1. 哲学と瞑想と読書
  2. 「グレさんぽ」漫画本の紹介で..
「グレさんぽ」漫画本の紹介です♪
2024-03-28 10:58

「グレさんぽ」漫画本の紹介です♪

この漫画の中でアクセスバーズの体験談が描かれています♪めちゃくちゃわかりやすくてクスッと笑ってしまうほど本音です♪実はこれを読んで受けたい!と思った方がこの間うちのサロンに来られました♪面白いですね♪

#グレさんぽ #アクセスバーズ体験談 #脳の断捨離 #京都
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは。今日はちょっと本の紹介をしたいと思います。
グレさんぽっていう漫画なんですけど、あのグレゴリアオヤマさんっていう方でね、
京都出身の方で、猫とか着物とか京都とかっていうね、そういうちょっと本なんですけど、
なんとですね、これね、この中で、この漫画の中で、アクセスバージョンを受けた体験談を漫画にされているんですよ。
で、これこう何年か前に知ってて、家に私置いてるんですけどね、これ上手いこと書かれてるなと思って、漫画で書かれてたらすごいわかりやすくて、
このグレゴリアオヤマさんのね、体験の感想が面白くて、ちょっと笑ってしまいました私。
ちょっとそれを紹介したいなと思うんですよ。
アクセスバージョン、脳の掃除というふうにね、捉えられてて、で、たまたまの知り合いの方からアクセスバージョンを紹介されて、
脳の掃除と言われるセラピーですよって言って、で、パソコンで言えばデータが溜まりすぎると、なんか重くなったり、起動しなかったりフリーズしますよね。
で、脳も同じで、脳に溜め込んだね、データ、もう嫌な思い出、思い込みとか、なんか訳のわからん情報とかね、そういうのをもう流したいじゃないですか。
でね、あの、私のところに来られるお客さんのもうほとんどが、余計なこと考えたくない、なんかもう嫌なこと忘れたいとか、もうさっぱりしたいと、頭を。
妄想しちゃうんですよ。 それにシンプルに良い手術なんですよね。
で、一人で瞑想するのがいいんですけど、それがなかなかうまくできない方、まあそれのちょっとお手伝いって感じで二人瞑想って言われているんですよ。
で、この方ですね、あのグレゴリー青山さんが、具体的にどんなことをするんですかって。
で、頭部のポイントにパッて触れるだけで深いリラックスが与えられるんですよって。
触れるだけ?ほんまかいなと思ったらしいんですよ。
で、なんかちょっとこうまあ半信半疑でね、受けに行かれた。この方はね、なんかお寺でアクセスバーズをしている方のところに受けに行かれたんですね。
いいですね、お寺でなんか畳の部屋でね、ちょっとこう布団敷かれたところに寝てっていう。
そしてこう頭ね、あのあったかい手で触れられると、なんかこう、うわっとしたものがこみ上げてきて涙が出てきてみたいな状態になったらしいんですよ。
で、その手術される先生の指をあったかいなぁって感じた途端、
なんとも言えない安心感とともに、うわっとしたものがこみ上げてきて涙がジョバジョバジョバッと出てきたり、喋り続けたりしてしまったらしいんですよね。
03:12
でも吐き出したら、吐き切ったってなって、頭の中がピタッて静かになったと。
それでグーって、睡眠状態というかね、深い眠りみたいになって、いつの間にか、はい、終わりましたと。
まあそういう手術なんですよ。それ上手いこと描かれてて、漫画で。正直な感想だなぁと思うんですけどね。
でね、まあ原理で言うと、本当にこうなんかモヤモヤしてたことが、湧き出してフワーって流れるって感じなんですよ。
で、あ、終わった。スッキリしたみたいな感じで。
で、その後、私、家に来られた方は話すんですよね。じっくり。話したいことどうぞ、話してくださいって言って。
で、まあこういろいろね、悩んでることとか、やりたいこととか、好きなままお話しされて、自分でこう、そうですね、これちょっとやっていきたいと思いますとか、
これはちょっとやめたいと思いますとか、自分で決めて、なんか、スッキリしました、話もできてありがとうございますって、こう変えていかれる感じなんですよ。
でね、このちょっとグレゴリー青山さんの、そのアクセスバーズを受けた日の夜は、ぐっすりまず眠ることができたんですよ。
その翌朝ですよね。その変化というのが、なんか、パソコン動きスムーズやって。
で、あの、キーボード変えたりね、パソコンちょっと変え変えたりしたら、パソコンがスムーズに動いたらすっごいストレスがないじゃないですか。
もっと早く変えたらよかった。とか、ちょっとこう、積み本とかね、読めない本積まれてる時って、疲れてたりしたら読めないじゃないですか。
