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こんばんは、今日もまたすごいいい一日でした。濃くてすごい楽しかったんですけど、今日ね、すごいですよ、今日。
私、アクセスバースのサロンをしてますけど、私自身はファシリテーターではなくてね、
一位、手術できる者として資格を持っているんですけど、ファシリテーターといって先生がおられるんですよね、そのアクセスバースの資格を講座をされている方。
その先生である方が、関東から関西の方にちょっと用事があって、
ちょっと寄ってくださったんですよね、京都の私のサロンに。お茶でもいいんですけど、なんと私のサロンにお客さんとして来られて、
アクセスバースを受けますと、ちゃんとお客さんとしてお金を払っていただくという光栄なことをしていただきましたね。
これ本当にすごい素晴らしいことで、いろいろあるんですけど、私自身もすごい自信を持ってやっているので、
ここでやってほしい、すごいエネルギーを受けたいというふうに思ってもらえたんだなっていう喜びと、その方も言うにはお金の話なんですけどね、お金はエネルギーという話でね、
私に対して払っているというよりも、自分に対して払っているんだ、払える自分、自分に権威を払っているんだというふうな言い方をされていて、
同じ考えだなと思ったんですよね。ずっと私も言っていたことで、先生が例えば生徒のお店に行くみたいなことなんですよね。
これって本当にね、肩書きを超えたというか、差別がないというか、なんだろうなこれ、ただいいと思ったから受けたい、お金を払って、自分が心地よくなりたい、すっきりしたいというような気持ちということなんですよ。
これってね、お互い資格を持てたらね、無料でやり合えるんですよ。そのために資格を取る人いるんですね。
アクセスバーズで資格を取って、ずっと例えば家族でやりあいこするとか、そういうふうに取る方もいるんですよ。
そうしたら毎回どこかにお金払って受けに行かなくてもいいという感じの。けれどもわざわざですよ。
自分は資格を持っているどころか、先生なのにお金を払って受けるってすごくないですか。
なんかね、そういう価値があるとされるような気がして、とても嬉しいんですよね。
私自身も謙遜もしないんですよ、一切。そんなとんでもないとかも言わないし、ありがとうございます。最高のエネルギーに流しますわ、自信を持ってみたいな。
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よく来ていただきました。よく選んでいただきましたみたいなんで。
本当にそのね、だってその道のプロとしてやっておられる方がその良さを知っているわけじゃないですか、この手術の。
ああ良かったわ、最後スッキリしたわ。やっぱり良いよね、たまに自分にご褒美として受けるの良いよねっていう感想で。
すごいなんか笑顔で嬉しそうに元気になって、本当に来て良かったわって言われて。
もう最高のね、これは。もうサロンやってて良かったなと思える瞬間なんですよね。
やっぱり新規で全然知らないお客さんが来ていただくのも嬉しいんですけど、そうやってね、プロの方が、プロ中のプロの方に選択していただいて、最高だったよ、和子さんって言われるのはもう本当にもう嬉しいですよね。
そんなんでね、私もどんどんどんどんこう、さらに自信がついていくんですよね。
やってて良かったなっていう喜びと感謝の気持ちに溢れて、とても良い日になりましたわ。
本当に私たちって変わってて、上辺だけの言葉とか褒め合うとか一切せず、結構本音でさらけ出してぶっちゃけトークをするんですよね。
本当に上辺だけの話をする人がすごく苦手で、意味ないとか面白くないと思うと、あまり話さないんですね。
その方もちょっと癖が強くて、その先生も。だからちょっと気が合うっていうところはあるんですけども、本音で話せて楽しかったなと思って。
それぞれ大人になったらね、カッコつけて人に言えないことってあるじゃないですか。恥ずかしい話とか、だってしもネタとか。
しもネタ言いますか、良い大人が。そんなんみんな恥ずかしいから隠すんでしょう、きっと。
会社員でそんなん言ってる人、ほんとセクハラとかになるし、みんな言わないんですよね、飲みの席でも。
でもやっぱり楽しいじゃないですか。小学校の時にちょっとエロい話とかをして、みんな喜んだじゃないですか。喜んでないかな、女の子は。
私は本当に中学とか高校でもませてたので、恋愛話とか性の話とかが大好きで、興味津々だったんですよね。
そんなような気持ちを思い出したというか、その話もできて、こういうのあるやろ、みたいな。
こんなの知ってるみたいなのを愛しして、それではしゃげるってすごくないですか。
