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足が痛い!と言う母に私のアクセスをためしてみた
2022-04-04 13:36

足が痛い!と言う母に私のアクセスをためしてみた

アクセスのボディプロセスというのがあって、ただ体に手をあてて優しいエネルギーを流すものです。自分の自然治癒力を高めて✨自分に感謝をすることが元気になる1番の薬です✨ #アクセスバーズ体験談 #自分を大切に #自然治癒力 #親子
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こんばんは。えっとですね、今日は、こんばんはと言うと、うちの犬がすっごい見てくるんで、なになに?って感じでね、顔を見るんですけど、今日はですね、ちょっとまたすっごいことがありまして、今日は親子について、すごくちょっと深いことを語りたいと思います。
大きな気づきがありまして、本当に多くの人が親子関係について悩んでいるなというところで、私も小さい頃から母と仲が悪くて、父はちょっとね、もう他界しまして、母とは本当に気が合わなくて、喧嘩ばっかりして、あの20年間ね、ちょっと絶縁していた時期がありまして、もう二度と会いたくないと。
もう会ったら、いがみ合ってばっかりなので、ちょっと距離を置いたんですね。
まあその間、いろいろ20年間の間ね、いろんな自分の人生で忙しかったんですけれども、あの2年前に再会しまして、母とはまあご飯を食べて、少しずつちょっとその20年という空間を埋めていったんですよ。
もう喧嘩しんとこうなと、この年になって。
まあ母ももうね、あのおばあちゃんになってるんで、この2年間は結構ランチしたりして仲良くしてきたんですけど、やっぱりちょっとこう深い話になると、え?とかイラッとするんです。
やっぱりなんか重いもの持ってるなと、昭和のね、頑固なところ、思い込みが激しいところ、愚痴や不満を言うところ、まあそうね人間は変わらないなと。
でもだいぶ年をとって丸くなったなとは思ったんですけどね。
でですね、ちょっとまあ嫌やなぁと思う母のところがありながらも、まあとりあえず年もとってきたし仲良くやっていこうと決めたんですよ。
まあ別々に暮らしてるんでね、それはたまに会って距離を置いてやっていこうと思ったんですね。
でまあこの間もね、ちょっとこうある人と話したんですけど、親子って本当に一緒に暮らすと距離が近すぎると、あの分かり合えないというか、ぶつかってしまうよねって話して。
もう本当に別々に住んでてよかったなと思うんですけど、それでもやっぱり電話でイライラしたり、たまに会っても喧嘩したりはするんですよね。
そういうちょっとしんどいなと思うところはあったんですけども、でですね、実は今日母とちょっと会ってきたんですよ。
結構またね、なんかストレスが溜まってたみたいで、私はこういうね、仕事をしていて、ペサラピーサロンもしていて、アクセスバーズも学んでね。
やってるからこう気持ち整ってるけど、一般の人っていうのはどうしていいかわかんないですよね。
やっぱりこう、この不安定な世の中で不安になるんだなと。
特に年を取ってくると、やっぱり不安だしね、愚痴っぽくもなりますよね。
誰でも弱ってくるし。
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でね、ちょっとこう最近母がすごいなんかストレスを抱えているのを電話で感じたんですね。
体痛い、あっちこっち痛い、足が痛いと言い出したんですよ。健康なのに。
珍しいなと。
でね、それね、あれなんです。私がずっと言ってた、宇宙元旦、あの春分の日の前にみんなデトックス起こるよっていう話をずっとしてて、
本当に周りでも体の不調を起こす人が多かったんですよ。
私自身も眠くて眠くてっていうのでね、体の浄化が起こっていると。
まあ母にもそれが起こってたんだなってピンと来たんですよ、今日話聞いて。
もう足が痛くて病院に通ってどうのこうのってこう、なかなか話をね聞かされて。
どうしても治らないと、ビリビリ痺れて。
で、もう今から寝たきりになるの嫌だって言ってね、怖いんですよね、やっぱり。
