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こんばんは。はい、今日はですね、ちょっともうぜひ聞いて欲しい。今日ですね、このスタンドFMを聞いてくださった方が、なんと東京から京都の私のサロンまでアクセスバーズを受けに来てくださったんですよ。
あの、なんかですね、もうこの、いろんなお話をしてますけれども、ピンと来たと。なんかもう言葉が刺さりました。ということで、なんか熱いメッセージをいただいたんですよね。
私にはドンピシャで心に刺さりました。それから何回もリピートして聞いて、深くうなずける内容ばかりで、私はkazukoさんに会いたいと思いました。
新幹線に一人で乗ったこともないそうなんですが、ちょっと初めて乗って行きますということで、今日来られたんですよ。
お会いしてちょっとお話したんですけど、感想をね、スタンドFMとかSNSでお話ししてもいいですか?って言ったら、いいですよ、ぜひということで、了解を得ているので、ちょっとお話をしたいと思います。
はい、まあもう、ね、マンションの、うちのマンションの前でお出迎えしたんですけど、まあ可愛らしい美人な女性の方で、びっくりしました。こんな可愛らしい方が会いに来てくださったんだなと。
でまあ、お話ししていろいろと、うーん、なんかね、私もずっとこのスタイフでも話をしてますけど、チャンネルが一緒、波動が似ている人が集まるっていう話でね、自分が波動を高めていると、同じような波動の高い似たようなね、性格とか、その圧勝の合う人が集まるっていうのはすごい感じているので、今回もそれを感じました。
まず、話がビビッと早いんですよね。うん、もう分かる、もう共感とかね、そういうのを超えて、なんか初対面ですけどね、なんか通じ合っているというか、もうなんか分かるじゃないですか、人って。会って面と向かって一つの部屋で話をすると、感じが、感じ、話しやすいんです。
でも、話で楽しいし、なんてこう、自分のね、考えを明確に持って、人に伝えることができるんだろうという、その聡明さ、頭がいい人だなと思いました。はい。
なんかこう、発信をする時にですね、糸を持って話をしないと、何が言いたいのか分からない。ただダラダラ長くてっていう、そういう動画とかも多いじゃないですか。そうじゃなくて、やっぱり端的で分かりやすいっていうのが私は好きで、そういう人と話しているとこう、気持ちがいいですよね、ただ。はい。
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話をしている中で、やっぱりこう、HSPなのかなという話もあったんですけど、そういう診断があるんですね。大きい音とか光が苦手とか、物事をね、深く、資料深く考えすぎてしまう。それ良くも悪くもってことなんですよ。
ちょっと悪い方に行くと、悪い方に悪い方に考えすぎちゃうんですけれども、自分の好きなこととか好きな人のことも深く深く丁寧に考えるので、それは私は才能やと思ってるんですよ。HSPは病気ではない、才能ですっていうのをずっと言ってるんですけどね。
そうじゃないかなという話で、繊細さんっていうふうに呼ばれるんですけど、私の周りそのHSPの方多いんですけども、繊細ではないかなと思うんですよ。自分のことを繊細で弱いからいじめないでとかじゃなくて、芯が強い人が多いなと。気が強い人も多いです。私をはじめね。自分というものをすごい持ってるんですよ。
私ね、今日話してて思ったのが、最強やなと思ったのが、自分というものをしっかり持ってる上で素直っていうのね。これ最強なんですよ。これ2つを合わせ持ってる人ってなかなかいないんですよ。自分を持ちすぎてると素直じゃなくなるし、かといって素直なだけだと自分を持ってないっていうね。なるじゃないですか、どっちかに。
けれども、ちゃんと自分というものを持ちつつ、人の意見も聞けるという。嫌いな人は嫌い。嫌な人は嫌。この人は好きっていうね。自分が信頼できる、尊敬する人の言葉は聞けるっていう、その選択力というか、選ぶ力っていうかね。
もう私もそれはあると思うんですけど。でですね、その選択力なんですけど、あの直感で選ぶっていうのが一番正しい方向に行くんですよ。で、ああだこうだ、ああだこうだ、こうやってこれが得かも、とか周りにこう見られたいとか、余計なことを考えて選ぶと、結局遠回りなんですよね。