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それだけ子供に戻れて笑えるって、こんな幸せなことないんですよ。
しかもその知識とか経験は大人並み、そうですよ。
でも魂は子供っていう、素晴らしい生き物がここに出来上がっているというか。
私も手作りの唐揚げとか作っておもてなしさせてもらって、おいしいコーヒーとスイーツでおもてなしして、
ベランダがちょっと広くて、そこで足湯で空を見ながら、足湯に浸かって面白い話をすると最高でしょ、平日の昼間に。
これがお仕事なんですよ、私の。こんな仕事させてもらって、本当に最高と思って。
こんなありますかね、日々。皆さん社会人として働いて、4月から就職されている方もいる中で、
自分の仕事を最高楽しい、やってよかったって言える人がどれだけいるのかっていうところなんですよね。
以前は私は自分が会ってなかったんで、会社員が。嫌で嫌でしょうがなかった毎日で、地獄のような毎日吐き気してたんですよね。
誰が悪いとかじゃなく、会わなかった、ただそれだけなので、会わなかったら我慢せずに、もう選択を変えるっていうことをお勧めしますね。
そんな吐き気がするほど我慢することなんかないんですよね。
本当に我慢というのは、蓄積されていつか自分を殺すって言われてるんですよ。
だから、無駄な我慢というか、過剰な我慢はね。
私は二度とできない我慢なんて、嫌な人と話すこともできないし。
その我慢をしなくなった今の私っていうのがね、本当にね、そんなことしなくても楽しく豊かにね、健康にね、ちゃんと暮らしていけるんですよ。
でも、お金の話すごい良かったですよ、今日。
これちょっとまたね、シェアしたいなと思うんですけど、本当に心地よく使えばいいんですよ、みんな。
本当にいくらでも、無駄遣いしろって言ってるんじゃなくて、買いたいものがあったら買えばいいし。
買ってしまえばね、また頑張ってそれは、やる気が出るでしょ、働くやる気が。
そのやる気がね、またお金を生むので、我慢して買わないとか、そういうことしなくていいと思うんですね。
自分は貧乏だからとか、どうせお金が入ってこないなんて絶対思わないほうがいいんですよ。
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本当に自分は何でも買える、そういう権利があるんだって、自分はとても素敵な存在なんだって信じることなんですよね、まず。
本当にね、そんなアクセスバーズみたいなそんな訳の分からんことに、お金を使えるって素晴らしいと思うんですよ。
これをやったら自分が心地よくなる、すっきりする、気持ちがいい。
ただそれだけのために、これだけのお金を使うっていうことの素晴らしさ。
生活して、ご飯代が電気代がとか、それも大切ですけれども、それだけだと、何か味気なくないですか。
みんなからね、何それって言われても、バカにされても、私はこれに使うんだ、楽しいんだからって言って、
お金を使えることの素晴らしさがね、本当に幸せなんですよ、それが。
今日ね、本当に思いました、今日。本当に思いましたわ。
もうね、いいお金のエネルギーが動いたのでね、これね、また私にもお金さんは巡ってくるし、入ってくるしね、どんどん。
で、その方はすごいの、その交通費を使われて、まあお仕事も来られましたけど、そのお金払われましたけども、
この払ったというか、その方からお金がなくなったわけじゃないんですよ。
動いただけ、もうお金さんのいいエネルギーがぐわーっと動いて、またそら私たちにはそらもう、
お金のエネルギーが何倍にもなって、心地いい形で入ってくるんですよ、これ、本当に。
そういうようなね、考え方のお仕事をしているというか、やっぱりここをね、ちょっと極めたいなというか、こういう仕事をしててよかったなって今日思ったんですよね。
世の中本当にね、この人生、この今の時代ね、考え方だったと思うんですよ。
私もその作家もしているので、その作家としてね、そのなんかこういう考えをうまくまとめて本にしたいなとかも思ってますし、
こうやってラジオで発信して、この考え方をシェアできたらね、なんかこうすごい楽しくお金使えたらいいじゃないですか、人生。
苦しみながら毎日1円、2円を切り詰めながら生活するって嫌じゃないですか。
そんなことしなくてもいいんですよということを、なんかね、本当にこう広めていきたい。
私は自分でね、実験しているので、自分自身に。
その方も言ってましたわ、なんか本当にまだまだね、その完璧ではないので、
実験中なんですよね、自分の人生を使って。
私も実験していることがあるので、またそれもね、うまくいったよとか、失敗したよとか、またシェアしていきたいと思います。