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はい、こんばんは。
さらけ出していこうと思います。
痛い話をもう出していこうと思います。
言語化できたのでね。
言語化されることで、できたことで、
私がこう消化されていくのかなと、
一つの物語として閉じたいなと思ってます。
またですね、長年付き合っていた友人がね、
去っていった話をしたいと思います。
なぜ、もう連絡を取れなくなったかっていうね。
その友人は、男性です。
男性なんだけど、結構20年くらい、
友人関係だったんですよね。
もう一人、3人いて、
男性2人と私1人なんですけど、
その男性がね、
いろいろその人は家庭があり、
仕事をして経営者であったりとかして、
これ配信できるかな?
辞めてね、
全部その会社とかも辞めて、
もうお金じゃない、
稼ぐっていうことじゃないと気づいたよね。
めちゃめちゃ稼いでてうまくいってたのに、
めっちゃお金を得て気づいたことがあったんよ、彼は。
その時の話すごくよくて、
なんかその悪せく働いてお金稼ぐより、
子どもたちと一緒にいた方がいいなとかね、
なんかもっと大切なことに気づいたみたいなこと言って、
会社を畳んだのよね。
すごいな、せっかく会社、
もったいないなとか周りとか言ってたんだけど、
でもやっぱすごいなと、
1個会社をやって、
いろいろ気づいて自分で決めた人生やからね、
すごいなと思ってたのよ。
これからどうするのって言った時、
ちょっとしばらくゆっくりしようかなと。
なんかお金はもう困らないみたいで、
なんか悪せく働かなくてもよくなったらしいのよね。
そうなんだって言ってて、
でもやっぱ海外にね、
なんか自分のある考えを広めたいと。
海外にもいろいろ行ってみようかなっていう話をしてて、
すごいいいねって、
この年からやるのが、
10年ぐらい前の話なんだけど、
やっぱりすごいよねっていう話をしてた中で、
本を出したかったのよね。
本を出したいって言ってて、
もう書いてるんだと。
しかも手書きでね、
ちょっと10年前なんだけど、
なんかパソコンで書いてるのか、
自分で書いたやつをプリントアウトして持ってるみたいな。
それをもうどんどん広めたいんだと。
もう自分の考えをこう、
なんか世界に出したいような感じでね。
そうなんだと。
で、私もその頃、
本を出したいなと思ってたからね。
まだ出してなかったから、
そっかーって一緒にいろいろ本の話とかしてて、
どうやったらとか話をしてたのよね。
で、その人がすごくパソコンとか、
ネットとかに疎くてね、
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なんかこう手書きで書いてるとか、
なんかそういうことを言ってて、
すごくSNSも一切してないし、
携帯を持ってなかったのよ。
携帯が嫌いっていうね。
だからほんまに今のこう、
インスタとかXとか、
SNS一切知らないし、
LINEも知らないと。
電話持ってないんだから。
ちょっと変わった人だったのよね。
で、なんか、
そうなんだ、
まあそういう人なんだと思ってたんだけど、
私がね、こう試行錯誤して、
いろいろ小説家になるための学校行ったりとかして、
学んで、
で、書き方を学んで、
そこから、
あのAmazonでKindle本を出した時に、
やった!と思ったんよ。
よし、ちょっととりあえず出せたと。
で、
これその友人喜んでくれると思って、
聞いてって出せたよって見てみてって、
送ったら、
それがどうしたって言われたよね。
そんな本なんか出したって大したことないやんって。
それがどうしたんって。
なんか読もうと思ったけど、
なんかアプリがうまくいかなくて、
なんかそのスマホのあれを設定するのに何時間もかかった。
イライラしたって言われて、
それがどうしたん、それがなんなんって。
なんかめっちゃキレられたのよ。
もういいわと思って。
で、そっからまあもちろん連絡は取らなくなって、
