。
続けるっていうこと?続けられるっていうことが、プロであるっていうこと。それしかないと思うんですよ。今やってるっていうことが、それがプロであるってこと。それが何年って関係ない。この先あと私がね、50年生きるとしたら元気で、50年間やり続けます。そしたらもうプロだと思うんですよね。専門家であると思うんですよ。
今現在そうなんですけどね、プロであり続けるっていうことだと思うんですよね。だから、辞めた人は言わないでください。それはプロではないのでは?ということですね。
それと、あと疑問に思いながらやってる?なんかイライラするけど金のために仕事してるとか、なんかしんどいけど無理やりやってる。それはプロではないのでは?と思いますけどね。
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だから楽しそうにやってる人が見てね、料理好き、うまい、俺天才ちゃうかなって言うんですよ。リュウジさんとか。で、なんか楽しそうにやってる人も、私って天才。私はよく思うんですけどね、自分のこと。心の中でね。こんな良いこと思いついたら天才ちゃうかなって自分で自分に言える。それが楽しくやってる人。それがプロである。
大谷選手はもう誰も言わずもがな天才ですよね。もう言葉にせずとも見ただけで天才ですよね。あれがやっぱり野球の専門家というかプロですよね。もう見本というか。
うん、そうですよね。ということで、あの、専門家とは続けることであり、プロであるということは続けることだと思います。