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憧れのプロ奢ラレヤーに会ってきました
2022-06-25 13:32

憧れのプロ奢ラレヤーに会ってきました

彼と一対一で個室で、私の誰にも言ったことがない苦悩を聞いてもらって、今日は苦悩を手放しました。プロ奢に依存することも、何かに依存するくせも認めてそして卒業しました。 #プロ奢ラレヤー #気づき #手放し #苦悩 
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今晩は、私がずっと会いたかった、嫌なこと全部やめても生きられるを書いたプロ奢ラレヤーと、今日会ってきました。
1対1でね、個室でゆっくりと1、2時間お話しするっていうのは初めてで、なかなか彼に会えないんですけど、ようやくちょっと会うことができて話ができたんですね。
で、何のためにそこまでして会いに行きたいのかと、結構ね、あの高いお寿司のお店を予約したんですね。別に高くなくてもいいんですけど、なんか私がそうしたくて、自分が食べたくてね、あの板前さんが目の前で握ってくれるお寿司のコースを個室で食べたんですよ。
めちゃくちゃ高かったんですけど、でもなんか一緒に食べたいなと思って、なんかお礼の意味も込めて、なんかそういうことにお金が払える自分が嬉しいっていうのもあって、まあというのもですね。
その本を読んだのが2年半前、3年ぐらい前なんですけど、それを読んだ時結構絶望していて、どうでもいいやと、死んでもいいやみたいに思ってた時にその本を読んで、あ、嫌なことしなくても生きてていいんだということを知ったんですね。
その時にプロゴラリアの存在を知って、こんなふうに生きてる人がいるんだと、いろいろ鬱病とかを持って社会不適合者で働けない男が奢られて生きるっていうそういうキャラを作ってね、ツイッターで生きてると。
それって就職するより難しいと思って、普通に就職する方が簡単やろうって思うんですけど、一人でそういう誰もやったことないことをしてやっているんですけども、彼が書く文章っていうのが私が好きで、見た目とかじゃなく顔は全然イケメンでもないし、見た目汚い格好をしている。
誰もが最低やなと働かない男なんて汚いし、なんかイケメンでもないし、ブサイクやとか、すごいまあジャッジをして誹謗中傷するんですけども、私はその彼の書く文章から感じる魂というか波動をすごくいいものを受け取っていて、すごくいいことを書くなと、物事の真理をついているなってずっと思ってたんですね。
この人の言っていることをすごく心に響いたから、私もじゃあ嫌なことをせずに生きてみようと思って、貯金がなくなるまで好きなことをしようって決めたんですよね、2年半前に。
で、亡くなったらもう死んでもいいかって思ったんですよ。ちょっといろいろあって、その絶望することっていうのはちょっとあまり言ってなくて誰にも。
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そのことを今日プログラレーに話したんですよね、全部、全部私の家庭の事情から何から何まで話して、こんなことがあったと言って、なんかね本当に奥まで聞いてくれるというか、やっぱり理解力が優れてるし、何千人の人の苦悩を聞いてるので、受け取りがすごくて話しやすかったんですね。
感情的に同情したり共感したりはしないんで、「うんうん、それで?」っていう感じで聞くので、話しやすいんですね。
でも、自分以上に自分のことをわかってくれるような、それぐらいのなんていうかな、受信力というかね。
目がすごく鋭くて、なんかもうすごい目を反らさずまっすぐ見てくるんですね。その目がなんか魂の奥まで見られているような、なんか初めての感覚だったんで、こんなちょっとものすごく強いものを感じてエネルギー的に。
嘘はつけないというかね、彼には。上辺だけの言葉とか世間体とか一切この人には通用しないなって思ったんで、本音で愚かな部分も全部お金の話までして、自分の家庭の事情も全部。
やっぱりすごい冷静な回答でしたね。なんか回答というか、すっきりして、結局ね、なんでそんなことを話したかって言ったら、今までそれを苦悩としてきたけど、誰にも話してこなかったけど、今日プロ語に会って話すことで苦悩を手放したいと。
今日プロ語をずっと言ってきて、あなたに対する依存も卒業しますって言って。笑ってたけどね、勝手にそれ用意して勝手に卒業してるやんって言われて、いや俺知らんしっていう感じだったんですけど。
いやだから今日はもうすごいお寿司とかビールが美味しくてっていうので、私は勝手に喋って勝手に祝ってたんですよね。なんかそれがすごく心地よくて、なんてこれこそ軽い波動だろうと思ったし、なんかこう本当にいいことを言わないよね。
でなんか、あのなんていうのかな、同情めいたことをね。結構仕事の話もいろいろしたけどね、自営業についてとか、彼のお金の話とかお金に対する考え方とかね。
文章通りの人で、あの文章にも今まで読んできたね、高読マガジンのその文章にも嘘はないし、実際こうやって会って私が感じるものと一致してるなということをね、確認したかったっていうのがあって、さすがやなって思ったし、自分がここまで3年間追い続けてきた人に私の目に狂いはなかったなっていう確信やったんですよ。
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こうやって私ね、よくやることで周りからすごいジャッジされるよね。なんかなんでそんなこと人好きなんて、なんかバカじゃないのみたいな。