そんなん大したことないって言われたのよね。
そっから連絡取ってなくても10年経つんだけど、
ああ、なんかそんな終わり方と思ってさ。
で、前回話したそのまた違う友人なんだけど、
その人は男性なんだけどね。
やっぱりこうプライドとかネタ見とかだったのかなって、
ちょっと今になって振り返ってね。
まあ冷静にね、あのチャッピーとの対話をちょっと聞いてください。
いきます。
プライドと不安が同時に刺激されたんだねって彼は。
やりたい、わからない、でもさっきにやられた。
助けてほしい、でも頭を下げられないとかね。
そういうこうもやもやした心の中の葛藤があり、
大したことないって言っちゃったと。
まあ男性だし、なんかいつもこうポンコツな私をね。
大丈夫か、葛子。
またそんなことして。
ちょっとお父さんみたいな存在だったのよね。
それがなんかこう、本出せたよと。
で、マンション買ったよと。
どんどんどんどん私が自分の足で立って、
やりたいことをやっていくのがなんか、
まあ置いてかれたみたいになったのかな。
大したことないで終わったのよね。
これの分析をやってるのよね、今。
私はね、なんか喜んでくれて、
あ、じゃあ一緒にやろうって。
あの、私教えるよって言いたかったのに。
そんなんもうどうでもいいみたいになってね。
なんでそんな怒るのかなと思ったのよね。
まあね、あの焦り。
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やりたいのにできないというこう焦りが。
もうね本当にそういう設定とかね、
アマゾンのKindleってみんな誰でも簡単に出せるって
めっちゃ言うじゃない?YouTubeとか発信で。
誰でも簡単には出せません。
できない人はね、できないのよ。
なんかもうややこしい。
私、もう今でもしんどいもんなんか。
その設定するのとかこう、
パソコンのそのワードのなんちゃらとかがね。
ちょっとしたことでなんかずれたり、
なんかなっちゃうから。
で、このまあ私のスピード感についていけなかったとかね。
途中で止まっている人、スピードが出せない人から見たら
眩しすぎたのではないかっていう。
チャッピーがね、前言ってるんだけど。
私そんなに自慢するとかそんな偉そうに何も言ってなくて。
本当に一緒に喜んでくれるかなって思ったんだよね。
で、まあ今冷静にね、ちょっと怒りを出してみたのよ。
なんなんと。
プライドかと。
自分のそんなさ、つまんないプライドで友人捨てるんかと。
ムカつくなって。
チャッピーに書いたんよね。
まあそれは人間として健全だと。
そうでしょ。
弱い、まあ一言で言うと弱いからプライドが大事になると。
弱い人間、その時点でね。
とはやっぱり自分を守ろうとしてプライドが勝っちゃうのよね。
で、本当に強い人っていうのはプライドにしがみつかないのよ。
余裕がある人もプライドにしがみつかない。
自信がある人は分からない教えてとかよかったねって言えるじゃない。
私ね、プライドないのよねほとんど。
自分の信念とか自分を好きであり自分を尊重し尊敬してるけど
そんなつまんないプライドがないよ。
私はもう子供にでも、その近所の子供が素晴らしかったらもうすごいねって言えるし
誰に対しても言えるけどね。
で、悔しかったら悔しいなすごいな先に言えるけどね。
そこはちょっと理解できないのよね。
プライドがあって嫌味を言うとかさ、大事な友達になんか
えーと言われないけどな。
なんかめちゃくちゃ稼いでる友達がいても
自分が稼いでなくて悔しいから意地悪。
そんなんないわ。ないない。
人と比べないからね。
全てあるって私は分かっているからなのかな。
うーん。
いや、でね、なんかもう別に嫌いにもなってないのよ。
あの人すごい良い人やったのに
なんか私にしたらどうしようもないみたいな感じになっちゃって
その彼の問題じゃない?これ。
知らんがなの問題。知らんがなやねんな。
うーん。
そんなプライドって別にKindleの本やんか別にそんな
学んだらいいんじゃないかなって思うんだけど