でも頭スッキリしたら、ちょっとこれ読んでみようかなとか、あ、この本いらんなって捨てたりあげたり、売ったり。
で、本の整理できたわとか、細かい日常の整理ができていくんですよ。
で、あの、私のところに来られたお客さんも、あの、帰ってね、翌朝、やろうと思ってた運動、まあ趣味のそのスポーツがあったんですよ。
それができましたっていう報告があったんですよ。
なんか、やる意欲が湧いてくるんですよね。頭空っぽになったんで。
なんか、もやもやもや、あれもしない、これもしないってなってると、本当にやりたいことが見えなくなってくるんですよ。
もうそれ多いですよ。めちゃくちゃ多いですよ、翌朝。私前からやりたいと思ってたこれができたって。
それ大げさなことじゃないんですよね。夢叶ったとかじゃなくて、なんかちょっと部屋の掃除できましたとか、今日はちょっと料理作ってみましたとか。
06:04
まずその第一歩がすごい第一じゃないですか。
ほんで、自分でね、あの本の整理できたり、部屋がすっきりしたら、あ、ちょっとお花飾ってみようかなとか。
そっから広がっていくんですよ。
もう私がそうで、まず部屋きれいに掃除できた。
でなんか、余計なこう、まあ人と会わなくなった。
まあ無理してね、会わない人と話さないとかなってくると、どんどんどんどんスペース空いて、やる気が出てきて、
なんか本を出したんですよね、私はね。キンドロの本ちょっと書いてみようと。
やり方とか調べるの大変じゃないですか。表紙作って、やり方を調べてっていう。
それができるようになる自分っていうのがね、バーンって夢広がったんですよね。
なんかね、頭すっきりしたらね、本当にね、あの細かい日常の、なんでもっと早くやらへんかったんやろっていうことが、できるようになるんですよ。
で、この方ね、このグレゴリアオヤマさんがね、
頭の中の邪魔なものが、いかに自分を制限して運を悪くしていたかを知ったって書かれてるんです。
さすが作家さんですよね。もうこの文章につきます。
もう本当にね、皆さんこう、なんか余計なものちょっとデトックスしたいみたいにおっしゃいますけど、それこそが一番大事なことなんですよね。
もう家の中にね、大型ゴミがいっぱい山積みになってたら生活できますかね。
一緒のことなんですよ。
部屋の中に生ゴミがあって臭い状態で、なんかおいしいもの食べられますかね。
まず掃除、まずポイポイポイ捨てるってしないと、何にも始まらないっていうか。
私も常に部屋の中綺麗なんですよね。
清潔に犬もいるし、草も来るからね。
そうするとなんか家の中快適なんですよ。
ちょっと散らかったらすぐにね、掃除できるし。
頭の中も一緒かなと思って。
ちょっと余計なことを考えることもあります。
ちょっともやっとすることもあるけど、パッて、パッてポイってできて、すぐに元に戻れるんですよ。
もう私はデトックスしまくってますから。
そのやり方は分かっているのでね。
私は一人で瞑想したりとかすぐできるので、元に戻せるんですよ。
すごい素敵なことは、一回デトックスして余計なものジャバーって流したら、
それが癖になって、その心地よさが、なんでもっと早くやらへんかったんやろうと思って、
その状態を保とうとするんですよ。
部屋もそうじゃないですか。
一回きれいになったら、心地はこの状態を保とうと思うじゃないですか。
09:03
一旦その業者にでもなんでも頼んでね。便利屋さんでもなんでもいいから、部屋をきれいにしてみるんですよ。
そんな、もうその心地よさになれたら、前の汚い部屋の状態には戻りたくなくなる。
なんかそれと似てるかなって。
前のね、私もごちゃごちゃ悩んでた。
5年前にごちゃごちゃ、ネガティブなこと考えたり、もうね、しんどかった頭の状態にもうね、戻りたくないし、
あとね、戻れないんですよ。戻れないの。
それが人生を変えるっていうところにつながるんですよね。
そりゃ変わりますよね。
ね、なんか、そういうことなんですよ。
これね、まああの、書店でも売ってるやろし、まああマゾンでも売ってると思うので、
興味ある方はグレ散歩、グレゴリアオヤマさんの本なんです。
で、これなんで紹介したかというと、
こないだ来られたお客さんが、あの、この漫画を読んで、へー、アクセスバーズこんなんなんや、受けてみようと思って、検索して、うちにたどり着かれたんですよ。
読んできたと。もう今日受けたくてしょうがないってバッてなって予約したと。
面白いなと思ってね。何がきっかけで動くかわかんないから、
うーん、まあこれね、なんかどこにお住まいの方でも近くのね、アクセスバーズ受けれるとこ、これ読んでもしいいなと思う方は、
ちょっとこう、体験として受けてみたらどうかなと思いました。
今日はちょっとグレ散歩という本の紹介でした。
10:58

コメント

スクロール