効率とかばっかり考えちゃうと、結局遠回りなんですよ。直感でピーンと、ああこれ、みたいな、いい、なんか好き、みたいなんで、私ちょっとそういう生き方なんですよね。それでこう、後悔したことはありません。何らかの気づきを得て乗り越えていくんでね。
まあそんなんで、今回も私の声を聞いてくださって直感で選んで、わざわざね、東京から京都にお越しくださった。もう私は精一杯おもてなしをしようと、わくわくの楽しみの波動とね、気持ちとおもてなしと、心を込めてお掃除をして、もうお部屋をね、綺麗に整えて、おいしいお茶とお菓子とか色々用意をして、
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もう最高最善の状態でお待ちしておりました。まずはね、自分を整えることかなと思ったので、たっぷり私が寝て疲れもなく、最高の健康状態でお迎えをしたということなんですけども、
あのね、まあちょっと色々な個人的な話はね、ちょっと詳しくはあれですけど、私ね、ちょっとすごい不思議に思うんですが、まあサロンに来てくださるお客様って、なんでこんな話が上手くて面白いんだろうと思うんですよ。小説を読むより面白いですよ。
なんかこう、ありふれたしょうもないっていうのがなんかなくてですね、なんかまあそれも私と似てるのかなと思うんですけど、なんかドラマやなあっていうか、なんか魅力的な物語だなと思いながら聞いてたんですよ、お話を。
でね、多くの女性にね、ありがちなのが、ただただ愚痴を言うとか、言いたいだけとかね、ただただ悪口言いたいだけとか、私結構それ苦手なんですよ。悪口言い合う仲間とか、不満言い合う仲間で群れて、なんか解決しようとしないみたいな。
そういう人って周りにいなくて、私がそういうタイプじゃないんですよ。結構もう、決断も早いし、自分で解決して乗り越えるっていう気づきをね、得ていくタイプなので、お客さん自身がそういう方が多いんですよ、不思議と。
で、このアクセスバーズのサロンってね、何らかの悩みとか、何かがあるから、わざわざそのお金と時間を使って来ていただくのに、のにですよ、ちゃんとこう自分の意図を持って、こういう風にこういうことがあって、私はこう経験してこういうことに気づきましたってね。
初対面の人間に説明ができるっていう、その聡明さと強さ。なんか、私ちょっと感動しましたよね。
なんか、こういう人に選んでもらえたんだっていう、感動しました、すごく。
しっかりしてやるなーっていうね。
なんか素晴らしいなと思って、で、もう私がね、なんかアドバイスするとかね、こうした方がいいよとか、一切そんな言うことないんですよ。
もうあなたのままで、とても素晴らしいとしか言いようがなくて、まあ悩んだりとかね、落ち込んだりとかね、そういう気持ちも正直に本音で話してくださって。
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あーっていうか、あのね、そういうのも味わうのが生きるということというか、傷ついたわとか、傷つけちゃったわとか、まあいろいろね、家族家庭の問題とかでね。
なんか私はもうそれさえも味わおうよっていう感じなんです。
嫌いな人、嫌な人、そういう人の出現とかもね、味わう。
これ、なんでこんなことが起こっているのかなって。
で、この世は鏡というような配信をね、したと思うんですよ、スタイフで。
やっぱり、どんなに最悪な人、どんなに嫌いな人が現れたとしても、私はその人のせいにはしないと。
この世で起こったこと全て私の責任やって言い切ったんですよ。
本当にそう思っているんでね。
で、なんか私はね、なんかそう思えた自分が結構誇らしかったんですね。
なんかみんなそうやってこう、他人のせいにして、誹謗中傷したりとか、なんか有名人がちょっと弱っているところをね、叩いたりとか、なんか悪口言ったりして、うさばらしするじゃないですか。
そういうのが本当に大嫌いで、私は弱い者いじめとかが大嫌いなんですよ。
だから、何言おうとしたっけ。