そっかそっかと。で、病院行って薬飲んでも何しても治らないんですって。
なんかレントゲンみたいなの取っても。
でも痛い痛い、たまんない痛いって言うから、私今日初めてね、自分がアクセスの仕事をしていることを言ったんですよ。
今まで言わなかったのも、言っても分かんないし、歳いった人にね。
なんかごちゃごちゃ言われるのも嫌だったんで言わなかったんですけど、でも話を聞いていると、やっぱ母こそ助けてほしいんだなと。
なんかこう、ずっと話を聞いているとね、やっぱりこう人間が弱っている時に優しい言葉を人からかけてもらったら救われるっていうから、
やっぱりこの人は本当にこう、気持ちで動くんだなと、気持ちで作っていく人だなと。
やっぱり周りから罵倒されたりひどいこと言われたらもうガクーンと落ち込む。
優しい人に出会ったらもうバーッと立ち直るっていうものすごい単純な人なんだなと思ったから、
まあそうかと。
だったらもう娘の私がね、母を傷つけようと思ったら簡単なんですよね。
もう嫌いや、もう会いたくないって言ったらもう母は落ち込むわけですよ。
でもね、どうせならね、どうせならというか、せっかく産んでくれたその母に痛めつけるとか傷つけることはもうしたくないですし、
まあごちゃごちゃとわけわからんこと言ってるなと思いながらも、
私がちょっと頑張って、ちょっと優しい言葉をかけてみようと頑張って言ってみたんですよ。
イライラするのをちょっとこう、なんとか抑えながら。
いやあのねと、自分の体にありがとうって言ったことある?って人のことばっかり言ってるけど、
子どもがとか、近所の人がばっかり言ってるけど、今まで頑張ってきたよねってやっぱり子どもを産むことってすごいと思うし、
育ててきたこと、私も育てられて本当にすごかったんだと思うよっていうのをすごい言ったんですよ丁寧に。
だからねって、ちょっとこの辺でやっぱりデトックスが浄化が起こっているから、やっぱり体がちょっと悲鳴上げてるんじゃない?って。
ここでこんな自分のね、体にありがとう、お疲れ様、よく頑張ったねって言ってあげてって言ったんですよ、母に。
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え?みたいな感じになって、アクセスバーズって言ったら資格を持ってて、いろんな方に心地よく生きるように、そういうのをやってるのよって言ったら、
何それ?インチキ臭そうだって言われて、宗教か?みたいな。
そういう時代ですよね、アクセスバーズなんて昔なかったんでね、日本に。
やっちがまったそこからの説明かと思ったけど、まあいいから寝てと。
とりあえず優しい自分の体を自然中力を上げるものなので、私が足をさするから横になってもらえる?って言って、
あーなんや?みたいな感じでちょっと怖いなみたいなグチグチ言ってましたけど。
足が痛い足が痛いって言うから、どこが痛いの?って言って、ここなの?って言ったらもう私の手温かいんですよね。
温かい娘の手に足をさすられ、お疲れ様、自分の足今まで歩いてきてありがとうって言ってあげてって、
そういう風に言ったんですよね。何回言ったらいいの?みたいな。いや何回とかじゃなくて、何回でもいいから、
ありがとう、お疲れ様って。もう心を込めて感謝して、自分の体に。
静かに、もう何も考えないでいいから楽にしてなって言って、
とにかくお薬とか、病院とか、私はそうぐらいで治るとは思ってないよって、やっぱり精神的なものがあるんじゃない?って、
ストレスをとりあえず和らげて、ゆっくり休んで、自分の足を大事にしてなって、
ありがとう、ありがとうって、何回も言ってみてって言って、ゆっくりと太もも、ふくらはぎ、足の裏を、
エネルギーを通すよっていう言い方をして、いいエネルギーを送るよって、元気になれるよって言って、
やったんですよ、ずっと。でもしばらく静かな時間が流れ、黙ってましたわ、しばらくは。
本当によくしゃべるんでね、でもなんかね、私やってと思ったんですけど、
やっぱりこの、いがみ合うとか喧嘩するんじゃなくてね、親子って、こうしてこう、やっぱアクセスバーズってすごいなと思ったのは、
