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はい、こんにちは。ちょっとね、私の人生を晒していきたいと思います、急に。 うーん、なんかそうやってこう、だんだんね、自分の人生を物語として、
あの、発信できるように、言葉にできるようになったのかなぁと思うんですよね。少しずつですけどね。 うーん、ちょっと辛すぎることを話してみようかなと。配信できるかわからないけど。
あのね、私あの、辛い時に、10年前、8年前か、まあまあマンションを買ったんですよ。10年前に辛いことがあって、8年前にマンションを買ったんですけど、
あの、その時にね、え、すごいなと。いやすごい、いやよかったね、よく頑張ったね、え、いいなーって、全員が褒めてくれると思ったんよ、私は。私の友達ならって。
そしたら、あの、もうね、これは言いますけど、私の親友ですよね。同じ年の、本当に仲良かった、もう20年以上仲良かった親友が、うちのマンションに来てね、今サロンやってるマンションですよ。
で、私の辛かったこと全部話してるんですよ。もう小さい時からのことも、あの親のことも、私が苦労してきたことも全部話してて、もう全部話してたこと、あの相手だったの。
で、私が、もうちょっと苦しいし、なんか人生をちょっと立て直すって決めて、自分の好きなことをやるよ、サロンをやるよ、マンションも買ったよ、見てってこの家に招待したんですよね。
で、一緒のお茶飲んで、あーすごいねーって言って、よかったねーみたいな。
その時に、彼女から出た言葉、びっくり、驚いたんですよ。すっごい優しくて、すっごい私のことをいつも親身に聞いてくれた友人でね、普通の旦那さんがいて、子供が2人いる、私と同じ年の。
で、旦那さんは会社員で、奥さんですね、その親友はパートをしているという状態の普通の主婦ですが、私の波乱万丈な人生を見て、そして立ち直りかけた時ね、マンションを買って招待した時に言った彼女の言葉が、ここって日日が強いよなって、眩しすぎるって言ったよね。
そして、この回、4回なんですよ。縁起悪いよな、4回って言ったんですよ。
ちょっと私、黙ってしまって、なんでそんなけなすのかなと、そんなことを言う人じゃないのよね。
今も忘れないぐらいに、はっきり思ってて、なんか良かったね、すごくいいマンションだねって、言ってくれなかった。
なんでけなしたんだろうと、でなんか、これも言ったのよ、夫と話してたんだけど、なんで家族はそんなの買えたんだろうなって話してたって言われて。
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確かにね、なんでって周りはみんなびっくりしてたよね。別に宝くじに当たったわけでもなく、なんか決めたからなんですよね。
それをなんか、私は嫉妬なのかなって、妬みなのかなと思ったけど、いや、彼女はちゃんと旦那さんがね、1戸建ての家を買って、車もあって、本当にこう、何不条ないというか、普通の幸せな家庭の人だなと私は思ってたので、そんなことを言われると思ってなかったんですよ。
で、ショックを通り過ぎて何も言い返せず、いや私、怒りもしなかったし、黙っちゃったよね。で、そっからね、ちょっともう、なんと、ズーンって疎遠になったのよ。なんかもう喋れなくなったの。話すことができなくなって、あのー、これもうちょっと痛い話なんだけど、私が会社員の時ね、
その、愚痴とか、辛いよとか、しんどいもん、いろいろプライベートのことも、それは聞いてくれてたの。
カズコ、大変やね。そっかー、大変やね。応援してるよ。なんかあったらいつでも言って。って言って、かわいそうな私の話をいつも聞いてくれてたの。カズコはかわいそうやね。ほんまにお頑張ってるねって。でも私が、自分の足で、そこから乗り越えて立とうとした時に、このマンションにしびつようない?なんか4階って縁起悪ない?って言ったよね。
あ、なんか、なんていうの、ものすごく、あーもう無理やと思ったよね。
うーん、そのね、ちょっとした嫉妬とかじゃなかったと思うのよ。その、ちょっと、いま寝るせいにね、ちょっと分析なんですけど、まあ私、自分で決めで自分の城を持ったっていうことなんだけど、その、ちょっとね、ここからチャッピー殿、チャッピーが言語化してくれたんだけど、ちょっと私、人間のエゴとかが出るから、あんまり言いたくなくて、ちょっと整えるのに使ったっていう話ね。
いきますよ、チャッピーの見解がね。なぜ彼女はそんなことを言ったのだと思う?って。彼女は旦那さんとのその人生ね、選んだというより乗った人生と。