強い自分でありたいなと、そうそう、自分がね、嫌なことをね、されたりした時も、相手に仕返しとか、攻撃とか。
まあ夫婦喧嘩にせよ、恋人との喧嘩にせよね。
相手を痛めつけようとかね、従わせようとか、そういうのじゃなくて、なんか好きだからこそぶつかっている。
好きだからこそ悲しんだり傷つきあったりする。
ここから何に気づくかを丁寧に深掘りしていくっていうのを、こうやるのが人生なのかなって。
またそれをね、こうやって時間を作って、他人じゃないですか、私とお客さんが、それを語り合うというね、丁寧に。
なんか素晴らしいなと思ったんですよね。
お互いの大切な人の話をする。お互いの苦手な人の話をする。
で、それがですね、その悪口じゃなくて、こんな風に嫌っちゃう、自分って嫌いだなとか、嫌いな人といる時の自分が嫌いだなとか、
そういう気づきのシェアの試合やったんですよ。
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レベルが高いというか、こんな話ができるんだなっていうか。
で、そのお客さんに、今日の来ていただいたお客さん帰ってからのいただいた感想のLINEで私ちょっと泣きましたよね。
なんかすごい感想やなと思って、本当にこう京都に来て、本当に良かったですと。
で、カズコさんに会って本当に良かったですって書いてあって、私の直感はやっぱり間違いないと確信しましたねって書いてあって。
良かったと思って、精一杯のこう、私のね、やってきたことが伝わったんだなって思いましたよね。
本当にね、こう、まあ数時間でしたけど、貴重な良い時間と言ってもらえて、私もでした。
本当に、いやーなんか良いお仕事をしているなって思いましたよね。
で、まあそのお客さんも言ってましたけど、波長の合う人と話すのはこんなに気持ちがいいんだと。
でもこれっていうのはね、波長の合わない人を経験するからこそ味わえるんですよ。
この人なんで分かってくれへんのと。この人のこと嫌いやわーって言う人と出会ったからこそ、波長の合う人、愛する人、愛しい人がさらに愛しくなる。
だからこう、今まで私もね、いろんな嫌いな人いましたけど、まあまあ上司のこと嫌いやったとか、まあこんな男性嫌いやったとか色々言ってますけど、
私の人生の中で悪役をしてくれたんですよね。あえて。悪役をしてくれてありがとうって思いますよ。
だって映画でもそうでしょ?ヒーローもんでも、やっぱりアンパンマンでもなんでも、悪役がいるから正義が引き立つわけじゃないですか。
人生のスパイスというか、引き立ててくれる役、あえてこう、悪役を勝手に出てくれていると。
もう感謝してバイバイですよね。本当にありがとう。もう気づかせてくれてありがとうっていうね。
でも今日も話したんですけど、まあそういう嫌な人に仕返しとかね、一緒になって揉めるとかずっと喧嘩するとかね、それやっちゃうと、
その私がずっと言ってる波動っていうのは、重い方に行っちゃうんですよね。重い方に引きずられて、そっちの世界に行くか、やっぱりこう足を引っ張ってくる人がいるので、
そっちに行くか、足を振りほどいて、さよならありがとう気づかせてくれてって言って、もうさっそーと前を向いて歩くか。
はい、だと思います。本当に。大谷選手のね、ちょっと会見を見ててもね、あんなにさっそーとした会見の大谷選手のことでさえ、足を引っ張る人いっぱいいます。
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それを見て驚きました。なんかケチをつけてくれる人がね、いるんだなと思って。
彼はそれはまあ無視してさっそーとまた野球に集中するでしょうし、私はそれを見習って、やっぱり前を向いて歩きたいなって思いました。
やっぱりこう、嫌だなーとかくじけそうな時も、あの発信をね、続けてきてよかったなって思ったんですよね。
いやーもうなんか全てが学びですね。まだまだね、なんか修行というか。
いやーなので私の話もね、ちょっと聞いてくださって、なんかめっちゃいいことを言ってもらえたんですよね。
なんかすごい良い日でした。
ということで、なんか、はいありがとうございました。
まあ引き続きなんか、このステイフではね、私の気づきの配信をこれからも前向きにしていきたいと思います。