こうやって親子が向き合って話をするとやっぱり照れくさいし喧嘩もしちゃうんで、
こうやって寝っ転がってね、リラックスして、ありがとう、ありがとうって、あったかい手のぬくもりを感じたら、
もうそりゃそれだけで、ほーって優しい気持ちになりますよね。
で、照れくさくて言えないことも、やっぱ子供を産んだこと、育てて大変やったねって、
二人の子供を育ててくれて、ありがとうねって、
娘にそうやって言われて、あったかい手のぬくもりを感じた足に。
09:05
そんなもんね、足治るに決まってるって私は思ったんですよ、その時。
これ以上の治療あるかって。
どんな高価な病院に行って治療するよりも、私は母にはこれが一番必要なんじゃないかなと思って。
寂しさとかね、つらさ、不安とかいろんなものを、
少しずつこうやって話したり、寝転がって思いやりとかね、
そういうものを伝え合うことで、体はそりゃ元気になるし、
体も喜ぶし、心も喜ぶし、いいエネルギー流れてるに決まってると思ってね。
一緒に部屋も片付けてあげて、大丈夫かって言ったら、ありがとう、すっきりしたわって言って。
それですっきりした感じで帰ってきたんですね、今日。
本当にね、この2年間ね、私、サロンを始めてアクセスバーズで、いろんな方を助けたいとか、救いたいようなことを言ってましたけれども、
他人さんを救うとか、そういう大げさなことじゃなくて、やっぱりこういうことなんじゃないかなって。
まずは親から、自分のね、自分の家族ですよね。
子供さんいたら子供とか、配偶者とか、兄弟とかね、なんかこう、やっぱり近すぎると喧嘩しちゃう、照れくさいから、
すごい私アクセスバーズおすすめですよ、家族でするのは。
ゆっくり寝転がってね、もういつもの布団で、顔見たら照れくさいから、手のぬくもりでね、お疲れ様って、ありがとうって。
その優しさの波動が、全てを元気にするんじゃないかなと思って、思いました今日。
なんかね、本当にこの資格取っててよかったなって今日思ったんですよ。
やっぱり言葉だけじゃね、はいはい、分かった分かったお疲れさんだけでは、やっぱ母は納得しないんですよね。
そうじゃなく私は、こういう仕事していて、資格も取って、頑張ってるのよって言って、ちょっとやってみようねって言って、
分かってもらえた一歩というか、なんか訳の分からん仕事と思われてたと思うんですけど、
やってみたらね、体で感じたと思うんですよ、優しさを、ぬくもりをね。
そうしたら、きっと言葉にできないこの子は、ちゃんとしてるなと思ってくれたと思ってるんですよね、私は。
やっぱり言葉だけではね、伝わらないものってあると思うんですよ。
そういう時に、このアクセスバーズっていうのは、本当に体のぬくもり、手のぬくもりを、思いやりとか温かさを伝えるものでね、
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人はやっぱり人に触れたがっているっていうことなんです。
やっぱり大切な人に触れられたい、大事にされたいって思ってるんでね。
やっぱりそういう風にされると嬉しいんですよね。
頭を撫でられたり、撫で撫で。
やっぱり可愛い犬のこと、愛犬は撫でてますもん。
いつも毎日毎日可愛い、可愛いって。
犬も喜ぶし、やっぱりそういうスキンシップって大事なんですよね。
恋人同士、夫婦でも、触れ合っていると言葉なんか入れなくないですか。
抱きしめ合うとか、ハグし合うとか、肩を疲れてたら肩を揉んであげるとか、足を揉んであげるとか、
そういう触れ合いって、本当に薬とかに勝ると思うんですよね。
その高価なものとか大げさなものなくても、
そうやって心の触れ合い、ぬくもりっていうのは、
なんかこのアクセスバージョンというツールを使ってね、
私はそれを母に届けられて、よかったなーって思ったんですよ。
本当に素晴らしい。最高やなと思いました。
そういうちょっと照れくさいけれども、いろいろ伝えるのが言葉では難しいんですけど、
母にできて、母も足がしばらくそれで様子を見て、
痛み取れたわーって言ってくれたら嬉しいなって思ってます。
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