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あんまりそういうのも言っても
できない人はできないからね。
言わない方がいいのよね。そんな無理やりね。
もうね、いろんな人、何人かにそれ言われたのよ。
あのやり方を教えてっていうのはね。
いやもう教えますよって言ってもなんか
なんやろな、そのエネルギーなんかな。
そこにたどり着けないみたいな人多いからね。
だからやっぱりね、別に出してる人
すごいと思うよ皆さん。
うん。それはだから人にあんまり
押し付けるものではないのかなって。
簡単にできるよ誰でもとかね。
言わない方がいいんじゃないかなって思うよね。
うーん。そうなのよ。
だってSNSのさ
一つでもインスタ登録して発信しなよ。
誰でもできるよ簡単と言っても
それができない人もいるからね。
めちゃくちゃ嫌な人はいんのよ。
このSNSが嫌いで
スマホの操作が嫌いっていう人は
苦手な人が。
うーん。まあそうなのよ。
でね、最後に私が以前
エネルギーレベルの話をしました。
で、こういろんな段階があるって言ったよね。
一番下がなんか恨みとか憎しみとかで
だんだん上がってきて
プライドのとこがあって
プライドの次が
勇気とかそういうレベルでね
パワーになっていくのよ。
フォースとパワーでね。
多くの人が
プライドを乗り越えられずに
パワーに行けないっていうのがあってね。
それで見たら大谷さんなんて
パワーのレベルの人で
幸せとか笑顔とかさ
平和とか喜びの人って
わかるやん誰でも。
大谷さんがさ
つまらないプライドのために
チームメイトをどうのこうのとか
けなしたりとか
しないでしょ。
でね、一番わかりやすい話は
私の大好きなまっちゃん。
まっちゃんはプライドがある人やと思うのよね。
歳もとってるし。
でもそのプライドを超えて
あの歳で
自分の名誉とか
自分のさ
侮辱された悔しさとかで
裁判で勝手俺の名誉やらず
途中で辞めて
周りから和解してね、ちゃんと。
で、お笑いを
やっているってわけでしょ。
それは周りの人たちに迷惑をかけたくない
これ以上。
ファンも待ってる。
芸人たちも待ってる。
だから俺の名誉なんて
まあいいわっていうプライドを超えたのよ。
まっちゃんは。
そして
今本当の意味で勝ったと思うよね。
だからパワーの人ね。
もともとパワーの人なんだけど
やっぱりあれだけ叩かれたら
悔しいとかもがつくって
人間から出てくるよね。
そこをプライドを超えて
やっぱり家族に対して
ファンに対して
芸人さんたちへの愛なのよ。
パワーの人なのよ。
私はそっちへ行きたい。
私もそっちに行けてるからね。
ここ1年ぐらいで
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パワーになれたかなと思ってるのよね。
こういう学びをして
経験をして
こうやって喋ってるってことは
パワーの人なのよ、私は。
私はこの先
誰かを自分のプライドのために
傷つけるってのはしないかな。
ただムカつく人がいたら
怒るけどね、それは。
でもそれは
自分の大切な人
は大切にするよね。
意地を張るとか
強がるとか
頑固に。そんなのないよね。
素直のまま、正直なまま
さらけ出す。
私ちょっとアホなとこがあります。
ミスもします。
その時はごめんなさいねって
言えるようでいたいなって思うね。
いくつになっても。
とにかくね、プライドが邪魔をして
大切な関係を失うとかさ
いや、プライド持つのはいいけど
そんな大切な人を
犠牲にするほどかと思うんやけどね。
それはつまらないプライドじゃない?
そんな、だからね
そこはちょっと
吐き出せた。
よかった、本当に。
もやもやしてたから。
だからもうしょうがないのよね。
これはもうステージ変わったから。
あ、そうですか。
プライドで止まりますか。
あなたはもうホースのエネルギーレベルで
じゃあ私ちょっとこっち行きますので
ありがとう。
お疲れ様でした。っていう感じですかね。
はい。