これをね、結構やるんですよ私は。あんまり見た目とかそういうのに惑わされず、この人って決めたらその人をずっと思うっていうことをね。
それはもうなんかやっぱり周りに何と言われても、親とかね、そういう周り友達とかそういうのに言われたとしても、全くやっぱりブレない。
信じてきてよかったなって思ったんですよ。
すごい話が、人のために何かしようと思っちゃうと、すごい重たいものになるねそれは。あなたのためですよって言われたら。
これも人のために何かしようと思っている人ってすごい素晴らしいと思うじゃないですか、一見。
でもこれ実は重いことなんだよっていう気づきなんですよね。これやりがちなんですけど、私もセラピー的なサロンをしてて、
誰かのために役に立つのならっていう思いでやると、なんか重苦しいものになるんですよね。
そうじゃなく軽やかにただやる。ただ発信するっていうのをできる人って本当にいなくて、
それをやっているのがプロゴラリーだったんですね。ただ発信する。ただ自分ができることをする。自分の余力でやるっていうのかな。
それが、意欲をたりて礼節を知るっていうところなんですよね。
自分が満たされている元気で余った分だけにしか人に分けれないということをやっているということ。
この話をね、プロ語にして、あなたの本を読んで生き方が楽になり、3年かけてね、当初は死のうと思ったけど、
でも今こうやって、お金も豊かで健康で、色んな素敵な出会いもあり、仕事もうまくいって、すごく幸せなんですって言って、
お金減ることもなく、死ぬなんてとんでもなくて、今生きてて楽しいのよっていう話をして、
本当にあの本に出会えてよかったと思うし、その本を書いたあなたに今こうしてあって、ご飯をご馳走しているっていうのは、
もう最高に今日幸せな日って、苦悩なんてもう手放す日にして卒業しようと思っているのでありがとうって勝手に、勝手にしゃべって言って、
もう決めてあったことなんでね、私が。
なんかめちゃくちゃスッキリしてね、あんなにこう自分のやっぱりいろいろ家庭の事情とかね、他人に話すのはあんまり好きじゃなくて、
なかなか重苦しい話なんで、他人を重い空気にさせるのもね、嫌なので、私は楽しい発信しかしてこなかったんですけどね、SNSでは。
09:10
けど彼はそれ慣れているので、ドロドロした地獄のような苦しみを味わった人の苦悩を聞くのが好きって言ってやってるんで、まあいいかなと思って聞いてもらったんですよね。
なんか良かったな、本当にこうスッキリしたなって思ったし、本当の意味で手放せたし、なんかこう新しい私のスタートというか、なんか愚かさも認めた上で強くなれた気がするし、
で、なんかこう向き合って話を聞いてくれて、なんだろうな、大人やなと思ったし、まあ頭はいいし、すごいなって、これ仕事やなと思ったけどね、なんかただ奢られて生きるフローチャーじゃないよ、絶対。
お腹空いてるわけでもないよ、ただこう、なんか会うのに何も食べなかったらあれなんで、別に高級寿司を送らないといけないとかじゃないんですけど、コーヒーいっぱいでもいいんですよ本当は、決まってないんでね。
でもなんか会って話を聞いてもらって、こんなにプロやなって思ったのちょっと初めてというか、やっぱすごい人やなって思いましたね。
で、その後書いた、その感想を書くでもなく、記事にしてたよね、なんか、俺は何か3年前に書いた本、何気なく書いた本が、誰のためでもなく書いた本が、それを読んで救われた。本当に良かった、ありがとうっていう人が、ここ半年でバタバタ多いんだと。
私もそのうちの一人だったよね、今日。それを書いてて、やっぱりこう、すごく重要なことっていうのは、その時すぐに答えが出るものではなく、何年かしてから出るもんなんだなって言ってて。
まあ、素晴らしいなと思って。人はね、すぐに結果を求めるでしょ。なんかこう、1ヶ月やって、翌日お金が入らないととか、すぐお金お金とかフォロワーするっていう、すぐ結果を求めるけど、そうじゃなくて、何年もかけて、もっと言えば、星みたいにね、何億年かけて、やっと光が届くこともある。
そういうことなんじゃないのって。ただ発信する。ただ生きる。そしてその光を、ゆっくりと何年後かに誰かが受け取る。そしてこう、希望の光にするとかは、受け取り次第じゃないのっていう。わかりますかね、この素晴らしい気づき。
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だから焦っちゃダメっていうことは、そういうことなんですよね。だから私がやってることも信念を持って、サロンをやったり、本を書いたりすることも、今すぐ本が売れなくても、今すぐサロンの予約をサッとしなくても、ただあることで、何年後かに、やっててくれてよかったっていう人が現れたら、すごく素敵っていう。それを期待しないでね、やるっていう。
やっぱり今日はね、本を書くってことにすごく意欲が湧いたね。ちょっとちゃんと書こうかなと。それが何年後かに、私も誰かの胸に届いたら、やっぱり作家として、それが作家見下りに尽きるのかなって。
プロ語は作家じゃないけど、ただ趣味として書いてるみたいなものが売れてるから、1ヶ月何百万という収入らしくて、それも期待せずやってるっていうのがすごいなと思って。
だから私は好きで、作家という仕事を選んでるんだから、そこを伸ばしていこうって今日話しててね、すごい思って、やっていきますっていう話をしてて、めちゃくちゃ、めちゃくちゃいい話ができたね。
もうおごった分以上のギフトって、私は受け取ったので、彼は本当に素晴らしい人でしたね。会えて本当に良かったなと思いました。
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