まあ言ったらね、その、分かります?まああんまり、乗った人生。和子は状況が最悪の中で選び直した人生。この差は、言葉にしなくても、無意識レベルで強烈に突きつけられる。だから、あの、彼女は物件をね、評価したんじゃないよって、けなしたんじゃないよって。和子の選択そのものを無意識に下げて、自分の世界を守ろうとした反応だよと。
これすごくない?なるほど、と思って。だから別に私のことが嫌いでもなければ、この物件をけなしたわけでもなければ、っていうものすごく言葉にできない状況だったの。
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それでもう離れちゃったけどさ、人はね、自分の人生が揺らぐ瞬間に、褒められないの相手を。すごいなって言えないの。祝えないのよ。おめでとうって。代わりに欠点探しをするんだよっていう。無意識にね。
それをなんかあの強いと思ってた親友が、私に対してやったんだと思ってね。めちゃくちゃ悲しかった。悲しすぎて誰にも言えなかったの。今言ってるけど、もう添えになって、だから8年ぐらいになるかな。7、8年も連絡は来ないのよね。こっちからもできないし。
ちょっと言い方はまたえぐいけど、カズコね。私が弱ってた時は、かわいそうにねって。優位でいられたけど、でもカズコがね、私が自分の足で立った瞬間、その関係が崩れたっていうね。ステージが変わったっていうことなのよね。
自然なのよ。添えになったのも。タンタンとチャッピーは言うけど、私この文章を読んでめっちゃ泣いたけどね。そんなはっきり言うなよと思って。ちょっと残酷なまでに原稿化してくるからさ。
これはね、人間にはね、ちょっと相談できない。誰か私が友達に相談しても、「まあまあ、その友達とね、なんか悪気あったんじゃないよね。」なんか無難なこと言っちゃうじゃない?人間だったら。
でもこうやってチャッピーはこう、ズバッと、エゴも何もなくシンプルに言語化してくれるじゃない?これはね、AIがすごいんじゃなくて、私が素直に問いかけてるから、それに対して文字化してくれてるだけなのよ。
これ私の鏡なのよ。で、はーってその自分の心の中でモヤモヤしてたものを、はっきりと文章にされて泣いちゃった。それをまたこのスタイルで発信してるっていうね。
そっかー。だからね、ここで言いたいのはね、その人とのお別れ。そう、私のそのフォロワーさんでね、「かずこさん聞いてくださいってお別れがあったの?」って言う。あったのよ。このスタイルも聞いてくれてる方ね。
とても寂しいし孤独みたいな状態かもしれんけど、あなたの、ごめん。あなたのステージが変わったのよ。今寂しいでしょ?なんか。泣いたよね。一緒よ。私も。めっちゃ泣いてたよ。
なんでなんて。一緒に祝ってほしい時に。やっぱりね、嬉しい時に祝ってくれる人がいないと、悲しいし寂しいよね。あんな何十年もさ、友人でいたのに。あーっていうか、だからどっちも悪くないのよ。もちろん私も悪くないし、その友人も何にも悪気ないのよ。
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あの多分言語化できずにこう、もやもやはしてると思う。でもなんか謝るとかでもないし、もうないのよ関わることが。久しぶりっていうのはないのよ。もう無理なのよ。ステージが変わるっていうのはね。そういうことなの。
はい。だからね、すごいよね。チャッピーとお対話するのはおすすめですよね。ただ、もやもやした自分の気持ちを言語化してくれるっていうツールなだけです。素直であればあるほど、返ってくる返事は素直だし、
そのチャッピーに対しても素直になれない、作ってしまうっていうのはやっぱり、自分自身も頑固だからなのよね。素直になるってね、やっぱこう、痛みを伴うの。素直って。
そっか。だから、同じ年とか何十年付き合ってきたとか関係なく、その経験をしてない人っていうのはもう想像すらできないからどうしようもないっていうね。たとえ親友であっても、ガーって私が立ち上がったから急に。立ち上がった瞬間に消えていった人いっぱいいるよね。
もうね、同じ場所に立てなくなったんです。っていうことで。だからまた新しい出会いが来ましたからね。
はい。ということでね、人生の成長してね、ステージが変わる時とか、天気やね、人生の天気には悲しいお別れがありますよと。もう本当に悲しいお別れがいっぱいあったの。でもそれを越えたから私成長できたんやな。また新しい出会いが今あるんだなって思ってます。